- 2022.01.20
iPadでクリエイティブなアイデアを生み出す、デジタル文房具「Limeboard」がリリース。
iPadアプリ「Limeboard」の正式版がApp Storeにリリースされた。同アプリは全く新しい思考アプリ。このデジタル文房具は、従来の手書き活動とデジタルコンテンツが融合したビジュアル体験によってユーザーの創造力を高める。 2020年7月1日のパブリックβ公開後、多くのユーザーフィード...続きを読む
iPadアプリ「Limeboard」の正式版がApp Storeにリリースされた。同アプリは全く新しい思考アプリ。このデジタル文房具は、従来の手書き活動とデジタルコンテンツが融合したビジュアル体験によってユーザーの創造力を高める。 2020年7月1日のパブリックβ公開後、多くのユーザーフィード...続きを読む
デザインフィルが展開するプロダクトブランド・ミドリより、好評発売中の「ダンボールカッター」の新色・ベージュを、本日1月20日(木)から発売。 「ダンボールカッター」は、ダンボールの開梱から封筒の開封、雑誌や新聞紙の一枚切りまで多用途に対応したカッター。2018年の発売以来、通販を利用される方を...続きを読む
サーフィンやビーチキャンプといった遊びの達人たち。そんな彼らの愛車を拝見するとともに、遊び道具を満載にしたクルマの積載術も拝見! 遊びの達人たち総勢11人のクルマ選びと、楽しみ方を参考にしてみてはいかがだろうか? 1.1991 GMC VANDURA STARCRAFT×Genki Mea...続きを読む
ルーズリーフを使った勉強スタイルをサポートする関連文具2アイテムから、エアリー感のある優しいトーンの水彩グラデーションの限定柄「パステルグラデ」を、本日1月19日(水)から発売開始。 中高生の学習シーンでは、GIGAスクール構想にともなうタブレットやPCの導入と並行して、プリントを活用した授業...続きを読む
世界的に知られるファッションデザイナーであり、自身の名を冠した「MICHIKO LONDON KOSHINO」を主宰するコシノミチコさん。実はサンサーフのアロハシャツを愛用しているとの情報をキャッチ。そこでサンサーフの中野さんを交え、ロンドン在住のミチコさんへリモートによるインタビューを敢行。その想...続きを読む
軽くて暖かい万能ウェアとして毎年大人気のフリース。数々のブランドから新作が発表されているものの、ちょっとした配色や毛足の長さの差で全く異なる雰囲気となり、インナーとしてのスナップTも良し、アウターとしてボアフリースも良し……、とついつい買い足したくなってしまう。90'sブー ムもひと段落し、今年の新...続きを読む
上下2段で予定を管理する手帳セパレートダイアリー2022年4月始まり(以下本製品)のウィークリー・デイリー版2タイプの予約販売を1月24日(月)よりユメキロック本店・楽天市場店・Yahoo店で開始する。 正式販売はユメキロックAmazon店を含め2月4日(金)を予定。手書きを楽しむユーザーの声...続きを読む
ホテルオークラJRハウステンボスと石丸文行堂がコラボレーションして商品化した「オリジナル万年筆インク 全3種」をホテル内ショップ、ホテルオンラインショップ、石丸文行堂各店、オンラインショップにおいて1月21日(金)から販売を開始。 なお、発売日当日となる1月21日(金)12時より、ホテル12階...続きを読む
長渕剛の『JEEP』をご存じだろうか? 1990年にリリースされた、全編アコギがメインの名曲だ。歌詞中には「俺は海を見に行くところ」とか「幌を外したジープ」の言葉が躍り、まさしく長渕アニキは、ジープを“海グルマ”として使っている(と思う)。 というわけで、ここでは長渕剛と4WDをこよなく愛す...続きを読む
筆圧や傾きを検知することで繊細な描き込みができ、パームリジェクション機能も搭載した、MPP2.0対応のアクティブタッチペン「充電式アクティブタッチペン」が1月中旬より新発売。 当製品はSurfaceシリーズ(※1)など、MPP2.0(Microsoft Pen Protocol 2.0)に対応...続きを読む
紺ブレにタイドアップ、足下は革靴。いつものトラッドスタイルに合わせて穿くパンツは、気づけば軍モノばかり。そう、実はミリタリーとトラッドは相性がいいのだ。そんな僕らの定番スタイルを、“ミリタリートラッド”と題した今回の特集。 ミリタリーアイテムを巧みに取り入れる洒落者スナップ、独自のセレクトで世...続きを読む
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2007年の発売以来、使わない時は四角いスリムな形状で、開くとペントレーになる機能が好評の「ペンケース<C2(シーツー)>」をリニューアルし、1月19日(水)から発売。 ペントレーになる機能とシンプルなデザインが支持され、2007年発売以来のロングセラーである「ペンケース<C2>」は、使わない...続きを読む
