今日の人気タグ | 
  • 2019.12.02

今年の買い納めは何にする?Lightning 2020年1月号「究極の買い物。」特集好評発売中!

早いもので、今年もあと1カ月。何かと忙しい季節ではあるが、年末はギフトやボーナスシーズンだけに、買い物への意欲が自然と高まる人も多いはず。そこで限定モノをはじめ、フルオーダーから色替えカスタムまで自分好みに注文できるオーダーメイド、大切にしてきたアイテムを新しいプロダクツとして作り替えるカスタムメイ...続きを読む

  • 2019.12.02

プルオーバー好きが選んだ、今年着たい「ジェラード」のアークティックパーカ。

どうやら自分はプルオーバーが好きなようだ。そういや何カ月か前にも、この連載でメキシカンパーカを紹介したような……。思い返せば昨年の冬にも、その前の年もプルオーバーを買っている。近年は様々なブランドからプルオーバータイプのアウターがリリースされるようになったということもあり、毎年この時期になると気がつ...続きを読む

  • 2019.12.01

こんな鉢植え待っていた! 一目惚れ間違いない「EN_」の和洋折衷な鉢植え多肉植物。

9月下旬に開催されたジプシー&サンズの展示会にお邪魔した際、来年の春夏コレクションのサンプルに交じってディスプレイされていた多肉植物の鉢植え。その初めて見る姿に、思わず「何ですかコレ?」と質問したことがきっかけで、結局展示会の終了と同時に買わせていただいた。 『EN_』の多肉植物の鉢植え。 ...続きを読む

  • 2019.11.30

歴代モデルが集結! リーバイス LEVI’S 501から、ジーンズの歴史をひも解こう。

いつも普通に穿いているジーンズは、かつては労働者のためのワーク・ウエアだった。一体どんな歴史を辿って、現在のようなファッション・ウエアになったのか? ジーンズの王道とも言うべきリーバイス501の進化の過程を見れば、デニムの歴史を理解することができる。さあ、貴重なアーカイブの写真を見ながら迫ってみよう...続きを読む

  • 2019.11.29

笑っちゃうくらい美味く炊ける、男前な調理器具「釜浅商店」のごはん釜。

最新の電化製品が続々と登場している中、私の暮らし方が時代に逆行し始めた。その代表的なもの が“土鍋ごはん”だ。何年か前に鳥取と島根へ旅行したとき、それはそれは可愛らしいごはん炊き用 の土鍋を購入した。 当時はデザインが気に入って買っただけだったのだが、その土鍋で炊いたごはんを一口食べた瞬間、“ウマ...続きを読む

  • 2019.11.28

アウトドアウエアの変遷を辿る!「Lightning Archives“アウトドア”」本日発売!

ここ数年、「ダウンジャケット」や「フリース」といったアウトドアウエアが冬のファッションの定番になっています。革ジャンやデニムのイメージが強いLightningですが、アウトドアウエアも得意中の得意。これまでにも度々特集してきました。そんなファッションに欠かせない存在となったアウトドアウエアを、ヴィン...続きを読む

  • 2019.11.27

40代におすすめのメンズブーツブランドをライトニング編集部が厳選紹介!【国内外全31ブランド】

これまでに国内外の数々のブーツブランドを誌面で取り上げてきたライトニング編集部。1年中足元はブーツというツワモノ編集も在籍し、新作からヴィンテージまで星の数ほど扱ってきた。その実績をもとに、絶対に外せない、間違いないブーツブランドを厳選して紹介しよう。その数32ブランド。ブランドの特徴や代表作も紹介...続きを読む

  • 2019.11.26

最新メンズブーツコーデ20選。黒も茶色も洒落者の着こなしを参考に!【2023年版】

秋冬の定番といえばブーツコーデ。ライトニング編集部には1年中ブーツなんてツワモノもいるが、秋冬の着こなしにこそブーツは欠かせない。最近では黒や茶色以外のカラーブーツにも注目が集まっており、ますますコーデの幅が広がりそうだ。 だがしかし、ブーツと言ってもサイドゴアのようなドレス顔のブーツから、ロ...続きを読む

  • 2019.11.25

※終了※【稲妻フェスティバル2019】開催決定! 2019年12月15日(日)@横浜・山下ふ頭特設会場に集合!

