- 2020.08.15
うんちく好きの男こそ、ダイヤモンドを身につけよう。
女性の憧れというイメージが強いダイヤモンドだが、その歴史や楽しみ方を知れば知るほど、ダイヤモンドとは男こそ持つべきものだとつくづく思う。そこでこれまでのイメージを覆す、男のためのダイヤモンドを紹介しよう! ダイヤ誕生の物語を知れば、男もダイヤに魅了されるはず。 男性にとってダイヤモンドは、“女性への...続きを読む
女性の憧れというイメージが強いダイヤモンドだが、その歴史や楽しみ方を知れば知るほど、ダイヤモンドとは男こそ持つべきものだとつくづく思う。そこでこれまでのイメージを覆す、男のためのダイヤモンドを紹介しよう! ダイヤ誕生の物語を知れば、男もダイヤに魅了されるはず。 男性にとってダイヤモンドは、“女性への...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! このご時世で酒量が減って、愛車のステアリングを握る機会が増えるといううれしい 事態になっているラーメン小池がお届け! インテリアのようで、ハイスペックなオーディオ「チボリ オー...続きを読む
雑誌「2nd(セカンド)」の旬のコーディネイトを提案する巻頭企画「NEWS DELIVERY」より、夏真っ盛りの8月に参考にしたいTシャツコーデをお届け! マンネリを打破する小物使いに注目! 1.青春を感じてしまうリンガーT。だからレモンなんです(笑)。|FILMELANGE(フェルメランジェ) ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! クルマのメインテナンスや洗車に関連するグッズは、常にストックしておかないと気が済まないので、何か見つけるとついつい買ってしまう……そんなクルマ好き編集部員・ランボルギーニ三浦が...続きを読む
今号は、昨年好評だった「ヤングタイマーなクルマ」特集の第2弾! 1980年代から2000年代にかけて生産された、ちょっと旧いクルマ(=ヤングタイマー)を選ぶ洒落者たちの愛車をスナップしました。購入店、金額、走行距離、お気に入りのドライブミュージックまで、リアルなクルマ事情が丸分かり。早い人は目をつけ...続きを読む
1960年代〜1980年代初頭まで日本の子供たちの間で一大ブームを巻き起こしたペダルカー。40代半ば以上の人にとっては子供時代にタイムスリップさせてくれる懐かしの名車の世界をお届けしよう。 日本のペダルカーといえば、スモールバード! 40代半ば以上の人にとっては懐かしの「ペダルカー」。今回は一時...続きを読む
「STAY HOME」を経て、働き方だけでなく家での過ごし方がますます重要となってきている。家にいる時間をいかに充実させるか。趣味を楽しむもよし、家族のだんらんを楽しむもよし。なかでも重要なのが、「ゆったりとくつろぎ、休むこと」だろう。 疲れた心身を癒し、明日への英気を養う「休息」を与えてくれる“...続きを読む
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欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 最近、ビールよりハイボールの方が太らないと聞いてから、すっかりハイボール党になっ てしまったけれど、結局夏はビール派のサカサモトがお届け! キッチンに飾りたくなるモダンなデザイ...続きを読む
ライフスタイルが変わり、自宅で過ごす時間が増えている方も多いのではないでしょうか? そんな自宅で過ごす時間を充実させる趣味として、人気なのがD.I.Y.。自分だけでなく、家族と協力して作り上げるのもまた楽しいところ。そんなD.I.Y.をこれから始めたいと考えている人におすすめの道具と使い方を、「Li...続きを読む
男性が身につけるネックレス、バングル、リングといえば、シルバーアクセサリーが欠かせない。特にアメリカンジュエリーの繊細な細工や、ターコイズなど天然石と組み合わせたものなど、クラフトマンシップ溢れるアイテムは男心をつかんで離さない。さらに、ネイティブアメリカンの伝統あるモチーフは、その意味合いを学ぶな...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! アメリカの某ブランドの小銭入れががま口になったフラップカバーの財布を誰か復活させてほしいと願う、編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! Matisseのリメイクウォレット いま私...続きを読む
