- 2023.03.28
メンズメイクで顔型を補正して、目指せ小顔!
今やメンズも当たり前の“小顔”になるために押さえておきたいメイクポイントを「OLTA」の後藤 泰さんがレクチャー。悩みを隠し、清潔感をアップさせるメンズメイク。ちょっとメイクで手を加えるだけで悩みが消え、イケメン度アップ! メンズに人気のトレンドサロンのヘア&メイクスタイリストによるお悩み解...続きを読む
今やメンズも当たり前の“小顔”になるために押さえておきたいメイクポイントを「OLTA」の後藤 泰さんがレクチャー。悩みを隠し、清潔感をアップさせるメンズメイク。ちょっとメイクで手を加えるだけで悩みが消え、イケメン度アップ! メンズに人気のトレンドサロンのヘア&メイクスタイリストによるお悩み解...続きを読む
人気ブランドや飲食店を手掛けるからくさの代表、和歌成介さんが新たに手掛けるセカンドハウスは、なんと昭和初期の日本家屋と明治時代の蔵のリノベーション物件。そこに自身の敬愛するアメリカの息吹を吹き込み再生させている。古民家とアメリカンのヴィンテージアイテムの意外な融合。その空間を案内してもらった。 ...続きを読む
日々トレンドの移り変わる韓国ヘア。最近はバリエーションの振れ幅も大きくなってきて、いろいろな楽しみ方に磨きがかかってきた様子だ。ウルフ、マッシュ、パーマ、さらには刈上げも。これが今の韓国ヘア最前線だ! 1.気だるげルーズな無造作マッシュが新感覚の韓国ルーズスタイル。 カット/サイドとバッ...続きを読む
「1300円って、iCloudのファミリープランだよね?」 筆者は、経費精算や経理系のお仕事は苦手なので、独立してフリーランスとして会社を設立して以来、すべての経理系のお仕事を、妻に任せている。彼女は前職が市役所の年金課職員だったので、筆者よりはそういうお仕事が得意なのだ。そして、年度末が近づいて...続きを読む
熊本に建設中のTSMCの工場を見てきた。この工場建設には1兆1000億円以上が投資されており、現在は12ナノ、16ナノ、22ナノ、28ナノ製品が作られると言われているが、早くも第2工場の建設が決定しており、将来的に、iPhoneのAシリーズチップや、MacのMシリーズチップなど、世界最高峰の技術を持...続きを読む
古着世代の昭和40〜50年代の我々にとっては、青春時代のレギュラー古着の代名詞だったチャンピオン・リバースウィーブ。安くてかっこいい古着の象徴的存在が、ここ数年でびっくりするくらい高騰している。特に価値の上がっているものを名店ベルベルジンの藤原さんに教えてもらった。 どこか武骨さを感じられるグッド...続きを読む
2015年に辻堂にオープンし、すでに湘南を代表するグルメバーガーのひとつになっている注目度の高い新生ショップ「クッカーズグリル」。チャコールグリルを使った幅広いメニューはもちろん、フレンドリーなスタッフによる心地よい接客や空間など、親しみやすさと高いクオリティが両立するショップだ。 今や湘南を...続きを読む
言わずと知れたアイウエアブランド、ジュリアスタートオプティカルより昨年リリースされた横長フレームが新鮮な[T-MAN]と、大ぶりなウェリントン型の[SEAFARE]。アーカイブの完全復刻でありながら、普遍的なデザインはいまの時代にもマッチする。 T-MAN 天地幅が低く横幅の広い、ややク...続きを読む
ヘア剤もスタイリング剤も進化していくなか、スタイリングも変化している。 ちょっとしたコツをつかむことで毎朝のスタイリングが劇的に変わる!? そのHow toを「OOO YY space」Ryutaroさんがレクチャーしてくれた。今の気分に合う質感の作り方をしっかりマスターせよ! 髪が動...続きを読む
東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着店をリサーチ! “古着の町、町田”再燃を期待させる人気ヴィンテージショップ「ステップアヘッド」の新店舗は、初心者からコアな古着ファンまで惹きつけるア...続きを読む
Pherrow'sの初夏コレクションから、春の訪れを感じさせるアウターをひと足早く紹介。得意とするミリタリージャケットとヘリンボーン生地を切り替えたワークジャケットの2型。いずれも普遍的なヴィンテージライクなスタイルでありながらも都会的なシルエットや遊び心のあるカスタムデザインが春のコーディネイトを...続きを読む
ウエストオーバーオールズを筆頭に、様々な人気ブランドのディレクションを務める人気デザイナーの大貫達正さん。自身のクリエーションに多大な影響を与えた世界各国のプロダクトを集めた秘密のギャラリーに潜入した。 完全予約制、住所非公開の特別なギャラリー。 筋金入りのヴィンテージ好きで、確...続きを読む