今年もついにあの祭りのシーズンがやってきた! 日本最大のアメカジ好きの祭り、「稲妻フェスティバル2019」の開催日程と会場がついに決定。例年であれば本誌「Lightning」12月号にて告知されるところ遅くなり、今か今かと楽しみにしてくださっていた皆さま、大変お待たせしました。 2019年は12月1...続きを読む

  • 2019.11.25

年に一度のお祭り! ロサンゼルスの歩行者天国は、ハイクオリティなモノが集まる買い物天国。

ロサンゼルスを中心にフォトグラファーとして走り回る毎日ですが、今回ご紹介するのは、私も初めての歩行者天国。ベニスにあるオシャレストリート、Abbot Kinney boulevardをご存じでしょうか? とにかく広大で、お店がパラパラと点在していて、一か所に集まっているところが少ないロサンゼルスの中...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2019.11.25

革ジャンのインナーは、身丈が最適な「ハイウェイナイン」のUネックハニカムサーマルで決まり!

ライトニング本誌でも、何度か紹介してきた「ハイウェイナイン」。革ジャンのインナーとして開発されたTシャツをリリースしており、記事を書いている私モヒカン小川も5着ほど購入して毎日着ているのだが、なんと今回、そのハイウェイナインから、長袖のハニカムサーマルが登場したのだ。 もちろん、革ジャンのインナー...続きを読む

  • 2019.11.24

NCAA(全米大学体育協会)のペナントロゴをモチーフにした、サウンズグッドの20周年記念バンダナがイケてる!

普段、パンツのポケットには常にバンダナが入り、普段使いのカバンにはレッドとブルーのヴィンテージバンダナが各1枚入っている私。ポケットのバンダナはハンカチとして、カバンに入れたバンダナは撮影時なんかに小物として使ったり、ちょっと首元が寂しいなと思ったときにいつでも首に巻けるように持ち歩いている。 で...続きを読む

  • 2019.11.23

プロが教える、ブーツの正しいお手入れと収納。

ブーツラバーであれば1年中ブーツを履くであろうが、何足も保有していれば、その中には年に数回しか履かないブーツ、というのも存在するであろう。そして、秋冬を迎え、「久々に履くか」と収納を開いてみて、愕然。型崩れし放題に、カサカサの革に気づく、という最悪な結果が待っているかもしれない。 そこで、収納...続きを読む

  • 2019.11.22

【LA】ロングビーチの元ホテルにある、今一番ホットなメンズファッションショップへ。

ロサンゼルスから南へ約30キロほど下ったところにあるロングビーチ。人気のビーチタウンであり、ダウンタウンにはおしゃれなカフェやショップが立ち並ぶ、ローカルにも観光客にも人気のスポットです。 元ホテルにある、人気のメンズファッションショップ。 そのロングビーチの一角にある、昔はホテルだったとい...続きを読む

  • 2019.11.22

東京・両国の「JUNKY STYLE(ジャンキースタイル)」の品揃えをチェック! 国内実力派アメカジブランドからインポートブランドまで豊富!

東京・両国にて1994年にオープンした「ジャンキースタイル」。25周年という節目には、新たなショップへと移転。装い新たなショップにはアメカジ好き垂涎のブランドが西海岸テイストと東海岸テイストに分けて陳列されているので、アメカジ初心者でも気に入ったテイストのブランドを簡単に見つけることができる。もちろ...続きを読む

  • 2019.11.22

レーサーの血が騒ぐバイク「フラットトラッカー」って何だ?

