- 2021.04.02
ファクトリーに潜入!「FIRST ARROW’s(ファーストアローズ)」のフェザーはこうして作られる。
原宿店の上にあるファーストアローズのファクトリー。ここで、ファーストアローズのほぼすべてのアイテムが、熟練の職人による手作業で生み出されている。今回は、人気アイテム“フェザー”が産声を上げる瞬間をレポートする。 一つひとつ手仕事で生まれる、至極のシルバーアクセサリー。 1.下書きをする。 ...続きを読む
原宿店の上にあるファーストアローズのファクトリー。ここで、ファーストアローズのほぼすべてのアイテムが、熟練の職人による手作業で生み出されている。今回は、人気アイテム“フェザー”が産声を上げる瞬間をレポートする。 一つひとつ手仕事で生まれる、至極のシルバーアクセサリー。 1.下書きをする。 ...続きを読む
かつてアップルコンピューターがガレージで生まれたように、今でもアメリカのガレージにはオーナーの夢が詰まっている。外観ではわからないアメリカのガレージは、覗いてみれば十人十色の奥深き趣味の世界が広がっている。今回紹介するのは、アメリカ・カリフォルニアにあるおもちゃ箱のようなガレージだ。 中で電車が走...続きを読む
ジャンクと聞くと、もうゴミ同然のような意味だが、アンティーク愛好家にとっては、それはお宝に匹敵する。普通の人には見向きもされないモノがアメリカのアンティークディーラーの手に掛かれば全米中から集まってくる。そんなイベントにカリフォルニアで出会った。 この会場では「ジャンク」という言葉が「お宝」という意...続きを読む
デザイン性と操作性の高さが人気の加熱式たばこ用デバイス「プルーム・エス 2.0 」。その専用カバーを、イタリアの本格派レザーブランド「フェリージ」が開発した。デバイスの価値をワンランク上げる唯一無二のアクセサリーに要注目! 上質なイタリアンレザーを贅沢に使用。 シンプルな操作性と、手にフィットするデ...続きを読む
サクラも散り始め、4月に突入。もう1年以上も外出自粛やテレワークなどインドアな生活をしていると、季節の移り変わりもあっという間……。今年の夏がどうなるかはまだわからないけれど、満喫できないなんてあんまりだ! ということで、今月号は夏の陽射し感じる「アロハシャツ」を大特集! もうインドアだろうが、...続きを読む
春になると、すでに紫外線の強さを感じるようになって久しい。その陽射しを楽しめるファッションアイテムといえばサングラスだ。今回は、眼鏡の選び方の基本である顔の形に合った眼鏡を表を使って解説。加えて、ちょっとハードルが高いと感じる人もいるであろう、サングラスとカラー眼鏡の楽しみ方を4人のファッショニスタ...続きを読む
’80年代、'90年代が若者に「エモい」と言われ、シティ・ポップが海外でウケている時代。その頃青春を過ごしたオジサンは「おおそうかそうか……」と懐かしい気持ちで、青春時代のファッションを調べちゃったりするわけです。 あの頃履いてた定番ブーツ筆頭の「ティンバーランド」の“イエローブーツ”が、当時の佇...続きを読む
ずらりと並んだトライアンフ、天井にまで掛けられたパーツ、そして金属を加工する旋盤など本格的な設備。もはやバイクショップにしか見えないこのガレージは、トライアンフ好きが高じて作ってしまったという。間違ってカスタムをオーダーしに入ってしまいそうな店構え(店ではないが)の奥を覗いてみよう。 パーツのスト...続きを読む
大好評を博している、雑誌「2nd(セカンド)」が注目のブランドとタッグを組み、「着たい!」「穿きたい!」「履きたい!」と心から思う、渾身の別注アイテムを完全受注生産でお届けする「2nd別注企画」。 第1弾のネイビーブレザーに続き、米国シカゴ発祥の老舗ワークウエアブランドである「ユニバーサルオー...続きを読む
1905年創業の「レッドウィング」。米国のワークブーツの第一人者として世界中で認知されており、中でも「アイリッシュセッター」はブランドの主峰として人気。今回はそのアーカイブ性の高いプロダクツを市場調査してみた。 使用用途の枠を超え、ファッション界の定番になっているアイリッシュセッター。 ’70年...続きを読む
堅牢な造りとワイルドなフォルムを持つエンジニアブーツに魅せられた男がいる。創刊から27年を迎えるアメリカンカルチャー雑誌「Lightning」編集部員・モヒカン小川。1年365日エンジニアを履き続け、所有するエンジニアは数知れず。そんな“ エンジニアを愛し、エンジニアに愛された男” が、その魅力を語...続きを読む
今回Lightning編集部がお邪魔したのは、「サーティーファイブサマーズ」の代表・寺本さんが所有するアーカイブルーム。都内某所にあり、そこには希少なヴィンテージクロージングから、デッドストックの生地、そして圧巻の本棚には、多くの古書が詰め込まれた空間が広がっていた。 真似したい! 雑誌のサイズに合...続きを読む
