今日の人気タグ | 
  • 2021.05.22

群馬で「アリゾナフリーダム」を手に入れるなら、直営店に近いセレクトが嬉しい伊勢崎の名店へ。

北関東に位置し、首都圏からのアクセスも良く、関東圏のベッドタウンとしても人気の群馬県伊勢崎市で、「アリゾナフリーダム」に出逢える店がある。 27年前に古着店としてオープンした「ラッシュバレー」は、オモチャっぽくない本物のシルバーアクセサリーを扱いたいとアリゾナフリーダムをセレクトするようになり、は...続きを読む

  • 2021.05.21

スニーカー好きの新聖地!「モノカブ」二号店が心斎橋にオープン

2018年のサービス開始以来、自分にぴったりの一足に出会いたいと日々目を光らせているスニーカーファンから、熱狂的なコレクターまで、スニーカー好きたちの間で注目を浴びているのが、国内最大級のスニーカー・ストリートウエア取引サービス「モノカブ」だ。個人間で新品スニーカーなどを売買できるプラットフォームで...続きを読む

  • 2021.05.21

2nd編集部パピー高野が新世代バッグの使い心地を大検証!

こんにちは!2nd編集部のパピー高野です。早速ですが、皆さんは普段どんなバッグを使っていますか? 今の時代はミニマルなバッグが主流で、手ぶらで外出している人も多いと聞きます。でもさすがに手ぶらは厳しいと思いませんか? 仕事ではPCやノートを持ち運ぶし、プライベートでも長財布や文庫本など、なにかとバ...続きを読む

  • 2021.05.19

スマホを差し込むだけでいい音を奏でる、自作ウッドスピーカー。

最近、DIY好きの間で密かに人気のウッドスピーカー。緻密な設計が必要なのかと思いきや、意外と簡単な構造でボリュームが大きくなり、スマホから直で聴く音よりも音が良くなるから不思議だ。また木製ならではのまろやかな温もりのある音が出力されるのもウッドスピーカーの魅力のひとつだといえよう。しかもスマホを差し...続きを読む

  • 2021.05.18

【BRIEFING×2nd】コラボキーホルダーが完全限定生産で今年も登場!

ブリーフィング×「2nd」のコラボキーホルダーはこれまで数々のカラバリを展開し、毎度瞬殺アイテムと して多くの方に愛されてきた。いまやお札やコインを多く持たない社会となり、コレひとつで外出できる便利さ、このコラボで生み出されたカタチが、再評価されている。 だからこそ今年のテーマは原点回帰。 ブリ...続きを読む

  • 2021.05.15

【お手本にしたい家作り】プロの技! ファミリーで暮らす、ヴィンテージの椅子が主役の空間作り。

プライベートな部屋くらい好きなものに囲まれて暮らしたい。とは思うものの、家族の意向を無視して自宅を勝手に作り込むわけにもいかない……。そんなオトコの夢を実現してしまった、天滿さんの自宅にお邪魔させていただく。 異なる年代、デザインもバランスよく。 「ショップのウィンドーや店舗運営などを担当するように...続きを読む

  • 2021.05.14

フレンチシックに陶酔する!「2nd(セカンド)」7月号本日発売!

2020年11月号の「おもいっきりヨーロッパ!」に続いて、ヨーロッパ特集ふたたび!その名も「フレンチに学ぶヨーロッパスタイル」。定番の業界人スナップはもちろん、今回はカルチャーに関する内容も盛りだくさん。'50年代におきた映画運動ヌーヴェルヴァーグや、フレンチシックのアイコンであるポール・ウェラーも...続きを読む

  • 2021.05.12

吊り下げるのが今流。空間を上手に活かした植物ディスプレイに挑戦!

