今日の人気タグ | 
  • 2024.10.24

静謐な気品とパフォーマンスを宿す英国生まれのジェントルマン。1964年式アストンマーティンDB5のステアリングを握る喜び

'60年代から現代まで続く名作映画に主役顔負けの存在感で度々登場し、“The Most Famous Car in the World”の称号で知られるASTON MARTIN(アストンマーティン) DB5。あらゆるカテゴリーにおいて最高峰のクオリティを追求するハイエンドな趣味人が唸る英国生まれの最...続きを読む

  • 2024.10.24

素材の良さを活かしてリメイク、ふるぎの新しい楽しみ方【ふるぎ道第8回】

古着好きならば、究極の一点物であるリメイクに興味を持つ人も多いのでは。お気に入りの古着をより魅力的にするにはどうすればいいのか、悩みは尽きない。そこで、三軒茶屋にあるヴィンテージ専門のリペアショップ「ヴィジティングオールド」の代表・岩城リョージさんにリメイクのコツを教えてもらうこちらの連載。第8回は...続きを読む

  • 2024.10.24

タンデムスタイル12月号はライダーたちの冬支度を特集。

ビギナーがもっとも知りたい、様々なハウツーや楽しいバイクライフの提案に特化した雑誌「タンデムスタイル」。バイク選び、ライディングギア選び、ツーリング、メンテナンスといった具体的なハウツー企画のほか、タンデムスタイル独自の楽しいスタッフ実践企画も大好評。バイク上級車ではなく、ビギナーに向けた情報が満載...続きを読む

  • 2024.10.24

知れば知るほどおもしろい、カバーオールの基礎知識〜ヴィンテージの見極め方編〜

1800年代後半から現在まで存在するカバーオール。その中でもデニム好きが気になるヴィンテージに対する審美眼を鍛えるには、ディテールなど細かいポイントを押さえておくとある程度の年代が想像できる。また年代によって変遷していくディテールの変化は、歴史的背景や当時の服装文化に由来していることが多いので、その...続きを読む

  • 2024.10.23

「エドウイン」と「明治」のアップサイクルブランド「CACAO STYLE」がカカオハスクをアップサイクルしたオリジナルデニムを開発。

ジーンズに代表されるEDWIN(エドウイン)とチョコレート製造のmeiji(明治)が本来捨てられてしまうカカオハスクを無駄なく使用するためにデニムにするというアップサイクルを実現。粉末にしたカカオハスクを糸にブレンドすることで、今までにないデニムができあがった。一般的なデニムとはひと味違った風合いが...続きを読む

  • 2024.10.23

造形美の詰まったヴィンテージバイシクル・コレクション12選。

ヴィンテージという概念が存在する世界には、必ずコレクターが存在する。そのカテゴリーは細分化されており、デニムのようにメジャーなものから知る人ぞ知るニッチなものまで、奥深い世界が広がっている。今回はアンティークと乗り物好きが高じてアンティークショップ「INNOCENT」を立ち上げ、自身もヴィンテージバ...続きを読む

  • 2024.10.23

松浦祐也の埋蔵金への道。第9回 夏季最上川遠征・没頭捜索編 その1。

俳優業以外での収入を得るために『浪子回頭日記』という兼業俳優の赤裸々な日記を連載しているが、まったくゼニにならず、どうしたものかと焦っているマツーラこと松浦祐也が、本気で(?)最上川に眠っていると信じているお宝探しに挑戦中! 一歩ずつお宝に近づいているはずのマツーラ調査隊は、待ちに待った第二次最上川...続きを読む

  • 2024.10.23

知れば知るほどおもしろい、カバーオールの基礎知識〜代表的なブランドと素材編〜

デニムを使ったカバーオールが一般的に主流であるが、デニム同様に高い堅牢度を持つ生地もワークウエアには数多く採用されていた。またカバーオールがここまで認知度を高めた背景には、アメリカンワークウエアを支えた数々のワークブランドの存在によるところが大きい。ここでは代表的な素材とブランドをおさらいしてみる。...続きを読む