近年国内でもレースイベントが多く開催され、ストリートのみならず人気を集めているバイク「フラットトラッカー」。もちろん街乗り用のバイクもいいですが、せっかくバイク乗りなら風を切る感覚を味わってみたい、そんな方にオススメのバイクです。もしかしたら、あなたの中のレーサーの血が騒いじゃうかも!? 「フラット...続きを読む

  • 2019.11.21

メンズ向けブーツにはどんな形、種類がある? 基本の9種類を押さえよう。

ひと言でブーツと言ってもその種類は多岐に渡る。今ではファッションとして履かれているブーツのほとんどが、実は使用する環境や職種に合わせて作られた専門的なモデルだったりするのだ。 ブーツは大きくわけて、「レースアップブーツ」系と「プルオンブーツ」系の2つに分けられる。それぞれ、誕生時の用途や目的に...続きを読む

  • 2019.11.21

豊かなサウンドの世界へようこそ、別冊Lightning「Vintage Guitars 丸ごと一冊ギブソン・アコースティック」本日発売!

別冊Lightningではすっかりお馴染みとなった「丸ごと一冊ギターシリーズ」。フェンダー、ギブソン、マーティン……そして、皆さんお待ちかね、第4弾はギター界のトップブランド「GIBSON」のアコースティックモデルをフォーカスします! 丸ごと一冊ギターシリーズ第4弾はギブソンのアコースティック特集...続きを読む

  • 2019.11.20

オフロードに特化したバイク「VMX(ヴィンテージモトクロス)」って何だ?

ボバーやスクランブラーには劣るものの、認知度が高まりつつある「VMX」。VMXとはヴィンテージモトクロスの略だ。ヴィンテージをもとにカスタムを施すため、なかなか目にする機会は多くないが、バイク好きなら気になるモデルだろう。「VMX」の代表的なモデルや特徴を知って、よりバイク知識を深めよう。 「VMX...続きを読む

  • 2019.11.19

この冬再び新潟・名古屋・札幌に、ロンドンで人気のセレクトショップCLUTCH CAFE LONDONが上陸!

「時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人」をテーマに、2012年に創刊した『CLUTCH Magazine』。これまでに多くの世界に通用するクラフトマンシップ感じる国内外のファッションブランド、そして人物を取り上げてきました。 この『CLUTCH Magazine』の世界観そのままにセレクトさ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2019.11.19

夏でも快適な「ローカット」のワークブーツってどんなモデル?

ワークブーツといえば、エンジニア、ウエスタンなどいずれもロングタイプのものが多いイメージだが、各ブーツメーカーはローカットタイプのワークブーツも出している。軽作業用に肉厚なレザーを使うなどワーク用でありながら着脱が簡単な履き口となっているのが特徴。ここではショートブーツではなく、定番ワークブーツブラ...続きを読む

  • 2019.11.18

クルマでもバイクでもない、世界中で愛される「ベスパ」の狙い目モデルと魅力に迫る!

映画「ローマの休日」でオードリー・ヘプバーンとグレゴリー・ペックが2人乗りをする姿に世界中が憧れ、一躍人気を集めた「ベスパ」。月日が経ち、新作映画が名作と呼ばれるようになった今日もまた、「ベスパ」はどこか憧れの存在であり続けている。アメリカのハーレー、イギリスのトライアンフも本誌Lightning読...続きを読む

  • 2019.11.17

エンジニアブーツの定番vs変化球おすすめ19選! 洒落者たちのコーデも参考に。

バイカーに愛用者の多いエンジニアブーツ。もちろんバイカーでなくとも、アメカジ好きなら一足は持ってるのではないだろうか。無骨なデザインだが、カウハイド、ホースハイド、スウェードなど素材の使い方で大きく印象が変わるのが魅力的であり、どれにするか迷うところ。 この記事では、これまでに雑誌「Light...続きを読む

  • 2019.11.16

サイドゴアブーツのおすすめメンズコーデ術を伝授! 人気ブランドの手に入れるべき一足も紹介。

アメカジ好きからすると、どうしてもブーツというと「ヘビーデューティ」とか「ワーク」というイメージが強いけれど、キレイ目なファッションに合わせるなら間違いなくスマートブーツの代表格「サイドゴア」を選びたい。スーツのときでもブーツを合わせたいという要望にも見事に最適解を示してくれるはずだ。 そこで...続きを読む

  • 2019.11.15

【振替日程決定!】11月24日(日)開催! 第3回「2ndフリマ」またやります!!※終了※

※2019年の開催は終了いたしました。 台風のため延期となっていました、第3回「2ndフリマ」の振替日程が決定しました! 日頃、ファッション誌「2nd」にご登場いただいているファッション業界人の私的な愛用品を、直接本人から買うことができる、またとないイベント「2ndフリマ」が今年も開催! ...続きを読む

  • 2019.11.14

革ジャンの流儀、教えます。別冊Lightning「革ジャンの教科書」本日発売!

