- 2023.10.01
最近「フラットヘッド」のガレージに加わったばかりの、ブランドイメージに寄り添うタフな一台。
荒々しい黒い外装に、味わい深い造形のエンジン、旧車らしい存在感に溢れた1946年式のハーレーダビッドソンはフラットヘッドのブランドイメージを体現してくれる車両として最近ガレージに加わったばかりである。広報車として迎え入れられた'46年式ハーレーダビッドソンUについてディレクターの宮坂勝さんに聞いた。...続きを読む
荒々しい黒い外装に、味わい深い造形のエンジン、旧車らしい存在感に溢れた1946年式のハーレーダビッドソンはフラットヘッドのブランドイメージを体現してくれる車両として最近ガレージに加わったばかりである。広報車として迎え入れられた'46年式ハーレーダビッドソンUについてディレクターの宮坂勝さんに聞いた。...続きを読む
グローバル刃物メーカーの貝印のグルーミングツールブランド「AUGER(オーガー)」は、2部構成によるレセプションパーティーを2023年9月29日(金)に両足院(京都府京都市東山区小松町591)と世界倉庫(京都府京都市下京区筋屋町144)にて開催した。 刃物のスペシャリストである貝印が「身だしなみ...続きを読む
セーラー万年筆は、「つけペン用ボトルインク Dipton(ディプトン) シーンインク」を9月30日(土)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売。 「万年筆ペン先のつけペン hocoro」シリーズの発売以来、つけペンブームが到来。手軽にいろいろなインクを楽しめるつけペンの存在は、より身近なも...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具ブランド・ラミー社の人気モデル、ラミー アイオンの新色「ラミー アイオ ン ディープダークブルー」を9月下旬より数量限定で販売。 「ラミー アイオン」はモダンデザインの巨匠、ジャスパー・モリソンがデザインを手がけたシンプルと機能...続きを読む
今回から始まるこの新しい連載は、恵比寿西の交差点で「Pt.Alfred」を営んでる本江浩二さんが水先案内人として、日本のアメカジ業界に大きな影響を与えた“影の功労者”をひとりずつ紹介してくれる。 記念すべき一人目は、「アウターリミッツ」代表取締役社長・勝 勇(すぐれ いさむ)氏が登場。 ...続きを読む
もとは先住民の普段使いだったが、近年レジャーやラインクルーズで親しまれるようになったカナディアンカヌー。本来ならFRP材で設えた既製品が一般的ながら、あくまで手作りにこだわり、仲間たちと文字通りゼロから作り上げた人がいる。それがサーファーでもある小川頌平さんだ。小川さんのこだわりのカヌーと、そのライ...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具ブランド・ラミー社から、これまで日本で販売されることがなかった「ラミー 日本未入荷ペンシル&トライペン」を9月下旬より期間限定で発売する。 「ラミー 日本未入荷ペンシル&トライペン」として発売される本シリーズは、...続きを読む
雑誌「Lightning」と兄弟誌である「2nd」、「CLUTCH Magazine」の3誌がレザー好きによるレザー好きのための大規模イベントを初開催する。名だたるブランドが集結し、ショッピングはもちろん、新作の展示、受注会やワークショップなど、まさにレザーにどっぷり浸かれる2日間。 財布やバ...続きを読む
パリ発のモードヘアブランドmod's hair(モッズ・ヘア)のスタイリングツールを展開する三栄コーポレーションは、サロン仕様をベースに高機能を備えた革新的ラインの「mod's hair ADVANCED(モッズ・ヘア アドバンス)」シリーズより、大好評の低摩擦加工プレート「FLEX SMOOTH ...続きを読む
「綺麗になりたい全ての女性のために」をコンセプトに美容のお悩みに特化した商品を展開するビズキは、メイクしながらシワ改善とシミケア(※1)をすることができる日本初処方(※2)のクッションファンデーション「Be bouncy.(ビーバウンシー)」を9月29日(金)より発売。商品のイメージモデルとして、女...続きを読む
キングジムは、マチがひろがるPCトート「ジプト」を9月29日(金)より発売。 従来のPCバッグは薄く容量が限られているため、小物や出先での購入品を持ち歩くには追加でバッグを持つ必要があるという不満点があった。キングジムはこのような不満点に着目し、荷物の量に合わせてマチがひろがるPCトート「ジプト」...続きを読む