  • 2024.10.22

雑誌2ndオフィシャルアイテム第2弾は経年変化が楽しめる「Felco(フェルコ)」とコラボしたスウェットシャツ。

思い立ったら企画するという編集スタッフたちの気分で生まれる雑誌2nd(セカンド)オフィシャルアイテム。第一弾はベースボールキャップが登場したが、第2弾としてスウェットシャツを企画。トラッドにもスポーツテイストにも、そしてヴィンテージスタイルにも合わせやすい王道カレッジスタイルに落とし込んだツボを押さ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2024.10.22

「エドウイン」のコンセプトショップ京都店がオープン。オープン記念のスペシャルアイテムも登場。

東京、原宿にあるEDWIN(エドウイン)のコンセプトショップの2号店が京都三条にオープン。国内外のデニムファンに向けたこのショップだけのセレクトは、すべてMADE IN JAPANのこだわり商品に限定し、日本の歴史と文化を融合させた世界観が魅力。デニムの魅力だけでなく、日本のクラフトマンシップの魅力...続きを読む

  • 2024.10.22

「MATSUDA」のアイウエアと黒龍酒造の日本酒が、異色のコラボレーションした福井県のこだわりのモノ作り。

世界を代表するアイウエアの産地である福井県からクラフトマンシップを感じるプロダクツを発信するMATSUDAと、同じく福井県にある黒龍酒造が出会って生まれたコラボレーションモデルが発売される。異業種同士のコラボレーションの背景には、それぞれのふるさとへの思いとクラフトマンシップの共鳴が存在していた。 ...続きを読む

  • 2024.10.22

「Pherrow’s(フェローズ)」の浮世絵モチーフスカジャンの第二弾が登場。テーマは“勝負運”。

昨年に引き続き、浮世絵モチーフの刺繍が施されたスカジャン第2弾がPherrow's(フェローズ)から登場。「勝負運」をテーマに、デザイナーである志村氏が新たに描き下ろしたイラストが色彩豊かな刺繍で表現される。リバーシブルで表裏ともに旧くから日本に伝わる縁起物が描かれた渾身のスカジャンを紹介。 YO...続きを読む

  • 2024.10.22

保存版! 知らなきゃアメトラ好きとはいえない、アメトラブランド図鑑 A to Z 【V〜Y編】

由緒正しき名門大学の伝統的なスタイルである「アイビー」とそれをベースに着崩した「プレッピー」。“アメトラ”とはこれらのスタイルに衝撃を受けた日本人が、独自の視点を盛り込みながら作り上げた、必ずや後世に伝えていかなければならない、ひとつのカルチャーである。そこで由緒正しきアメトラブランドと、その精神を...続きを読む

  • 2024.10.22

知れば知るほどおもしろい、カバーオールの基礎知識〜基本ディテール編〜

もともとは鉄道作業員など過酷な現場で働くワーカーが着用したカバーオール。それが今や時代を超えて現代まで愛されているのは、単なる作業着を超えたファッションアイテムとしての魅力があるから。その基本的なディテールをカバーオールの歴史を紐解いて学ぼう。 そもそもカバーオールとは…… 18世紀後半...続きを読む

  • 2024.10.21

テスラModel 3で、520km走ってアメリカ最南端行ってみた!

Adobe MAXの取材で、フロリダ州マイアミまで行くので、せっかくならもうひとネタぐらい……と思って、1日前にマイアミ入りして、その24時間を利用して、レンタカーでテスラを借りて、キーウェストまで行ってきた。本場アメリカで乗ったテスラModel 3は非常に良く出来たパッケージのクルマだった。 ...続きを読む

  • 2024.10.21

素材の特徴を活かしたクラシックで機能的な「エディー・バウアー」のマウンテンパーカ

1920年創業の米国シアトル発アウトドアブランド「エディー・バウアー」。その膨大なアーカイブと現行プロダクトを照らし合わせ、これまでの100年から、これからの100年の名品を考える。 NEW RELEASE 左/朝晩の冷えが気になる季節、バッグに忍ばせておきたい1着だ。軽く保温性の高いフ...続きを読む

