- 2023.01.02
アップル初売り開始! Apple京都では150人以上の行列
アップルの初売りセールがスタートした。普段はほとんど割引のないアップル商品に、唯一特別な価格オファー(Apple Gift Cardでの提供)があったり、干支である兎の絵柄のAirTagが提供される(指定の機種のiPhoneを購入した場合)とあって、各店舗で行列ができたようだ。Apple Gift ...続きを読む
アップルの初売りセールがスタートした。普段はほとんど割引のないアップル商品に、唯一特別な価格オファー(Apple Gift Cardでの提供)があったり、干支である兎の絵柄のAirTagが提供される(指定の機種のiPhoneを購入した場合)とあって、各店舗で行列ができたようだ。Apple Gift ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は「BEAMS PLUS」を紹介! アメトラ全盛期を背景に時代に沿ったスタイルを提案。 ...続きを読む
創業から一貫して良質な革を用いた堅牢な作りをハンドメイドという手法で貫き「キング・オブ・ブーツ」との呼び声を欲しいがままにしてきたWHITE'S BOOTS。タフさはもちろんクラシカルで美しいフォルムは、私たちを魅了する。そんなホワイツを愛用する業界人たちの美しくエイジングされたブーツを本人たちの声...続きを読む
革ジャンのジャンルのひとつに、その奥行の深さでどっぷりとハマってなかなか抜け出せないミリタリー物がある。特に第二次大戦前から朝鮮戦争あたりまで採用された“A-2”と“G-1”はその最たるものだ。その魅力をバズリクソンズの亀屋氏に教えてもらったぞ! 「バズリクソンズ」企画総括・亀屋康弘さん ...続きを読む
あけましておめとうございます。 新年、早々とアップルの各種ウェブサービスから、新年限定オファーが届いているので、お知らせしよう。 アップルの新年キャンペーン apple.co/ny-2023 各ウェブサービスから、限定オファー 新年のテーマは『思い切って前へ』だそうで、App St...続きを読む
カジュアルパンツの二大巨頭の一つであるデニム。その中でも色落ちデニムは紺ブレとの相性も抜群。異なる表情を持つだけに実際に着用し、生地のハリや色の濃さ、シルエット、カジュアル度合いを独断と偏見でジャッジした。じっくり見比べていこう。 色落ちデニムとは? 一言でデニムパンツといっても、紺ブレ...続きを読む
アメリカンヴィンテージを現代的なデザインとシルエットで再定義するフェローズ。もちろんレザージャケットも得意とし、これまでにも様々なモデルを生み出してきたが、中でも名作と言われるスポーツジャケットSJ88 の魅力を掘り下げていこう。 Pherrow's CJ88 ’30年代のスポーツジャケ...続きを読む
筆者が、デジタルツールの使い方でよく問い合わせを受けるテーマのひとつに名刺管理がある。仕事をしていたら多かれ少なかれ受け取る名刺。多くの方が、数多くの名刺を受け取って、管理に困っていらっしゃるようだ。しかし、ScanSnapと、クラウドサービスのEightを併用すれば、そんな心配はない。何千枚の名刺...続きを読む
様々なアイテムが溢れかえるカジュアルパンツ。その中でもチノパンは代表的存在で流通する数も膨大だ。そこで、実際に着用し、生地のハリや色の濃さ、シルエット、カジュアル度合いを独断と偏見でジャッジした。あなたのお気に入りの一本はどれ? チノパンとは? いまでこそカジュアルファッションの代表的...続きを読む
North No Nameのオーナーでありデザイナーでもある堀川氏が、自身のバックボーンにあるヴィンテージ古着や雑貨とともに、自社ブランドのプロダクツも展開する旗艦店『SNOW PLANT』限定で、恒例のビッグパッチセットが発売される。今年はここで紹介する2パターンをリリース。どちらも2023年1月...続きを読む
アーバンヴィンテージを掲げ、「当時」を「現代」に昇華させるモノづくりのスタイルで人気を博すジェラード。19世紀末から20世紀半ばに掛けて誕生した、当時の機能服を現代ファッションの視点で紐解き、常に時代性を取り入れたプロダクツとして再構築。そんな彼らの2022年今冬新作コレクションから、Lightni...続きを読む
今年(2202年6月)のWWDCに行った時に配布されたマスクです。 『Designed by Apple』の激レアマスク!? パッケージには、アップル製品に倣って『Designed by Apple in California Assembled in China』と書かれています。 ...続きを読む