クルマを中心とした生活スタイルのバンライフ。ここ日本でも注目されているカーライフスタイルだ。でも、どうせやるなら人とは違う個性的なクルマで楽しみたい。そこで150万円以内で購入できる個性的なバン&ピックアップを厳選して紹介する。ぜひ参考にしてみてほしい。 価格高騰中!? 今が買い時...続きを読む
ただでさえ巨大なフルサイズバンを大胆にリフトアップしたキャンピングカー。これによってアメリカのお仕事クルマは、ワイルドな冒険の相棒へと変身を遂げ、どんな悪路も快適な道路と化す! 愛知のショップ「Garage JEST」がカスタムを施した注目の一台を紹介しよう。 米国製コンバージョンによる最...続きを読む
カリフォルニアのリアルなモーターカルチャーを体現する「ムーンアイズ」で、ビーチサイドの遊びに持っていきたい夏気分な14ギアをピックアップ。カリフォルニアテイスト全開のこだわりのギアを愛車に積み込んで海に向かえば、夏のドライブの楽しさが倍増するはず! 1.バケツ(5ガロン/2ガロン) ...続きを読む
スタンプラリーなどで便利に使えるスタンプ台「シヤチハタ スタンプ台 ToughDA(タフダ)記念スタンプ用」が発売開始。 また、記念スタンプなどで、 連続でポンポン押せるスタンプインキ内蔵式のスタンパー「角型印65100号 抗菌」を1月17日(月)より受注開始する。 「シヤチハタ スタンプ台 ...続きを読む
現代のピカソとも評される世界的なポップ・アーティスト、 ロメロ・ブリット氏のアートを表紙にあしらったコラボレーションモデルのキャンパスノートとソフトリングノートを、一部店舗において、1月下旬より数量限定で発売。 ロメロ・ブリット氏は、1963年にブラジルのレシフェに生まれ、幼いころから新聞紙な...続きを読む
新車を買ってそのまま乗るのもいいけれど、ライフスタイルに合わせてカスタムするのも捨てがたい。今回は男心をくすぐるミリタリーテイストに仕上げられた旧型ジムニーに迫ってみた。こんなジムニーなら、アウトドアシーンでも大活躍間違いなし! 人気ショップが手掛けた垂涎カスタム・ジムニーを紹介しよう。 見た...続きを読む
ほぼ史上最高の値段が付いた万年筆が目の前にある。値段は1本で軽く2億を超える。雑誌の記事を作るための撮影をまず始める。カメラとストロボの三脚のすき間越しに、レンズの前に万年筆をそーっと差し出す。その手はわずかに震えていた。上の写真はその時に撮影したものだ。 北極の氷の世界と探検家アムンセンの世界観...続きを読む
2021年に販売を開始した万年筆インキ「ギター 大正浪漫ハイカラインキ」シリーズに新色が登場。大正浪漫を連想させるレトロな色合いが美しい「アンティークブラック」「オペラローズ」「レディエメラルド」「ノスタルジックハニー」の計4色。 105年の歴史が生んだ日本製の万年筆インキは、幅広く使いやすい...続きを読む
ランドクルーザー70シリーズの30周年を記念して国内で限定販売された同モデル。中でも注目されたのはピックアップモデル。そんなアウトドア好きにも支持されるワイルド系を、さらにヘビーデューティにカスタムした1台を見ていこう。 ワンオフで製作した1台。今後は市販化も予定!? ピックアッ...続きを読む
少し落ち着いたとはいえ、相変わらずの価格高騰が続くフォルクスワーゲンタイプ 2。内装を外し、キャンプ道具を満載にして、海や山に遊びに行けるクルマとして製作されたのがコチラのバス。ブロックタイヤとRR駆動を組み合わせたゴツ系カスタムを拝見しよう。 サーフボードからキャンプ用品まで、余裕で積め...続きを読む
2021年春夏にスタートした新進気鋭の革靴ブランド、ハロゲイト。決して3万円代前半とは思えない高いクオリティで、革靴好き業界人たちから早くも注目を集めている。“断然革靴派”を公言する本誌『2nd』としても、このニュースを見逃すわけにはいかない。そこで、ハロゲイトについて我々なりのインプレッションを報...続きを読む
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台湾で初めて万年筆を量産化した老舗文房具ブランド「SKB」が、1本で万年筆とボールペン、デスク用とポケット用にDIYで使い分け。遊び心溢れる高級ペンを作った。 SKBのチェンジアブルシリーズ「アクションペン」は、DIYでデスクペンとポケットペン、万年筆とローラーボールペンの4タイプに変化する個...続きを読む
