- 2022.02.15
万年筆おすすめブランド32選! ブランドを象徴する定番モデルも紹介します!
世界中で幅広く愛されている万年筆。コレクターや愛好家でなくとも、入学、就職祝いなど節目の贈り物としても親しまれている文具だ。高級なイメージがあるが、最近では1000円程度のものを多くなりインクの種類も増えたことから、万年筆を使ってイラストを描いたり、手帳デコのツールとして楽しんだりとより一層身近な存...続きを読む
世界中で幅広く愛されている万年筆。コレクターや愛好家でなくとも、入学、就職祝いなど節目の贈り物としても親しまれている文具だ。高級なイメージがあるが、最近では1000円程度のものを多くなりインクの種類も増えたことから、万年筆を使ってイラストを描いたり、手帳デコのツールとして楽しんだりとより一層身近な存...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「次に狙っているキッチンツールは柳宗理のパンチングストレーナー。(簡単にいうとザル)理由はパンチングメッシュなので使用後に洗うのが楽そうだから」という、編集部の何...続きを読む
トライグラムが業界初のもようとかたちを分けたスタンプ「Ka-Sa-Ne STAMP」を新発売。透明・高再現性フォトポリマー製クリアスタンプの特性を活かし、狙った位置に重ね押しが可能。もよう×かたち×いろでいろいろなバリエーションが愉しめるスタンプだ。 2021年5月に誕生したばかりのクリア...続きを読む
ノック式単色ゲルインキボールペン「ボールサインiD プラス」が、文房具屋さん大賞2022で“大賞”を受賞した。 文房具屋さん大賞とは、有名文具店12社から、“文房具のプロ”である売り場の店員を審査員として迎え、彼らが「自腹でも買いたい!」という文具を厳正に審査するコンテスト。 審査員...続きを読む
サンスター文具初のガシャポンアイテムを、バンダイとのコラボレーション企画として、カドで消してもカドが出る「多角消しゴム ZIGZAG(シグザグ)」から、ガシャポンサイズの「多角消しゴム ZIGZAG mini」を2月第2週より順次、全国の玩具売場・量販店・家電店などに設置された「ガシャポン」(カ...続きを読む
有名ブランドからリーズナブルなモデルまで、万年筆の種類はさまざま。初心者だからといってこの万年筆でないといけないというルールはないので、自分の好きなものを選べばOK! とはいえ、予算は気になるし、高価格帯のものだと評判も気になるところ。 そこで、有名ブランドの憧れの定番モデルや、初心者がまずは...続きを読む
洗濯を繰り返しても全く斜行せず、ほとんど縮まない。しかも生地は肉厚で上品。Tシャツと軽々しく呼ぶことがはばかれる、最高峰の“T型のシャツ”が、リリースされた。これはTシャツラバーであれば、見逃せない。その特徴をこだわりをお届けする。 膨大な実験データから生まれたオリジナルブランド。 モノ...続きを読む
アメリカではどの家庭にもあるといわれる「Mason Jar(メイソンジャー)」。アメリカでは100年以上にわたって愛され続け、ヴィンテージ市場も確立されている。日本でのシーンはまだ成熟していないだけに、始めるなら今が狙い目の注目アイテムだ。 今回お話を伺ったのは・・・「グリッター」オーナ...続きを読む
Tシャツで“染め”と聞くと、’70sのタイダイをイメージするのが一般的。しかし、このブランドは違う! 日本の伝統的な染色技法を使い、モダンな感覚をデザインとして表現している。 “日本の染め”で唯一無二のプロダクトに。 「日本古来の染めは伝統工芸という一面もありますが、自分が惹かれたのは襤...続きを読む
万年筆は多種多様。サイズや軸の素材などいろいろな分類の仕方があるが、選ぶときの基準にもなるのが、ペン先の素材、字幅、そして吸入方式だ。それぞれの概略を紹介しよう。 ▼万年筆の各部位の名称も覚えておこう! 【ペン先】金ペン先かスチールペン先か、予算とも要相談。 万年筆のペン先...続きを読む
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ミラーレスカメラが主流となりつつある。ミラーレスの「ミラー」は一眼レフの内部にある鏡のこと。光学レンズで結像した被写体をこの鏡に反射させてファインダー像を作り、カメラのファインダー窓に導く。フィルムで撮る時代、このファインダー像の見え具合がカメラ性能の価値を決めた。 フィルム撮影には現像とプリ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「俺の生誕50年を記念して、街乗り用に26インチのBMXの購入を画策中。とは言ってもスニーカーを持っていないので、当面はメーカーズのサイドゴアで漕ぐ予定です」とい...続きを読む
