今日の人気タグ | 
  • 2024.05.03

LiLiCoプロデュースのファッションブランド「Queen Li」がハッピーな夏を彩る新作を発表!

昭和45年生まれとその周辺(笑)のみんな〜! さぁ、気持ちの良い季節になりました! ハッピーは自分の中にあります。それを見つけましょう❤︎ 明るい色はポジティブな自分を引き出せる! 最近はやっと自由にお出かけができるようになりました。わたし、ファッションは年中こだわりますが、特に春...続きを読む

  • 2024.05.03

「FULLCOUNT」CEO・辻田幹晴のベーシックデニムコーデと愛用品

「FULLCOUNT」のCEOである辻田幹晴氏。デニムのプロは普段どんなデニムを愛用しているのか気になるところ。長年デニムと向き合い続けてきたからこそ行きつくスタイルと、そんなスタイルに合う愛用品の数々を紹介してもらった。 シンプルだからこそこだわりたい、そんな思いが詰まった普遍的なスタイル。 ...続きを読む

  • 2024.05.03

変わらない織機と昔ながらの製法。経糸と緯糸を交差して、生地を織っていく「織り」の工程を解説

経糸(縦糸)と緯糸(横糸)が交差して生地が出来上がっていくことを指す「織り」は、そこに辿り着くまでに大きく分けて糸割り、整経・管巻きという3つの準備がある。ウールの名産地で50年以上ふたりで工場を守ってきた機屋(はたや)の旧い織機で変わらない製法で織られる生地は、新しい織機では決して出せない風合いを...続きを読む

  • 2024.05.02

裁縫男子、ジーンズの裾上げに挑戦する

ジーンズを購入したときにほとんどの人が体験するのが裾上げ。吊しのジーンズは誰にも合うように長めのレングス設定になっているので、筆者のような短足男子は常に裾上げが必要。筆者の場合はロールアップしてもかなり裾が余るくらいなので、高校生のころから日本の裾上げ文化のお世話になっている(ちなみにジーンズの本場...続きを読む

  • 2024.05.02

普段使いもできるゴルフウエア。タレント「ユージ」氏が手がけるゴルフライン「CRONOS BLACK」が始動

これまでのスポーツウエアを機能だけでなく、ファッション性を高めたデザインで展開するCRONOS(クロノス)からゴルフラインとして生まれたCRONOS BLACKがローンチした。このラインはタレントのユージ氏がディレクターとして参加するだけでなく、ブランドアンバサダーにマギー氏を迎えて華々しくスタート...続きを読む

  • 2024.05.02

化繊アイテムのケアの方法とは? ナイロンバッグ&ゴアテックスジャケットのケアの仕方を伝授!

基本的なアイテムのメンテ方法を知っただけではまだまだ満足できない。アウトドアマンの必需品である化繊アイテムは、特性上ついつい手入れを怠りがちなものの一つではないだろうか。かといってどうメンテナンスすればよいのか、知らないままの人も案外多いのかもしれない。そこで、「チルローブ」オーナー・島倉弘光さんに...続きを読む

  • 2024.05.02

リアルなアメリカの食文化から、ライトニングらしい食まで。編集部員が振り返るアメリカンフード特集30年史

ライトニングおいてアメリカンフードというと、どちらかと言えばハンバーガー本やステーキ本など別冊ムックのイメージが強いが、本誌の特集ではより広い角度からアメリカの食文化を取り上げている。ハンバーガーやクラフトビールなど、飲食ページを担当するめぐミルクと、2024年5月号で初めて飲食店の取材に挑んだアオ...続きを読む

  • 2024.05.01

80年代のダウンから生まれたクラシックなライトアウター

1920年創業の米国シアトル発アウトドアブランド「エディー・バウアー」。その膨大なアーカイブと現行プロダクトを照らし合わせ、これまでの100年から、これからの100年の名品を考える。 EB100年考。80年代のダウンから生まれたクラシックなライトアウター 1970年代後半から80年代はア...続きを読む

