- 2023.03.23
パリの小さな店内に充満する宝石のようなプロダクツ。現地で大注目の「JINJI」を取材!
決して店舗は広いとは言えない。しかし、店内にはオーナーであるジュリアンが世界中からピックアップした、上質なアイテムが整然とディスプレイされている。JINJIの店内にはこだわりのジャパンデニムもあれば、カラフルなニットも揃う。その品揃えは、ジュリアンのワードローブをそのまま拡大して店舗にしたような雰囲...続きを読む
決して店舗は広いとは言えない。しかし、店内にはオーナーであるジュリアンが世界中からピックアップした、上質なアイテムが整然とディスプレイされている。JINJIの店内にはこだわりのジャパンデニムもあれば、カラフルなニットも揃う。その品揃えは、ジュリアンのワードローブをそのまま拡大して店舗にしたような雰囲...続きを読む
DJ であり、役者であり、フードデリバリーの配達員。ひとつの職を全うし生計を立てるという昔ながらの常識を完全に無視して、社会に媚を売らず多方面で自由な活動を続けている大村達郎さん。そんな男のガレージに潜入。愛用品や、生活空間を見せてもらった。 UKファッションのメッセージ性の強さに魅かれま...続きを読む
パーマのトレンドといえば、ツイスト、スパイラル、ツイストスパイラルの3スタイルに、波巻きパーマ。束感を意識した細かいリッジでタイトなシルエットが人気を集めている。大人めを狙うなら、男の色気を感じるクセ毛風がオススメ。ぜひ挑戦してみてほしい。 1.ホワイトブロンドで攻めるショートツイスト。 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「アマプラにある昭和ドラマ『パパと呼ばないで』に最近何故かハマっている。主役の石立鉄男の3枚目役の演技が、ジャッキー・チェンの演技と被る(いい意味で!)」と語る、ストリ...続きを読む
もはやコーヒー好きでなくても知れ渡ったスペシャリティコーヒーという言葉。そう聞くと、敷居が高くて、心して飲みに行かなくては、なんて思う人も多いかもしれない。でもそこは好きな人なら毎日飲むコーヒー。スペシャリティであろうが、自家焙煎であろうが、もっと気軽にこだわりのコーヒーを楽しんで欲しいと生まれたの...続きを読む
創業以来「肌が本来もつ力を信じて、引き出すこと」を信念とし、「ここちを美しく。」をブランドメッセージに掲げるビューティーブランド・オルビスが新ベースメイクアイテム発売を記念したPOPUPイベントを4月22日(土)~5月21日(日)まで、体験特化型施設『SKINCARE LOUNGE BY ORBIS...続きを読む
LIFELONGは、肌を優しく洗い上げる石鹸系ボディーソープの「リデン ボディーソープ モイストプラス」を3月21日(火)より発売。 「REDEN」は、スタイリッシュなデザインと男性の悩みに特化した、機能性の高い成分を配合した男性のためのブランド。昨今の多くのメンズ商品はコンプレックス訴求の商品が...続きを読む
オルビスは、くすみ戻り※1をくり返さないジェル状洗顔料『クラリファイング ジュレウォッシュ』を3月22日(水)に新発売。 今回、顔色をどんよりと見せてしまうくすみ・透明感のなさのお悩みに対するアンケートにて、「折角気になるくすみをケアしても、結局くすみが戻ってしまう」と感じている人が9割もいる...続きを読む
レブロンは、累計販売個数400万本* を突破した人気の『レブロン キス シュガースクラブ』から3月22日(水)より数量限定で、“ポケピース”のパッケージを発売する。 『レブロン キス シュガー スクラブ』は、簡単に角質&保湿ケアができる、大人気のリップケアアイテム。「唇の荒れに悩まなく...続きを読む
コーセーコスメポートは、流通チャネル(代理店・小売企業)を限定し展開する、メンズ市場向けブランド『マニフィーク』から、「ヘアバーム」などの新商品を、2023年3月22日(水)よりAmazon、Maison KOSÉ(店舗とECサイト)および一部バラエティショップにて発売。 『マニフィーク』は、近年...続きを読む
グローバル刃物メーカーの貝印は、人気キャラクター「すみっコぐらし」を起用した、「すみっコぐらし 静電防止やわらかブラシ」「すみっコぐらし 折りたたみスリムブラシ」を3月22日(水)より、全国のドラッグストア、ホームセンター、大手量販店などにて数量限定発売する。(一部店舗を除く) 「すみっコぐら...続きを読む