かかとにまでウイングチップが伸びる通称「ロングウィング」は、フローシャイムがその原型を作ったとされる。アメリカ靴の代表格として、トラッド好きを歓喜させる革靴のひとつだ。美しい光沢を放つレザーシューズに注目してほしい。ではさっそくおすすめを紹介していこう! 1.フウガシン 往年のグ...続きを読む
アメリカンヴィンテージをモチーフに数々のレザージャケットを世に送り出し、多くのレザーラバー達を魅了するブランド、BILTBUCK。彼らの凄みは、その革への真摯な姿勢にある。そのモデルに最適な革を求めて、革の仕上げや加工を変え、数種類のレザーを使い分けている。 フィニッシュや加工が異なれば、当然...続きを読む
天神ワークスが主催するレザーエイジングの美しさを競う祭典、A-1GP。使い込んだ天神ワークスのレザーアイテム(今年のテーマはウォレット)をエントリーし、一般投票で勝者を決めていく、まさにガチバトルなのだ。その決勝大会が、12月18日(日)に開催された稲妻フェスティバル内・天神ワークスブースで行われた...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「かつて初めて編集長を拝命したときから、メガネ男子に。今では老眼も激しいので、ついに遠近両用デビューも。もはやメガネが無いと生きていけない人間になってしまった」と...続きを読む
2023年の幕開けとともにとんでもないアイテムが登場するとのニュースが飛び込んできた。これは絶対に手に入れるべし! ミリタリーの雄とスカジャンの本家が手を組んだ。 ミリタリーデザインを得意とするアヴィレックスから、250着限定の特別なスカジャンが発売される。なんとスカジャンの本家であるテーラー東...続きを読む
2023年に新しい生活をスタートするにあたり、ウエアやバッグも新しい物にして気分を一新したいところ。そこで新年一発目に買いたいアイテムをピックアップ! 今回は各アイテムをCLUBLightning上でご購入いただけます! ※1月2日より商品ページが公開されます。 Healthknit(ヘルスニット...続きを読む
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仙台に新規オープンするADDICT CLOTHES SENDAIで行われることとなった、期間限定のカスタムオーダーイベント。オープン記念として限定のレザージャケットも販売されるというので、見逃せないイベントだ。 レアな限定ジャケットも買える、カスタムオーダーイベント。 ADDICT CL...続きを読む
数あるアイウエアのシェイプのなかでも、AOやタートオプティカルが築き上げたボストン・ウェリントンシェイプはアメリカンでクラシック。ブレザーにだってベストマッチ。今回はおすすめの6アイテムをピックアップしてご紹介! 1.白山眼鏡店 ジョン・レノンも愛用したことで知られる日本の名門ブ...続きを読む
モーターサイクルジャケットが現在の形になったのが1940 年代。それ以前のミリタリージャケットから派生した過渡期には、現代にはない個性的で凝った作りのレザージャケットがが多数見られる。ひと味違うヴィンテージスタイルを楽しむならクラシックレザージャケットを抑えておくべし! 【スポーツジャケットの基本...続きを読む
個性豊かなログハウスで人気のBESS。中でもユニークな存在感で大注目のモデルがワンダーデバイスだ。今回、東京・代官山にあるBESS MAGMAにライトニング編集部のモヒカン小川がお邪魔して、ワンダーデバイスを思いっきり自分仕様にカスタムしてきたぞ。こんな家に住んだら、楽しすぎて仕事もせずに家で遊んじ...続きを読む
ストリートからドレススタイルまで幅広くファッショニスタに愛されるベースボールキャップ。ブレザースタイルにおいてももちろん例外ではなく、プレップな茶目っ気を演出できる。コーデのポイントになるおすすめのベースボールキャップをご紹介しよう。 1.エベッツフィールドフランネルズ×Pt.アルフレ...続きを読む
革の風合いを決定付ける要素、シボ。シボとは革表面の立体的な皺模様のことをいい、和装で使われる烏帽子の凹凸模様をシボと呼んだことから、そう呼ばれるようになったとか。シボの程度は、レザーラバーの中でも好みの分かれるポイントだが、こんな圧倒的なシボを見たことがあるだろうか。NAKED SUNが採用するバッ...続きを読む