アメリカンカルチャーに傾倒し、ウエスタンやデニムといったアイテムを中心に地元でも愛されるセレクトショップ「JAMES」。国内でもデニムやアメリカンスタイルにこだわるブランドを中心にセレクトし、流行に左右されないスタイルで30年以上。旧きよきアメリカを感じさせてくれる空間にこだわりのアイテムが並んでい...続きを読む
初めて食べたハンバーガーが忘れられず、そこからハンバーガーにどっぷりとはまり、さらに人生までも変えてしまったハンバーガーラバーたち。「用賀倶楽部」シェフ・五味慎一朗さんは、バンズからオリジナルのハンバーガーを開発するほどのめり込んでいる。そんなプライベートでも仕事でもハンバーガーづくしの生活を伺った...続きを読む
アメカジ、トラッド好きなら見逃せない人気ブランドが自信を持って作り出すこだわりのある新作アイテムを、セカンド編集部がピックアップ。レザージャケットやミニ財布、バッグ、ウエアなど、5アイテムをご紹介。 1.「JELADO(ジェラード)」の44レザージャケット|デニムではなくレザーという新たな選択...続きを読む
正統派理髪店で腕を磨き、幼い頃から憧れ続けたアメリカンカルチャーを体現したオールドアメリカンバーバー「THE BARBA TOKYO」をオープン。アンティーク家具を基調とした落ち着きのある大人の空間は、連日大盛況で、著名人も多く通う人気店だ。 約10年間で5店舗をプロデュース。 銀座『マ...続きを読む
イエベ、ブルベ、聞いたことありますか? 肌のトーンの傾向で洋服やメイクなど自分に似合う“色調”を判断するパーソナルカラーのことで、肌色のベースが黄色か青かでヘアカラーの似合わせ方が違ってくるって知ってましたか? トレンドのオレンジカラーをイエベ、ブルベ、それぞれどう取り入れればいいのか。個性を生かし...続きを読む
パタゴニアとノースフェイスだけ探してたら時代遅れ!? 近年人気のハンティングやフィッシング系はもうじき枯渇するかと思えば、王道ブランドにも“未評価”の傑作がまだあったり。その先も見据えて、雑誌2ndの古着連載でお馴染みの古着スタイリスト・ハラダマナブさんと、2nd編集部副編集長のアメリカントラッド命...続きを読む
お肌の保湿が重要なのは女性だけでなく、男性も同じ。洗顔やヒゲ剃りで乾燥したままにしていると、とんでもないことに......! 大人男子の身だしなみブランドを展開している「GO TODAY SHAiRE SALON」の宮永えいとさんに、ご自身の保湿を伺った。正しく乾燥を防ぐ&ケアして、うるツヤ...続きを読む
愛くるしいルックスと、ゆるーい雰囲気で、クラシックフォルクスワーゲンの代表格として多くのファンがいるワーゲンバスの現代版がいよいよ発売される。ID. Buzzというモデル名でEVとして生まれ変わったのだ。その気になるスタイリングから中身まで、ファンでなくても気になるところ。新たなワーゲンバスの歴史が...続きを読む
まるでトム・ソーヤーの冒険で出てきそうなバラックとエアストリーム。ここは埼玉県本庄市にあるピッツァライオンロックだ。大のヴィンテージ好きであるオーナーが至高の1 枚を提供する。店内にはそんなオーナー、山本虎鉄さんの愛用品である希少なヴィンテージがずらり。ヴィンテージ好きにはたまらないその空間にお邪魔...続きを読む
滋賀県でも老舗セレクトショップとして知られる「ろーぐす」から、この春のおすすめアイテムが入荷したとの情報が到着。往年のアメリカンスタイル好きだけでなく、Z世代にも永遠の定番として人気のレッドウィングが登場した。 往年のスタンダードが現在入荷中!! 滋賀県でも指折りの老舗セレクトショップである「ろ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「今どきのやわらかいプリンと、昔ながらの硬めのプリン、どっちが好きか論争になるけれど、私はやっぱり純喫茶で食べるような硬めが好きです」と語る、編集部の紅一点・めぐミルク...続きを読む
オリジナルエフェクターの販売や、ギターエンジニアとして「CULT」の代表を務める細川雄一郎さんは、海外での仕事も多かったもののハンバーガーへの興味はほとんどなかったそう。しかし初めて食べた本場のハンバーガーに衝撃を受け、そこからハンバーガーにどっぷりとはまり、さらに人生までも変えてしまったハンバーガ...続きを読む
創業212年の和洋菓子専門店を展開する杵屋本店は、おかげさま文房具店とコラボレーションし、杵屋本店の菓子をモチーフにした文房具を杵屋本店とおかげさま文房具店にて3月25日(土)より共同発売する。 この商品は山形県上山市に拠点を構える老舗菓子店「杵屋本店」と「おかげさま文房具店」の2社がコラボレーシ...続きを読む
ガンメタ、トライバル、ジオメトリック柄。女性のネイルではお目にかかれない色やデザインがラインナップするメンズネイル。ゴツいアクセとコーデしてもかっこいいよね。ネイルを楽しむ男子をShooting! 【質問】 Q1.テーマは? Q2.お気に入りポイントは? Q3.どこのネイルサロンで施術しましたか...続きを読む