グリーンインテリアのブームの影響で、プランターを吊り下げるハンギングホルダーが人気だ。しかし市販されて いるものは意外と値が張るので、いくつも手に入れるというわけにはいかない。そこでミサンガ作りの技法でもあるマクラメで、ハンギングホルダーを作ってみよう。 【仕様】 ■サイズ/長さ約80〜1...続きを読む

  • 2021.05.09

ちょっとしたスペースを有効活用する狭小スペース棚を作る。

例えば出窓の下や玄関の空きスペース、押し入れの隙間など、狭いけれどちょっとした棚を作ることで、見た目がすっきりと美しくなるのに……なんて思ったことはないだろうか。そこで紹介するのが、狭小空間を有効に活用するためのスリム棚。 ポイントは、シンプソンのオリジナル金具キット。通常ならつなぎ目が見えないよ...続きを読む

  • 2021.05.08

ヴィンテージのゴルフグッズにも価値がある? 中古市場の相場が知りたい!

趣味性の高いスポーツとして知られるゴルフの世界。その歴史は旧く、必然的にヴィンテージのゴルフグッズの市場が形成されているのだが、まだその価値相場は未知数。そこで、今回はゴルフ専門誌「EVEN」で活躍するスタイリストの中村祐三さんのコレクションをもとに、現在のヴィンテージゴルフグッズの相場を探ってみよ...続きを読む

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  • 2021.05.07

新しくなった「BESS(ベス)」の展示場“BESS MAGMA”で理想の暮らしを体感!|BESS

個性豊かなログハウスで雑誌Lightningでも人気の「BESS」。東京・代官山にある「BESS」の旗艦店が、 この度リニューアルオープンを果たした。その名も「BESS MAGMA(ベス マグマ)」。 「どうやら、BESS MAGMAが面白いことになってるらしい」。そんな情報を得た本誌編集部モヒカ...続きを読む

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  • 2021.05.07

「BESS」の家でヘビーデューティな暮らしを手に入れる!|BESS

近年、都心から離れて暮らす人が増えているという。働き方や価値観に大きな変化が訪れている今の時代、「自然に囲まれた暮らしをしてみたい」と思う人は増えているのではないか? ログハウスの「BESS」の家で、実際に憧れの生活を手にしているオーナーのご自宅にお邪魔した! Owner's Data オーナー...続きを読む

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  • 2021.05.05

ユーロパレットで、無骨なロータイプのカフェテーブルを作ってみよう!

ユーロパレットは主にヨーロッパで輸入輸出の際に、商品を乗せる荷台として使われるパレットで、役目が終わると破棄されてしまう。最近では、このパレットをベッドやソファのフレームにアレンジして使う人が世界中で続出。そんな人気のアイテムを使って、ユーロパレットテーブルを作ってみよう。 【仕様】 ■サ...続きを読む

  • 2021.05.01

靴紐だけで印象は激変!レッド・ウィング」で検証するシューレースカスタム考。

愛用のブーツにちょっと飽きてきたり、人とは違うブーツにしたい場合は、シューレースのカスタムが簡単でオススメだ。少しイメージを変えるプチカスタムとは思うなかれ。靴紐だけでもブーツの雰囲気はガラッと変えられるのだ! カスタム例を5つ紹介しよう。 【カスタム①】RED WING 8" CLASSIC M...続きを読む

  • 2021.04.30

ワクワクするアメリカ大特集!THE U.S.A. Special◎Lightning2021年6月号本日発売!

創刊から今までもLightningのものさしに必ず存在してきたもの、それがアメリカンカルチャー。デニムやレザージャケット、クルマやインテリアまで、そのベースにはいつもアメリカがあった。 ド直球から変化球まで、ヨーロッパモノだって日本製だって「なんだかアメリカっぽい」なら大好物。肩ひじ張らずに、あー...続きを読む

  • 2021.04.30

花柄女子がチョッパーに目覚めた!? ノーマルより軽くて女子向きなチョッパー。

「ジーモーターサイクル」代表の青木さんの奥様は、もともとはアパレルで働いていた“花柄女子”だった。結婚を機に、バイク、そしてサーフィンを夫婦で楽しむように。そのなかで、出会ったチョッパーは女性にも快適で、最高なんだとか。 結婚してから乗った愛車は、チョッパー。 チョッパーの魅力は、その芸術性もさるこ...続きを読む