アイルランド島の西に浮かぶアラン諸島で生まれた「アランセーター」。いまだに発祥の地において手編みで編み続けられているセーターは他にないはずだと語るのは『アイルランド・アランセーターの伝説』の著書である野沢弥一郎さん。そんな野沢さんが、山形県にある米富繊維とタッグを組み、世界最高レベルのハンドニットを...続きを読む
コクヨが運営する東京・千駄ヶ谷のショップ&カフェTHINK OF THINGSは、 水も容れられるほどハイスペックなダンボール箱「CARTON 2.0」を、2月10日(木)より発売する。 「CARTON 2.0」は、1980年に日本で初めて機能性ダンボールを開発したアイザックと、コクヨTH...続きを読む
明日2月11日(金・祝)より「文具祭り2022」が開催される。今年はオンラインコンテンツをパワーアップし、オンラインでしか購入できない”限定品”や、特設サイト限定のゲーム、SNS連動のプレゼントキャンペーンなど、店頭とはひと味違った「文具祭り」の楽しみ方を提案している。 もちろん店頭でも”...続きを読む
万年筆のペン先の字幅は、主なものとして太字・中字・細字があるが、実はもっと細分化している。せっかくなら使用目的や書きたい文字の大きさによって選ぼう。字幅は先端のペンポイントのサイズや形によって決まるが、規格がなく、筆記線の太さはあくまでも目安になる。特に海外と国産の万年筆ではかなり異なり、国産の方が...続きを読む
2020年7月の発売以来、お気に入りの文具をディスプレイしながら収容できると、中高生を中心に人気のツールペンケース「ピープ」より、スリムに持ち運べる小容量のフラットタイプを新発売。 ツールペンケース「ピープ」は、「見せる」と「隠す」を両立しながら、ペンケースの中身を使い勝手よく整とんするこ...続きを読む
アメカジの聖地である上野で、アメリカ好きにはたまらないショップを発見! ネットが台頭した情報過多な時代において、ここには自ら“掘り出す”楽しみがある。 アメリカを象徴するファストフードチェーンのスーベニアTシャツが狙い目! 今や自宅にいても、ネットを使えば海外のショップでも買い物がで...続きを読む
発売10周年を迎えるなめらか油性インキ搭載の多機能ペン「ビクーニャEX」の限定モデル『ビクーニャEX Textile designs(ビクーニャEX テキスタイル デザインズ)』を、 022年2月10日(木)より、全国の文具取扱店にて順次発売開始。 『ビクーニャEX テキスタイル デザイン...続きを読む
万年筆の魅力を語るためにも、まずは各部の名称をしっかり覚えておこう。パーツの数は少なくシンプルだが、ペン先や内部では毛細管現象などを活用した繊細な構造が組み込まれている。軸が一体となっている吸入式と、首軸を外してカートリッジやコンバーターを装着するカートリッジ式と両用式に大別されるので、それぞれのイ...続きを読む
耐水性と耐衝撃性の高い生地を採用し、外側のポケットがなくフラットな形状の「ランドセルに入れやすいPC・タブレットケース」を、2月9日(水)から発売。 GIGAスクール構想により、1人1台のICTツールが学校で配布される動きが進められており、小学生の学びにおいても、PCやタブレットを活用した...続きを読む
フェローズを中心に取り扱いつつも、時代に左右されないブランドをセレクトするスマートクロージングストア。 そこで全国にある5店舗を徹底取材。独自の世界観を持つ各店舗の個性を解説していこう。 1.ファッションエリアの中心地にある第一号店。|スマートクロージングストア原宿 今年でオープン3...続きを読む
3月3日(木)~3月8日(火)の6日間、博多阪急8階 催場(博多駅中央街)にて、“見て・触れて・買える”日本最大級の文具の祭典「文具女子博 pop-up in 博多」が開催される。 「文具女子博」は、女性の文具熱が高まっていることを背景に、2017年12月に初開催。これまで東京開催を中心に...続きを読む
「Montegrappa(モンテグラッパ)」は、1912年、イタリア北部のバッサーノ・デル・グラッパで創業した筆記具ブランド。1世紀以上にわたって素材とデザインにこだわったペンを作り続けており、その製品は作家アーネスト・ヘミングウェイをはじめ多くの著名人に愛用されてきた。また映画や音楽、文学作品...続きを読む
万年筆の歴史は約200年。ペン先やインク吸入機構などは19世紀にさまざまな発明が繰り返され、試行錯誤の中で20世紀になり、ようやく現在のような基本構造が確立された。万年筆の構造はシンプルに見えるがその歴史には先人の知恵と努力が凝縮されているのだ。 200年以上前に万年筆の原型が登場。 インクを使...続きを読む