ヨーロッパを皮切りに北米・アジアと世界的なムーブメントになっているスクランブラースタイル。ここ最近は’70 〜’80年代のBMWをベースにしたカスタムがじわじと注目を集めている。福岡県にあるカスタムショップ「RULER(ルーラー)」が仕上げたBMWスクランブラーをここに紹介しよう。 国産マシンベース...続きを読む
1911年にイタリア・トリノで創業したスペルガ。本格的なスポーツシューズとして数多くのアスリートたちの足元を支え続け、現在では世界中からファッションアイコンとして認知されるまでに成長。ローテクの親しみやすさと、ヨーロッパ生まれならではの上品さを兼備した稀有なスニーカーが揃う。 ただでさえローテクス...続きを読む
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オフロードバイクは、軽快で道なき道を進めるのが醍醐味。郊外で使うイメージがあるが、カスタムひとつで街でも快適に走れるアーバンオフローダーに変貌する。そんなオフロードバイクが注目を集めている。 ファッションはもちろん、趣味にまつわる様々な分野のプロダクツに精通し、業界屈指の審美眼を持つ「ザ・リアルマ...続きを読む
家を建てるときに、外観や空間デザインはそこに住まう人にとって最も大切な要素。しかし、どんなに気に入ったデザインを選んでも、窓サッシひとつで台無しになってしまうことだってある。 建物の印象の決め手となるのは、実は窓サッシなのだ。 窓サッシについてよくわからない! という人たちにぜひ覚えて欲しいのが...続きを読む
九州唯一の直営店であるEVSIU HAKATAが人里離れた山の麓へ。数年前、福岡・太宰府市へと移転リニューアルを果たしたエヴィスのニューショップは昔ながらの蔵を思わせる景観、和の内装が隠れ家としての雰囲気マシマシだ。ちょっと特別な空間へ足を踏み入れてみた。 エヴィスの世界観と“和”が絶妙にマッチする...続きを読む
’80~’90sムーブメント再燃中のいま、気になるアイテムといえば、「スーパーソール」と双璧をなしたスウェードブーツだ。 モックトゥブーツやチャッカブーツをはじめ、多くのモデルが存在するが、どれも共通して言えるのが、表革にはない柔らかい雰囲気でカジュアルに履きこなすことができ、春の装いにもピッタリ...続きを読む
クロスも貼らず塗装もしない、素の素材が持つ無骨なカッコよさ。旧くなって味わいが出るほど渋みが生まれ、さらに魅力を増していく。そんな男前なライフスタイルを提案している「YUKUIDO」のハウジングの世界とメタル・インテリアに迫る。 むき出しの素材そのものの表情を活かす、「ゆくい堂」のハウジングスタイル...続きを読む
スウェードの魅力はどんなファッションにも合わせやすいところ。そして、’80~’90年代リバイバル中の昨今ふたたび注目されているわけだが、あの頃は春も夏も足元にはスウェードブーツがあった。そんな活躍の幅の広いスウェードブーツのおすすめを厳選して紹介しよう! 1.DANNER LIGHT MATCHA(...続きを読む
新しい生活の始まりには、インテリアを一新! そして大人になった今なら、誰ともかぶらないような、こだわりのあるものを選びたいもの。そこで、新生活におすすめしたい、大人の雰囲気たっぷりなとっておきのインテリアブランドを3つ紹介! 湘南発!どんな空間もおしゃれに決まるインテリア「HERMOSA(ハモサ)」...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は実は『趣味の文具箱』編集部に在籍していたことがあるが、最近はペン離れのせいか漢字が出てこない……という、編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! 久々にときめく文具...続きを読む
おしゃれな家具を並べ、キレイに整頓された部屋を見て「何か足りない」「個性がないな……」なんて感じたことはないだろうか? そんなときにおすすめしたい、部屋の主役になってくれるレザーインテリアを紹介! 大人の男の部屋にこそ、こんな動物たちがいたらモテちゃうかも? ホースハイドでできた、男前な動物たち。 ...続きを読む
ログハウスを自宅にする、という新しい住宅のスタンダードをつくった「BESS(ベス)」。「BESS」の住宅は、住む人たちがカスタムし、趣味を楽しんでこそ生きてくる空間だ。 そんな「BESS」の家の特徴、主な種類から実際に暮らす人たちのライフスタイルまで、あらゆる角度から徹底リサーチ! 一生に一度...続きを読む
日本のオートレースの聖地である津島天王川公園にて、大正・昭和のレースシーンを忍ぶ旧車の走行会『ビンテージバイクランin 津島』が開催された。そこには多くの超希少なヴィンテージバイクや、そのオーナーたちが集合した。そのクラシカルで雰囲気たっぷりな姿と会場の様子をお届けする。 大正・昭和のバイク文化に想...続きを読む