アメリカ西海岸のセンスを建築業界へ吹き込むクリエイター集団《カリフォルニア工務店》。「カッコいいものがないなら作ってしまえ」をモットーに、クリエイティブ・ディレクターの“ROCK 岩切”を中心に、新しく自由なライフスタイルを提案。そんな彼らがプロデュースやセレクトしたアイテムが並ぶショールームを紹介...続きを読む
個性豊かなログハウスのラインナップを揃える「BESS(ベス)」の家。BESSの人気の秘密は、家中に広がる木の温もりはもちろんのこと、住み手のアイデア次第で、どんな風にも応えてくれるその柔軟性にある。今回は、実際にBESSの家を楽しんでいるユーザーの方にお話を伺い、BESSの家の魅力に迫る。 15年の...続きを読む
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最近の本屋さんは本を販売しているだけではなく、カフェを併設して本を読みながらコーヒーやビールが飲めたり、専門書だけを扱った尖った店もたくさんある。その中で特に面白い本屋さんを、Lightning編集部が独断と偏見で選んでみた。 1.ROUTE BOOKS(ルートブックス)|東京・上野 外観からは...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は長い外出自粛中、庭の芝生が出来上がった際は、友人たちを呼んで思いっきりそこでBBQをやることを目標に、芝の生育具合を日々チェックしていたヴィンテージ通ランボルギーニ三浦が...続きを読む
今秋からデリバリー予定のランドローバーの新型ディフェンダー。1948年に登場して以来、初となるフルモデルチェンジとなる。丸目が魅力の旧モデルの価値が、これから急上昇の予感!? 今秋の新型ランドローバー・ディフェンダー上陸前に、旧モデルに再注目! クライスラー・ジープやメルセデス・ベンツの...続きを読む
紳士の国だけあって、イギリスはグルーミング品や化粧品が充実している。クラシックなパッケージも上品で、ギフトにも最適なのである。男をアゲるにはまずは身だしなみから。イギリスを代表する5つのブランドからおすすめのアイテムを紹介! 1.「TRUEFITT&HILL(トゥルフィット&ヒル)...続きを読む
イギリスのプロダクツの真髄を知るスペシャリスト、「ヴァルカナイズ・ロンドン」代表・田窪寿保さん。その魅力は、使い込んでこそ真価を発揮すると断言。長く使うことを美德する考えは、イギリスに根付いた精神のひとつなのだ。 イギリス物はメンテナンスしながら使い込んでこそ真価を発揮する。 イギリスのプロダク...続きを読む
軽量で快適、さらに防水性にも優れたアウトドアブーツを手がけるダナーが、持てる全技術を投影したミリタリーラインの機能美を紐解く。 DANNER(ダナー)とは? 1932年にアメリカで誕生したアウトドアブーツメーカーの雄、ダナー。第二次世界大戦中に兵士達の足元を支える堅牢な作業靴として注目を集め、1...続きを読む
創業者のオット・ホワイト氏がアメリカ北西でロガーマン達へハンドメイドブーツを提供したのが始まりの「ホワイツブーツ」。厳選した上質なマテリアルを用い熟練の職人が丁寧に織りなす同製品は、マスプロにはない堅牢さと美しい機能美が宿り、誕生から1世紀以上たった現在では、ワーカーだけに留まらず、ファッションアイ...続きを読む
その昔、スクランブラーは市販車を改造したバックヤードビルドだった。今なおそんなスクランブラー本来の姿を追い求め、自らカスタムしたバイクでレースにも参加する凄腕ビルダーを紹介する! スクランブラーはレースに勝つためのカスタムがルーツ。 スクランブラーの語源は諸説あるが、スタートラインに並んだバイクがス...続きを読む
モトクロス、スクランブラーなど、土の匂いがするバイクは、日本のみならず、世界中で大人気。同時多発的に秀逸なカスタムが多数生み出されているぞ。中でも気になるカスタムを編集部が独断と偏見でピックアップ。アナタの愛車の参考にしてみては? 世界でも人気急上昇中SAND系カスタム。 土の匂いがするバイクの中で...続きを読む
今まで何も気にすることなく外出していたのに、今は自粛が当たり前。家時間が日々の生活の中心となっている人も多い。ステイホーム、テレワーク、ソーシャルディスタンス、なんて言葉が今では世界共通のキーワード。それが今までそれほど気を配っていなかった「家」や「居住空間」への意識を高めている。 在宅する時間が...続きを読む
ダメージジーンズというと、履き込んで経年変化とともに自然とできたダメージをリペアしつつ楽しむものと、最初からエイジング加工が施された新品のダメージジーンズがある。 どちらも、着こなし次第ではダサくも、やりすぎにも見えるので注意が必要。だが、大人世代にはダメージジーンズをおしゃれに着こなす方々も...続きを読む