  • 2024.10.21

NHK教育と日テレで放送された両極のビートルズ特番|ビートルズのことを考えない日は一日もなかったVOL.20

サイモン&ガーファンクルの来日公演の翌月、NHK教育で『日本を変えた来訪者2 ビートルズ』という番組が放送された。66年に行われたビートルズの来日公演がどのようなものであったのかを、当事者たちの証言で明らかにするとともに、単なるロックコンサートの枠を超えたこのイベントが日本の社会及び若者たちにどのよ...続きを読む

  • 2024.10.21

「Buzz Rickson’s(バズリクソンズ)」が歩み続ける飛行服の継承。

我々が日常使いするフライトジャケットは、戦前である1930年代から軍用飛行服として米軍が歴史を発展させてきた。中でもプリミティブとも言える馬革製で仕立てられたA-2は、シンプルながら飛行服の色気が感じられる。米軍の飛行服には馬革、羊革、山羊革などのそれぞれ表情豊かな個性と特性を持った皮革が使われ、戦...続きを読む

  • 2024.10.21

保存版! 知らなきゃアメトラ好きとはいえない、アメトラブランド図鑑 A to Z 【T編】

由緒正しき名門大学の伝統的なスタイルである「アイビー」とそれをベースに着崩した「プレッピー」。“アメトラ”とはこれらのスタイルに衝撃を受けた日本人が、独自の視点を盛り込みながら作り上げた、必ずや後世に伝えていかなければならない、ひとつのカルチャーである。そこで由緒正しきアメトラブランドと、その精神を...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2024.10.21

知れば知るほどおもしろい、カバーオールの基礎知識。〜総論編〜

レールローダー(鉄道作業員)やファーマー(農家)など、今日のアメリカの礎を築いた労働者のユニフォームとして恐慌や大戦など時代の影響を受けながら進化してきたカバーオール。ヴィンテージ古着やプロダクツの時代考証に精通するウエアハウスの藤木将己さんの言葉を元に、この歴史あるワークウエアについて掘り下げてい...続きを読む

  • 2024.10.20

「pure blue japan(ピュアブルージャパン)」が放つ、Gジャンの新潮流。

紡績、機織り、縫製とすべてを日本製にこだわりデニムをメインとしたプロダクツを展開するpure blue japan(ピュアブルージャパン)。デニムアイテムとしってもヴィンテージをそのまま再現するのではなく、デザインやパターンを日本人的な感覚でアップデートすることでファッションアイテムとして昇華させる...続きを読む

  • 2024.10.20

保存版! 知らなきゃアメトラ好きとはいえない、アメトラブランド図鑑 A to Z 【S編】

由緒正しき名門大学の伝統的なスタイルである「アイビー」とそれをベースに着崩した「プレッピー」。“アメトラ”とはこれらのスタイルに衝撃を受けた日本人が、独自の視点を盛り込みながら作り上げた、必ずや後世に伝えていかなければならない、ひとつのカルチャーである。そこで由緒正しきアメトラブランドと、その精神を...続きを読む

  • 2024.10.20

生地もデザインもバリエーション多し! この秋、ヘビロテ必至のカバーオール4選。

ワークジャケットという起源を飛び越えて、今やカバーオールはカジュアルファッションではスタンダードなアイテムに進化した。ヴィンテージさながらのディテールや、現代の感覚でデザインしたモノなど、そのバリエーションは数多く、思い思いのコーディネイトが楽しめる「使える」アイテムとして1着は持っていたい。そんな...続きを読む

  • 2024.10.19

ユニフォームという、選ばれしものだけが手にするアイテムを発信する「アトランティックフィールド」。

フィジカル、知性、そして友情が三位一体となって艇を加速させる、誇り高きローイングの世界。「アトランティックフィールド」は、漕手たちの戦う鎧となる。 誇り高きカレッジスポーツマンたちの日常着を再構築する。 近代ローイングが確立されたのは18世紀のイギリス。さらに欧米でカレッジスポーツとして...続きを読む

  • 2024.10.19

新しいHHKB Studio 雪に似合う、タイピングベッド(クールグレー)がバード電子から登場

新しいHHKB Studio 雪にカラーを揃えた、タイピングベッド(クールグレー)がバード電子から登場した。価格は4950円。販売はバード電子のオンラインショップB-SHOPと、PFUダイレクトで行われる。 B-SHOP『HHKB Studio専用 タイピングベッド(クールグレー)』 htt...続きを読む