古着や小物など名作とされるビンテージ品はどれだけの時を経ても愛されるものだが、状態が悪かったり、希少価値が高くなかなか見つけられないモデルも多い。そこでセカンド編集部が名作10ブランドの復刻版をセレクト。当時の雰囲気が感じられる逸品を見ていこう。 1.「PRO-Keds」のROYAL PLUS...続きを読む
オルビスは、創業以来「肌が本来持つ力を信じて、引き出すこと」を信念とするビューティーブランド。「ここちを美しく。」をブランドメッセージに掲げ、“ここちよさ”を単なる感覚的なものと捉えず、科学的に研究している。この度、肌本来の美しさを引き出す『オルビスユーシリーズ』より、塗っているだけで本格ケアできる...続きを読む
2004年に静岡・清水にオープンした「Hair Factory Natural Style」は、オーナーの宮田貴士氏が一人で営業しているバーバーショップだ。内装から小物に至るまでアメリカンカルチャーに溢れた空間は、まさに趣味が詰め込まれたガレージのような空間。髪を切るだけではない、ライフスタイルを交...続きを読む
テントやタープといった用品と同じくらい、工具もアウトドアには必要。しかし、工具をそろえてもっていくのは、荷物が増えてしまって不効率。そこで生まれたのがマルチツール。その頂点に君臨するレザーマンの魅力とは? 一生を共にできるレザーマンの25年保証。 マルチツールの代名詞的な存在の『レザーマ...続きを読む
オルビスは、創業以来「肌が本来持つ力を信じて、引き出すこと」を信念とし、「ここちを美しく。」をブランドメッセージに掲げるビューティーブランド。業界初発見※1、ポジティブな光※2 が男性の“印象※3”のカギ※4 清潔感を科学したメンズスキンケア新『オルビス ミスター』が3月22日(水)より新発売。 ...続きを読む
東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 古着好きなら一度は訪れたい町、高円寺にひっそりと誕生した「サーカス」。大々的な看板を掲げずともファンが増加している必見の古着店だ。お...続きを読む
2016年4月の熊本地震の影響で建て替え工事が進んでいた阿蘇くまもと空港の新旅客ターミナルビルが3月23日にオープンし、いよいよ操業を開始する。熊本には、iPhoneなどにも使われる世界最大の半導体メーカー、TSMCが1兆円以上をかけて工場を建設中で、工場稼働にともない、今後、台湾やシリコンバレーな...続きを読む
グローバル刃物メーカーの貝印は、グルーミングツールブランド「AUGER(オーガー)」から「アイブローシェイ ピングレザー」など新たに5アイテムの新商品を3月22日(水)に発売。 刃物のスペシャリストである貝印が、「身だしなみを整える時間」をより豊かで、より心地よいものへと導くべく2022年3月...続きを読む
東映が配給する映画『シン・仮面ライダー』(2023年3月公開)と三越伊勢丹がコラボレーションしたステーショナリーが、三越伊勢丹のオンラインショップ「MOO:D MARK by ISETAN」特設サイトにて、2023年3月22日(水)10時より販売開始! 『シン・仮面ライダー』は、1971年にテレビ...続きを読む
池袋駅から徒歩約10 分のところに、オリーブグレーの壁をまとわせてた店がある。ハンバーガーショップとは思えない洗練された内装デザイン。ここのオーナーは実は美大出身。そんなハンバーガーショップのオーナー、長谷川敬洋さんとはどんな愛用品とともに過ごしているのか、その一部を見せてもらった。 人と...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「クルマでもバイクでもそうだけど、ちょっとカスタムするだけで愛情が増す。今年は工具も新調して、ディープな整備もやってみたい。でも問題は作業場所!」と語る、TOY&旧車担...続きを読む
クリーンカンティーンはカリフォルニア州北部の町チコで、発明家でもあるロバート・シールズ氏により考え出されたボトル専門のブランド。エコ意識が高く、ほとんどの製品がリユース可能なボトルとなっている。使い捨てではない、長く使い続けられるアイテムとしてキャンプはもちろん、日常使いにももってこいなアイテムばか...続きを読む
東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 吉祥寺に2022年11月にオープンしたばかりの「スヌーズ」を紹介する。 会話が弾むリラックス空間で古着を発掘。 10代の頃...続きを読む
LAXからクルマで約30分、ハンティントンビーチにあるVINTAGE PRODUCTIONSは全米だけでなく、世界中からヴィンテージバイヤーやブランドのデザイナーが集まるヴィンテージのショールーム。オーナーのボブ・チャットはヴィンテージミリタリーの世界では誰もが知るディーラーだ。倉庫のようなショール...続きを読む
