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  • 2024.07.30

Lightning2024年8月号 Vol.365はこの夏手に入れたいスニーカーに注目!

月刊ライトニングの7月30日発売の9月号は、この夏必見のスニーカー特集。昔から変わることなく存在しているスタンダードなモデルから、用途別に開発されたアクティビティ系モデル、それにヴィンテージまで、ローテクからハイテク系モデルまで網羅。ライフスタイルとファッションに合わせてこの夏のスニーカーを楽しむヒ...続きを読む

  • 2024.07.29

ムーンライダーズが11月に「moonriders AMATEUR ACADEMY and more 2024」開催

1976年のデビュー以来、テクノやニュー・ウェイヴなどさまざまなサウンドを取り入れ、常に音楽シーンの中で強烈な個性を放ち続けてきたたムーンライダーズ。そんな不世出のロックバンドが11月1日(金)に東京国際フォーラムホールCにて「AMATEUR ACADEMY and more 2024」を開催する。...続きを読む

  • 2024.07.29

荘厳な佇まいと品格のある美しさが魅力の「Horizon Blue(ホリゾンブルー)」のシルバーアクセサリー

ネイティブアメリカンだけでなく、歴史あるヨーロッパの建築物やアンティークの家具などからインスピレーションを得てハンドメイドされた、圧倒的な存在感を放つジュエリー。それがHORIZON BLUE(ホリゾンブルー)だ。今回は人気のアラベスクやブルの新作だけでなく、台湾の人気ショップ『ZEROCK STU...続きを読む

  • 2024.07.29

炎天下の銀座で観た白熱の『ロックショウ』|ビートルズのことを考えない日は一日もなかったVOL.13

1981年の夏休み、ポール・マッカートニー&ウイングスの映画『ロックショウ』がロードショー公開された。『ロックショウ』はウイングスが76年に行った全米ツアーからシアトルのキングスドームでの公演のもようを収めたライブフィルム。調べてみたら日本での公開は8月15日だったようだ。 8月17日、銀座・テア...続きを読む

  • 2024.07.29

BUTTON WORKS(ボタンワークス)30周年記念コラボレーションアイテム第4弾はグラッドハンドが手がける。

ヴィンテージに存在したボタンやノベルティといった脇役に着目し、日本のモノ作りでかつての雰囲気で甦らせるBUTTON WORKS(ボタンワークス)。数々のアパレルブランドを裏方として支え、今シーズンはその30周年を記念して、多くのブランドとコラボレーションアイテムをリリースしている。その最新作はGLA...続きを読む

  • 2024.07.29

今季も始動! 「DENHAM(デンハム)」と「ATHLETA(アスレタ)」のコラボレーション

2008年にオランダ・アムステルダムでジェイソン・デンハムによって生まれたジーンズブランドである「DENHAM(デンハム)」とブラジル発祥のフットボールブランド「ATHLETA(アスレタ)」がコラボレーション。今回でシーズン4となるラインナップは両者の世界観がしっかりと詰まったプロダクツになっている...続きを読む

  • 2024.07.29

ブランパン×スウォッチのコラボモデルが気になる

夏に付けたくなるダイバーズウォッチ。定番も捨てがたいが新定番となり得る話題作も気になる。そんな気分にぴったりなのが、ブランパン×スウォッチのコラボモデル「バイオセラミック スキューバ フィフティ ファゾムス」。新色ストラップを始め、全8モデルを一挙公開! 本格的なダイバーズが楽しめるスウォッチ。 ...続きを読む

  • 2024.07.28

とっておきのヴィンテージデニム。西崎智成さん

市場価値的にお宝級、博物館級はもちろん、苦労して手に入れたものだけでなく、長年愛用しているからこそ魅力を増し、手放せないデニムもある。西崎智成さんのとっておきは、昔から自分に合う自分にとっての王道デニムというヴィンテージのLee。リペアを重ね、身体に馴染ませてきたという1本を見せてもらった。 19...続きを読む

  • 2024.07.28

リアルウォーターマンが愛用する実用時計とは?