  • 2021.04.29

自分らしさをプラスする、正統派な英国旧車の楽しみ方。

1960年代の英国車にはどこか気品があり、それをあえてロッカーズなどの不良が乗るというのがまたかっこいい。そのかっこよさの理由は純正スタイルを守りながら、自分らしさをさり気なく入れるからだ。まさにそんな姿を体現している「ルイスレザーズジャパン」後藤恒明さんの英国車ライフを紹介! 当時は公道最速、いま...続きを読む

  • 2021.04.28

単なる機械を超越した、本物のナックル「1946年式ヴィンテージ・ハーレー」。

10代で古着の世界に傾倒し、後にヴィンテージレザージャケット専門店をオープンさせた「サンセットベイ」代表・ジャーニー加藤さん。現在は豊富な知見と経験を活かし、シンプルで実用性に優れたオリジナルレザージャケットを製作している。彼の愛する、ヴィンテージハーレーとは? お話を伺った。 旧きよきハーレーの王...続きを読む

  • 2021.04.27

きっかけは鳥山明作品。アメリカントイとヴィンテージウエアにすべてを捧げた館。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』や敬愛する鳥山明作品を通じて、いつしかアメリカンカルチャーの虜となっていった大川さん。そんな幼少期の強い想いが、時を経て、この秘密基地で大暴走している。 すべての欲を抑えて、物欲に集中して手に入れた夢の空間。 引っ越しを契機に自分の物欲を開放した秘密基地をつ...続きを読む

  • 2021.04.26

脱・定番スニーカー! 英国製ハンドメイドのウォルシュは大人の新たな選択肢。

1961年に誕生したスニーカーブランド、ウォルシュ。数多くの著名スニーカーブランドがアメリカに本拠地を構えるなかで、ウォルシュの製品はすべて英国の小さな工場でひとつひとつ職人の手作業によってつくられている。 創業以来、フェルランニング(トレイルランニングの英国競技名)をはじめとして、数多くのアスリ...続きを読む

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  • 2021.04.26

ヴィンテージハーレーとは? 知っておきたい豆知識7選。

アメリカの二輪メーカーで唯一、途絶えずに100年以上の歴史を刻み続けるハーレーダビッドソン。追求すれば、人生を費やすほどに奥深いヴィンテージハーレーの、知っておきたい基本中の基本である豆知識を紹介する。 教えてくれたのは……「バンカラ東京」代表・宮崎弘恭さん ヴィンテージハーレー専科、バンカラ東...続きを読む

  • 2021.04.26

【恋するカルチャー#1】ココナッツディスクが「初夏へと走りだそう」をテーマに選曲!

現在、東京インディーシーンで活躍する数多くのアーティストから絶大な支持を受ける中古レコード店「ココナッツディスク吉祥寺店」が毎月プレイリストを選曲する連載企画が雑誌「2nd(セカンド)」にてスタート。“ここではないどこかへ”と連れ出してくれるような自宅で楽しめるグッドミュージックとそれにまつわるエト...続きを読む

  • 2021.04.25

かつての街並みの断片が詰め込まれた、カリフォルニアの不思議な店に潜入!

一見、アメリカのどこにでもある商店の佇まい。でも何のショップかもわからないここは、中に入ってびっくり。 そこにはかつてのカリフォルニアの街並みの断片があった。 何の変哲も無いショップのなかは、カリフォルニアの歴史的遺産が満載。 映画産業で栄えた街ハリウッドの北側の山を越えた場所。いわゆるバレーエリア...続きを読む