「高いが偉い」ではない。あくまで基準は自分が好きな物か否か。だからこそ、気に入った物が高額な物であることも当然ある。だが、値段で扱い方は変わらない。あくまで日常で使うのがカリフォルニアモーターズのCEO、関根淳のスタイルだ。そんな彼が普段使いしている愛用品と、その生活にクローズアップする。 ...続きを読む
コロナ禍もひと段落し、イベントにも活気が出てきたことで、そろそろ自粛ムードから解放されたいという人たちには朗報。ゴールデンウイークに岡山県で新しいイベントが開催される。Blue in Wildと名付けられたこのイベントは、こだわりのアパレルブランドが緑あふれる自然のなかで出店するというイベントだ。 ...続きを読む
アメリカ古着は今や若い世代にも浸透してちょっとしたブーム。当時はレギュラーと呼ばれていた古着もいまや立派にヴィンテージの仲間入りをしたことで、かつての古着世代に今の古着世代が加わってマーケットも熱くなっている。 そんな昨今、第一次古着ブーム世代はもう立派な大人(アラフォー、アラフィフ)。家族持...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ヴィンテージの古着や雑貨、時計、クルマなど古いモノのデザインがすごく好きな1977年札幌生まれ。余談だが、個人的にはカレー=スープカレーを意味する」と語る、古着番長・...続きを読む
毎日持ち歩きたい初音ミクのシステム手帳とンケースが登場。三越伊勢丹のオンラインショップ「MOO:D MARK by ISETAN」特設サイトにて、2023年3月27日(月)10時まで受注販売予定となっている。 アシュフォード/初音ミク ミニシステム手帳(財布&カードケース兼用) tamim...続きを読む
メンズ・ウィメンズともに人気を集める英国ライフスタイルブランド「バブアー」が、大丸札幌店6階に道内エリア待望の直営店をオープンさせる。 店舗ではブランドのアイコンでもあるクラシックワックスジャケットをはじめ、ピーチスキン素材を使用したノンワックスジャケットなど、春を迎える季節にピッタリな商品を...続きを読む
7サイズ×12色という驚異のバリエーションを誇るアウトドアプロダクツのデイパック。実は、現代のデイパックデザインの原点であり、かつてアイビーリーガーたちがこぞって愛用していたという、バッグ史に不可欠な秀作なのだ。 50周年を迎えた、伝統と革新のデイパック。 デイパックと聞いて誰も...続きを読む
昨今の古着ブームでみんなが注目しているアイテムはどれ? 街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回はシューレースで締め上げる、リアルワーク系からドレス寄りな作りまで充実のWORK BOOTS(ワークブーツ)をご紹介。 ...続きを読む
西洋文化の到来とともに始まった理髪業を代々受け継ぎ、アメリカンカルチャーを融合させた「Local Barber HIRAKAWA」。埼玉・草加の地域に溶け込みつつもオールドアメリカンな空間で地元はもちろん、全国からファン客が訪れる人気ショップだ。米・ロングビーチの有名バーバーショップでの勤務経験を持...続きを読む
クレイジークリークはレッグレスチェアで有名。日本でいうところの“座椅子”になるのかもしれないが、このレッグレスチェアはオバマ元大統領も愛用するほど。その人気の秘訣はシンプルで、携帯性にも優れている点だ。気軽さと利便性を兼ね備えたアイテムを生み出したブランドが展開するポーチにもその魅力が詰まっているの...続きを読む
下北沢を中心に、古着が爆発的に流行した2022年。そんなブームの前から当たり前のようにずっと古着を追い続けていた洒落者たちは、いまどんなものが気になっているのだろう。古着ひと筋の玄人から若きトラッドマンまで、前編・後編に分けてご紹介。後編は20~30代が登場、こだわりの逸品を見せてもらった。 前半...続きを読む
FUSEEは「架空サウナロッカーキー」を、3月中旬より全国のカプセルトイコーナーにて発売開始。 本作では6種の架空サウナロッカーキーをデザイン。シティポップな雰囲気がレトロかわいいアイテム。家の棚でも、職場のデスクでも、腕に巻いても、キーチェーンにぶら下げても、どこで使っても「レトロなサウナ感...続きを読む