テレワークの増加に伴う新たなニーズに対応する「BIZRACK(ビズラック)」シリーズから、ノートパソコンと周辺用品をスッキリと収容できるバッグインバッグを、3月9日(水)より発売。また発売に先がけ、Amazon、東急ハンズ(一部店舗除く)での先行販売を2月上旬から開始する。 新型コロナウイ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、アンティークのガラクタと洋服で埋もれた自室になんとかベッドを置くスペースを確保できないか思案中だが、やっぱりモノや家具を整理しないとダメかもと前途多難の予感しかな...続きを読む
海外ブランドの日本企画には、すでに別のブランドで活躍している日本人デザイナーが携わることもしばしば。老舗アウトドアブランドからラブコールを受けた彼らの、ものづくりへの考え方に迫る。 【CASE1】草野健一(ケネスフィールド/デザイナー)|現代だったら……、を大切にするものづくり。 '80...続きを読む
フランス生まれの「クオバディス」。世界で初めて見開きページに一週間をオーガナイズしたバーチカルタイプのアジェンダプランニングダイアリーを中心に、バ リエーション豊富に展開。かつて「発明」と呼ばれたクオバディスダイアリーは、1954年のブランド誕生以来半世紀を超えて、60カ国以上の人々に愛用されて...続きを読む
オンラインMTGやおうち時間に活躍する折りたたみ式スタンド「ガジェットレスト」が新発売された。 無駄のないミニマルなデザインの「ガジェットレスト」は、スマホやタブレットにちょうど良いサイズ。テレビ電話や仕事中はスマホを縦置きに、動画視聴時には横置きに。角度は5段階に調整でき、シーンに合わせ...続きを読む
ペン先には、万年筆を選ぶ時の注目すべきポイントが集中している。先端にあるペンポイントの大きさで筆記する線の字幅はほぼ決まり、ペン先全体の形は筆記する時に感じる書き味に影響を与える。またペン先の刻印には、ペン先に関する大切な情報が含まれており、ここを読み解くことができれば万年筆との距離がグッと近くなる...続きを読む
2021年は柳宗悦没後60年の節目にあたり、現在、東京国立近代美術館では「民藝の100年」と題した展覧会が開催中。ファッションカルチャー誌である「2nd(セカンド)」としては、民藝運動を主導した人々の「衣服」にスポットを当てたい。2022年2月13日まで開催されているので、この記事を読んでから足を運...続きを読む
ドイツの筆記具メーカー ファーバーカステル社製の「ファーバーカステル 色鉛筆48色/60色」 を 2月7日(月)より発売。 「ファーバーカステル」は、1761年に世界で初めて、鉛筆の製造・販売を開始した世界最古のドイツの筆記具メーカーだ。「ファーバーカステル 色鉛筆」は、描き心地のなめらか...続きを読む
30歳の時にハーレーに乗り始めたことからアメリカンモーターカルチャーに傾倒しているKYOさん。ラジオフライヤーがキッカケで、雑貨も収集するようになり、趣味のガレージを建てた。ヴィンテージのアメリカ車にハーレー、そして雑貨。自分の好きな物が満載の手作り木造ガレージ。そんな場所だから、自分と同じ趣味人が...続きを読む
サバゲーアイテムを中心としたミリタリー激戦区の秋葉原。その中でひときわ注目されているのがレプマート東京アキバ店。まるで大規模セレクトショップのような清潔な店内は従来の専門店とは一線を画す。Ligthning編集スタッフが店舗にお邪魔して、気になるアイテムをチェックしてきた! レプマートスタッフ山田...続きを読む
初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIY するこの企画。今回は、インテリアにもなるスタッキングボックスを作ってみる。片付けが苦手な人にも特に作ってほしいアイテムだ。 【今回教えてくれた先生は……】 DIYer(s) DIYに特化したWEBサービス「DIYer(s)」。ショップの紹介や...続きを読む
収容力の高さと荷物の出し入れがしやすい機能性を備えた、シンプルで大人っぽいデザインの新モデルを、 3月下旬より順次発売。また発売に先立ち、コクヨの2023年モデルのランドセル全品を掲載したカタログの申し込み受付を受け付け中。 近年、新学習指導要領やGIGAスクール構想などの学びにおける環境...続きを読む
