- 2022.03.30
至極のスウェットは、FULLCOUNTの飽くなき追求から生まれる。
FULLCOUNTのモノづくりへの執着がカタチにした、贅沢な吊り裏毛のスウェット。まるで1940~’50sに生産されたアメリカのスウェットのような、ふっくらとした風合いと最高の着心地を誇る。これは日本の和歌山県にのみ現存する、旧式の吊り編み機で製作したプロダクツだ。素材は全てジンバブエコットンで裏毛...続きを読む
FULLCOUNTのモノづくりへの執着がカタチにした、贅沢な吊り裏毛のスウェット。まるで1940~’50sに生産されたアメリカのスウェットのような、ふっくらとした風合いと最高の着心地を誇る。これは日本の和歌山県にのみ現存する、旧式の吊り編み機で製作したプロダクツだ。素材は全てジンバブエコットンで裏毛...続きを読む
遊びには道具が必要不可欠。いいものを選べば上達したり、趣味が楽しくなったりする。しかし、どの趣味の世界にも様々な道具が充実していて、どのような道具を選べばいいのかは意外と難しい。そこで、自分なりの審美眼を持って選んだこだわりの道具を、遊びを極めた達人たちに教えてもらった。 山根英彦さん ...続きを読む
我々の日常にはアメリカ由来のモノで溢れています。昔見た映画の影響なのか、近所の先輩が乗っていたデカくてうるさいハーレーダビッドソンの影響だったのか、ライフスタイルのそばにはいつもアメリカがありました。毎年3月発売の特大号では、アメリカンカルチャーを取り上げてきました。そして28周年号の今年も懲りずに...続きを読む
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プラスは、2020年9月に発売した文具セット「チームデミ」で2022年「レッドドット・デザイン賞(Red Dot Award)」を 2022年3月に受賞した。 「レッドドット・デザイン賞」は、ドイツ・エッセンのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター(Design Zentru...続きを読む
時計界に金字塔を打ち立てたGショックのなかでも初代にしてGショックの原点にあたる[DW-5000C]は1983年に発売された。そのDNAを受け継ぎながらも大きな進化を遂げたニューモデルを紹介しよう。 こだわり派のあなたはフルメタルの贅沢を味わうべし。 Gショックと言えば、武骨なルックスと高い耐久...続きを読む
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ドイツのクラフトマンシップを代表する筆記具ブランド「ペリカン」の創業は今から190年ほど前。以来、いつの時代も変わることのない高い品質は世界中のユーザーのゆるぎない信頼を生み、文化人や筆記具好きが最初に選ぶ1本として、そして最後に行き着く1本として、多くの人々に愛され続けている。そんな「...続きを読む
大戦時代、兵士たちの足元を支えたのは各軍から支給された革靴だった。多くのモデルは終戦と共にその役目を終えたが、履き心地を追求したラストや機能的なディテールは一般靴に受け継がれ、数々の名作モデルを生み出している。 1.「オールデン」の4540Hタンカーブーツ|倉庫に眠っていた大戦中のミリタリーラスト...続きを読む
中高生向けに、ノートを撮影し、テストの予定と紐付けて管理できる勉強アプリ「Carry Campus(キャリーキャンパス)」のiPad対応版をリリースした。 「Carry Campus」は、教育のデジタル化が進展する中、学びにおける体験価値向上のため、デジタルとアナログの接続によって中高生の...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、最近お酒の特集を担当して、すっかりその豊富な種類に魅了されてしまった、編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! オレンジワイン、「FIELD RECORDINGS....続きを読む
三菱鉛筆は、WALL SHAREと共同で、横浜市旧市庁舎街区活用事業を手掛ける三井不動産、鹿島建設、京浜急行電鉄、第一生命保険、竹中工務店、ディー・エ ヌ・エー、東急の協力のもと、敷地内の仮囲いにミューラルアート(壁画)を描き、関内エリアの活性化を目指すアートプロジェクト『SUSTAINABUL...続きを読む
使い切るまで握りやすい、繰り出し式のケース消しゴム「Cluttoくるっと」を、本日3月28日(月)から新発売。 「Cluttoくるっと」は、新しいスタンダードを目指した新開発のケース入り消しゴム。従来の紙スリーブ入り消しゴムの、「使っていくうちに消しゴムが小さくなり使いにくくなる」「紙スリ...続きを読む