  • 2024.05.01

過酷なビンゴミ選別工程の現場に、PFUの画像処理技術が革命を起こす【Raptor VISION】

我々ガジェット好きにはScanSnapやHHKBで知られるPFUは、ドキュメントスキャナー領域における世界のトップブランドである。同社はそのスキャナー領域で培った光学技術、画像処理技術を応用し、自社で開発の独自アルゴリズムを用いて廃棄物の分別を自動化する『廃棄物分別特化AIエンジン』シリーズを、20...続きを読む

  • 2024.05.01

「BUZZ RICKSON’S」Director・亀屋康弘のこだわりミリタリーコーデと愛用品。

「BUZZ RICKSON'S」のディレクターである亀屋康弘氏。フライトジャケットの忠実な復刻で知られるブランドだけに、ディレクターの普段のコーディネイトや愛用品はミリタリー好きには気になるところ。そこで、亀屋氏こだわりのスタイルや私物を見せてもらった。 計算された小技や小物使いで、ミリタリースタ...続きを読む

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  • 2024.05.01

独自のディテールをもつ、45年式“ヨンゴー”スカイライン

現存しているハコスカの多くが“GT”である。そして、その大部分が“R仕様”に変更されているのも事実。そのため、今ではフルノーマルの個体のほうが価値のある場合も。フルノーマル、4枚ドア。そしてシャープなサーフィンライン。シンプルなまでの美しさに、目を奪われる──。 GT-R登場の陰...続きを読む

  • 2024.05.01

糸や生地を染料に漬け込み着色する「染色」の、一色をつくるまでも緻密な工程の裏側

生地を作る工程において「染色」とは大きく分けてふたつ。「先染め」と「後染め」はまったくの別物で、さらに糸と言ってもひとつではなく綿やウールなど、糸の種類によっても染色の方法が変わってくる。訪れた尾泉染色が「染色」するのは紡績工場から送られてくる糸のみ。いわゆる「先染め」だ。染色液の色を作るところから...続きを読む

  • 2024.05.01

手に入れたその日から、まとう風合いはまさにヴィンテージなヘルメット

ヴィンテージのバイクに乗るのに、ヘルメットがピカピカでは少し気恥しい。しかし、TT&COのエイジングされたヘルメットなら、新品でありながら、ヴィンテージのような風合いが楽しめ、旧車との親和性も抜群なのだ。そんなTT&COのヘルメットの魅力に迫る! 現代の安全基準は満たしつつ、見た目...続きを読む

  • 2024.04.30

保護者の声から開発! おかたづけシリーズから「おえかき学習トレー」「こまごまファイル」新登場

サクラクレパスは、2021年11月に発売したおかたづけシリーズから、新たに「おえかき学習トレー」と「こまごまファイル」を4月下旬より販売開始する。 “自分からおかたづけをしたくなるような商品”がコンセプト 保護者を対象としたアンケート調査の結果、子どものおえかきの際の困り...続きを読む

  • 2024.04.30

じぶんに合った書きやすさが見つかる「TUZU – アジャスト万年筆、ボールペン」発売

セーラー万年筆は、「TUZU - アジャスト万年筆、ボールペン」を全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて、発売する。「TUZU(ツヅ)」はじぶんに合った書きやすさが見つかる新筆記具ブランド。年齢・性別・利き手問わず、ペンを立てて書く・寝かせて書く、どんな書き方の人にも日常的に使うことができる新機能を...続きを読む

  • 2024.04.30

「LAMY」の人気モデルに販売マーケット限定色「ラミー フィールドグリーン ゴールドクリップ」が登場

DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具ブランド・ラミー社の人気モデル、ラミー サファリの限定色「フィールド グリーン ゴールドクリップ」が新登場。銀座 伊東屋 G.Itoya 1F・3Fにて、またオンライン販売では、ラミー日本公式オンライン...続きを読む

  • 2024.04.30

“暮らし”のテーマパークへようこそ! GWはBESSの展示場「LOGWAY」へGO!