  • 2024.10.19

稀少なデザイナーズ・ロレックスはアシンメトリーなケースという遊び心の効いたモデル。|1973 ROLEX King Midas Ref.4017

欲しいモデルを挙げたらキリがないヴィンテージウォッチ。モデルによってはその市場価格が急上昇する場合もあり、最近では世界的に投機の対象にもなっている。そんなヴィンテージウォッチの中から、我々がいま欲しいと思うモデルや市場で注目されているモデルをここで紹介。 1973 ROLEX King Midas...続きを読む

  • 2024.10.19

保存版! 知らなきゃアメトラ好きとはいえない、アメトラブランド図鑑 A to Z 【R編】

由緒正しき名門大学の伝統的なスタイルである「アイビー」とそれをベースに着崩した「プレッピー」。“アメトラ”とはこれらのスタイルに衝撃を受けた日本人が、独自の視点を盛り込みながら作り上げた、必ずや後世に伝えていかなければならない、ひとつのカルチャーである。そこで由緒正しきアメトラブランドと、その精神を...続きを読む

  • 2024.10.19

生地やディテールも百花繚乱! この秋に重宝するカバーオール5選。

元々は労働者たちのワークジャケットとして生まれたカバーオールだけど、そのデザインやバリエーションの多さから、ファッションアイテムとしてもスタンダードな人気を誇るアイテム。その誕生から100年以上という歴史のあるアイテムは、まだまだ進化をし続けている。ここではこの秋に手に入れたいカバーオールを厳選。定...続きを読む

  • 2024.10.18

百戦錬磨のオーダージーンズメーカー「ベティスミス」が行き着いた極上の穿き心地とは?

岡山県で1965年からジーンズの生産を開始し、2003年には着用者1人ひとりに合わせたオーダージーンズを開始した老舗メーカー「ベティスミス」。そんな長い歴史とノウハウを結実させたラインである「DENIM WORKS(デニム ワークス)」は“極上の穿き心地”と“美しいシルエット”が特徴。その全貌がここ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2024.10.18

SEVENTEEN史上最多点数を誇る写真展 「[HYBE INSIGHT] SEVENTEEN EXHIBITION ‘FOLLOW FELLOW’ IN JAPAN」が本日より開催!

スタジアム公演で着用した衣装などを始め、本展示会でしか見られない写真、コンテンツが盛りだくさん! 巨大スクリーンによる、スタジアム公演を疑似体験できる没入コンテンツもあり! SEVENTEENの写真展をひと足先に体験。 HYBEの日本本社であるHYBEJAPANは、HYBEが展開する展示ブランド...続きを読む

  • 2024.10.18

11月29日(金)公開の『ザ・バイクライダーズ』が公開前の一般試写会を企画!

今、バイカーたちハーレー乗りたちに話題の映画作品『ザ・バイクライダース』の日本公開が迫ってきた。そんな公開を間近にして一般に先行試写会が開催されるという情報が。気になる人ほど話題作はいち早くチェックしたいもの。バイカームービーの新たなる伝説を誰よりも早く堪能したい。 バイカームービーの話題作がいよ...続きを読む

  • 2024.10.18

ナローポルシェとハーレーのナックルヘッド、趣味人らしい六輪生活というモーターライフ。

“キング・オブ・レザージャケット”の異名を持つレザーブランド、『Langlitz Leathers』を日本に浸透させた第一人者である岡本隆則氏。様々なカテゴリーのヴィンテージプロダクツに精通する氏のモーターライフの背景には、Langlitz Leathers創業者の影響があった。 Lang...続きを読む

  • 2024.10.18

保存版! 知らなきゃアメトラ好きとはいえない、アメトラブランド図鑑 A to Z 【O〜Q編】

由緒正しき名門大学の伝統的なスタイルである「アイビー」とそれをベースに着崩した「プレッピー」。“アメトラ”とはこれらのスタイルに衝撃を受けた日本人が、独自の視点を盛り込みながら作り上げた、必ずや後世に伝えていかなければならない、ひとつのカルチャーである。そこで由緒正しきアメトラブランドと、その精神を...続きを読む