初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIYするこの企画。今回は少し趣向を変えて、インテリアとして人気のドライフラワーを使ってキャンドルを作ってみる。 【仕様】 ■所要時間/約30分 ■材料費目安/約2000円(購入先によって金額は変わります) ■難易度/★☆☆☆☆ キャンドルというと...続きを読む
2014年、アメリカ・ロサンゼルスにて創業したバッグブランド、「MIS」。アメリカ国防省が定める軍用基準に対応した工場で生産される、通称“ミルスペック仕様”のアイテムを数多く展開している。そんなMISから今回紹介したいのは、サコッシュブームが落ち着いてきた今だからこそ、われわれ雑誌「2nd」としてぜ...続きを読む
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個性豊かなログハウスをリリースし、ライフスタイルにこだわる人たちの間で人気を博している「BESS(ベス)」の家。誤解を恐れずに言うと、実は「BESS」の家は何かと手がかかる。木をふんだんに使っているが故に手入れをしなきゃいけないし、冬場に使う薪ストーブだって、煙突も含めてきちんとしたメインテナンスが...続きを読む
ある日、編集部でブーツ特集の打ち合わせ中に、実際に履いて歩きやすさとかを検証してみたいね、なんて話で盛り上がった。昨年末のブーツ特集では、我らの青春ブーツの象徴として、スーパーソールを挙げている。なので、それを基準にソールパターンの異なるモデルを他に3種選んで、履き比べしてみよう。そう決定したのであ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、先日、後輩の営業ホンダと皇居を二周(約10㎞)走った後に、渋谷から二子玉川まで(約9㎞)まで歩くという(その日の合計歩数はなんと3万歩超!)荒行をした、ライトニング...続きを読む
全員40代というLightning編集部。アラフォーからアラフィフのみなさまには我々と同じく、’70年代に流行したコカ・コーラの販促品でヨーヨーを知り、1997年に登場したハイパーヨーヨーにハマった人も多いのではないだろうか。 「最近ヨーヨーって見なくなったなぁ・・・」なんて言ってるアナタ! ...続きを読む
ヨーロッパテイストからミリタリー、アウトドア、古着、そして最近はサウナまで、とにかく幅広い興味と物欲が溢れ出ているセカンド編集部。この春もまたまた物欲はとどまることを知らず、その食指はあらゆる分野に動きまくり。そこで、ブーツからヘッドフォンまでさまざまなジャンルで、ファッション好き編集部員がビビッと...続きを読む
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。世界には様々な種類のカテゴリーが存在する。というわけで、図鑑好きなオーソリティたちを尋ね、ライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみたぞ。大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を満たしてみませんか? 10人のお気に入りの図鑑...続きを読む
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。世界には様々な種類のカテゴリーが存在する。というわけで、図鑑好きなオーソリティたちを尋ね、ライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみたぞ。大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を満たしてみませんか? まずは前編10人のおすす...続きを読む
個性豊かなログハウスで人気の「BESS(ベス)」の家。木の温もりを全身で感じられるログハウスは、リラックスでき、日常に潤いを与えてくれる。 今回は、ログハウスの魅力のひとつ「エイジング」に迫ってみる。使うほどにアジが出て、愛着が湧いてくる家、それがログハウスなのだ。 エイジング好きの読者の皆さん...続きを読む
うるわしの春を迎えても、まだまだ話題はコロナ一色。なにかと落ちつかない日々が続く、こんな世の中だからこそ息抜きをしたいもの。ってことで、僕らの最高のリフレッシュはやっぱりショッピングしかないでしょ? 常に物欲アンテナをビンビン立たせた、編集部員が最近気になっているブランドやアイテムを無作為にセレクト...続きを読む
その希少性と美しさから“革のダイヤモンド”と呼ばれるコードバン。まさに宝石のような美しいきらめきあってこそ、そう呼ばれるにふさわしい。そのために欠かせないのが日々のメンテ、そして専用クリームを使った極上メンテだ。 最高級の革“コードバン”を使った革靴は、極上のケアで長く愛用したい。 大切に長く履いて...続きを読む
