- 2023.10.24
総フォロワー数73万人超 美容化学者「かずのすけ」開発、2つのレチノール美容液『セラキュア スペリオセラム A』『セラシエル ヴィタセラム A』新発売
YouTubeやブログでの成分分析で人気の美容系インフルエンサー“かずのすけ”が開発する敏感肌向けスキンケアブランド「CeraLabo(セララボ)」より、赤と青2つのレチノール美容液が10月24日(火)より登場。 青いボトルの「セラキュア スペリオセラムA」は、敏感肌発想から生まれたレチノール美容...続きを読む
YouTubeやブログでの成分分析で人気の美容系インフルエンサー“かずのすけ”が開発する敏感肌向けスキンケアブランド「CeraLabo(セララボ)」より、赤と青2つのレチノール美容液が10月24日(火)より登場。 青いボトルの「セラキュア スペリオセラムA」は、敏感肌発想から生まれたレチノール美容...続きを読む
デニム業界としてインディゴテーラードの製作にいち早く着手した山根氏。ジーンズ作りで培ったノウハウとアイビーを骨子とするファッション全体の解釈により生み出される彼の作品は、唯一無二なものへと仕上がっている。そんな山根氏にインディゴデニムテーラードを作るに至った経緯、完成までの苦労などについて語ってもら...続きを読む
日々ブランドやショップに足を運び、膨大な量のヴィンテージ、新作アイテムに触れる2nd編集部が「これは!」と唸る名品をピックアップしてご紹介。秋から冬へと移りゆくこの季節にチェックしておきたい4アイテムを詳しく取り上げていく。 1.「アニュアル」のスモックニットシャツ|こだわり抜いた最高級メリノウー...続きを読む
いつの時代も、ギターといえばフェンダーが常にシーンをけん引している。そのフェンダーのフラッグシップストアが、世界に先駆けて原宿に誕生。そこは最新モデルからカスタムショップのモデルまで展示されるなど、フェンダーのすべてを体感できる夢のようなストアだった。 フェンダーのすべてが集結した、ファン待望の旗...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
肌に触れる空気も一気に秋めいて、ようやくバブアーを街へと連れ出す季節がやってきた。先日オープンしたばかりの旗艦店を拠点に、大人の街として再評価が高まる代官山エリアを本誌でもお馴染みのモデル安井達郎さん、高山都さん夫妻に案内してもらった。 バブアーを愛するふたりの、秋の代官山散歩。 本誌をはじめ雑...続きを読む
2023年9月16日(土)~18日(月・祝日)の3日間、群馬県利根郡みなかみ町水上高原リゾート200 ゴルフコースにて開催された、『New Acoustic Camp 2023 〜わらう、うたう、たべる、ねっころがる。〜』(以下、ニューアコ)。今年のニューアコでも、我ら『タンデムスタイル』がバイクエ...続きを読む
国内外のアッパー層から絶大な支持を得るジュエリーブランド、Horizon Blue。その魅力は、アートと呼ぶべき凝った細工と造形の美しさにある。今月は、ネイティブアメリカンに端を発するイーグルやロングホーンなどのモチーフを使いながら、独創的かつ芸術的な作品に仕上げたジュエリーたちをお見せしよう。 ...続きを読む
酸化炭素の代わりに窒素を充填したビール、ナイトロを提供するブリューパブが昭島にある。それが「イサナブルーイング ブルワリー&ロースタリー」。手掛けるのは元エンジニアの千田恭弘さん。店内の設備にも元エンジニアのアイデアが活かされ、フードは調味料からの自家製を目指しているという、手作りにこだわりを持つブ...続きを読む
トラッドとは装いだけでなく普段の生活から”スタイル”として確立していきたいもの。そのためにまずは、ちょっぴり背筋が伸びる「粋」を感じる場所にも訪れたいもの。身だしなみを整えることはもちろん、バーバーには空間的な魅力がある。日本とアメリカ、それぞれのトラッドが感じられるバーバーに足を運...続きを読む
日本全国にあるクルマの専門ショップ。特定のメーカーを専門に扱うなど、個性的なショップも存在する。千葉のFIRST CAR SALESは、スウェーデンの名車ボルボ240を数多く扱うショップ。そんなFIRST CAR SALESを、おすすめの車両をピックアップしてともに紹介する。 グッドコンディション...続きを読む
穿き心地の良さに定評のあるFULLCOUNTのデニムを手掛ける辻田氏。業界に先駆けていち早くオーガニックコットンを使用し、生地の風合い、肌触りの良さ、そしてファッションとしてのジーンズの在り方にこだわってきた彼のデニム論と、発売予定のニューデニムについても訊いた。 より良い穿き心地を追求し、コット...続きを読む