ハワイ発の旧きよきクラシックスタイルの水性ポマードとして誕生したグランツゴールデンブランド。高品質で使いやすい信頼性の高さは多くの愛用者が存在する。そんな愛用者の1人でもあるアメリカのタトゥーアーティスト、マーク・マホニーへのインタビューが実現。クラシックなライフスタイルを体現する彼とメンズスタイル...続きを読む
文具・雑貨メーカーのハイタイドは、エコバッグやサブバッグとして人気のnähe(ネーエ)「ショッパー」シリーズに、直営店限定の新サイズ「ショッパー M」を、9月29日(金)より新発売。 「ショッパー M」はSとLのほぼ中間に当たる大きさで、マチはLと同サイズに設計されており、2Lのペットボトルを...続きを読む
キングジムは、書類をパラパラとめくって閲覧でき、持ち運ぶ時にはコンパクトに折りたためる「コンパック」シリーズに「コンパックボード」を追加し、9月29日(金)より発売。 書類をコンパクトに折りたためる「コンパック」シリーズは累計82万冊を販売する人気シリーズで、この度新たに「コンパックボード」を...続きを読む
おしゃれな人って、小物を上手に使うよね。特に最近、メガネ男子が増えてるみたい。トレンドのクラウンパントフレームや、カラーレンズなど個性的なものからシンプルなメタルフレームまでバリエーションも充実している。そこでご自身も眼鏡を愛用している「ルノ」店長の中島和弥さんとメガネとヘアとファッションのおしゃれ...続きを読む
プラスと、セーラー万年筆が共同運営する、東京・銀座の「ancora(アンコーラ)」は、「十五夜インク」を9月29日(金)11:00よりアンコーラ銀座本店限定で発売開始。 アンコーラ銀座本店で人気の、“雨の日”にだけ店頭に並ぶ「雨ふりインク」に続く、銀座本店限定のインク企画。新たに発売するのは、満月...続きを読む
雑誌の表紙ってのは、いくつかバリエーションを作って、最終的にひとつに絞るわけなんだが、レイアウトだけの話ではなく、写真も様々なバリエーションを撮る。 9月22日発売のCLUTCH Magazineの場合、表紙のモデルさんに何度も着替えてもらって、使ったのは当然一つ。ボツになったコーディネイトが...続きを読む
教科書的なアイビースタイルにおいて、絶対にワードローブに加えねばならないアイテムは5つ。ネイビーブレザー、タイ、パンツ、レザーシューズ、そしてBDシャツ。特にオックスフォード生地のBDシャツは、アイビーリーガースにとても好まれる。たとえ横着して洗濯を怠ったとしても、そのシワクチ...続きを読む
長年使われその役割を終えたとき、捨てられるのではなく別のカタチに変化し再び愛されるプロダクツ。そんなプロダクツの持つ歴史とモノとしての素晴らしさを再発見する企画。今回は廃車の窓ガラスをグラスに生まれ変わらせる深川硝子工芸を取材した。 ガラスの街、小樽で作られる再生ガラスのテーブルウエア。 ...続きを読む
──革ジャンを愛す。 はっきりと「愛している」なんて言葉にするのは照れ臭いけれど、断言できると生き様の豊かさが変わってきます。ふとジャンを愛していると気付いた時の高揚感は何ものにも代え難いものです。自分の身体に馴染ませるため革ジャンを可愛がり愛しむ。じっくりと永い年月を共にして初めて本当の輝き...続きを読む
輸出入商社・エス・アイザックス商会は、アメリカの文具ブランドBlackwingの限定版鉛筆Volumesの新作「Blackwing Volume 192」を9月28日(木)よりブラックウィング公式オンラインストア* で販売開始。 *Blackwing(ブラックウィング)は2023年6月をもって日...続きを読む
花たちが持つ美しさとエッセンスでINNER&OUTER BEAUTYを実現するMODERN BOTANICAL(TM)スキンケアブランド・FEMMUE(ファミュ)から、「グロウドロップス」を9月28日(木)よりリニューアル新発売。 肌に必要なうるおいで満たされ、内側から発光するかのような輝きとハリ...続きを読む
ナカバヤシは手のひらサイズに折りたため、携帯性に優れたコンパクトな「モバイルカッティングマット」を9月下旬より全国で発売。 「モバイルカッティングマット」は本体を半分に折りたたむことでコンパクトに持ち運べるカッティングマット。開いた時は、A4用紙(297×210mm)までのカッティング作業にちょ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ベアフットランと同時に『腸活』にも挑戦。といっても「まごわやさしい」食材(豆ゴマわかめ野菜魚椎茸芋)を食べるように意識してるだけだけどね笑」と語る、ライトニング編集部...続きを読む