本誌Lightningでは「~の教科書」と題するムックを何冊も作ってきた。ブーツ、ヴィンテージ、D.I.Y.……。そして、今回の【革ジャン】。 カウンターカルチャー・不良のアイコンというイメージが強い「革ジャン」。しかし、旧くは、飛行機乗り(アビエイター)のギアとしてその歴史に幕を開け、ライダー・...続きを読む

  • 2019.11.13

おしゃれな老眼鏡を手に入れる方法。メガネのプロに聞いてみた。

自分がオッサンになったからなのだろうか。最近「老眼鏡」という言葉をよく耳にするようになった。眼をしかめてケータイを睨んでる上司の姿は、昔からよく見かけていたが、40歳をすぎた同僚たちもなんだか気になっている様子。 とはいえ、メガネはやはり大切なファッションアイコンであるため、その辺で売っている適当...続きを読む

  • 2019.11.13

日本のウエスコファンを支える心臓部、ウエスコジャパンに潜入!

ウエスコのクラフトマン・スピリッツを受け継ぐ、ウエスコジャパンは東大阪市にある。そこにはウエスコの約90年以上の歴史を凝縮した空間が広がり、ブーツファクトリーが併設されている。 旧い街並みに溶け込む外観から想像できない、アメリカの空気が漂う空間。 一度も足を運んだことがなければ、まず外観を一見し...続きを読む

  • 2019.11.12

ジョブマスターだけでも39億通り! ウエスコ(WESCO)のオーダーブーツのカスタム例も紹介。

ジョブマスターだけでも、なんと39億通りもあるというWESCOのカスタムオーダーブーツ。各種パーツや、細かい仕様変更等を含めるとほぼ無限の組みあわせが存在するウエスコのブーツなら、唯一無二のブーツが出に入る、と言っても過言ではない。 そこで、「ウエスコ=カスタムブーツ」と称される、カスタムオー...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2019.11.11

クルマ好きでなくても楽しめる「ピーターソン自動車博物館」は、ロサンゼルス観光におすすめ!

ロサンゼルスの中心街、ミッド・ウィルシャーエリア。ロサンゼルスカウンティ美術館LACMAからもほど近い、ウィルシャーブルバードとフェアファックスアヴェニューの交差点にそびえ立つ、スペイシーなデザインのこの巨大な建物。前を通ったことのある方は、一体何の建物なんだろう、と気になったに違いない。 その正...続きを読む

  • 2019.11.11

マーティンのギターが、今も昔も愛され続ける理由とは?

数多くのブランドが存在するアコースティック・ギター。その中で、今も昔もトップ・ブランドであり続けるのが『マーティン』だ。アコースティック・ギターのスタンダードというべきフォルムをもち、そこから奏でられる音色は「マーティン・サウンド」や「マーティン・トーン」と形容され、多くのミュージシャンと共に数々の...続きを読む

#PR

  • 2019.11.11

秋冬トレンド「コーデュロイ」どう着こなす? 参考にしたいコーディネイト5選。

肌寒くなってくると、恋しくなるのがコーデュロイ。パンツ、シャツ、ベストにいたるまで、様々なアイテムで取り入れることができる、秋冬ファッションになくてはならない存在だろう。今季トライしてみたい、おすすめコーデュロイコーデを厳選して紹介します! 1.コーデュロイの上品さを味方に。いつもより、ちょっとル...続きを読む

  • 2019.11.11

【LA】一見ふつうのバーバー。その奥に足を踏み入れてみると……クラフトマンシップ溢れる店がありました。

ロサンゼルスの中心部から車で東へ約1時間。エンジェルス国立森林公園の山々が間近に見える、自然豊かな静かな街に店を構えるののが今回ご紹介する「Railcar Fine Goods」です。 店の扉を開くと、そこにはバーバーショップが……。 中に入るとまずはバーバーがあるのですが、今回のお目当ては...続きを読む