長年NYで働いていた2人がタッグを組むNYスタイルのレストラン「バワリーレーン ニューヨークテーブル」。数あるメニューの中でも人気のハンバーガーもフライドオニオンと呼ばれてていたオニオンコンフィを使用する本場仕込みのNYスタイルだ。 本場仕込みのNYスタイルバーガーが味わえる! NYのレ...続きを読む
アイビーが一世を風靡した時代、日本にはたくさんの洋品店があった。時が経つにつれ、店舗数は減り、今ではごく少数派となってしまっている。そんな時代に全国で見つけた、"あの頃に戻れる"洋品店を紹介。大阪・本町にある男性衣料の卸問屋から始まった「トラッドハウス フクスミ」は1965年創業、1975年頃に思い...続きを読む
いくらアメリカンなライフスタイルといえど、仕事とプライベートの両方を実現させている人となると数は少なくなるだろう。だがここで紹介する山口春樹さんは、自宅はもちろんのこと、自らの美容室までアメリカ色に染め上げることで、常に好きなものだけに囲まれた、充実の暮らしを送っている。そんな山口さんのライフスタイ...続きを読む
全国津々浦々、数え切れないほどあるショップの中から、意外にも少ない直球アメトラな店舗をセカンド編集部がピックアップ。決定版のマストゴーなセレクトショップなのが「ビームス プラス」。BDシャツやブレザーなど、トラッド色の強いアイテムを豊富に揃える有楽町店(11月に丸の内に移転)のセレクトは必見だ。 ...続きを読む
サッカー留学で英国に渡り、ロンドン在住時に自身のアパレルブランドを立ち上げる。そんななか、ひょんなことから日本の出版社と出会い、ブランドをやりながら、日本の雑誌やプロダクツを販売する「クラッチカフェロンドン」のディレクターに。今や日本生まれの良いモノを英国から世界に発信することになった男が送る、英国...続きを読む
健康志向の高まりから、最近話題の発酵食品。そんな発酵食品を提供するレストランにブリュワリーが併設して、できたてのビールと一緒にいただけるのが狛江市にある「籠屋たすく」だ。日本酒の分野で知られる酒販店が手掛けるレストランは、開放感あるつくりも魅力的。休日に昼間から訪れたくなるブリューパブだ。 歴史あ...続きを読む
メイクしはじめると気になるよね、他人のコスメ事情。みんなどんなコスメを使っているんだろう? 美容師からアーティストまでリアル愛用コスメを見せていただきました! メンズメイクをもっと知りたい、極めたい人はぜひチェックしておこう。※価格はすべて編集部調べ メイクのキッカケは韓国アイドル。 韓...続きを読む
トラッドを志向する者ならば、装いだけでなく普段の生活からトラッドにいきたいもの。そのためにまずは、ちょっぴり背筋が伸びる「粋」を感じる場所へ。格式高い寿司店には、学校では教わらない独自のマナーがある気がして、入るのに勇気が要るもの。でも考えてみれば寿司は最もトラッドな日本食のひと...続きを読む
生活の中心であり、またくつろぎの場所である家。家は、その人がどんなライフスタイルを送っているのか映し出す鏡のようなもの。アメカジから入りアメリカ車やハーレーが好きになったという笠松智さんの家は、遠くに富士山を望む海辺に建つアメリカンハウス。集めた好きなものに囲まれたガレージの空間で、大好きなビンテー...続きを読む
設立45周年を迎えるヤーマンは、理想の美を先端テクノロジーと常識を超えるアイデアで叶えるブランド「YA-MAN TOKYO JAPAN(ヤーマン トウキョウ ジャパン)」から、角質層への浸透を第一に考えた「酸素補給水」が肌の保湿をサポートするスチーマーに最適な化粧水『スチーマー ハイドロローション』...続きを読む
英国発のナチュラルコスメブランドLUSH(ラッシュ)は、10月19日(木)より全国77店舗および公式オンラインストアにて、クリームシャンプー『ヴィーガンプロテイン』を含む、ヘアケアコレクション5種を新発売。 タンパク質とビタミンがたっぷり含まれる木綿豆腐を配合したクリームシャンプー『ヴィーガン...続きを読む
ステッドラーは、日本支社の設立から50年目となる記念イヤーを祝したボールペン&シャープペンシルを10月中旬より限定発売。 アニバーサリーモデルに相応しい高級感のあるロイヤルブルー&ゴールドで表面を仕上げている。また、グリップ部は定番品と比べて滑り止め加工の溝を深め、本数を減らした特...続きを読む
ウクレレというと夏の楽器といったイメージだけど、実は季節を問わずいつでも楽しめる。ユニークなスタイルで見た目もカッコいい、フェンダーのウクレレで名曲の数々をつま弾いてみてはいかが? 王道だけでない、斬新なスタイルで楽しむ。 ウクレレというとカマカといったハワイアンブランドの王道なスタイルが人気だ...続きを読む