近隣の大型スーパーマーケットや映画館など、ファミリー層からも人気のハンバーガー店「ブッチャーズテーブル」。自家製のソースが味を引き立てるアメリカンバーガーが味わえるうえにアメリカン雑貨に囲まれた店内もさらに楽しむことができる。 ファミリーでも訪れたいアメリカンバーガーショップ。 西武池袋...続きを読む
教科書的なアイビースタイルにおいて、絶対にワードローブに加えねばならないアイテムは5つある。まずはこれらについての基本的な知識と、今買うならどんなアイテムを押さえるべきかを知っておきたい。 その1つでありアイビーにとっての最重要アイテムが「ネイビーブレザー」だ。もっともアイビー特有のディ...続きを読む
東京中野区に、青いアイテムしか置いていない古着店がある。それが「M.O.S blue(MOSブルー)」だ。オーナーである大間洋一郎さんはどんな思いでこの店を開いたのか。そこには色にこだわる理由と、地元愛があった。 青い古着だけを置くいくつかの理由 何だって十人十色だ。古着店にだっ...続きを読む
b8taというお店をご存知だろうか? クラウドファンディングに出品されているガジェットや、新しい調理家電、コスメなどを体験できるお店だ。 ユニークなのは、売る事を主目的にせず、体験を目的としていること。店舗で在庫を持つ商品はその場で購入できるが在庫を持たない場合はネットや近くの家電量販店で購入...続きを読む
うねるクセがあると人気のマッシュヘアだと重くなりがち。せっかくウェーブ感のある髪質なのだから、カットとカラーをバランスよく組み合わせて外国人風のヘアスタイルを楽しんでみてはいかがだろうか。ランダムな髪質ならばカットとカラーもバランス重視のランダムさを。クセを生かすことでアレンジにもオリジナル性が出て...続きを読む
和製アイビーの開祖・石津謙介氏の長男にして、1960年からは自身もVANに参画した石津祥介さん。第一次アイビーブーム真っ只中の1965年には渡米して現地のリアルなアイビーライフを切り取った写真集『TAKE IVY』の監修にも携わる。和製アイビーをひとつのムーブメントまで押し上げた立役者にして、ニッポ...続きを読む
せっかくのヴィンテージウエアもジッパーが故障して着れない、または、リペア済みで交換したファスナーが年代と合っていない、というお悩みを持つ愛好家のためのヴィンテージジッパー基礎講座。これひとつで印象もかなり変わる、実は奥の深い世界だ。 ジッパーの起源にはショットが関わっていた!! 現在の暮...続きを読む
石津祥介さん、穂積和夫さんなどとともに、第一次アイビーブームを率いた当事者のひとりにして、雑誌『メンズクラブ』の人気連載企画「街のアイビーリーガース」の仕掛人でもあった服飾評論家のくろすとしゆきさん。 和製アイビーの端緒やブームの推進力、衰退の元凶、あるいは終焉の影など、意外と語られていないあ...続きを読む
サンボル商会で、開発を続けていましたWING BINDER miniの発売準備が出来上がりました! WING BINDER mini https://thundervolt.club/pages/wing-binder-mini 例によって、サンボル商会の面々で試行錯誤しながら...続きを読む
32年ぶりに鈴鹿のF1を観にいってきました。それはそうと、スタート前にブルーインパルスがデモフライトしてくれるのですが、それをiPhone 15 Pro Maxの5倍望遠で撮ってみたのですが、けっこう撮れます。これはビックリ。 5倍望遠、120mmはやっぱりスゴイ 扉の写真は5倍望遠120mmで...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「この1カ月、ずっと原稿書きに追われていた。自宅での作業に飽きて、気分転換に秩父でコアワーキングをしてみたら、これが結構いい。選べるっていい時代だ」と語る、ライトニング...続きを読む
電子系のゲームもいいが、男心をくすぐるのはやはりシンプルな物。そんなシンプルなゲームの一つがテーブルの上に置かれた、木製のリングトスゲーム。家族でも遊べるし、大人の仲間同士でも盛り上がれるアナログゲームだ。 単純明快なのに熱くなれる対戦ゲーム。 気の置けない仲間と自宅でお酒を飲んでいる時...続きを読む
ニューヨークのレストランで見た光景を叶えたいと2011年にオープンした「シェイクツリー バーガー&バー」。テーブル席とカウンター席のある広々とした店内でランチもディナーも美味しいハンバーガーや料理、ドリンクが楽しめる大人の空間だ。 誰もが陽気に料理とお酒を楽しめる店。 都内屈指の...続きを読む