リアルウォーターマンが絶大な信頼を寄せる腕時計はシンプルな見やすさと耐圧・耐水を極めた国産ダイバーズウォッチ。ベゼルや風防に刻まれた無数の傷が、その生き様と愛用歴を無言で物語る。 仕事にも遊びにもハマるのはシンプル&タフなダイバーズウォッチ。 湘南在住のサーファー、内藤さんが40年にわた...続きを読む

  • 2024.07.27

とっておきのヴィンテージデニム。高木英登さん

あらゆる理由から譲ることなど到底考えられない思い入れが詰まったデニムが人それぞれの価値観で存在するはず。レザーウエアを展開するブランド、天神ワークス代表の高木英登さんのとっておきデニムは大戦モデルお構いなしの刺繍カスタム。大戦モデルであろうとコレクションではなくガンガン着まわしているそうだ。 19...続きを読む

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  • 2024.07.27

時計好きならば押さえておきたいケース&グッズ。

1日たっぷりと着用した腕時計を長く使うために、専用の収納ケースやケア用品は必要不可欠。とはいえ過保護にせずにでも時々面倒を見る、そのくらいの気軽さでいたいもの。ここでは気軽に取り入れたい腕時計周りのアイテムをピックアップ。 KUGIRI ロールウォッチケース mini ペンケース...続きを読む

  • 2024.07.26

雑誌2ndで高スペック、高コスパなバケットハットを別注しちゃいました。

多くのブランドとコラボして「こういうアイテムがあるといいよね」や「ありそうでなかったアイテム」を企画する雑誌2nd(セカンド)が今度はバケット型のリボンハットをオーバーライドに別注。ド定番ではないけれど通称「アイビーハット」と呼ぶ人もいるアイビーらしさ全開のアイテムが完成した。 日本製ベンタイル生...続きを読む

  • 2024.07.26

とっておきのヴィンテージデニム。藤原裕さん

人それぞれの価値観で想い入れが詰まった唯一無二のデニムが存在するはず。今回そんな「とっておき」見せてくれたのは、長年ヴィンテージ業界で多くのヴィンテージデニムに触れてきた藤原裕さん。藤原さんのとっておきは、一度買いそびれ、再び出会うのに待つこと10数年かかったというジャケットだ。そのストーリーを詳し...続きを読む

  • 2024.07.26

人にも地球にも優しい「丁寧な暮らし」を教えてくれるイベント「LOVE GIVES LOVE Gathering」

タレントでライフスタイルブランド『ラブ.ギブズ.ラブ』CEOのRIKACOさんがプロデュースするイベント「LOVE GIVES LOVE Gathering」を知っているだろうか? 今回で2回目となる同イベントは、ナチュラリティやサスティナブルといったアースフレンドリーなプロダクツを提案するブランド...続きを読む

  • 2024.07.26

気鋭ブランドが提案するチタンケースの軽量ダイバーズ

時計業界や愛好家を中心にそのクオリティの高さで唸らせているバルチック。その中でも注目を集めているのが、タフに使えるチタニウムケースの超軽量ダイバーズウォッチ「アクアスカーフ」だ。ヴィンテージダイバーズをオマージュしたようなインデックスと、エッジの効いた重厚感のあるケースデザインに注目したい。 冒険...続きを読む

  • 2024.07.25

とっておきのヴィンテージデニム。辻本仁史さん

特別な思い入れや、のちに自分の人生を大きく左右することになったなどの理由から、なかなか手放せないというヴィンテージデニムが、ファッションの賢人たちにも存在するはず。辻本仁史さんにとってのそんなとっておきデニムは、ブランドや年代に左右されずアート性の高さを重視したカバーオール。見せてもらいつつ、そのス...続きを読む

  • 2024.07.25

千葉は柏にある「Fresno(フレズノ)」は販売歴20年以上の手腕を活かしたセレクトが特徴。

流行に左右されるファッションを追うのではなく、これと決めた良いモノを長く着ることが大人になってくると好きになってくる。そんな思いに応えてくれるのがデニムやレザーアイテム。そんなアイテムをメインに、大人たちにファッションの楽しさを教えてくれるのが千葉県は柏にある「Fresno(フレズノ)」だ。 エイ...続きを読む

  • 2024.07.25

シンプル&タフさで選ぶアンティークの実用時計とは?

腕周りを彩ってくれる実用時計の中で、アンティークウォッチという選択肢は外せない。いわゆる「ヤレ感」とか「味」と言われる雰囲気は、ヴィンテージ好きな人であればまさにツボであろう。そこでアンティークウォッチの人気店であるキュリオスキュリオに、今おすすめのアンティークな実用時計を選んでもらった! 時を刻...続きを読む

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  • 2024.07.24

とっておきのヴィンテージデニム。山根英彦さん

譲ることなど到底考えられない想い入れが詰まったデニムが人それぞれの価値観で存在するはず。デニム界で知らない人はいない山根英彦さんにとっての、そんな「とっておき」は一体どんなデニムなのか、見せてもらった。 1940s LEVI'S S501XX(Dead Stock) ヴィンテージジーンズ...続きを読む

  • 2024.07.24

ヴィンテージのウォールクロックで空間がぐっとカッコよくなる。

お気に入りの空間をインテリアとして彩るひとつの要素である壁掛け時計。好きなものに囲まれて、プライベートかつ至福な時間を過ごすときのための自分らしいウォールクロックはやっぱりヴィンテージがイイ! そこで、優良店オススメの時計をいくつか紹介する。 インダストリアルを始めヴィンテージ家具、雑貨がズラリ!...続きを読む

  • 2024.07.24

戦場ジャーナリストが使うタフな時計とは?