「トニーローマ」、「ハードロックカフェ」、「ババ・ガンプ」、「グランド・セントラル・オイスター・バー」、「サラベス」、「ウルフギャング・ステーキハウス」など、世界に名だたるレストランブランドを日本に上陸させたWDIグループ。日本におけるアメリカンフードのパイオニアであり、これまで日本になかった食文化...続きを読む
ファッション誌「2nd(セカンド)」でも度々取り上げ、プッシュしている「Alden(オールデン)」。革靴ラバーが愛してやまない、アメリカ最高峰のシューズブランドだ。 そのオールデンの輸入総代理店「ラコタ」が運営しているのが革製品のスペシャリティストア「ラコタハウス」なのだが、2020年7月25日に...続きを読む
贅沢なキャンプをしたい、その想いは、このトンガリ屋根に泊まってみたい……。から始まるのかもしれない。今までとは違うアウトドアは、ワンポールテントから始まるのだ。 ワンポール=グランピングの方程式。~泊まってみたい!から始めるキャンプの贅沢~ 近年、日本のキャンプシーンは、空前の盛り上がりを見せて...続きを読む
今オアフ島で注目されている大人向けなおしゃれなショップを紹介。ハワイでは珍しい貴重なヴィンテージに出会えるスポット、コーヒー片手にファッションを楽しめるショップ、オーナーのセンスが光るセレクト雑貨の新顔と、“ここさえおさえておけば” という名店を3店舗厳選! 1.【Hound and Quail(ハ...続きを読む
あくまでも需要と供給のバランスから価格設定が定まるヴィンテージのマーケットには、何時いかなる時も“トレンド” が存在する。ヴィンテージアイウエア界の第一人者であるソラックザーデの岡本兄弟によるセルフレームについてのガイダンスから自分だけの1本を探し出そう。 絶対に無視できないコンディションの重要性。...続きを読む
トライアンフやBSAなど英国車を、アメリカっぽくいじるスタイルはレーサーだけでなくストリートにも浸透中。草レースの要素をストリートに落とし込んだスタイルが、今の英国車カスタムのトレンドと言えるだろう。そこでメーカーメイドの純正スクランブラーと、カスタムで作ったダートスタイルを紹介する。 【1971 ...続きを読む
モーターサイクルにおけるカスタムとは、より速く走ることから始まり、快適な乗り心地の追求、カルチャーの体現など、時代のニーズに合わせて多くのビルダーから生み出されてきた。近年では3Dプリンタを使うことで表現の幅も広がり、より複雑な造形も可能に。 そんな最先端の手法や職人の技術を駆使して作られたカスタ...続きを読む
イギリスのヴィンテージが気になったら、まず訪れたいのがココ「イルミネート」。現地で買い付けしたセンスのいい英国ヴィンテージを中心にアメリカ古着や現行ブランドをセレクトした人気店だ。 イギリスで昔から買い付けしている人気のヴィンテージショップ。 渋谷のファッションエリアである神南で15年以...続きを読む
お待たせしました! もはや雑誌「2nd(セカンド)」の別注企画はこの季節の風物詩? 今年も「2ndのコラボと言えばコレ!」な大定番が、話題のカラーで完成しました。 今シーズンの新色「DEEP SEA」採用。今回は限定150個のみ! 泣く子もダマる「BRIEFING(ブリーフィング)」さんに、クル...続きを読む
日本全国で約700の店舗数を誇るメガネチェーン、「パリミキ」。他を凌ぐ圧倒的なセレクト数と、品質にこだわったプライベートブランドでメガネ、そしてファッションに対する考え方に革命を起こしている。そこで「2nd(セカンド)」編集部は圧倒的なラインナップで知られる渋谷店へ、理想の1本を見つけるべく訪れてみ...続きを読む
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カロリー度外視で、たまにはボリューム満点のアメリカンフードを食べたくなるもの。定番のハンバーガーやステーキもいいけれど、今回取り上げるのはピザ。イタリアとはまた違う進化を遂げて現在に至る、アメリカならではのニューヨークスタイルピザやシカゴピザを紹介! 1.【TONY'S PIZZA(トニーズピザ)...続きを読む
「自動車は専用に整備された道路を走るもの」そんな常識はコイツには全く通用しない。人が歩くことすら困難な砂漠の奥地やゴツゴツした岩場、さらに雨上がりの泥濘んだ河岸だって、最強のJeepをもってすれば到達できない場所はない。Jeep最強グレード、「Wrangler Unlimited Rubicon(ラ...続きを読む
一度に履けるのは一対だけだが、それでも次から次へと欲しくなるもの。それが名靴だ。勝手ながら雑誌「2nd」が28ブランドをピックアップ。各ブランドのおすすめの名靴も合わせてチェックして、ぜひ次の“相棒”選びの参考にしてほしい。 1.Paraboot(パラブーツ)|フランス|1908年創業 「パ...続きを読む