書類をホチキス留めされた資料のようにナナメにめくれる書類収納用品「ナナメクリファイル」「ナナメクリホルダー」を2月4日(金)に発売開始。 現在様々な種類のファイルやホルダーが販売されているが、ファイルはポケットごとに書類を入れる必要があったり、ホルダーは書類を出さないと2枚目以降が閲覧でき...続きを読む
机上で生まれる豊かな時間を提案する「attaché(アタシェ)」より、「再生ガラス ペーパーウェイト」を本日2月4日(金)から新発売。 「再生ガラス ペーパーウェイト」は、ほんのり色づいた透明、涼しげな淡いブルー、特徴的なジョージアグリーンの3色展開。これらの色は牛乳瓶・ラムネ瓶・コーラ瓶...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「もう何年も前から食器棚が満杯だ。増設の方法をいろいろ考えてはいるものの、いいアイデアが思いつかず、その間にも器が少しずつ増えている。今の一番の悩みです」という、...続きを読む
もしからしたら、ラミーのペンの中で最も稼働率が高いかもしれない。自分はピコを「猫かぶりのラミ-」と勝手に呼んでいる。猫かぶりは、辞書には「本性を隠しておとなしそうにすること」と書いてある。見た時の雰囲気と、使い始めた後の印象がこれほど変わるペンは珍しい。とにかく使いやすいのだ。 ピコは、まるで脇差...続きを読む
パソコンのディスプレイに引っ掛けるだけで取り付けでき、省スペースで手元を明るく照らす「ディスプレイライト」を、2月4日(金)より発売開始。 近年の在宅ワークの増加により、自宅の照明が暗く目が疲れる、充分な作業スペースが取れずデスクライトを置くことができないなど、在宅ワークの環境面での課題が...続きを読む
日本全国で店舗や住宅などの空間作りを手がけるT-PLASTER(ティープラスター)。長く使い続けながら風合いを増す素材にこだわり尽くし、内装業とハンドメイドのオリジナル家具作りを手がけるティープラスターの魅力とは。それを探るべく、実際のリフォームを行ったお宅を訪れ、ティープラスターが提案する愛着を持...続きを読む
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コクヨが運営する東京・千駄ヶ谷のショップ&カフェ「THINK OF THINGS」は、金曜の夜のみオープンするオンラインショップ「MIDNIGHT SHOP」にて、さまざまな分野で活躍する作家・クリエイターの“眠っていた”私物を販売するマーケット企画「Sleeper Market(スリーパー・マ...続きを読む
環境に配慮した商品として、パイロットコーポレーションは植物由来の素材である「バイオマスプラスチック」を本体の一部に使用した、油性ボールペン『アクロボールTシリーズ バイオマスプラスチック』と摩擦熱で筆跡を消去できる筆記具『フリクションボールノック05 バイオマスプラスチック』をノベルティ専用商品とし...続きを読む
DEENブランドは、世界中の工具を取り扱うファクトリーギアが、ユーザーの声を元に多くの工具を扱ってきた経験から、作り出した工具ブランドだ。使いやすさはもちろん、握りやすさや力の入れやすさにもこだわった形状は機能美に溢れ、工具箱に入っているだけで満足感は高い。 中でも注目したいのが、黒い工具たち...続きを読む
日付と名前が一度に押せる日付入ネーム印「データーネームEX15号」に、本体色3色を追加し、受注スタート。また、イラストパターン印面も50種類追加し、全103種類になる。 「データーネームEX15号」は、スタンプ台内蔵式で日付と名前が一度になつ印できる、日付入ネーム印です。現在、キャップ式・...続きを読む
ハイタイドのオリジナル3月始まりの2022年春ダイアリーが発売スタート。春ダイアリーは、直営店限定アイテムを含めフォーマット10型、色柄合わせて全208種類が揃う。 ノスタルジックな雰囲気漂う「クリームソーダ」、ほっこりとする「おにぎり」、シンプルなチェック柄の「エクラ」などのカバーが新登...続きを読む
「Life Accessories」をコンセプトに、アクセサリー感覚で組み合わせを楽しみながら、持つ人を気軽にいつもより個性的に魅せる「KOKUYO ME(コクヨミー)」シリーズから、第7弾として次世代感をテーマにした4色のパステルカラーをまとった5アイテムを、3月2日(水)から発売。発売に先が...続きを読む
特定の時代感や固定概念に囚われることなく、自由でクリエイティブなセンスが生み出す唯一無二の造形がデウス エクス マキナのカスタムの真骨頂。世界各国のDEUSで製作された10台のカスタムバイクを紹介しよう。 1.THE STONE TRACKER KAWASAKIオーストラリアとデウス・シ...続きを読む