世界の情勢を伝えるべく、自ら戦場へ赴き現地を取材するジャーナリストの横田徹さん。過酷な環境の中で頼りになるのはタフで機能的な腕時計だった。いま一番信頼している腕時計とは? もはや身体の一部となっている愛用の腕時計を見せてもらった。 どんな環境でも絶対に壊れないタフさは必須。 「昔から腕時...続きを読む

  • 2024.07.23

とっておきのヴィンテージデニム。後藤洋平さん

市場価値的にお宝級、博物館級はもちろん、自分の人生を大きく左右するきっかけとなったなど、人それぞれの価値観で存在するとっておきデニム。JELADOの代表であり、ディレクターを務める後藤洋平さんのとっておきデニムは、まさかの刻んだ大戦モデル。新たな大戦モデルを生み出すために切り込んだという。そんなデニ...続きを読む

  • 2024.07.23

実録! デニムの色落ちレポート【1年穿き倒した集大成がこれ】

ジーンズ愛好家がもっとも楽しみにしているのはデニムを穿き込んで育てること。育てる? どういうこと? なんて人もいるかもしれないけれど、デニムは穿き込むことで色落ちし、生地が変化し、穿き手それぞれのライフスタイルが刻まれるかのように経年変化していくのがおもしろさのひとつ。それが「育てる」ということなの...続きを読む

  • 2024.07.23

歴史上の“もしも”を斬新なアイデアで描いた映画『お隣さんはヒトラー?』

アドルフ・ヒトラーの南米逃亡説をモチーフに、ホロコーストを生き延びた老人の隣家にヒトラーそっくりな男が越してきたことから起こる騒動を描いた映画『お隣さんはヒトラー?』。隣人をヒトラーと疑うポルスキーをテレビドラマ『ロンドン警視庁犯罪ファイル』のデビッド・ヘイマン、ヒトラーだと疑われるヘルツォークを『...続きを読む

  • 2024.07.23

遊び心と気軽さで選ぶサブウォッチ考。スマートウォッチ編

スポーツやバイクには手首ですべてがわかる時計がいい。そんなシーンにサブウォッチとしておすすめしたいのがスマートウォッチ。スポーツや健康管理に役立つだけでなく、手元で様々な操作や管理ができるのがうれしい。GPSなども搭載されているため、バイクでのツーリングにも活躍する。そこでここではファッション性に優...続きを読む

  • 2024.07.22

ブレスレット感覚で使えるヴィンテージの軍用時計

余分な装飾を削ぎ落とした究極にシンプルかつ無骨な雰囲気が魅力のミリタリーウォッチ。「トロフィークロージング」の代表、江川真樹さんが愛用するのは、そこにミリタリー由来のカスタムを加えたスタイルだ。もはやアクセサリーと言える圧倒的な存在感を放つカスタム・ウォッチを好む理由とは? 時計とアイウエアは、実...続きを読む

  • 2024.07.22

『ベストヒットUSA』で観たジョージの新曲|ビートルズのことを考えない日は一日もなかったVOL.12

1981年4月、テレビ朝日系で『ベストヒットUSA』の放送が始まった。アメリカの最新ヒット(ラジオ&レコード誌のトップ20)をプロモビデオで紹介していくカウントダウン番組だ。ラジオの洋楽チャート番組はあれどテレビ番組は珍しく、MTV時代の到来を予感させるとともに、司会の小林克也の軽妙なトークと達者な...続きを読む

  • 2024.07.22

専門店が勧めるラフに使えるゴールドウォッチ。ECW SHOTO編

高騰が止まらない金相場の影響もあってか、金無垢、コンビモデルが盛り上がっている。一昔前までは派手で成金的なイメージが強い部分もあったが、近年は海外のストリートシーンなどでも支持され、人気が高まっている。そんなゴールドウォッチについて、ヴィンテージクロージングとアンティークウォッチを取り扱う「ECW ...続きを読む