  • 2019.11.11

オレゴンが生んだ長き歴史を持つ、ワークブーツの最高峰「WESCO ウエスコ」誕生秘話。

ウエスコといえば、今では最高峰のカスタムブーツとして、リアルで屈強なワーカー達からファッションに関わる者まで幅広く愛用される「キング・オブ・ワークブーツ」という存在。 創業者は「John Henry Shoemaker(ジョン・ヘンリー・シューメイカー)」。その名の通り、ブーツを作るために生ま...続きを読む

  • 2019.11.10

アウトドア好きが愛用する「ダナーライト」ってどんな靴? ダナー(DANNER)が誇る人気モデルも一挙紹介。

1932年にアメリカで創業、老舗アウトドアブーツブランドの定番として揺るぎない地位を確立したダナー。その長い歴史を辿ると、当初は低価格のワークブーツを製造・販売するところからスタートし、第二次大戦中に造船所の靴と呼ばれる樵用の作業靴メーカーとして一躍有名に。’60年代にはハイキングブーツを生産ライン...続きを読む

  • 2019.11.09

どこでも泊まれる! 最強アウトドアJeep® はいかが?

以前紹介した記事に登場したルーフにテントを搭載したラングラーを気になっている人も多いのではないでしょうか? ▼記事はこちら そこでこのカスタムジープを改めて紹介したい。神奈川のテックフォーがプロデュースした'12年式ラングラー・アンリミテッドのデモカーだ。 2012 Jeep®...続きを読む

  • 2019.11.08

「クリンチ」の11インチ・エンジニアブーツは、馴らしの修行を乗り越えた者だけが知る満足感。

世田谷にあるブラスシューリペアの松浦さんとはもう10年くらいの付き合い。でも実は、いつもシューズの修理やカスタムのお願いばかりだった。でも、いつかオリジナルブランド「クリンチ」を買わねばという思いはブランド発足当初からあったけど、安いモノではない。だから正直、尻込みしていた。確かに、いつも松浦さんの...続きを読む

  • 2019.11.06

膝の出ないスウェット発見!20.5オンスと超ヘビーな米海軍モチーフの1本がスゴイ。

私はスウェットパンツで外出することがほとんどない。思い返しても、20年以上前にリバースウィーブのパンツをファッションで穿いたことが何度かある程度。アディダスのATPジャージなんかは、パンツだけではなくセットアップでもよく着ていたのに、スウェットパンツとなると、ファッションとして穿くには少し抵抗がある...続きを読む

  • 2019.11.05

やっと見つけた! 価格良し、使い勝手良しの「BRIGA」のブーツ用シューツリー。

若かりし頃から、革ジャンとブーツを愛し続けている。対人間では浮気をしてしまうのに、革に対しては、高校生の頃からずっと一途の愛を貫いているんだから不思議。 しかし、である。編集者になってライトニングに携わるようになり、口を酸っぱくして「革の保管には気を遣え」と言ってきたのに、いざ自分のこととなる...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2019.11.04

DIY熱がさらに盛り上がる「niko and…×BLACK+DECKER」のDIYグッズ。

本誌のDIY連載の担当になって早2年。ハンモックから蚊取り線香まで、いろいろなモノを作ってきた。撮影中は、ディレクションや作り方をメモするだけでなく、DIYer(s)に混じって塗ったり打ったりという作業も、時にはしている。 っで、2年経って今さらだが思った。私もエプロンやら、簡単な工具やらを常...続きを読む

  • 2019.11.02

【HOUSTON】ヒューストンのヘビーアウター寒い日々を乗り切る!