  • 2021.04.24

都会の街並みに溶け込む、戦前の英国モーターサイクル。

かつては世界のバイクシーンをリードしていた英国車。その黄金期であった戦前となると80年も前になるが、現在でも十分に楽しめることを石嶋さんが証明してくれた。 手間の掛かる感じが、戦前の英国旧車の醍醐味。 「アディクトクローズ」のオーナーであり、ヴィンテージUKモーターサイクルジャケットの研究家でもある...続きを読む

  • 2021.04.23

渋カジ全盛期憧れた「バンソン」。50歳を手前にして、ウエストポーチで再会を果たす。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、サカサモト(同僚)の影響でAirPods Proを購入し、ウォーキングがかなり快適になったが、エンジニアブーツで歩くので、ソールの減りが早くて困っている、革ジャン評...続きを読む

  • 2021.04.23

【ヤングタイマーなクルマと俺②】いろいろ乗っても、結局戻ってしまう乗っていて楽しいクロカン車。

あの頃、クルマは相棒だった。それだけに注がれる愛情や思い出もヒトシオだ。いまやファッションシーンに欠かせない2人のキーマンも時代や趣向は違えど、クルマとともに過ごした青春時代の輝きに違いはないのだ。 後編となる今回は、「ニート」の西野大士さんに歴代の愛車を振り返りつつお話を伺った。 >>...続きを読む

  • 2021.04.22

若い頃からの憧れを実現した、国産旧車で愉しむ“6ホイール”ライフ。

カスタムバイク製作で有名なビルダーが乗るのは、意外なことにオリジナルの旧いバイクと国産旧車だった。10年以上続くという肩肘張らない国産旧車の6輪生活を紹介! カワサキW1SAとトヨタのセリカの6輪生活。 カスタムメイドしたフレームに、さまざまなエンジンを搭載しコンプリートバイクを製作することでも...続きを読む

  • 2021.04.22

【ヤングタイマーなクルマと俺①】学生時代にバイト代を貯めて購入したブルーバードバン。

あの頃、クルマは相棒だった。それだけに注がれる愛情や思い出もヒトシオだ。いまやファッションシーンに欠かせない2人のキーマンも時代や趣向は違えど、クルマとともに過ごした青春時代の輝きに違いはないのだ。 前編となる今回は、「キャルオーライン」の金子敏治さんに歴代の愛車を振り返りつつお話を伺った。 ...続きを読む

  • 2021.04.21

ヴィンテージインディアンとは? 知っておきたい豆知識7選。

1901年に創業し、’50年代に幕を閉じるまでアメリカの二大モーターサイクルメーカーとしてハーレーと争い続けたインディアン。独自のディテールや構造を多く持つヴィンテージインディアンの知っておきたい豆知識を紹介する。 教えていただいたのはこの方……「リトルウイングエンジニアリング」代表・大平芳弘さん ...続きを読む

  • 2021.04.20

ドクターマーチンから、ボストン発ストリート系セレクトショップ「Bodega」 とのコラボ第2弾登場!

90年代日本のストリートシーンでも爆発的な人気を博し、現在でもブーツブランドとして確固たる地位を確立している「ドクターマーチン」。今回紹介するのは、2度目のコラボレーションとなる「Bodega」とのスペシャルな1足だ。 Dr.Martens x Bodega 3ホールシューズが4月24日(土)発売!...続きを読む

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  • 2021.04.20

デニムを洗濯しないという選択を叶える「フルカウント」のデニムコンディショナー登場!

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、30年近くいろいろなジーンズを穿いてきたけど、いまだに飽きもぜず、経年変化を楽しんでおり、ヴィンテージも国産デニムも大好物で、終わりが見えないのが悩みの種の編集部の...続きを読む

  • 2021.04.19

最もインディアンらしい装備を持つ、最盛期のモデル「1948 INDIAN CHIEF」。

友人の乗るインディアンに感銘を受け、アメリカでこの’48年式を探し当て、今から6年前に念願のインディアンオーナーとなった大石伸彦さん。以前はパンヘッドを所有していたというヴィンテージ好きな大石さんに、ヴィンテージインディアンの魅力をお聞きした。 その魅力、乗った人しかわからない。 「デニムに置き...続きを読む