  • 2024.10.18

定番のデニム以外もピックアップ! この秋、コーディネイトに加えたいカバーオール5選。

ジャケットやアウターとして幅広いコーディネイトで楽しめるカバーオール。ワーク系アウターの定番として浸透していることは知っての通り。その歴史は100年を超え、いまもなお愛され続けている超ロングセラーアイテムなのだ。現在でも多くのブランドがカバーオールを展開している。ヴィンテージ系、モダン系、それにオリ...続きを読む

  • 2024.10.17

クラシックなのに実用的な「ビリンガム」の永世定番[システム-1]に惚れ惚れ。

1973年にバーミンガムで創業した「ビリンガム」。創業当初から作られ続けている[システム-1]は、英国プロダクツとの相性も抜群なクラシカルな佇まいと、専業ブランドならではの実用性を両立している。 カメラバッグに始まり、洒落者も認める名品へ。 イングランドの中央に位置するバーミンガムで、7...続きを読む

  • 2024.10.17

オーダーアクセサリーブランド市松の「27年続く定番」と「進化した新作」

27年間作り続けている定番と、進化を遂げた新作。定番があるからこそ新作は輝くし、新作があるからこそ定番は廃れない。アクセサリーブランド「市松」の甲乙つかない両者の魅力に迫る。 “ねじり”で表現する職人技の真骨頂。 湘南にある工房で職人が地金から作り上げるアクセサリー「市松」。様々な金属を...続きを読む

  • 2024.10.17

甘美な経年変化を狙ったブーツ作りを探究する「ADDICT BOOTS」

ADDICT CLOTHES JAPANのブーツラインとなるADDICT BOOTS。目指したのは、ヘビーデューティすぎず、ドレッシーすぎない絶妙な塩梅。そしてレザーのエイジングを存分に楽しむためのクオリティ。頑丈な素材や生産工程を踏みながらも、モダンなシルエットを構築するには革のレシピから始まり、...続きを読む

  • 2024.10.17

保存版! 知らなきゃアメトラ好きとはいえない、アメトラブランド図鑑 A to Z 【L〜N編】

由緒正しき名門大学の伝統的なスタイルである「アイビー」とそれをベースに着崩した「プレッピー」。“アメトラ”とはこれらのスタイルに衝撃を受けた日本人が、独自の視点を盛り込みながら作り上げた、必ずや後世に伝えていかなければならない、ひとつのカルチャーである。そこで由緒正しきアメトラブランドと、その精神を...続きを読む

  • 2024.10.17

ディテールにも注目! この秋、ヘビロテ確定のカバーオール4選。

ジャケットやアウターとして幅広いコーディネイトで楽しめるカバーオール。ワーク系アウターの定番として浸透していることは知っての通り。その歴史は100年を超え、いまもなお愛され続けている超ロングセラーアイテムなのだ。現在でも多くのブランドがカバーオールを展開。ヴィンテージ系、モダン系、それにオリジナルデ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2024.10.17

なぜPremiere Proの生成拡張は2秒だけなのか?——他社とのスタンスの違い【Adobe MAX】

アドビの動画編集ツールに、足りなかった動画カットの長さを2秒だけ延長して生成する『生成拡張(ベータ)』という機能が追加された。なぜ、『わずか2秒』なのか? そこに、プロフェッショナルクリエイターツールを作るアドビの、生成AIに対するスタンスが見える。米マイアミで開催された、Adobe MAX 202...続きを読む

  • 2024.10.16

こんなニットを待っていた! 秋冬のワードローブに欠かせない本格ハンドニット「ヒマラヤン クライマーズ ハンドニット」

ヒマラヤ山脈の麓・カトマンズにてニットウエアを製作する「ヒマラヤン クライマーズ ハンドニット」。現地の熟練ニッターが毛糸と編み棒という原始的でクラシックな手法で編み上げたプロダクトは、確かな防寒性だけでなく、秋冬の装いの軸となる普遍的で汎用性の高いデザインも魅力だ。 袖を通せばすぐわかるハンドメ...続きを読む