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Lightning本誌で長年好評をいただいている連載「ヴィンテージ・マーケット」。おもちゃからアパレル、クルマまで様々なヴィンテージアイテムの魅力と市場価値を紹介してきた。 今回取り上げるのは、アメリカの国技として挙げられる「ベースボール」のヴィンテージグッズ。また日本よりアメリカでのコレクターが...続きを読む
スウェードやラフアウトは水濡れ厳禁と思っていませんか? きちんと防水処理をすれば、雨の日に大活躍の一足になるんです! 長靴にしようか革靴で行くか悩むより、スウェードやラフアウトを選択してみてはいかが? 雨の日こそ大活躍! スウェードは程よく汚れた風合いがカッコイイ。 ラフアウトやスウェード素材は、雨...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「メガネはダブルブリッジもクラシカルな丸メガネも克服したので、次はどんなメガネに挑戦しようかな?」という長年メガネ男子の編集部最古参・ラーメン小池がお届け! これだ...続きを読む
革靴好きな僕らにとって至高のレザー素材といえば、それはコードバンに他ならない。 そこで今号では、“レザーの王様”、“革のダイヤモンド”とも呼ばれるコードバンの魅力について特集! 肝となるのはやっぱり革靴。有名シューメーカーの、意外と知られていないコードバン製モデルを多数ご紹介。オールデンの経年変化...続きを読む
1階部分から吹き抜けをぶち抜いて天井まで貫く、巨大なハシゴ付きの本棚。個性豊かなログハウスで人気を博す「BESS(ベス)」の中でも、遊び心満載のモデル「WONDER DEVICE(ワンダーデバイス)」に設置することができるこの「ハシゴ de 本棚」は、本棚と言いつつ、もちろん何をディスプレイしてもい...続きを読む
「サザンカリフォルニア・スタイル」のカーカルチャーをサポートするムーンアイズで広報を担当する角 "PAN" 正和さんの自宅ガレージ。ムーンアイズの製品やカタログ、イベントなどアトラクションの多くは、この空間でアイデアが練られていたのだ! 自宅であり、遊びを楽しむ場所でありながら、仕事にも大活躍の空間...続きを読む
今回は、ミッドセンチュリーを代表するプロダクトデザイナーであるチャールズ&レイ・イームズが考案したハーマンミラー社のシェル&スクープチェアを取り上げる。FRPを使った名作ファニチャーであり、基本的なデザインは変わらないが細部は年代で異なり、奥が深い。 傑作品でみるイームズの歩み。 チ...続きを読む
田園を抜けたところにあるアメリカの片田舎にありそうな平屋。アメリカ好きが建てた洒落た個人宅と思いきや、実は有名な古着店。中には厳選された良質なレギュラーから、スペシャルなものまで販売されている。 まるでアメリカのような雰囲気が漂う、洒落た一軒家は古着店だった。 知る人ぞ知る名店という枕詞があるが...続きを読む
住み手の感性を刺激する、個性豊かなログハウスで人気の「BESS(ベス)」。「BESS」の家の最大の特長は、すべて住まう人のスタイルに委ねられているという“自由さ”にある。どの空間をどう使おうが、どう遊ぼうが、それは完全に“住み手の自由”なのだ。 なかでも、今回取り上げる「土間空間」は、住み手の遊び...続きを読む
築50年の平屋を自分好みのテイストにDIYしている木工アーティストの村山じゅんさん。賃貸なので大きな工事はできないが、その分試行錯誤しながら自分の作りたいモノを思いつきでどんどん作れる楽しみがある。そして新たにベンチスタイルの収納ボックスを作るというので、その作り方も教えてもらってきた。 まずは、壁...続きを読む
フライトジャケットやミリタリージャケットをモダナイズし、ファッションアイテムへと昇華させる「AVIREX(アヴィレックス)」。 2021春夏のテーマはズバリ「NEXT GENERATION」。永久不変なミリタリーフォルムはそのままに、「テクノロジー」、「デジタル」などをキーワードとした未来的グラフ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、新潮社のネット通販で「太宰治『斜陽』直筆原稿Tシャツ」を購入し、「太宰直筆の直しや担当編集の指定赤字まで入った原稿が胸にプリントされている。三島も出ないかな。」とい...続きを読む
すっかり春めいてきた今日この頃。そろそろ春の装いが気になるところではないだろうか? 昼はポカポカ陽気でも朝晩は冷え込んだり、バイクや自転車に乗ると「あれ?今日けっこう寒い?」なんてことも多い季節の変わり目。そんな春にこそ大活躍するのが「レザージャケット」だ。 「重たいから脱いだ時に面倒くさい……...続きを読む
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