  • 2021.04.18

「カリフォルニア工務店」がおすすめする、暮らしを彩るアウトドアインテリア。

サーファーズハウスやカリフォルニアハウスといった居住空間から、カフェやショップなどの商業施設の内装デザイン、そして企業などのワークスペースデザインまで、理想のライフスタイルを感じさせる提案を行う「カリフォルニア工務店」。 東京・用賀にあるそのショールームは、暮らしを彩るアイデアがいっぱい! 今回は...続きを読む

  • 2021.04.17

16インチの相棒! 厚いタイヤが魅力の「1949 Harley-Davidson EL」

仕事が多忙でバイクに乗る時間がなかなか取れないという、九州にあるオーダー家具専門店「NEU+STYLE」オーナー・山口さん。「でもないと欲しくなってしまうのがバイク。集団行動より一人で乗りたいときに乗れるのが大事」と語る、彼の16インチの相棒を紹介してもらった。 20代から乗っていたハーレー、どれも...続きを読む

  • 2021.04.16

浅草発レザーブランド「com-ono」から 2nd別注コードバンサコッシュが完全受注生産で登場!

「より豊かな生活を送るために、必要最低限のだけで暮らす」をモットーとする浅草の革小物ブランド、「コムォノ」。なかでも人気アイテムである[ネックウォレット]をベースに、「2ndらしくコードバンでつくってみたい」という編集部のワガママによって完成したのが、いままでありそうでなかったコードバンサコッシュ。...続きを読む

  • 2021.04.16

自宅でもアウトドアでも非常時でも使える「Snow Peak」のHOME & CAMPバーナー。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、東日本大震災から10年が経ち、このバーナーとの出会いをきっかけにさらに防災グッズについて真剣に考えようと思ったという編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! 自宅...続きを読む

  • 2021.04.15

ニューイングランド地方の伝統と格式を今に伝える古書街の老舗アメカジ店「MAINE」。

日本でも有数の古書街として知られる神保町にて30年以上にわたり質実剛健をキーワードに良質なアメカジスタイルを提案し続ける老舗「MAINE」。米ニューイングランド由来のどことなく上品なセレクションが旧きよきインポートショップを思わせる。そんなアメカジ好きに愛されるショップを紹介しよう。 基本姿勢は変わ...続きを読む

  • 2021.04.14

LAのダウンタウンに潜むボバー「1947 Knuckle “So What”」。

日本からも多くのバイクウエアをLAに紹介するショップ「TRI.co」のオーナーとして活躍するウィルさんの自宅屋上は、生まれ育った街シカゴに似てるというLAのダウンタウンを眺めながら過ごせる場所。一人ここで物思いにふけられるこの場所が好きだという。 バイクにアート、この場所は自分にとってのタージ・マハ...続きを読む

  • 2021.04.13

自転車乗りの験担ぎ! 「Santuario Madonna del Ghisallo」のお守りを付けてみた。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、最近周りの人たちからの影響で“開高健”にハマっており、「生物としての生物」から始まり「オーパ!」を読みふけり、次は「ベトナム戦記」を熟読しようかなと思っているス...続きを読む

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  • 2021.04.12

スクランブラー・トライアンフで全国のレースを駆け抜ける!

ヴィンテージのハーレー、インディアンと乗り継ぎ、サーキットでスピードの限界に挑戦する楽しさを知った。今はトライアンフでダートを駆け回るのが最高に楽しいという、「Krafty Tokyo」代表・熱田英明さんに、トライアンフでレースに参戦する魅力をお聞きした。   「レースをやろうと思...続きを読む

  • 2021.04.11

知らずに乗れない! DOGTOWNから始まるスケートボード文化史。

スケートボードの歴史を紐解くならば、'70年代に通称“DOGTOWN” と呼ばれる、カリフォルニア州ヴェニスビーチの吹き溜まりで結成されたスケートクルー“Z-BOYS” たちの軌跡を欠かすことはできない。当時のスケートシーンで何が起こったのかを知れば、彼らが後に文化として語りつがれるようなったその理...続きを読む