年齢を重ねるにつれ男性は髪型にこだわりがなくなると思われがちだが、そんなことはない。むしろ髪の悩みが増えてくるだけに、似合う+悩みが解消できる髪型を知りたいもの。そこで、今回は40代にフィットするヘアスタイルをピックアップ! 【根強い人気のソフトモヒカンは生活感とアクティブさを演出してくれる万...続きを読む
アメリカだけでなく世界的にも権威のあるカーショーであるPebble Beach Concours d’eleganceにボビー・グリーン率いるOld Crow Speed Shopが磨き上げられた1930年代のレーシングカーをひっさげて登場した。由緒正しきヒストリーを持つクラシックカーだけが出場を許...続きを読む
初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIY するこの企画。今回はアウトドアにも持って行きたいポータプルタイプのスパイスボックスを作ってみた。 【今回教えてくれた先生は……】 DIYer(s) DIYに特化したWEBサービス「DIYer(s)」。ショップの紹介やオリジナルDIYレシピを世...続きを読む
3大コートブランドのひとつである、マッキントッシュ。この春、「ミリタリー」をテーマに新作を展開。タウンユースがよく似合う仕様に仕上がっている。 マッキントッシュのタイロッケンコート 来年には発明200周年を迎えるマッキントッシュクロス。2枚のコットン生地の間に天然ゴムを圧着した通称〝ゴム引き〞の...続きを読む
アメリカ西海岸のセンスを、建築業界へ新たに吹き込むクリエイティブな建築デザイン集団がカリフォルニア工務店。そんなカリフォルニア工務店と、ゼロキューブプラスファンとのコラボレーションで誕生したのが「ゼロキューブマリブ」だ。住宅設計をカリフォルニア工務店が手掛けており、カリフォルニア州マリブをイメージし...続きを読む
クラシックなデザインのパッケージとナチュラルな香りが話題となり、CLUTCH Magazine周りのショップでも人気となったLINC ORIGINAL MAKERS のプロダクツ。ロンドンにあるCLUTCH CAFEでも取り扱っており、ヨーロッパの人々にも好評だ。 CLUTCHMANの...続きを読む
例え遊びでも道具選びに気を抜きたくはない。かといって高価なものを選べばいいというわけでもない。使いやすく、どこかに自分なりのこだわりを持った特別な道具。そんな愛用のギアを、プロレベルの趣味の達人たちに見せてもらった。 「バディオート/スターディ ラゲッジ サプライ」代表・水野大册さん 3...続きを読む
傑作ヴィンテージを日本の類まれな技術で復刻させるブランド、バズリクソンズやサンサーフ。これらを手がける1965年創業の老舗、東洋エンタープライズ社が展開する「gold(ゴールド)」は、同社の知識やノウハウを素材やデザインに活かしつつ、現代的なシルエットに落とし込んだアイテムが特徴のブランドである。あ...続きを読む
大人のシンプルシックスタイルを実現する「Grains de sable/サーブル」シリーズに新色キャメルが登場。3月25日(金)より新発売となる。 「Grains de sable」は、ツブの揃った丸いシボ感が特徴の合皮を使用した、クラシカルで上質な雰囲気のシリーズ。どんなスタイルにも合わ...続きを読む
プロダクトブランド「ミドリ」より、文具や日常の小物収納に役立つ「クリアソフトペンケース」および「クリアソフトポーチ」を発売。 同2アイテムは、柔らかい手触りで、程よく透けるペンケースとポーチ。環境 負荷の少ない素材「熱可塑性ポリウレタン」(TPU)を使用した収納アイテムとして、今回新たに開...続きを読む
色み、シルエット、縫製やディテールの仕様。「カーゴ」、「チノ」、「ベイカー」というミリタリー界の3大パンツは、これらの微差を楽しむのが醍醐味。さらに今楽しむなら、絶対トラッドコーデ! 旬のコーデを参考に、深く、そして永くつきあえ る1本を見つけてほしい。 1.カーゴパンツ(6 POCKETS CA...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「寄る年波には勝てず、ついに今回から遠近両用レンズにすることに。しっかり検査してもらったところ年齢的には平均的な老眼なんだと。また大人の階段をひとつ登ってしまった...続きを読む
プロダクトブランド「ミドリ」が展開する、紙そのものの魅力を生かし、書くことにこだわった日本製のシンプルなプロダクトMD PAPER PRODUCTS®から、“書く”を愉しむ道具を包み込む「MD ペンケース 倉敷帆布」および「MDペンケース 倉敷帆布 マチ付」を3月24日(木)に発売する。 ...続きを読む