1947年に奈良県で創業、製靴工場として知見やノウハウを積んだのち、2016年にオリジナルブランドを立ち上げたオリエンタル。どんなスタイルにも合う新作は服も革靴もこだわりたい人におすすめだ。 奈良発のオリエンタルで、革靴を自由に楽しむ。 ブランドスタートは2016年ながら、会社としての創業は19...続きを読む
アーミーツイルのデザイナー多田周平さんとジャーナル スタンダード レリュームのMD山口純平さんは共に35歳。専用の別注タグが存在するほどブランドスタートから毎シーズンの別注作りで密に交わる気の置けない二人の語りで、「アーミーツイル」の“いま”を追う。 信頼関係の上に成り立つ盤石...続きを読む
20周年を迎え、スペシャルなアイテムを続々発表している「Standard California」。今回紹介するのは、アメリカで長きに渡りアスレチックウェアの代名詞とも言われ広く親しまれてきた「CHAMPION(チャンピオン)」とのコラボフットボールT。これは見逃せない! 20th アニバーサリーコ...続きを読む
カジュアルスタイルを得意するアンドファミリーの代表、村上游さんのモノ選びのこだわりは、世間の評価によって与えられた一般的な価値や流行に囚われず、実際に使用してライフスタイルにフィットすること。自身の経験から選択されたリアルなモノや空間が豊かなライフスタイルの鍵となる。そんな村上さんのライフスタイルを...続きを読む
【追加情報】こちらで開発中だった『Magic TrackPad対応 タイピングベッド』をサンボル商会から発売しました!(2023年6月2日情報) https://thundervolt.club/pages/typing-bed-magic-trackpad だんだん、盛り上がってまいりまし...続きを読む
1971年生まれのスウェーデン発のテントブランド、ヒルバーグ。ヨーロッパでベストアウトドアギアといわれる品質をもつ。北欧の寒さにも耐えられるような、機能性の高いテントをラインナップしているのが特徴だ。ミニマルでシンプルなデザインながら、ソロからファミリー向けまで充実している。 1.タープ5 ウ...続きを読む
下北沢を中心に、古着が爆発的に流行した2022年。そんなブームの前から当たり前のようにずっと古着を追い続けていた洒落者たちは、いまどんなものが気になっているのだろう。古着ひと筋の玄人から若きトラッドマンまで、前編・後編に分けてご紹介。まず前編は20~40代が登場、世代ごとの特徴から古着の未来像が見え...続きを読む
インダストリアルファニチャーを使用したショップやアトリエなどの空間作りにおいて、ここ日本でパイオニアとして知られるHIGH-LIGHTの菊池裕平氏。数々の名店を手掛け、空間のレジェンドとして知られる彼が、現在拠点としている古民家をリノベートしたアトリエを見せてもらった。 「HIGH-LIGHT」O...続きを読む
父親の影響で物心つく頃には自然と芽生えていた旧きよきアメリカへの憧れがあったという、人気理容店「THE BARBA TOKYO」のTOMさん。生業であるバーバーとして、そして旧いクルマやバイクを愛する趣味人として、公使共にアメリカンカルチャーにインスパイアされた理想のスタイルを追求している。そんなT...続きを読む
セーラー万年筆は、「セーラーインクペン 3 色セット」第2弾を3月18日(土)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて数量限定発売する。 『セーラーインクペン』は、インクボトルやインクカートリッジではなく、ペン型の容器に入るインクの開発『もっとたくさん、いろんな人に万年筆用ボトルインク「イン...続きを読む
地球や社会の課題解決に繋がるものづくりを行うペノン(は、国立西洋美術館にて常設で展示されている、ゴッホとモネの2作品をモチーフにしたPENON「タッチミー!アートペン」を3月18日(土)より国立西洋美術館常設ミュージアムショップの限定商品として発売する。 PENONアートプロジェクトから生まれ...続きを読む
一見落ち着いたクラシカルな雰囲気のヘアサロンのようでいて「Speakeasy Saloon Beautysmith」という名の通り、1920年代のアメリカ禁酒法時代の雰囲気をモダンに表現した美容室だ。旧きよき時代を彷彿とさせるサインペイントにおける先駆者であるNUTS ART WORKSが手がけるア...続きを読む
アウトドアチェアが世界的に評価され、その快適さ、軽さ、そしてデザインでユーザーの支持を集めるヘリノックス。その中でもホームデコビーチは、野外だけでなく、家のリビングでも使えるようなイスとして注目されている。屋外、屋内どちらでも快適をもたらす人気アイテムをピックアップした。 1.チェアートゥホー...続きを読む