  • 2021.04.10

【ガレージライフ】10台ものバイクと溢れんばかりのヴィンテージギアに囲まれた「マン・ケイブ(男の洞窟)」。

当然だが、バイクを愛する者は世界中にいる。ひとつのバイクを極める者もいれば、複数のバイクを所有し、それぞれを追求していく者もいる。日本の場合狭い居住空間から、なかなか複数のバイクを愛でるのはスペースが厳しい人も多いだろう。今回紹介するジョンさんのガレージを見れば、思わずため息が出ること間違いない。 ...続きを読む

  • 2021.04.09

「レッド・ウィング」の6インチモックに、ラフアウトのグレーカラー登場!

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、6インチモック、ペコス、アイアンレンジャーと所有しているレッド・ウィングはすべてラフアウトという、似たようなものばかり集めちゃいがちな編集部の何でも屋・サカサモトが...続きを読む

  • 2021.04.08

「ヴィンテージ・トライアンフ」とは? “別体”か“ユニット”か。トライアンフを語るにはまずはココから!

戦後アメリカの若者たちに愛され、英国製のオートバイとしていまの日本では最もポピュラーな「トライアンフ」。ゴールデンエイジとされる’50 〜’60年代を中心にトライアンフの歴史を振り返りつつ、ヴィンテージ・トライアンフをひも解いてみよう。 トライアンフの「別体」と「ユニット(一体式)」とはなんのこと?...続きを読む

  • 2021.04.07

いま熱いバイク「スクランブラー」とは? モトクロッサーとの違いと、その特徴。

最近話題の「スクランブラー」。「スクランブラーはモトクロッサーとはどこが違うの?」そんな疑問に答えるべく、市販車でオフロードを走るために生まれ、モトクロッサーの原型となったスタイルを紐解いてみよう。これだけは知っておきたい基礎知識を解説! お話を伺ったのは……「M&M's motorcycl...続きを読む

  • 2021.04.06

「North No Name」のキャップは、良い意味でチープな風合いが最高!

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、1年の8割くらいの日数を帽子着用で過ごしており、家系的に髪の毛は残るタイプと思っているけど、もし薄くなったら坊主にして浅〜いBBキャップを被るぞ! と決めている古着...続きを読む

  • 2021.04.05

アメカジの聖地! 東京で訪れるべき隠れ家ショップ【4選】

外の世界を遮断し、自分の世界に浸っているときの幸福感は、なにものにも代えがたい。買い物も同じ。非日常の空間に身を置き、心置きなく好きなモノと対峙する。そんな至福の時間を味あわせてくれるショップは数少ない。都会の喧噪のなかで、どっぷりと浸らせてくれる隠れ家的アメカジショップを厳選。王道のなかの王道、東...続きを読む

  • 2021.04.04

【大人の秘密基地】マンションのひと部屋丸っとリノべして作った、NIKEコレクションルーム。

過去にLightning本誌でも何度か紹介させていただいたヴィンテージ愛好家の兼近さん。ナイキのランニングシューズだけでなく、デニムを中心としたヴィンテージ古着の愛好家でもあるが、念願のコレクションルームが完成したということで、その自慢の空間を見せていただいた。 20代の頃から思い描いてきた理想の空...続きを読む

  • 2021.04.03

90万円超えも! 見つけたら絶対買いのアドバタイジングTOYの市場価値を調査!

世の中に流通するアドバタイジングのプロダクツ。商品価値などを世に広めるための広告物だが、まだまだ世に知られていないモノが無数に存在。そこで今回は、見つけたら何が何でも手に入れておきたいアイテムを紹介しよう! お話を伺ったのは……「シークレットベース」代表・木下“HIDDY” 秀昭さん 2001年...続きを読む

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