世の中ではSDGsという言葉がもてはやされていますが、最もSDGsなのは、いいモノをずっと使い続けることだと思います。素材が良ければ使う混むごとに風合いを増し、素晴らしいエイジングも楽しめます。余談ですが、最近ではエイジングが世界的に価値を見いだされているのはご存じの通り。洋服に限らず、時計やギター...続きを読む
ブリティッシュライダースと言えば、やっぱり代表格はルイスレザーズ。ライトニング、サイクロンは不動の人気だが、今回フィーチャーするのはルイスレザーズのパデッドを備えるライダース。「パデッドかっこいいけどゴツいじゃん……」と思っている人にこそルイスのパデッドを気にして見てほしい。 というのも、ジャ...続きを読む
美容業界誌「プレッピー」最新号が本日発売! 美容のプロフェッショナルに向けた、最新の売れるスタイルやテクニック、業界情報をお届け! 購入はこちらから! 表紙&巻頭特集「breakthrough」 表紙&巻頭に『PELE』『Beleza』『LINDO TOKYO』RYUSEIさんが登...続きを読む
日本には、豊かな自然の中で育まれた美味しいお酒が多くある。日本産のお酒と、人と出会いの場を作りたい。「KANPAI to MEET」はそんな想いで企画されたイベントだ。 日本酒・ワイン・クラフトビール・クラフトジン・ウイスキー・焼酎などの日本で作られた有名銘柄と蔵元、そして東京でトップレベルの...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「海外のVAN LIFEで、ゲーミングPCをキャンピングカーに搭載し、大自然の中でFPSに興じている人の動画を見て衝撃を受けた。これは楽しそう!」と語る、編集部の...続きを読む
とかくファニチャーといえば、デザイナーやそのデザインセンスによって名作と呼ばれることがあるが、そんなファニチャーの歴史の裏側には、その対極にある機能美あふれるファニチャーも存在する。見た目こそ派手ではないが、そんな質実剛健なヴィンテージファニチャーにスポットを当ててみる。 1910~'30s Sh...続きを読む
「軍服」由来のブレザーに対して、レジメンタルストライプも所属していた「連隊」を示す役割があったとされ、大まかな出自は同じ。相性が悪いわけがない。特に光沢感のあるレップはJKTスタイルに効果てきめん。今回はそんなレジメンタルのレップタイ6アイテムを紹介。 1.サウスウィック アメリ...続きを読む
世界に誇るジャパンデニムブランドのひとつであるフラットヘッド。そのデニムプロダクツと双璧を成すのが、馬革を中心としたレザージャケットである。そのレザージャケットがさらなる進化を遂げたと聞き、本拠地である長野へと向かった。 一針一針に魂を込めた究極のレザージャケット。 フラットヘッドを象徴...続きを読む
年末も押し迫り、年明けのアップルの初売りの情報が公開された。普段、ほとんど値引きのないアップル製品だが、新春の初売り、1月2日と3日の間だけ、特別なAirTagがオマケにもらえたり、購入商品に応じて特別仕様のApple Gift Cardが提供されたりするので、欲しい商品のある方はこの機会をお見逃し...続きを読む
完全に自分目線のカメラ選びシリーズ。EOS 6D Mark IIからEOS R6 Mark IIに乗り換えようと思ってるんだが、レンズ選びをどうするか……問題。今回は、どんな画角のレンズが必要かを考えてみよう。 RFシリーズに乗り換えるメリットは、『テクノロジーの進化』と『大口径ショートフラン...続きを読む
紺ブレスタイルにあまり馴染みのない諸兄でも、「これさえ合わせておけば間違いない」という定番アイテムを紹介。定番から新作まで、どれを選んでも外れなしのアメトラカタログ決定版。今回はトラッドと言えばこのアイテムから、とも言える「オックスフォードのBDシャツ」をピックアップ! 1.ギャンバー...続きを読む
飛行服を源流とするダブルライダースに対し、モーターサイクル用のレーシングスーツを上下セパレートしたことに端を発すると言われているシングルライダース。よりシンプルなディテールでデザインされた、ハードアメカジが苦手なカジュアル派にうってつけなラインナップに。 1.襟付きタイプ 首周りにシャツカラーを...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「1年のうちの約300日は帽子を被ってるんじゃないかというくらいコーディネイトのバランスを取るのに帽子が欠かせないので、ハゲないことを祈る……」と語る、編集部の古...続きを読む