新宿・歌舞伎町にあるジャンキースペシャルはワークウエアやミリタリーウエアを得意とするセレクトショップ。当然、インディゴアイテムの品揃えは充実している。このショップのマネージャーである西さんは生粋のインディゴラヴァーだ。愛用する品々の経年変化から彼のインディゴ愛が伝わってくる。そんな西さんにインディゴ...続きを読む
質実剛健ながら高いデザイン性を誇るアメリカは南カリフォルニアのメカニクスウエアのグローブが、同じく南カリフォルニアのローカルアーティストであるMister Cartoon(ミスター・カートゥーン)とコラボレーション。高いスペックはそのままに、デザイン性の高いデザインは、プロスペックながら日々のワーク...続きを読む
モレスキンジャパンは10月20日(金)より、年末年始のギフトシーズンに向けてのホリデーコレクションの全国発売をスタート。 大切な人や同僚へのギフトに適した今年の3つのコレクションは、2つのイタリア企業とのパートナーシップを通じて、上質で贅沢な素材を使用した特別なラインナップを展開する。 同コレク...続きを読む
コロナパンデミックを機に、かつてアニメ制作に不可欠だったセル画の技術を応用し、単なるサンプリングアートとも趣きを異にする独自のコンセプチュアルアートを展開する、アーティスト・ヨコサカタツヤさんをフィーチャー。去る8月、キャリア4度目の個展『DISCOVERY』が開催された都内のギャラリーを訪ね、ご自...続きを読む
ジャパンデニム界では知らぬ人はいない山根英彦さんが新たに手掛ける店「山根新世界」の看板商品が手描きTシャツ。Tシャツをキャンバスに、特殊インキで描く独創的なイラストはかなりのインパクト。もちろんひとつとして同じものがない1点ものに、いま注目が集まっている。 デニム界の雄が新たに手掛けるインパクト大...続きを読む
昨年11月に発売された『昭和40年男』VOL.76の特集は「俺たちニューミュージック世代」だった。70年代後半の音楽シーンにおけるニューミュージックはとても大きな存在で、ちょうどその頃に音楽の自我に目覚めた昭和40年男の多くは、歌謡曲でもなく、ロックでもなく、シティポップでもなく、迷うことなくニュ...続きを読む
茨城県はつくばみらい市のグルメバーガーカフェとして人気のモンタナ。ここの凄さは地元の食材を使ったこだわりのバーガーだけでなく、カフェとして、そして夜はバーとしても人気であるところ。ローカルの人たちが昼も夜も気兼ねなく楽しめるスポットとしてその成長は著しい。そんなモンタナの夜の顔にもスポットを当ててみ...続きを読む
いしたにまさき、矢崎飛鳥、村上タクタの商品開発ユニット『サンボル商会』で、開発した商品の第2弾『WING BINDER mini』を、いろいろな人に使ってみてもらいました。第1期の受注は10月31日までということで、あと12日になったので、その感想を一気にご紹介します! ※この投稿は、弊社で受...続きを読む
コクヨは、大人のペン字スキルの向上をサポートするため、人気の書道家 大江静芳先生の監修による大人向けの「ペン字練習帳」を10月18日(水)より発売。 近年、大人のまなびに注目が集まる中、大人の習い事としてペン習字は、「人前で文字を書く際に恥ずかしい」「きれいな字に憧れがある」などの理由から根強い人...続きを読む
ヤマトは、スティックのり「グルー スティック」に新デザイン『ASN-8JH-5P』を追加し、10月18日(水)より全国有名文具店、量販店、通販等にて随時販売を開始。 「グルースティック」は、デザインが好評のスティックのり。今回発売の『ASN-8JH-5P』は、黒のキャップとスクリューを共通ベースに...続きを読む
手前味噌ではありますが、ファッション業界人のみを出店者の条件とするコンセプトから好評をいただいている2ndフリマ。おかげさまで回を重ねるたびに来場者数が増えていく人気イベントとなっていますが、来場が叶わなかった人にもイベントを味わってもらうべく、ECサイトでのフリマ開催が決定しました! 出店者は2...続きを読む
DKSHマーケットエクスパンションサービスジャパンは、1761年から続くドイツの老舗ステーショナリーブランド「ファーバーカステル」の幅広い画材ラインアップより、華やかなメタリックカラーのシャープナー「ロールオン シャープナー スパークル」を出荷開始。 「ロールオン シャープナー スパークル」は普通...続きを読む