旧車の醍醐味はなんといってもそのスタイル。手の込んだデザインやパーツひとつひとつに当時の開発者たちのコストと情熱が見て取れる。しかし機能やパワーとなると、現代車両に軍配が挙がる。日々のご機嫌で良くも悪くもなるのが旧車らしさ。それも楽しみという愛好家もいるけど、現代車両のパフォーマンスでオールドカーを...続きを読む
アメカジ好きなら一度は訪れたい街のひとつ、ポートランド。だがしかし、ポートランドの魅力はブランドだけに留まらない。近年は“アメリカで最も住みたい街”に選ばれるだけあって、落ち着いた大人の雰囲気が漂いつつも、しっかりと西海岸のカルチャーを感じさせる。そんな訪れてみたいスポットが盛りだくさんのポートラン...続きを読む
お洒落にこだわる。自転車にもこだわる。 洒落者たるもの、自転車にもちゃんとこだわりたい。選ぶ際の基準は、見た目がいいこと、そしてストレスがないこと。そのどちらも満たし、1台で平日も休日もスマートに楽しめるE-BIKEが、いま注目を集めている。 E-BIKEのクロスバイクって? E-BI...続きを読む
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1999年にダイレクトOTC薬として日本で初めて誕生した、「壮年性脱毛症における発毛、育毛及び脱毛(抜け毛)の進行予防。」の効能を持った男性用の発毛剤「リアップ」。この春、発毛成分ミノキシジル5%を含む、国内初*17種の有効成分を配合した壮年性脱毛症における発毛剤「リアップX5プラスネオ」が新登場し...続きを読む
4代目となるジョナサン・ジョーンズが指揮を執るようになってからもなお、ノーザンプトンにて受け継がれてきた揺るぎない伝統技術が息づく靴。武骨な佇まいも、洗練された姿も伊達じゃない。そのすべてに意味がある。 ▼こちらの記事もおすすめ! 「クロケットアンドジョーンズ」とは? クロケット&ジョ...続きを読む
本格的なアウトドアシーズン真っただ中! そこでそろそろキャンプデビューを考えている方やギアを買い替える予定の方におすすめの新作ギアを紹介。数々のベストセラーを輩出するアメリカの名門ブランドから、今シーズン初お披露目となったニューカマーを集めました! あの看板モデルに期待の新色登場!|MSR(エムエ...続きを読む
夏至も過ぎて、これからがいよいよ夏本番。Tシャツやショーツなどの軽快なコーディネイトは、革靴を合わせるとグッと引き締まるから、素足で履いてサマになるローファーは、夏の足元の最適解! というわけで【第1特集】はローファー特集。断然革靴派な業界人たちの、サマーカジュアル&トラッドな履きこなしを拝見しまし...続きを読む
なんの変哲も無い乗用車が、サーキットでポルシェを抜いて表彰台へ。そんな夢のような話を今から50年も前に達成した国産車があった。スカイラインGT-R。誰もが憧れる珠玉の一台を紐解いてみよう。 レースのために生産された「羊の皮を被った狼」の系譜。 日本の自動車史を語る上で避けて通れない車種が...続きを読む
1905年の創業から多くの名作を生み出すキング・オブ・ワークブーツ。たびたび登場する過去の名作の復刻モデルや武骨さと上品さを併せ持つクラシックドレスラインが注目株。定番から今では手に入らないものまで紹介する。 ▼こちらの記事もおすすめ! 「レッド・ウィング」とは? 1905年、アメリカ中西部ミ...続きを読む
D.I.Y.の達人「DIYer(s)」のおふたりが、初心者でも簡単に作れるテレビ台の作り方をレクチャー。インダストリアルな雰囲気、アイアンや古材が好きな人必見! カリフォルニア風にもブルックリン風なインテリアにもぴったりなおしゃれなテレビ台を作ってみよう! サイズ/約W140×H40×D3...続きを読む
戦後の闇市で、米軍の放出物資やアメリカの輸入雑貨、ジーンズが集まったことでアメリカ文化の発信源となっていたアメ横。そのような地でアメカジの名店として70年も走り続けてきた名店といえばヒノヤ以外にない。その長きにわたる歴史は、日本のアメカジの歴史と言って過言ではないのだ。 歴史が生む揺るぎない信頼、...続きを読む
靴業界の重鎮であるシューズプロデューサー、長嶋正樹が手がけるマークブーツ。そのプラット式グッドイヤーウェルト製法は唯一無二の履き心地を誇る。履きやすさを追求した日本生まれの革靴、一度履けばその魅力が伝わるはずだ。 ▼こちらの記事もおすすめ! 「マークブーツ」とは? 靴業界で50年のキャリアを誇...続きを読む
1960年代にホンダが日本初となるスクランブラーモデルを発売。わずか250㏄という小排気量ながらも、ダートレースの本場であるアメリカにて数々のレースで優勝し、日本車の実力を知らしめた。世界に日本車の実力を知らしめた今も色褪せることのない日本初のスクランブラー、それが「HONDA CL72」だ。 国産...続きを読む