個性豊かな木の家で人気のBESS。そのBESSの展示場「LOGWAY」は、そこらへんの住宅展示場とはワケが違う。単にBESSのモデルを見られるだけではなく、なんとBESSでの暮らしを“体感”できちゃう、最高に楽しい場所なのだ。もしBESSの家に興味があるのなら、GWにお近くのLOGWAYに足を運んで...続きを読む

  • 2024.04.30

スイーツ好き兼コーヒー好きなら渋谷ヒカリエの「LE CHOCOLAT DE H / Paul Bassett」へ。

スペシャルティコーヒーとのマリアージュで更なる美味しさの高みを目指すべく、店内に焙煎機を備えつつも、食事やスイーツなどのフードメニューにも力を注いでいるロースタリーカフェも押さえておきたい。お客様に上質なエスプレッソを提供することはもちろんバリスタ・ロースターの育成にも力を入れコーヒ...続きを読む

  • 2024.04.30

「FINE CREEK」の伝道師がおすすめを紹介。ヴィンテージライクな革もディアスキンのジャケットも気になる!

今や世界中のレザーラバーから熱い視線を注がれるファインクリークレザーズ。そんなファインクリークのレザープロダクツに惚れ込んだ男がいる。奈良のセレクトショップ・アンボイで代表を務める今西高輔。独自のセンスでコーデを構築し提案する彼のスタイルは、まさにファインクリークに“新たな命を吹き込む”伝道師。今回...続きを読む

  • 2024.04.30

ファッション業界人の私物が集うフリマはここだけ! 転売目的での参加はご容赦ください。

すでに毎年恒例となった横浜赤レンガ倉庫で開催される「2ndフリマ」。普段から雑誌『2nd』を賑わせてくれているファッション業界人のみが出店するフリマという唯一無二のコンセプトで好評をいただいていますが、例年同様に兄弟誌である『Lightning』がプロデュースする「ハンバーガーフェス」との共同開催に...続きを読む

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  • 2024.04.30

革ジャンの着丈に最適化された「ハイウェイナイン」レザーラバー専用Tシャツをゲットせよ!

革ジャンラバーの頭を悩ます「インナーの着丈」問題を一挙に解決する、革ジャンのインナー用に開発されたTシャツ、それがハイウェイナインだ。もちろん、ハイウェイナインは、デニムジャケットや他のアウターにも威力を発揮する。薄手のアウターが活躍する春は、ハイウェイナインのTシャツが活躍すること間違いなし! レ...続きを読む

  • 2024.04.30

いざ、デニムの聖地・児島へ! ジーンズミュージアム&ヴィレッジ探訪。

日本におけるデニムの聖地・児島に、1962年に創業したベティスミスは、工房を中心に誰もが入場できるジーンズミュージアムやヴィレッジを展開。このたびリニューアルオープンしたというので、早速モヒカン小川が新しくなったベティスミスを訪れた。 工場だけでなく、ミュージアムやワークショップも! 国...続きを読む

  • 2024.04.30

ミリタリーは重い? 春は”気軽にミリタリー”を楽しもう

世間一般的にミリタリースタイルという軍装品を身に纏うファッションには、いろいろな意味で“重い”というイメージがあります。戦争で使うためのプロダクツだからそれは当然のこと。素材や機能性はもちろんですが、デザインがとても洗練されているのもミリタリーの魅力でもあります。一流のデザイナーたちが洋服をデザイン...続きを読む

  • 2024.04.30

「Jプレス&サンズ」黒野さんに聞く! ファッション小物を永く愛用するためのマイルール

洒落者でありたいならば、自身のワードローブを永く愛用するためにも日々のメインテナンスはとても重要だ。だけど、どのように手入れすればよいかは意外とわからないもの。そこで、2ndでもお馴染み「Jプレス&サンズ」ショップディレクター・黒野智也さんにキャップやタイ、アクセサリーといった小物のメインテ...続きを読む

  • 2024.04.30

クルマやバイクがアメリカンカルチャーを作ってきた。ライトニング編集部員が振り返るクルマ・バイク特集30年史

ライトニングでは30年の歴史の中で、時にド直球に、時にマニアックにアメリカンモーターカルチャーをピックアップしてきた。30年の間に巻き起こったムーブメントやカスタムの流行などを踏まえながら、それぞれの時代をクルマとバイクで振り返る。ここではライトニングの兄弟誌であるハーレーダビッドソン専門誌『クラブ...続きを読む