ヘアスタイルにバリエーションが増えたなか、パーマスタイルもさまざまなデザインが登場している。パーマといえばハードなイメージを持つ人も多いかもしれないが、今どきは柔らかさやクセ毛風のニュアンスや髪質やクセを補正するサポート的要素もしっかり踏まえたものが人気。今回はいろいろな印象を与えるメンズパーマスタ...続きを読む
まるでアメリカの郊外にある倉庫を改装したようなヴィンテージショップ!? いえいえ、実はここは東京の調布市。50 年以上続いてきた牧場の牛舎をDIY でリノベーションし、セレクトショップ感覚で楽しめる古着店になっている。 「バイヤー」オーナー・小野将平さん 専修大学在学中に南アフリカ・ケー...続きを読む
19 世紀末から20 世紀初頭にかけて、太平洋に浮かぶハワイ諸島は観光地としての夜明けを迎えた。カリフォルニアとハワイを結ぶ客船航路──マトソンラインが就航し、一躍観光名所として人気を高めたのだ。そんな輝かしい時代を反映させた、ハワイ航路にまつわるデザインのアロハシャツがある。「マッキントッシュのメ...続きを読む
2012年に誕生したORGUEILはメイド・イン・ジャパンにこだわって、20世紀初頭の時代感を持つプロダクツを展開してきた。大量生産ではできない職人の技術が随所に生かされたもの作りがモットー。ヨーロッパとアメリカのクラシックテイストを巧みに融合させたデザインを日本の技術で完成させる。そんなORGUE...続きを読む
装飾をいっさい無くし、機能美を追求したデザインで個性を主張する「ラミー」。原点にして象徴的存在である「ラミー 2000」や、購入しやすい価格と使いやすさで群を抜く「ラミー サファリ」、多くの人を引き付ける限定カラーなど、「ラミー」は魅力的な筆記具を作り続けている。そんなブランドの魅力、定番アイテム、...続きを読む
カリフォルニアにある「美しい」という意味を持つビーチの名前が由来のインテリアブランド『ハモサ』。アメリカの空気を感じさせるプロダクツは、思わず部屋に置きたくものばかりで、男心をくすぐってくる。今回は豊富なラインナップからピックアップしたおすすめアイテムを紹介! 鎌倉・稲村ケ崎に拠点を置く照明家具メ...続きを読む
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これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! こんなスウェット、欲しかったでしょう? 購入はこちらから! 別注だからこそできる欲張りスウェット。 1876年、アメリカ・...続きを読む
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これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 2nd編集部も愛用者の多いロングビルキャップの登場です。 購入はこちらから! ハンドメイドにこだわる「パンクチュエーション」とは? ...続きを読む
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おだやかな色合いのラインマーカー「マイルドライナー」の新色を3月22日(火)より、全国文具取扱店にて発売。 ゼブラの『マイルドライナー』は、おだやかな色合いのラインマーカー。2009年の発売当初、仕事の書類にマーキングをする時に目に優しい事務用途のペンとして売り出したが、近年可愛く彩るため...続きを読む
まだまだあるある、気になるカモ柄。カモ柄のバリエーションは無限にあると言っても過言じゃない。軍で正式採用されたものから、独自に構築したパターンまで、様々なアイテムを雑多に並べてみた。皆さんどれが気になりますか? 1.デザートフレック迷彩のブーニーハット ドイツ連邦軍に納品しているヘッドウ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「昔はたくさんあったトイショップも、今ではだいぶ少なくなった印象。でも、そんな 状況だから、残っているショップはどれも本物。皆様もぜひ一度はリアル店舗へ!」と、...続きを読む
趣味の世界において、道具選びも楽しみのひとつ。いい道具を選べば、ますます趣味が楽しくなる。そこで、プロ級の遊びの達人たちに愛用のギアを見せてもらった。達人たちの“遊びの哲学”を学び取れ。 「ハレル」オーナー・加瀬善隆さん 中目黒にある人気ヴィンテージショップであるハレルのオーナー。大のミ...続きを読む