遊び心のあるヘアスタイルってどんなものだろう? インパクトのあるデザイン、カラー、アレンジ? どれであったとしてもやっぱりその人に似合っていてカッコよく見えないとダメなのは確かで、さらにアレンジ幅があるとなお良し。そんな遊び心を目一杯楽しめるスタイルをご紹介。3WAYのアレンジを見ながら、ツーブロ×...続きを読む
水鉄砲といえば、子供の頃に友達と公園で遊んでいた思い出。だが、その水鉄砲も時代とともに劇的進化を遂げていた。USBで充電し、大量の水をバースト連射で激しく打ち合える水鉄砲が登場しているのだ。このウォーターガンでいつもと違うサバゲ―を楽しんでみてはいかがだろうか? 大人も存分に楽しめる、バッテリー式...続きを読む
”せんべろ”や”ハシゴ酒”、”ネオ大衆酒場”などが昭和時代を知らない若者の間で流行っている今、「安くて旨い」横丁酒場が人気を集めている。東京でありながら長崎の本場の味が楽しめる店がある。三鷹にある「グラバー亭」は、長崎で修業した初代から味を引き継ぎ長年通うご贔屓を唸らせている。酒の〆にぜひ訪れたい。...続きを読む
平日の仕事服が1st(最重要)だとしたら、休日のカジュアル服が2nd。そんな2ndライフを豊かにするためにワードローブへ加えたい1st(最重要)なアイテムをセカンド編集部で厳選した。秋からのお洒落が楽しくなる革靴、ジャケット、パンツなど10アイテムを見ていこう。 1.「J.M.WESTON(ジェイ...続きを読む
バイクのカスタムだけでなく、ファッションやギアにもこだわってフラットトラックレースを楽しむカスタムビルダー。生活の一部のように、頻繁に土の上を走り回るビルダーのライフスタイルからフラットトラックレースの魅力を紐解く。 技術はもちろん、ギア選びやバイクのカスタムも楽しむレース。 世界を股に...続きを読む
自分にまとう以外に、部屋に香りをプラスするといつでも好きな香りに包まれる上にリラックス効果も高まるもの。おしゃれを楽しむ美容師にアンケートを実施して、自宅などで愛用しているルームフレグランスを調査。こだわりの空間をよりアップデートできるアイテムをタイプ別にピックアップ。さまざまな種類があるので、生活...続きを読む
日本人特有のド直毛だとやりたい髪型に制約があると思われがち。しかし! あらゆる技術が日々進化するように、ヘアを取り巻く技術も進化しているのだ。髪質やデザインに合わせたパーマをプラスすることでニュアンスはもちろん、アレンジだってしやすくなる。シンプルなショートマッシュにカール感を加えることで、ヘアスタ...続きを読む
2014年より活動を行っていたサインペインティングユニット「J&Sサインズ」としても注目されたアーティスト、ジェフリー・シンチチとジョシュ・ストーバーの2人がアメリカから展示のために初来日を果たした。現在はポートランドとサンフランシスコにそれぞれ拠点を置いて行う創作活動とは。 「身...続きを読む
人生において大好きなバイクと音楽。そう語るのは伝説のバイクショップの元代表、松永吉孝さん。ふたつの「大好き」を詰め込んだおもちゃ箱のような自宅ガレージの中で引退後の時間を過ごす幸せな日々とは? 好きなものだけに囲まれた、アメリカンな雰囲気のガレージ。 カバチモーターサイクルの山口さんから...続きを読む
本日、9月22日朝に、iPhone 15シリーズが発売されました。みなさんのお手元には届きましたでしょうか? 今年も、Apple表参道に取材に行ってきました。 今年は、予約した人のみの購入なので、事実上行列はほとんどできないのですが、まぁ、そこはそれ、15年続いた儀式のようなもの...続きを読む
ここのところ、フラットデザインが流行っていたのに、アップルがまた派手なアクションを取り入れ始めた。iPhone 15 Proのアクションボタンの設定画面もやたら派手だし。 こちらは、新しいiPhone 15シリーズにもプリインストールされている、『NameDrop』という機能。 iOS ...続きを読む
サンドイッチ、ハンバーガー専門店として四半世紀以上にわたり多くのお客さんから愛されている「ファンゴー」。30種類以上あるメニューの中でも特に人気が高いのがハンバーガー。USアンガス牛を手ごねしたジューシーなパティと峰屋で作った甘みのあるバンズが満足度を満たしてくれる。 老舗専門店の極上バーガー...続きを読む
“LEGEND OF SWEATSHIRTS”と称される、A.G.SPALDING&BROSがルクア大阪イセタン メンズスタイルでフルラインナップをそろえたポップアップイベントを開催する。 雑誌2nd誌面でもおなじみ、定番サイドラインパーカーやトレーニングシャツに加え、この秋に登場した...続きを読む