- 2023.01.14
【アメトラショップガイド】IVY&NAVY(アイビー&ネイビー)
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回はお大阪・本町の「IVY&NAVY」を紹介する。 長く愛せるものが揃うアメトラ贔屓なショップ。 古...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回はお大阪・本町の「IVY&NAVY」を紹介する。 長く愛せるものが揃うアメトラ贔屓なショップ。 古...続きを読む
リメイクされたアイテムを探すには古着ショップに出かけるのが一番! ここでは有名ショップで見つけた個性的なリメイクアイテムを紹介する。 リーバイスの501をリメイク。 ユーズドのリーバイス501をラバーコーティングしたもの。これは'90年代頃のリメイクパンツだが、これらの中には'80sの5...続きを読む
新型のEOS R6 Mark IIか、約10万円安いEOS R6か、を個人的に悩みつつ、EFレンズのシステムから、RFレンズのシステムへと引っ越しを目論む企画、第5弾。 いよいよ、どちらのボディか決心しないといけないタイミングが来た。さて、どちらを選ぶべきなのか? 電源スイッチの位置...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は大阪・南船場の「ZABOU OSAKA」をお届けする。 普遍的な格好よさを中心にファッションの楽しさを発信。 ...続きを読む
日本有数のシューズのスペシャリストであるブラス代表の松浦さん。これまで数々のシューリペアやカスタムを経験したからこそたどり着いた、独創的かつ実用的なリメイクシューズを紹介する。 Brass代表、松浦稔氏インタビュー。 東京世田谷は代田にあるシューリペア&カスタム専門店『ブラス』。ハンドソ...続きを読む
ロジクールとアップルは協力関係にあり、ロジクールには他のメーカーより優先して、アップルの新製品に関するデータが渡っているようである。 昨年10月に発売されたiPad(第10世代)の周辺機器も、純正とほぼ同等、しかしリーズナブルな製品がロジクールから発売された。ここまでくると、アップル周辺機器の...続きを読む
MagSafe関連製品を積極的に販売しているトリニティから、iPhoneのMagSafe専用ホルダーが発売されている。簡単に言うと、表がMagSafe、裏が両面テープになっているプレートで、これを貼っておくことで、MagSafe対応iPhoneを貼りつけることができる。 iPhone MagS...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は名古屋の「Explorer」を見ていこう。 敏腕バイヤーが足で稼いだモノ作りに一家言あるアイテム群。 自...続きを読む
ウールを圧縮することで遮風性を高めたウールメルトンを使用したピーコート。いまや見慣れたデザインだが、元を辿ればピーコートも海軍で採用されていた銘品だ。 ジェントルマンによく似合うピーコート。 ダッフルコートと双璧をなすウールアウターの代表格といえばピーコートだ。縮絨ウールの肉厚なメルトンをメイン...続きを読む
“Local Made Military Items” をコンセプトに'30年代から'80年代の米軍のヴィンテージを再構築するルームナンバー6。アトリエにてディレクターの直井さん新たな息吹を吹き込んだ最高峰のリメイクバッグが生まれる。 「Room No.6」ディレクター・Ken Naoi さん ...続きを読む
iPadはお勧めだが、iPad(第10世代)には問題があるという話は以前書いた通り。 進化の途中形態ではあると思うのだが、iPad(第10世代)のコネクターはUSB-C。しかし、対応するApple Pencilは、Lightningコネクターを持つ第1世代。価格を抑えるためとか、すでに...続きを読む
自分の取材機材を検討するために、キヤノンさんからEOS R6 Mark IIを中心に、RFシリーズのレンズを借りた記事の第3弾。RF100-400mm F5.6-8。いわゆる比較的リーズナブルな望遠ズームだ。 RF100-400mm F5.6-8 https://cweb.canon.jp/...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は東京・上野の「Jalana」を紹介しよう。 国内のアメカジカルチャーを陰ながら支えてきた立役者。 同店を...続きを読む
本池秀夫氏のもの作りとの原点が、レザーとシルバー。本池氏が’71年に立ち上げたモトは、当初南青山の小さなビルにアトリエを構えた。そこには、その後に世界へ羽ばたくデザイナーやクリエイターが集い、切磋琢磨していた。そこにはゴローズの高橋吾郎氏もおり、本池氏がネイティブアメリカンの文化に色濃く触れるきっか...続きを読む
アクセサリーはとかくファッションアイテムのなかでは脇役に思われがちだけど、メインアイテムを引き立てる存在になるだけでなく、コーディネイトを引き締めてくれるアクセントにもなってくれる。あえて野暮ったいスタイルに、アクセサリーを多用したり、シンプルなカラーの着こなしに、アクセサリーで奥行きを出すなど、じ...続きを読む
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AnkerのサブブランドであるEufyのSmartTrack Linkをご紹介しよう。 ジェネリックではあるが機能は十分 この製品は簡単にいえばジェネリックなAirTag。AirTagの機能をほぼ完全にカバーしている。価格はAirTagの4780円(税込)に対して、Eufy SmartTrack...続きを読む