「SHIKIORI ー四季織ー 雨音 万年筆用ボトルインク、カートリッジインク」を3月20日(日)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売。 同ブランドは日本の自然が織りなす四季を感じる筆記シリーズ。2020年11月に発売された「SHIKIORI ― 四季織 ― 雨音」シリーズの万年...続きを読む
長く伝統技術を受け継いできた名窯と作り上げた「有田焼ボールペン」を3月20日(日)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売。 明治時代後期、有田に技術者として招かれた曾祖父から100 余年の歴史を受け継ぐ窯元『李荘窯』、「美しいものは永遠」という想いのもと、時代に左右されない美しい形...続きを読む
2021 年6 月にローンチし、各所で話題となっているヴィンテージ総合EC モール『Vintage Collection Mall(VCM)』。この建物は、VCM 代表を務める、十倍直昭さんのギャラリー兼コレクションルーム。ヴィンテージファニチャーのみで構成された空間は、参考になるディスプレイが多数...続きを読む
ミリタリー好きからストリート系若者にまで人気を博した名作タクティカルパック[A3パック]。すったもんだあって、日本市場に出回らなくなったが、数年前より荒間にタクティカルワークブランド「アトラス46」が立ち上がり、カムバック! 「ポストオーバーオールズ」大淵毅さんにその魅力を伺った。 「アトラス46...続きを読む
小さな庭やちょっとしたスペース、そしてベランダをもっと充実させたい。誰しもが一度は思ったことがあるはず。そこでウッドデッキ作りに挑戦してみよう。思わず目から鱗が落ちる、プロによる小技も要チェックだ。 木工アーティスト/村山じゅんさん 湘南を拠点に活躍する木工アーティスト。ビーチライフやナ...続きを読む
黒は一層濃く、カラーはより鮮やかに発色するゲルインクボールペン“ノート、くっきりキマる。”『uni-ball one(ユニボール ワン)』より、限定商品として『ユニボール ワン シティポップカラー』『ユニボール ワン シティポップカラー3色セット』を数量限定で新発売。 このたび発売される『...続きを読む
2021年発売したロディアの筆記具コレクション「スクリプト」の多機能ペンの新色が明日3月19日(土)から新発売される。 ボールペン2色(ブラック・レッド)、メカニカル ペンシルの3機能を搭載。シリーズ共通のヘアライン加工されたアルミニウムの六角形軸とほどよい重量感と手触り感で売上げも好調。...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
トラッド好き=本物志向なら、軍モノも“実物”を選びたい。そうとなれば、行く場所は洒落たヴィンテージショップではなくて、本物が豊富に揃うミリタリーショップだ。秋葉原の「エス&グラフ」と、中野ブロードウェイ内にある「レイジーキャット」には、あらゆる実物が豊富に揃っている。最近めっきりタマ数が減っ...続きを読む
趣味を極めるためにも重要なのが道具。いい道具を選べば上達もするし、さらに趣味が楽しくなる。プロとも引けを取らない遊びの達人は一体どんな道具を使っているのか。こだわりのギア選びについて聞いてみた。 「NERDY MOUNTAIN WORKS」代表・荒井大介さん 自身の趣味であるバイクパッキ...続きを読む
トレンドというものは回るもので、ブーツカットが再燃の兆し。ヴィンテージデニムブームも手伝い、古着のブーツカットが盛り上がっている。リアルタイムで見てきた貴兄も今見ると新鮮に映るはず! そこで、おすすめのブーツカットを、ベルベルジン遊歩道のディレクター蒔田さんに紹介してもらった。 「ベルベルジン遊歩...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回紹介するNebula Capsule Ⅱでアマプラにある『鬼滅の刃 遊郭編』を全話見てみたら、「ちょっとした映画館気分で楽しい! 校了終わったら今度はスイッチ版「月風...続きを読む
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80年代に起こったフレンチトラッドブームの火付け役として知られるオールド イングランド。なかでも定番人気を誇るネイビーブレザーがこの度、一新。どこかオールドパリスタイルな佇まいに親近感を持たずにはいられない。 仏トラッドの礎を築いた元祖セレクトショップ。 1867年にフランス・パリでオープンした...続きを読む
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