ヴィンテージという概念が存在する世界には、必ずコレクターが存在する。そのカテゴリーは細分化されており、デニムのようにメジャーなものから知る人ぞ知るニッチなものまで、奥深い世界が広がっている。ここではそんな中でもブーツのコレクターにフィーチャー。膨大なコレクションの中から厳選した逸品を紹介する。 「...続きを読む
『2nd』でもお馴染み、浅草発の革靴ブランド「ウィールローブ」。これまではカジュアルな印象の強いクロムエクセルレザー主流の展開だったが、今季ワインハイマーの革を使ったモデルが仲間入り。 革靴好きが喜ぶ、磨いた分だけ応える革。 工藤 新作のワインハイマーは磨くことでより美しさが際立...続きを読む
1971年、約100年に及ぶ長い歴史に幕を閉じた、英国ロンドンの名店 “James Grose”のオリジナルブランド、“Jagrose”。かつてのUKライダー達を熱狂させた伝説のブランドが、現代に華麗に甦る。英国の伝統を纏ったレザージャケット、その本気のプロダクトに刮目せよ。 遂に復活した、ライダ...続きを読む
紺ブレをはじめとするジャケットスタイルにおいて、絶妙な「ハズシ」の役割を果たすベースボールキャップ。なかでもメジャーリーグとはひと味違う「ニグロリーグ」のキャップがあれば、個性派のあなたも大満足なアメトラスタイルが完成する! アメリカンニードルが生み出したBBキャップ。 アメトラスタイル...続きを読む
とにかく豊富なラインナップを誇るNew Era®(ニューエラ)のキャップ。選ぶ楽しみというよりも、もはや悩みといっていいくらい!? ここでは日米のベースボールキャップを球団ごとに紹介していこう。 ヤンキースのキャプのごく一部を紹介! ニューエラの魅力はそのラインナップにあり。例えばMLBでも、ス...続きを読む
冬になると学生、ビジネスマン、ご年配の人、もちろん男女問わず防寒のためにダッフルコートやピーコートといったウールのことを着ている人は多い。それらは伝統的な海軍の服。つまりミリタリー由来だってことはあまり知られていない。 あなたのアウターも、きっとミリタリー由来。 海軍の主戦場が海であるこ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「現在休載中のDIY連載。すっかり工具からご無沙汰になってしまった。やっとなれてきた工具の扱いもちょっと感覚を忘れてしまいそう。そろそろ使いたいなぁ」という編集部...続きを読む
欲しいモデルを挙げたらキリがないヴィンテージウォッチ。モデルによってはその市場価格が急上昇する場合もあり、最近では世界的に投機の対象にもなっている。そんなヴィンテージウォッチの中から、我々がいま欲しいと思うモデルや市場で注目されているモデルをここで紹介する。 1974 Rolex Ref.1665...続きを読む
日本のトラディショナル・ファッション界の重鎮・慶伊道彦さんとアイビーに魅了されVAN JAKETに入社した三浦俊彦さん。長年にわたりアイビー、そしてネイビー・ブレザーに魅せられ続けているお二人による、“今、紺ブレをどう選ぶか”の道標を対談とルックから探っていく。 何でもありの時...続きを読む
すっきりとしたシルエットで定評があるピュアブルージャパンの5 ポケットデニムにクラシックでゆったりとしたシルエットがあればなあという本誌ラーメン小池のつぶやきを、せっかくだからデニム愛好家のみなさんにも楽しんでもらおうと、小池のわがままを詰め込んだモデルを企画してくれるという太っ腹な心意気で始まった...続きを読む
「ローブ アオヤマ」の佐脇正徳さんは、ナチュラルな質感のヘアデザインに定評あり。その腕に惹かれて来店されるお客さまへの悩み解決法をうかがうと共に、佐脇さんには話題のヘアケアアイテム「カオルデイ」を試していただきました。 仕上がりはツヤ感もあり、しっとりまとまるのでクセ毛の方にもオススメ。 ...続きを読む
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まるで、謝罪会見のような写真を冗談で撮ってみたが、日経BP社から発売された『マスコミ対策の舞台裏』という本の発表会に行ってきた。こちら、日経クロストレンドの『風雲! 広報の日常と非日常』という連載が書籍化されたもの。非常に面白いので、みなさんもぜひ読んでみていだだきたい。 著者のおふたりは元ア...続きを読む
日本のトラディショナル・ファッション界の重鎮・慶伊道彦さんとアイビーに魅了されVAN JAKETに入社した三浦俊彦さん。東京オリンピックをきっかけに日本に浸透したブレザー。そこから1970年代半ばまでの「ブレザー全盛期」の着こなしをお二人にお聞きした。 “ニューポート”の名付け...続きを読む