MagSafeには大きな可能性があるのに、意外と使ってる人が少ないのが不満。というわけで、MagSafe対応アイテムを積極的に紹介している。特にトリニティからは、MagSafe非対応の商品をMagSafe対応にするMagRingの他、さまざまな商品が紹介されていて、注目している。 ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は東京・日比谷の「VAN」をご紹介! VANを抜きにして日本の“アメトラ”は語れない。 1950年代当時、...続きを読む
ウール製コートの定番として世界的に愛されているダッフルコート。起源は民族衣装、漁師など諸説あるが、広く認知されたのは英国海軍に採用されてからだろう。 大戦時には完成されていたウールアウターの元祖。 トグルと呼ばれる特有のボタンが付けられるダッフルコート。まるでブランケットを身体に巻き付けているよ...続きを読む
アドバタイジング大国であるアメリカではユニークなヴィンテージ小物が揃う。中にはインテリアとして使えるアイテムもあり、一気にアメリカンで個性的な空間を演出することができるのだ。 インテリアに個性をプラスするアドバタイジングアイテム。 戦前のワークウエアのスペシャリストとして知られるヴィンテ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・神保町の「MAINE」よりピックアップ。 USメイドの聖地を中心にアメリカの伝統...続きを読む
1971年に本池秀夫氏が立ち上げたレザーアーツ&クラフツモトが昨年に50周年を迎えた。コロナウィルスの感染拡大の影響で休止していた50周年プロジェクトが今年に本格化。その全容は、アートとクラフトマンシップに溢れた魅力的ものばかりだ。 本池秀夫の人生が凝縮された濃厚な空間。 モトの創業者である本池...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・表参道の「J.PRESS & SON’S AOYAMA」を紹介する。 1...続きを読む
歴史や時代背景、アートなど、カルチャーから掘り下げたモノづくりで楽しませてくれるDry Bonesの武内氏から見た海軍もの。彼の希少なコレクションとともに海軍ものの魅力に迫る。 「Dry Bones」Designer・武内陽明さん 1989年にDry Bonesを設立し、代表兼デザイナー...続きを読む
1990年代に社会現象を巻き起こしたスニーカーブーム。ナイキの営業職として、原宿エリアを中心に様々なプロジェクトを手掛けてきた高見薫さん。その来歴を物語る貴重なスニーカーが並ぶコレクションルームを公開! 「デッカーズジャパン」高見薫さん 1991年、ナイキジャパンに入社。1996年のナイ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・原宿の「TRAVELS」をご覧あれ。 目利きのバイヤーが厳選する現地で作られた...続きを読む
1993年以来、アメリカのワークウエアの黄金期である第二次大戦以前のアーカイブを基軸に、様々な傑作を輩出してきたポストオーバーオールズ。そのマスターピースのひとつが、このレザー製クルーザージャケットだ。 保温性も抜群なレザークルーザージャケットが登場。 レザージャケットと聞いて、まず浮か...続きを読む
かつてアメリカ海軍が甲板の上で奮闘する兵士たちを、厳しい寒さから守るために国費で開発されたデッキジャケット。これが現代の寒さにも対応する重厚なアウターとして大人気。但し、当時のものは流石に80年も経つと経年劣化が進み、実用に耐えられるコンディションのものはとても高価でマニアたちに取引されているお宝に...続きを読む
Jetsetterは、台湾のスタイリッシュな机上品ブランドANTOU(アントウ)の大人気筆記アイテムの新作『Pen S ミニ』をMakuakeにてプロジェクト開始。今回は新作「Pen S ミニ」を中心に、前回のプロジェクトで好評の「Pen S」の新色も紹介している。 【Pen S ミニで“...続きを読む
国内外のレザーを取り扱う「天野宝国」から嬉しいレザークラフトキットが遂に発売! この「セルフスタッズベルトキット」は、自由にスタッズが打てちゃうキットなのだ。さぁ、アナタも世界に一つだけのスタッズベルトを作ってみない? D.I.Y. シリーズ セルフスタッズベルトキット 1万7600円 ...続きを読む
クレールフォンテーヌのレターコレクション「ポレン」に、シックなグリーティングカードが登場。パールアイボリーとパステルカラーのカードに流麗なモダンカリグラフィーに繊細なイラストがあしらわれたデザインが箔押しされている。光沢が美しく高級感のあるパール紙の封筒をセットに。お礼やお祝いのメッセージを華や...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・恵比寿の「Pt.Alfred」を見ていこう。 チノパンの賢人が生み出す至極の一...続きを読む
モノづくりやヴィンテージにおいて米海軍用の服ばかりがフィーチャーされるが英国海軍のウエアにもディテールやデザインの面白さはある。Soundmanがデザインのモチーフとしたジャケットは極めて珍しいアイテムだ。 興味深いディテールが詰まったロイヤルネイビーの服に惚れた。 ヴィンテージそのもの...続きを読む