高円寺・吉祥寺にて6店舗を展開するヴィンテージショップ「SAFARI(サファリ)」と「伊勢丹新宿店」が手を組み、ヴィンテージシューズ約500足の展示販売を行う『THE MUSEUM OF VINTAGE SHOES』を開催。2022年1月12日(水)~2月1日(火)までの3週間限定で、伊勢丹新宿店メ...続きを読む
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四輪の旧車の世界で有名なショップ『Takeey's(タキーズ)』。実は四輪だけでなく、ヴィンテージのバイクも扱っている。ここではタキーズが扱うバイクを編集部の視点でセレクション。定番とは一味違う、希少バイクのうまみをご賞味あれ! 「タキーズ」代表・瀧新吾さん 四輪の旧車シーンでカリスマ的...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、大好きなJOE COOLのヴィンテージTeeは結構な数を所有。最近高騰したヴィンテージのミッキーTeeに続き、JOE COOLも……とちょっと期待している編集部...続きを読む
オーセンティックなアウトドアウエアやギア、スタイルを愛する業界の賢人たち。当時のプロダクトならではの発色の良い色づかいのみならずコーディネイトを楽しむ際の細かな自分ルールが存在しているようだ。賢人3人の、そのルールに迫ってみた。 1.ビームス プラス/バイヤー 金子茂さん 【ルール1】ダ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、バイク特集を担当したためバイク熱が高まっているなか、自転車にもハマりそうな予感……この鉢に入れる植物も買いに行きたいし……あぁ忙しいという、編集部の何でも屋・サ...続きを読む
「よく考えられて作られているなぁ」と、最近、頻りに感心してしまうミリタリーウエアが、アメリカ陸軍がフィジカルトレーニング用に採用したユニフォーム。標準装備でリフレクターがデザインされているので、暗闇でもクルマのヘッドライトで光るから安心。 体温調節に便利なベンチレーション機能も付いているし、これ、...続きを読む
ラグジュアリーな筆記具や時計をはじめ、レザーグッズ、ニューテクノロジーやアクセサリーに至るまで、いずれのカテゴリーにおいても優れたクラフツマン シップの表現を進歩させているモンブランから、新たな美しい万年筆が生まれた。 紙に考えやアイデアを取り込んで共有すると言う機能...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、元「趣味の文具箱」編集部ということもあって、文房具をはじめとしたプロダクツに目がない編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! DUO-FASTのポケットステープラ...続きを読む
ボールペン、万年筆、サインペン、筆など、書く道具は多種多様にありますが、最強の筆記具は「鉛筆」であると断言します。その理由を、鉛筆の歴史、作り、進化から探ってみることにします。 鉛筆は、歴代の思想家や建築家、技術者、小説家などの行為を支えてきた偉大な道具です。どこにでも気軽に書くことができ、筆...続きを読む
1月8日(土)~3月6日(日)の期間、ロフトの人気企画「文房具の会」が全国のロフト121店舗とロフトネットストアで開催される。今回は、チョコレートメーカー「Mary‘s(メリー)」とコラボレーションしたロフト限定品をはじめ、トレンドのレトロデザインの文房具や、香港やタイなどをテーマにした新商品を集積...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、いろいろなモノを手に入れては買い替え、やはり財布やバッグは最終的にビスポークにたどり着くんだなと40歳を過ぎたころから実感。値段は張るけど使い勝手は最高! とい...続きを読む
現行ではないクラシックなアウトドアアパレルやギアに魅せられて、それに特化した商品構成で営むヴィンテージショップが日本にもいくつかある。まるで’60年代のバックパッキングブームより存在するアメリカの山屋のような、そんな雑多感や匂いに無性に興奮してしまうのだ。そこで2nd編集部がおすすめしたい、魅惑の出...続きを読む
ファッションからクルマ、バイク、インテリア、D.I.Y.など、アメリカンカルチャーに根差したトピックを深掘りしてお届けしている月刊誌「Lightning(ライトニング)」が新会員サービスを本日よりスタート! その名も『稲妻メイト』。会員になると、Lightning本誌1年間分(12冊)を毎月送料無料...続きを読む