  • 2024.04.29

「The REAL McCOY’S」CEO・辻本仁史の大人リラックスコーデと愛用品

The REAL McCOY'SでCEOを務める辻本仁史氏、ファッションを提案する側にいる人物は、普段どのような服を着て何を愛用しているのか。辻本氏のリラックスコーデとともに、愛用している私物をピックアップして見せてもらった。 アクティブに動ける機能的なスタイルにもこだわりが光る。 辻本...続きを読む

  • 2024.04.29

服づくりのすべては紡績から始まる。繊維をねじって引き伸ばして、糸にする工程を見学!

繊維をねじり、絡み合わせながら長く引き伸ばしていく。それが「糸を紡ぐ」ということであり、業界用語ではこれを「紡績」という。原料となる繊維は、例えばコットンやウールのような天然繊維や、ナイロンやポリエステルのような化学繊維。これを一本の糸にしていく工程は言葉だけ聞くとシンプルなようでいて、かなり複雑だ...続きを読む

  • 2024.04.29

革のことでお困りなら……ユニタスのTHE LEATHER DOCTORSがあるじゃないか!

例えば「革ジャンが褪色してしまった」「革がカサついちゃった」「ブーツに傷がついて、どうしていいかわからない」などなど。こんなお悩みを持つ方も多いんじゃないかな? そんな時は、革の救命救急「ザ・レザードクターズ」に相談してみてはいかがだろうか? 世界屈指の技術を持つザ・レザードクターズなら、きっとあな...続きを読む

  • 2024.04.28

熱狂は今も続く“ハコスカ”スカイラインGT-R

旧車シーンで、頂点に立つのがスカイランであることは間違いない。特に人気なのがGT-Rであり、それも2枚ドアのハコスカだ。ここでは足回りなどにモディファイが加えられているものの、抜群のコンディションを維持しているGT-Rを紹介しよう。 専用パーツがおごられた、特別仕様の...続きを読む

  • 2024.04.28

知識こそが装いの肥やしとなる! ドレスの世界へようこそ

激しいカジュアル化の波に影を潜めているが、ドレススタイルこそ真のトラディショナルであり、知識やルールが重んじられる世界。老舗テーラー出身の「ブルーシアーズ」久保田博さんの見識を伺い、これを機に、いま一度ドレススタイルの基礎について学び直したい。 サヴィル・ロウかクラシコイタリアか ドレス...続きを読む

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  • 2024.04.28

世界で唯一のブルハイド専門工房で訊いた! 希少なブルハイドの魅力は荒々しい表情と頑丈さ

ブルハイドの表情は豪快そのもの。独特の荒々しいシボと隠せないほどのキズもこの革の個性である。そこに目を付けたのが職人ブランド「KIGO」。世界で唯一のブルハイド専門工房である。多くのメーカーが目を背けてきたブルハイドに光を当て、世にも珍しく、そして美しい、ブルハイドのプロダクツを送り出す職人工房をフ...続きを読む

  • 2024.04.27

御殿場のバーンストーマーで開催されたジェラード内見会をレポート

レザージャケットやブーツ、デニムなど膨大なストックを誇る御殿場のセレクトショップ「バーンストーマー」で、ジェラード2024年の秋冬コレクションの内見会イベントが4月20日、21日に開催された。今回も、ジェラードの後藤代表が来店し、新作を披露しながらファンたちと交流した。注目の新作の紹介とともにその模...続きを読む

  • 2024.04.27

クリストフ・ルアロンの大人スカジャンスタイルと愛用品

好きな服を着て好きなものだけに囲まれて過ごす理想のスタイル。そんなスタイルを実現している大人の男性にフォーカス。ここではカリフォルニアを拠点とするクリストフ・ルアロンさんに、お気に入りの洋服やファッション小物をリサーチ。愛用の私物も見せてもらった。等身大のモデルとして参考にしたい。 色味を押さえた...続きを読む