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  • 2024.07.22

ポルシェデザインとHODINKEE(ホディンキー)のコラボレーション限定ウォッチの誕生に腕時計ファン、ポルシェファンは震える。

世界を代表するスポーツカーであるポルシェだけでなく、1972年にフェルディナンド・アレクサンダー・ポルシェによって生まれたポルシェデザイン。その伝統と歴史を継承するモデルとして当時のクロノグラフをオマージュした限定ウォッチがHODINKEE(ホディンキー)とのコラボレーションで誕生した。 オリジナ...続きを読む

  • 2024.07.21

専門店が勧めるラフに使えるゴールドウォッチ。PRIVATE EYE’S編

海外のストリートシーンなどでも支持され、近年盛り上がりを見せている金無垢やコンビモデルの腕時計。あえてカジュアルに合わせるのがトレンドだ。そんなゴールドウォッチの魅力を日本を代表するアンティークウォッチショップ、プライベートアイズの前田利晃さんに訊いた。 実は手頃な価格帯も多い深淵たる金無垢時計の...続きを読む

  • 2024.07.21

香港で人気のライスヌードル専門店「譚仔三哥(タムジャイサムゴー)」にチャレンジしてきた。

食の流行の移り変わりは早く、次々と日本に新たなフードやスイーツがやってきたり、生まれたりとまあまあの群雄割拠な状態に終止符はないのである。そんななか日本に上陸を果たした香港で大人気というライスヌードルに、編集者ラーメン小池がチャレンジしてきたぞ。 様々な要素が渾然一体の旨みとなってやってくる。 ...続きを読む

  • 2024.07.21

今夏は腕時計とメガネのコーディネイトにこだわりたい

腕時計とアイウエアの共通項は、ファッションの前に道具であることだ。この2つをうまくリンクさせることで、グッと洒落た印象を与えることができる。そんなコツをアンティークウォッチとアイウエアの専門店であるアフタの牧野さんに聞く。 シンプルな視点で楽しみたい、眼鏡と腕時計のコーディネイト。 20...続きを読む

  • 2024.07.20

遊び心と気軽さで選ぶサブウォッチ考。ダイバーズタイプ編

山遊びに水遊び、外に連れて行きたい、アウトドアにこそガシガシと使える時計は必須。特に海遊びには水に濡れても水中に潜ってもへっちゃらなダイバーウォッチがあれば安心だ。陸で着用してもどことなく爽やかな印象だし、海へのロマンさえ感じるはず。そこで、サブウォッチとして持っておきたいダイバーズウォッチをピック...続きを読む

  • 2024.07.20

遊び心と気軽さで選ぶサブウォッチ考。デザインタイプ編

ここぞというときの勝負時計、アウトドアの相棒にしたい遊び時計、デザインに特化したアクサリー時計……。シーンによって腕時計も着替えたい。そこでここでは、サブウォッチとしても最適な、思わず語りたくなるデザインウォッチを集めた。人とは違うものを持ちたい! そんな目立ちたがり屋さんには、ユニークなデザインの...続きを読む

  • 2024.07.19

遊び心と気軽さで選ぶサブウォッチ考。ミリタリータイプ編

腕時計だってシーンによって着用する時計って変えたいのが大人のオトコ。そこで、サブウォッチとして持っておきたい最新の腕時計を集めてみた。ここではカジュアルだけれどミリタリー要素を詰め込んだウォッチにクローズアップ。「ミルスペック」という言葉に憧れを持ってしまうのが男心。とはいえ本格的な軍モノは普段着用...続きを読む

  • 2024.07.19

いまだからこそ注目したい。オメガ・スピードマスターのデジタルウォッチ

クォーツショックにより、1970年代から’80年代にかけて腕時計は、大きな変換期を迎えた。アナログからデジタルへとシフトしていく中で、これまで機械式時計しか展開していないスイスの名門メーカーからも、苦肉の策とも取れる独特なデジタルウォッチがリリースされていたのだ。そんな中からオメガのデジタルウォッチ...続きを読む

  • 2024.07.18

珍奇植物の播種を楽しむ。「オベサ編」

その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む

  • 2024.07.18

カラフルがもっと身近になるティバルトのアイウエア。

2022年にプレローンチ、2024年春夏シーズンよりフルコレクションを引っ提げて本格デビューしたアイウエアブランド「ティバルト」。特筆すべきはそのカラーバリエーションの豊富さ! 夏らしさ全開のラインナップで、見ているだけで気分も上々だ。 怒涛のカラバリで2024年デビュー。 なんてことの...続きを読む

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  • 2024.07.18

アイビー&プレッピーを愛するトラッドマン必見!「IVY PREPSTER」が再上陸

最高にアメリカントラッドなブランドが帰ってきた! 2010年に創業した「アイビー プレップスター」がしばしの休息を経て再スタート。ブランドロゴ入りの4パネルキャップは、トラッドスタイルと相性抜群ということで、気になるその全容をお知らせします。 伝統を再構築した注目のトラッドブランド トラ...続きを読む

  • 2024.07.18

韓国・ソウルで行われたローンチイベントでアイビー新時代の幕開けを見た!