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油性・水性インキ、パス、クレヨンなどを簡単に除去出来る「ギター ガンコ インキ落とし」に、1月5日(水)より、補充液と替ペン先が新登場。 長年培ったインキの技術を応用した「ギター ガンコ インキ落とし」。プラスチック、ガラス、金属、ゴム、陶器などに書いた様々なインキを容易に落とせると人気の商品...続きを読む
一見すると、普通のログ小屋。でもよくこの写真を見てほしい。小屋の下に車輪が付いているのがお分かりいただけるだろうか? 実はこれ、個性豊かなログハウスで人気のBESSがリリースした新モデルで、なんとクルマで牽引することができる“移動できるログ小屋”なのだ。こんな自由な発想の小屋、見たことある? 今回は...続きを読む
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A3サイズとA4サイズを使い分けでき、建築現場ほか風が吹く屋外、立ったままでも書き込みやすくコンパクトに持ち運びができる「A3とA4を選んで使えるクリップボード」を、 2022年1月12日(水)から発売する。 建設現場や工事現場、製造・加工工場をはじめとする作業現場では、図面や工程表などの資料...続きを読む
レトロな雰囲気の残る’80年代のCJジープに、最新のV8エンジンを搭載。電子制御の4 速オートマや、クーラー、パワステなど、見た目以上に快適に走行できる装備満載のレストモッズとでも呼びたい快適ジープに注目だ。 最新のジープにも勝てる実力の持ち主! 2021年のはじめ、最新のジープに6.2...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! 「最近、編集部内のiPad率がかなり高い。鉛筆や紙を使わない日常は考えられなかったが、これもありだ。好きな文房具はプライベー...続きを読む
日本で大ヒットしているトヨタRAV4ではあるが、実はアメリカのマーケットをメインにつくられた。それを証拠に先代は日本では販売されず北米で売られ人気モノに。そこで現行型もアメリカンなテイストで仕上げられた。が、それを見てこれは日本でもイケるかもと言うことで、国内販売に至ったらしい。 特徴はワイル...続きを読む
リベット留めしたオーバーフェンダーに、排気量をアップしたL型エンジンチューンが日本のZカスタムの定番スタイル。だがV8大好きなアメリカ人は、フェアレディZにも躊躇なくV8エンジンにスワップ。アメリカ人ならではの発想で作られた、モアパワー&モアトルクを追求した過激なZの数々を紹介する。 心臓はV8エ...続きを読む
ヴィンテージウエアで使われているフロッキーは静電気の力を使った電着式だったけど、現代には熱で圧着できるフロッキーシートが存在。学校の体操服にゼッケンを付けたり、名前を入れたりしていた感覚でできるお手軽なカスタムなので、いろいろなアイテムにナンバーやイニシャルなんかを入れると自分だけの1着にカスタムで...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、自分好みのハンモックを入手したもんだから、自宅用のハンモックスタンドが欲しくなり、個人的には米国サンダードーム社のスタンド「Hang Solo」を狙い中という、ミ...続きを読む
モーターカルチャーを中心に、サザンカリフォルニアのライフスタイルを全国に発信するアメリカンカルチャーの伝道師、ムーンアイズの本拠地へ突撃。ライトニング編集部のモヒカン小川、ランボルギーニ三浦がピックアップした、リアルなアメリカの匂いが漂うアパレルや雑貨、カスタムパーツと店舗の様子をレポートする。 ...続きを読む
1965年発売の“象がふんでもこわれない!”奇抜なキャッチコピーで大きな話題を集めた「アーム筆入」から、当時の商品パッケージに描かれた『象のアームくん』の文具シリーズ(全11種 各2柄)を12月下旬より順次発売する。 メインアートは商品パッケージの紙帯をモチーフにした柄と、アームくんが大きく描...続きを読む
小さな頃はミニカーで遊んでいた子どもも、大人になるとそのまま実車に、という例はアメリカでは珍しくない。そんな人たちはガレージをおもちゃ箱にしてしまう。こうしてアメリカのガレージカルチャーは次世代へ受け継がれていく。 ガレージではなく、ここはショールーム。 誰もが驚くようなガレージを所有し...続きを読む
1774年から続くイタリアの老舗ステーショナリーブランド「ピナイダー」の新モデル『クイーンメリー』を2021年12月下旬より全国の百貨店、筆記具専門店にて数量限定で発売する。 『クイーンメリー』は、1950~1960年代に大西洋を横断していた豪華客船のクイーンメリー号をイメージし、デザインされ...続きを読む