  • 2024.10.16

理想のエンジニアブーツを追い続ける「BILTBUCK(ビルトバック)」の歩み。

Attractions代表の西崎智成氏が手掛けるBILTBUCK(ビルトバック)のエンジニアブーツは2013年デビューながら、業界内外でも高い評価を受ける逸品。常に理想を追い求め続ける彼の情熱が自然と銘品を生み出しているのだ。 ブーツ作りとともに自身も研ぎ澄まされていく。 ジャパンメイド...続きを読む

  • 2024.10.16

保存版! 知らなきゃアメトラ好きとはいえない、アメトラブランド図鑑 A to Z 【I・J・K編】

由緒正しき名門大学の伝統的なスタイルである「アイビー」とそれをベースに着崩した「プレッピー」。“アメトラ”とはこれらのスタイルに衝撃を受けた日本人が、独自の視点を盛り込みながら作り上げた、必ずや後世に伝えていかなければならない、ひとつのカルチャーである。そこで由緒正しきアメトラブランドと、その精神を...続きを読む

  • 2024.10.16

宮城の名店「WOLF PACK(ウルフパック)」にファインクリーク専用フロアが登場!

宮城県にある巨大なセレクトショップ「WOLF PACK(ウルフパック)」。今回ショップの2かい部分をファインクリークレザーズをメインとしてレザー専用フロアへとリニューアル。ゆっくりとお気に入りの1着を選べる革ジャン好きにとって最高の空間ができあがった。 レザーに囲まれた最高の空間! 宮城県大崎市...続きを読む

  • 2024.10.16

2nd最新号発売中。今回はアメトラの源流ともいえる英国を大特集!

2007年に創刊して以来、アメリカントラッドの魅力を謳い続けてきた雑誌『2nd』。最新号ではアメトラの源流といえる英国を大特集。服好きであれば押さえておきたいスタイルを様々な角度から深掘り。スタンダードな英国アイテムから、実用性に優れた英国由来のアイテムまで、ファッションが楽しくなる季節に参考になる...続きを読む

  • 2024.10.15

Adobe MAX 2024発表のキモ!【非クリエイターにも分かる!】

フロリダ州マイアミで開催されたクリエイターの祭典『Adobe  MAX』に取材に来ている。まずDay 1では、世界中から集まった数多くのクリエイターに向けて、100を超える機能が発表されたが、その中でも特に重要な3つのテーマについて分かりやすく解説しよう。『デザイン』はとても大事。非クリエイターの人...続きを読む

  • 2024.10.15

雑誌2nd(セカンド)編集部が「MOTO(モト)」に依頼したサービスシューズが完成。なんと素材は革好き垂涎のコードバンを墨染めで!

自分たちが今の気分で欲しいモノや、ありそうでなかなか無いモノを企画してオリジナルアイテムを発信している雑誌2nd(セカンド)編集部。断然革靴派を推奨する2ndらしく、どんなスタイルにも合わせやすいサービスシューズを企画。しかも素材にコードバン、しかも墨染めというスペシャルな素材をチョイス。そんな願い...続きを読む

  • 2024.10.15

LiLiCoのスウェーデン最新情報 vol.4|明るくて開放的なガレリーアンで地元民気分に!

スウェーデンまでのANAの直行便運航スタートは2025年1月31日。その時がだんだん近づいてますね。東京03さんのコマーシャルを目にした方も多いのでは? そんな、日本から近くなるスウェーデンの魅力を、ストックホルムで生まれ育ったわたし・LiLiCoが紹介しているこの連載。前回はストックホルムの台所・...続きを読む

  • 2024.10.15

「CLINCH(クリンチ)」がたどり着いたドレスの香りを纏うヘビーなブーツ。

2007年にシューリペア・カスタムショップとしてスタートしたBRASS代表の松浦稔氏がオリジナルのブランドとして手掛けるCLINCH。そのラインナップに肝入りのMILNE BOOTSが加わった。クラシックでドレスの雰囲気も感じる洗練されたフォルムには息を飲む美しさがある。 従来のホールカットとは異...続きを読む

おすすめ動画をcheck!