アメカジ好きのヘビーアウターと言えばやっぱり「ミリタリークロージング」は外せない! 【ヒューストン】なら、真冬に最適なミリタリーアウターが良質なクオリティと良心的な価格で手に入るのだ。アメリカ陸軍でかつて使われていたクラシカルモデルから、米軍特殊部隊などが現在使用する最新モデルのミリタリージャケット...続きを読む

#PR

  • 2019.11.01

アメカジ好き必見! ロサンゼルスで訪れたい、インスタ映えが狙えるダイナー「Cafe 50’s」。

今回ご紹介するのはウエストロサンゼルス、ソーテルのジャパンタウンからも近い、旧き良きアメリカンダイナー。古着を求めて、カルチャーを求めて、ロサンゼルスを訪れる日本人は多いわけですが、せっかくなら、いかにも「アメリカ」を感じられるグルメと空間を味わいたくないですか? 1982年にオープンした、195...続きを読む

  • 2019.11.01

どんな種類が人気? レッドウィング(RED WING)の定番モデル5選と洒落者たちのコーデを拝見!【2023年最新版】

1905年、アメリカ中西部に位置するアメリカ・ミネソタ州の人口3万人の小さな街、レッドウィング シティで産声を上げたレッドウィング。上質なレザーを用いたその堅牢なブーツは、瞬く間に労働者の間に広まり、ワークブーツメーカーとしての地位を確立していった。 第二次世界大戦が終結し、未曽有の好景気に沸...続きを読む

  • 2019.10.31

アメカジ好きの女子必見! ロサンゼルスでレディースヴィンテージを探すなら「Blossom Vintage」へ。

ダウンタウンの中心エリアに(まさにダウンタウン!な、喧騒に包まれるエリアです(笑))、レディースヴィンテージ服の「Blossom Vintage」がショールームをオープンしたということで、お邪魔してきました! ロスのダウンタウンにある高層コンドミニアムに潜入。 多くのアーティストやデザイナー...続きを読む

  • 2019.10.31

Lightning 2019年12月号 Vol.308「ブーツの教科書2020」好評発売中!

「ブーツの教科書2020」と題して、秋冬のファッションの基本となる「ブーツ」に関する、マスターすべき “お約束” を徹底的に紹介する今月のLightning。 購入はこちらから すっかり秋ですが、「お洒落は足元から」という格言があるように、ブーツの履き方をマスターしなければ、秋冬のお洒落は始...続きを読む

  • 2019.10.31

購入するならココへ。レッドウィングの直営店と、ヴィンテージブーツの聖地。

数ある靴のブランドの中で、どうしてレッドウィングがここまで特別な存在なのか? それは東京と大阪、そして仙台にある直営店「レッドウィング・シューストア」に行くと実感できる。直営店は7店舗あるが、パルコなどの複合施設以外にあるいわば旗艦店がこの3店舗。いわゆる“靴屋”の概念をはるかに超えた店内は、レッド...続きを読む

  • 2019.10.30

レッドウィングのサイズ感とは? 直営店ではワイズも選べるってホント?

レッドウィングのブーツやシューズの購入を考えたときに、自分にぴったりのサイズを選びたい! と思うのは当然のこと。レッドウィングが他のブーツと比べてどうなのか、サイズ展開はどうなってるのだろうか、という疑問は公式HPに書かれているのでご確認いただくとして、とにかくブーツはいろいろと履いてみて、実際の感...続きを読む

  • 2019.10.30

「W100 Y-TIP」はホワイツブーツが認めた日本人によるフルハンドの“ジャパンメイド”ブーツ!

一世紀以上に渡り、世界最高峰のワークブーツを作り続けるホワイツ。その高い耐久性や品質、美しさは、確かな腕を持つクラフトマンたちによって生み出されている。その確かなモノづくりの中で、一人の日本人の職人によって作られるブーツがある。上質に辿り着きたい人に相応しい、手間とコストを掛けた極上の履き心地を追求...続きを読む

  • 2019.10.29

「ザ・リアルマッコイズ」ファン待望の1冊。別冊Lightning「The REAL McCOY’S 2020」本日発売!

2005年に「別冊Lightning Vol.11 THE REAL McCOY’S FUN BOOK」を発売以来、毎年「ザ・リアルマッコイズ」のファンブックを作ってきた。気づけば、あれから14年。我々は、今も変わらず「ザ・リアルマッコイズ」のプロダクトから、旧きよきアメリカを感じ、再認識し続けてい...続きを読む

おすすめ動画をcheck!