  • 2024.04.27

【服地大全】服作りになくてはならない、服地にまつわるすべてを知ること

意外と知らなかった素材や生地について服関連の「聞いたことあるけれど、いまいちよく分かっていない用語」のほとんどって意外にも服の原点である素材や生地についてだったりする。大方の服地にまつわることは、この「服地大全」を見れば理解度がグンと高まるはず。 1.天然繊維 天然に産出する繊維。綿や麻...続きを読む

  • 2024.04.27

この30年で価値が上昇したレザーは? 「Fakeα」澤田さんとレザー市場を振り返る

ロッカーズを貫く「Fakeα」の澤田一誠さんは、ヴィンテージ業界のアイコンのひとり。’90年代から現場で日本のヴィンテージシーンを見てきた。そんな澤田さんにレザージャケットの動向を解説してもらった。’90年代のヴィンテージブームではそこまで盛り上がらなかったが、2000年代から様々なアーカイブが再評...続きを読む

  • 2024.04.26

キヤノンのRFマウント用レンズが、シグマとタムロンから登場する意味を考える

何かとニュースの多かった2024年の4月23日、シグマと、タムロンから、同時に同じ意味のニュースが出た。曰く、「キヤノンのRFマウント用レンズを発売します」と。どちらも『キヤノン株式会社とのライセンス契約の下で開発・製造・販売』とのことだから、当然のことながらキヤノンと、シグマ、タムロンの間で綿密な...続きを読む

  • 2024.04.26

愛され続けて60年。2025年式フォード・マスタングに60周年記念パッケージが登場

アメリカ車の金字塔ともいうべき爆発的なセールスを記録したフォード・マスタングはアメリカ車の歴史に燦然と輝くモデル。現代になってもマスタングは根強くアメリカでは生き続け、なんと60周年という長寿モデルにまで成長した。そんなマスタングの60歳を記念して、2025年式にスペシャルなパッケージが登場。これま...続きを読む

  • 2024.04.26

新ブランド「ON THA st CORNERS」で新進気鋭を体現せよ。ローンチに合わせてイベントも開催。

アーティストであるjackkn(ジャックン)/Maison J(メゾンジェイ)のプロデュースによる新たなアパレルブランド「ON THA st CORNERS(オンザストリートコーナーズ)」が誕生。ブランドの発足とともにFace Recordsのアパレルやグッズというコラボ企画も登場し、のっけから話題...続きを読む

  • 2024.04.26

世界的なファッションブランド「ANNA SUI」と濃くクリアな筆跡が特長の「アクロ」シリーズがコラボ

パイロットコーポレーションは、濃くクリアな筆跡となめらかな書き味が特長の油性ボールペン『アクロ』シリーズと世界的なファッションブランド「ANNA SUI(アナ スイ)」とのコラボレーション商品として、『アクロ ANNA SUIコラボ ゴールドライン』、『アクロANNA SUIコラボ シルバーライン』...続きを読む

  • 2024.04.26

東京の日常や名所をデザインした 「トラベラーズノート TOKYO EDITION」限定発売

デザインフィルのプロダクトブランド「トラベラーズカンパニー」から、東京の日常や名所をデザインした 「トラベラーズノート TOKYO EDITION」が登場。『トラベラーズノート TOKYO 黒』『リフィル TOKYO 無罫』『リフィル TOKYO ポストカード』お...続きを読む

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  • 2024.04.26

話題の『SHIBUYA TSUTAYA』に、GREEN FUNDINGのコラボレーションコーナー常設

2024年4月24日オープンで今話題のSHIBUYA TSUTAYA(シブヤ ツタヤ)に、クラウドファンディングサイトGREEN FUNDINGのコラボレーションコーナーが常設された。渋谷のスクランブル交差点という、ある意味『世界の中心』に、サブカルチャーの魅力を詰め込んだ新店舗ができ、そこにクラウ...続きを読む

  • 2024.04.26

コードバンの革靴の「鏡面磨き」に挑戦!