「Jプレス」とアーロン・チャンのコラボを祝すローンチイベントが韓国で開催された。その記念すべき第一回に編集部も参加してきた。2日間に渡って多くのアイビー愛好者が訪れてイベントは大盛況。第2回目は7月20日。青山の「Jプレス&サンズ」で会いましょう! Day1 天候...続きを読む

  • 2024.07.18

”モノマネの女王” 清水ミチコ、全国ツアー&武道館公演の開催決定!

清水ミチコの全国ツアー『清水ミチコ万博 ~ひとりPARADE~』が今年、開催される。桃井かおり、大竹しのぶ、松任谷由美など錚々たるアーティストや旬なタレントや有名人のモノマネを披露し、多くの人々に笑いと感動を与え続けている、そんなモノマネの女王、清水ミチコの全国ツアー『清水ミチコ万博 ~ひとりPAR...続きを読む

  • 2024.07.18

“抵抗”の物語への原点回帰 『ヤマトよ永遠に REBEL3199』

劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』(1980年)の諸要素に新解釈を加え、全26話のシリーズに再構成した本作。ヤマトの物語は“抵抗”から始まったと語る福井晴敏総監督と、『宇宙戦艦ヤマト』を敬愛するヤマトナオミチ監督に新たな船出の決意を聞いた。 とにかく第1作目のスピリットを忘れずにやろうと思った(福井...続きを読む

  • 2024.07.18

いま、みんなが気になっているカラーレンズとは? 濃度の違いも解説

起源を辿れば、太陽光の眩しさを遮断するという目的で生まれたサングラスですが、いまではファッションアイテムとして当たり前のものになっています。だからこそ、「太陽の眩しさを遮断する」とは到底思えない薄い色味のレンズが、いまこうして流行っているのです。それは色の濃いサングラスに対して、“カラーレンズ”と呼...続きを読む

  • 2024.07.18

山根英彦流。腕時計の愉しみ方

デニムレジェンドとしてライトニング本誌でもお馴染みの山根英彦氏が選ぶ時計。高級時計やレアな1本など、これまでに多くのコレクションを所有し愛用してきた中で、彼がどんな時計を選び、どのようなスタイルで愉しんでいるのか、数ある時計コレクションの中からいまのお気に入りを見せてもらった。 小ぶりで古臭い時計...続きを読む

  • 2024.07.18

「ディグナクラシック」渾身の、15周年限定コレクション

クラシックアイウエア好きからの高い人気を獲得している「ディグナクラシック」。記念すべき15周年を迎え、これまでの集大成とも呼べるアニバーサリーコレクションを発表した。 クリップオン付属で この夏必携の予感。 大手セレクトショップ「パリミキ」のオリジナルブランドであり……、という前置きももはや不要...続きを読む

  • 2024.07.17

キヤノン新旗艦EOS R1とR5 Mark II発表! 触ってきた!【5分でわかる】

2024年7月17日、キヤノンはフラッグシップとなるEOS R1と、EOS R5 Mark IIを発表した。R1はミラーレスであるEOS Rシリーズ初のフラッグシップ機。特にスポーツなど難度の高い撮影に威力を発揮する。R5 Mark  IIはハイエンドアマチュアからプロの両方の領域をカバー。オールラ...続きを読む

  • 2024.07.17

中国地方のファンに朗報。エディー・バウアーの倉敷店がオープン

アメリカ・シアトルで1920年に誕生したエディー・バウアー。高品質なアウトドアウエアを発信し、本格的なアウトドアファンだけでなく、トラッドやアメリカンスタイルのカジュアル愛好家にも不動の人気を誇るブランド。そんなエディー・バウアーの新店舗が岡山県は倉敷市にオープン。中国地方のファンにはうれしいショッ...続きを読む

  • 2024.07.17

トライアンフ乗りが愛したブライトリング

意外に語られることの少ないバイク乗りの愛用時計。アメリカ流儀のトライアンフを愛し、街乗り、ツーリング、草レースなど様々なフィールドでその鼓動を楽しむトライアンフ・ラヴァーが選んだ手元の相棒は、現行ブライトリングだった。 デザインに耐久性や機能性も兼ね備えた、バイク乗りにうってつけの腕時計。 ...続きを読む

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