ミリタリー、ライダースに代わる第3のレザージャケットのカタチ。単にレザーが防風や防寒、そして身を守るためのユニフォームではなくファッションに特化し、デニム同様、味わい深い革そのものを愉しむクロージングへと進化しつつある現在。なかでも変わり種のファッショナブルなレザージャケットを紹介する。 【スタジ...続きを読む
AnkerのオーディオブランドであるSoundcoreの最新ワイヤレスイヤフォンLiberty 4を試してみた。 Ankerはモバイルバッテリーや充電器のブランドとして知られているが、オーディオ機器のSoundcore、家電のeufy、プロジェクターのNEBULAなどのサブブランドを展開し、そ...続きを読む
みなさん、iPhoneをMacのビデオ会議用外部カメラとして使う『連携カメラ』機能は使ってらっしゃるだろうか? MacをmacOS Ventura、iPhoneをiOS 16にしないといけないとはいえ、ビデオ会議でiPhoneの高性能なカメラを使えるのはかなり便利。特にポートレート機能を使って自然な...続きを読む
雑誌ライトニングの世界観を体現している、埼玉県三郷市にあるカリフォルニアモーターズ。カフェ、ブックストア、サーフ&キャンプ、そしてハーレーなどが西海岸風の店舗に詰め込まれている。そして、そのコアとなるのはショップ名にある「クルマ」。今回はそのクルマについて深掘りしてみた。 「カリフォルニアモー...続きを読む
圧倒的な品揃えを誇り、全国にその名を轟かせる静岡県御殿場の名セレクトショップ、BARN STORMER & CO.。革ジャン、ブーツ、フライトジャケット、デニム、ヘッドウエアなどなどその在庫数はハンパなく、ここに来れば欲しいものが必ず見つかる! と言い切れちゃうほどのお宝に溢れた、リアル“宝...続きを読む
ミリタリーの歴史の中で、その名を知られる存在が「アルファ・インダストリーズ」。米軍の制式コントラクターとしてブランドをスタートさせ、現在ではファッションシーンに様々なミリタリープロダクツを展開中。移り変わる時代背景のなかで、今も頑なに守り続ける品質とプライドは、“本物”だからこそなせる証である。 ...続きを読む
2023年、Schottは創業110周年を迎える。1913年にアメリカ・ニューヨークで産声を上げたSchott。その後、モーターサイクルジャケットの金字塔・ワンスターを生み、その地位を確固たるものとしたのは、ご存じの通り。110周年を目前に控えたいま、Schottの輝きは増すばかりだ。 ...続きを読む
ワックスジャケットの温もりが恋しくなってきた今日この頃。ユニセックスで人気が高まっている、バブアーの大規模なポップアップショップが茨城県古河にある“ザ キャンプ”フリークス ストアにて期間限定オープン。別注モデルの他にも、定番オイルドジャケットは直営店に匹敵するバリエーションで展開中だ。期間は202...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・三軒茶屋の「SEPTIS」からお届け! “アメトラ”のいろはを伝える アメリカ...続きを読む
革ジャンを着てみたいとは思っているけれど、ゴツくてハードな印象から敬遠する人も少なくない。そんな食わず嫌いの人にはカジュアルに着まわせる“G ジャン” タイプというチョイスがオススメだ! 気軽に着られるGジャンタイプの革ジャンに注目。 革ジャンというと、一般的なのがミリタリー系やライダースジャケ...続きを読む
「BALMUDA Phoneを1台長期で貸し出すからさ、タクちゃんしばらく使ってみてよ」というのは、ACCN(あっくん)こと矢崎飛鳥さん。 言わずとしれた元週アスPlusの編集長で週刊アスキーの副編集長にして、最後のEngadget日本版編集長。12年ほど前に他分野からIT系メディアに飛び込ん...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は「HARAJUKU CASSIDY」を紹介。 40年間変わらない「らしさ」を続けるこ...続きを読む
ヴィンテージコレクターとしても知られるサトルネイビー氏。名前からも察しの通り、特にネイビーもののコレクションは業界でも屈指だろう。そんな彼のアトリエに潜入し、貴重なアイテムたちを見せてもらった。 SATORUNAVY(サトルネイビー)さん 1974年生まれ。北海道出身。中学生の頃、リーバ...続きを読む
革ジャン沼にハマる人々にとって、秋の季節は大いに革ジャンの着こなしを楽しめる絶好のタイミング。しかしながら段々と寒くなっていく真冬のシーズンを迎えるとなると、革ジャンを単体アウターとして使うのは、寒すぎて少々しんどい。そんな時は逆転の発想で、革ジャンをインナー使いするのがベストアンサーだ。 と...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は「USONIAN GOODS STORE」を紹介! “インディビ”の旗艦店にして“ア...続きを読む
いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんな2ndスタッフが、物欲の赴くままに購入したものをご紹介。日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.Jプレス&サンズ 青山×パンクチュエーションのバケットハット|パピー高野 ...続きを読む
長い歴史を持つフライトジャケットの大きな魅力は、機能的かつ洗練されたデザインが、80年以上も前に既に完成されていたこと。なかでもレザーフライトジャケットは永遠の定番であり、男の憧れ。その理屈は、いつの時代でも変わることはない。ミリタリースタイルの主格を担うレザーフライトジャケット。定番からカスタム、...続きを読む