基本的なアイテムのメンテ方法を知っただけではまだまだ満足できない。革靴ラバーを虜にするコードバンは、鏡のような美しい光沢感が魅力であり必須条件だが、自分でやっても新品時のような輝きが出せない……そこで、「アナトミカ 東京」店長・山根領太さんにコードバン靴の半歩先を行く、少しマニアックなメンテ方法を教...続きを読む

  • 2024.04.26

革が持つ魅力をライトニングならではの視点で発信! 編集部員が振り返る革特集30年史

ライトニングの鉄板コンテンツのひとつである「革」。殊に革の経年変化については、幾度となく様々な角度からその魅力を伝えてきた。2023年には初のレザーイベント「レザーズデイ」も開催され、より広い層に認知されたことだろう。そこで、2024年4月1日でライトニングに配属になって満10年のめぐミルクと、20...続きを読む

  • 2024.04.25

早朝7時オープン。北千住の旧いガレージをリノベした「スロージェットコーヒー」で朝食を。

店内に焙煎機を備えつつも、食事やスイーツなどのフードメニューにも力を注いでいるロースタリーカフェも押さえておきたい。スペシャルティコーヒーとのマリアージュで更なる美味しさの高みを目指す。足立区の墨堤通りにポツンと軒を構える「スロージェット」。スペシャルティコーヒーへのこだわりはもちろんのこと充実した...続きを読む

  • 2024.04.25

メンズ誌編集者の散財ダイアリー! 時計はヴィンテージ顔とサイズ感で選ぶべし。

ファッションは新品でも古着でも、さらにはアンティークや、その他ちょっと変わった(本人はいたって普通だと思っている)物欲で、おっさんになっても散財が絶えない編集者であるラーメン小池が送る散財日記。ぶらぶらとネタを求めて街をパトロール(徘徊)しながら、行く先々で出会って手に入れたプロダクツを不定期で紹介...続きを読む

  • 2024.04.25

古着ミックスのデニムスタイルを提案するニューショップ「YAMANE INDUSTRIES」

日本デニム界では知らない人はいない山根昭彦氏のニューショップが新たに2店舗オープン。ほぼDIYで仕上げたこだわりの店内で、デニムと古着のミックスコーディネイトを提案する。 ものづくりへのリスペクトを込めたこだわりのニューショップ。 長年、デニム作りに携わってきた山根昭彦氏が手掛けるショップが滋賀...続きを読む

  • 2024.04.25

存在することが奇跡! 究極のプレミアム、赤のケンメリGT‐R

真紅のGT-Rの中でも非常にレアなモデルといえるのがケンメリGT-R。そもそもわずか3カ月しか販売されることがなかったため、総生産台数がわずか197台、さらには赤いボディは7台しか発売されず、現存するのはわずか4台という説もあるほど……。その貴重なモデルをご覧あれ。 ケンメリにも存在した真紅のGT...続きを読む

  • 2024.04.25

デニール、オンス、ゲージ……服にまつわる数字や単位、あなたは計測できますか?

普通に使っているけれど、実はよく分かっていない服にまつわる数字や単位。糸の番手や生地のオンスなど、一度は聞いたことがある、あの数字を編集部ナマタメが徹底研究。服にまつわる単位の基礎知識からナマタメによる計測トライまで、単位&数字を学んでいこう! 【糸の単位】糸の単位は太さではなく、重さと長さ 番...続きを読む

  • 2024.04.25

サンサーフで学ぶ、アロハシャツ研究室

春を迎えるとアメカジ好きにとって俄然気になる存在がアロハシャツ。特にサンサーフの2024年新作の動向は気になるところ。そこでYouTubeにてアロハシャツを語り尽くす動画コンテンツ「アロハシャツ研究室」の収録現場に突撃し、2024年新作の一部の見どころを、サンサーフの中野さんとLightning編集...続きを読む

  • 2024.04.24

ワッツと藤本美貴がコラボレーションwatts+FUJIMOTO MIKIシリーズ第二弾「ピクニック・お外遊びグッズ」を発売

100円ショップや雑貨店など全国1,700店舗以上を運営するワッツは、4月24日(水)から藤本美貴さんとのコラボレーション企画第二弾の「ピクニック・お外遊びグッズ」を実店舗やワッツ公式オンラインショップで販売開始。 ※実店舗についてはお取り扱いのない店舗もございます。 運動不足やデジタル機器の使...続きを読む

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