ぺんてるは、ゲルインキボールペン「エナージェル」の新色を、10月18日(水)より、全国の文具取扱店にて順次発売開始。 エナージェルは2001年に発売され、全世界で愛されている速乾ゲルインキボールペン。このたび、新色9色を定番として追加し、全12色展開になる。身近な自己表現や個性である普段の「文字書...続きを読む
ハンバーガー激戦区、東京。新感覚のハンバーガーを考案するショップも登場するなど日本のハンバーガーカルチャーを牽引しているといってもいい。その中でも名店の一つに挙がるのが「ゴールデンブラウンバーガー」だ。素材の持ち味を活かすために味付けを必要最低限の調味料で行なっており、ここのハンバーガを食べてこそバ...続きを読む
香りは相手へ与える印象もガラッと変わる、大事な身だしなみのひとつ。そこで、毎日接客をしている美容師たちに、アンケートを敢行。おしゃれ感度の高い彼らが身に纏う愛用フレグランスを5つのカテゴリーで分けて、今いちばんトレンドの香りを紹介する! 今の気分はコレ! 人気フレグランス5選 東京の美容師たちの...続きを読む
「粋」という言葉の意味を探るうえで、日本の伝統芸能に触れることを忘れてはならない。粋の文化が花開いた江戸時代に成立したとされるのが落語。去る2023年8月27日、日本橋にて落語会に出演した笑福亭べ瓶。客席には彼と十年来の友人でファッション誌2ndでもお馴染みの「GMT」のプレス・ミウラシュランの姿が...続きを読む
ジーンズが似合う「デニムなクルマ」といえばやはり旧いクルマなのではないだろうか。だけど、旧いクルマって難しそうだし、第一カジュアルになんて乗れやしない! そう思いがちだが、実はそんな考えは大間違い。旧いクルマだからこそ、気軽に楽しめるのだ。デニム同様にカジュアルに楽しむ旧いクルマとの付き合い方を提案...続きを読む
「シュス」はヨーロッパヴィンテージのアイテムをデザインソースに、ヘリテージな雰囲気を最高級の素材と高い技術で再現するジャパンブランドである。なかでも類稀なこだわりで作り込んだ[MK-1]は、アップデートを繰り返しながら展開し続けている代表的なモデル。ミリタリーパンツながらスラックスのような品の良さも...続きを読む
ソニーとホンダが『ソニー・ホンダモビリティ株式会社(以下、SHM)』という合弁会社を作り、『AFEELA』という新ブランドを立ち上げ、今年の春のCES 2023で発表したのはご存じのとおり。そのAFEELAの最初の製品のプロトタイプである『AFEELA Prototype』が、10月26日から開催さ...続きを読む
アウトドア人気が高まったことによって愛好家も増殖中。そんななか自分ならではのアウトドアスタイルを持つ上級者たちが集まるアウトドアイベントがレッツチルアウト。欧米のクラシックカーなどをキャンプヴィークルとして使っているスタイルのあるアウトドア愛好家をメインに、キャンプとカスタムカーショーが融合。参加者...続きを読む
文京区の住宅街にある、地元の人が集うブリューパブ「クラフトビア・グランズー」。「カンパイ! ブルーイング」代表の新井祥郎さんが季節に合いそうな味をイメージして作るビールには、近隣の坂の名前が付いている。ワニやカンガルーなど、他ではあまりないおつまみがいただけるのも魅力的だ。 季節に合ったビールが...続きを読む
ヴィンテージデニムという言葉の響きから頭に浮かぶのは定番のブランドだが、ここ日本においてインディゴ、つまり藍染めの歴史を辿ると実はすこぶる旧い。長い歳月をかけてリペアを繰り返してきた古布や襤褸。その雰囲気を活かし再構築するNORAのモノづくりに迫る。 襤褸(ぼろ)や古布で覚えた感動をモダンな服に変...続きを読む
アイビーが一世を風靡した時代、日本にはたくさんの洋品店があった。時が経つにつれ店舗数は減っているが、そんな時代に全国で見つけた"あの頃に戻れる"洋品店を捜索。京都・東野駅にある「東商店」は、脱サラした店主が好きなものを集めてオープン。店内には新品から古着、トラッドなアイテムから、アウトドア用品まで幅...続きを読む
アメリカやカナダに住むキリスト教系のグループ「アーミッシュ」。現代もなおテクノロジーに頼らず自給自足に近い生活を送る彼らが手がける衣類やグッズがオシャレで密かに注目を集めつつあるのをご存知でした? そんなアーミッシュグッズの世界を垣間見る。 「antico -アンティコ-」代表・長谷川雅彦さん ...続きを読む
HHKB(Happy Hacking Keyboard)といえば、27年に渡ってかたくなにサイズやデザインを変更していないキーボード。その名の通りエンジニアや、原稿を書く職業の人に愛用者が多い。かく言う筆者も、HHKBがなければ日々の原稿をどうやって書けばいいのか分からない……というほどのHHKBの...続きを読む