新シーズン到来とともに装いも新たにしたくなるもの。毎月膨大なアイテムと出会うセカンド編集部が一足早く新作をリサーチ。名門ブランドから新進気鋭まで、見逃せない10点をご紹介! 1.「CONFECT(コンフェクト)」のセットアップ。 シックなモノトーンのセットアップ。と思いきや、ジャケットは...続きを読む
シューリペア&カスタムショップとして2007年にスタートしたBrass shoe co.。その後、2012年にオリジナルのブーツブランドであるCLINCHを開始した。さらに自社のユニフォームをコンセプトとしたBSC Uniformも展開する。そして今年には、月の後半の店舗をクローズするという体制を発...続きを読む
東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 今回ピックアップするのは激戦区・原宿の新店ながらアメカジの古着店の王道スタイルを貫く「スタイル202」。若きオーナーが特にこだわるス...続きを読む
空前の盛り上がりをみせている日本のキャンプシーン。その牽引役のひとりであり、ひときわ強い個性を放つオールドマウンテン。代表を務める辻丿内実さんの相棒は、クラフトマンシップに溢れていた。そんな相棒の数々をたっぷりと見せてもらった。 旧さの中に新しさを感じるものに強く惹かれる。 近年、キャン...続きを読む
そろそろ切りたいと考えている人も、伸ばしてる人も、ショート勢必見! 今風ショートはアレンジで大胆な印象チェンジが叶う2WAY仕様が人気を集めている。ON/OFFだけじゃない、いろいろな魅力を引き出してくれるスタイルを今すぐチェックしよう。 1.そり立つシャープな“角”がスタイルの最大の見せ場。...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「馬革ブックカバーを購入してくれた方に、一枚一枚お礼状を書かせていただいた。ありがとうございました! たくさん本を読んで、素敵な茶芯を出してくださいね!」と語る、革ジャ...続きを読む
語源に引っ張られてトラッドを“保守的”と捉えているとしたら、それは少しもったいない。なぜなら鮮やかなカラーや、軽妙な素材感の服さえあれば、定められた様式美の中でも十分に魅せられるから。むしろ僕たちはそんな服にこそ惹かれるし、今季の「コロン」はまさしくトラッドの地平を広げる服で色めいている。 ...続きを読む
グリーンインテリアとして昨今、人気上昇中の塊根植物。ずいぶん前からそんな塊根植物の魅力にハマり、自身のセレクトショップを立ち上げたときに趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植物を育ててみたいと思っている人にもやさしくお...続きを読む
プラスと、セーラー万年筆が共同運営する、東京・銀座の「ancora(アンコーラ)」は、「2nd anniversary プロフェッショナルギア万年筆 ブルースター」を3月24日(金)11:00よりアンコーラ銀座本店とオンラインショップにて同時発売。 アンコーラのオープン2周年を記念した「プロフェッ...続きを読む
初めて食べたハンバーガーが忘れられず、そこからハンバーガーにどっぷりとはまり、さらに人生までも変えてしまったハンバーガーラバーたち。好きが高じてハンバーガーの専門誌や本格的なショップガイド本などを出版するのがハンバーガー探求家・松原好秀さん。どんなハンバーガーに出会い、感動したのか。話を伺った。 ...続きを読む
2022年に110周年を迎えたエル・エル・ビーンから、いよいよ「ジャパンエディション」が登場。過去の名作アーカイブをベースにしながら、日本のデザインチームが日本のユーザーのことを徹底的に考え尽くし、サイズ・素材・フィット・ディテールを見直したうえでアイテムを製作。 このコレクション、実に出来がよく...続きを読む
新旧が混在する東京・学芸大学にスケート好きが集うヘアサロンがある。「BEACON」は、スケートカルチャーを愛し、国内外で多くのスケーターと親交を深めてきた森下氏が代表で、サロンであると同時に、NYのスケートカンパニー・DOA(デッド・オン・アライバル)の日本代理店も務める。唯一無二の魅力溢れるショッ...続きを読む
東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 豪徳のアーケード内にある「ネイビーブレザー」は、その名の通り“紺ブレに合う服”という実にシンプルで分かりやすいコンセプトを持つ。お...続きを読む
「アメリカ好き」を公言するアトラクションズ代表の西崎智成さんだが、愛車のバイクは英国車、お気に入りの家具はフランスのヴィンテージを愛用する。そこには彼が見い出したアメリカを軸とした「繋がり」があった。そんな西崎さんのライフスタイルや、希少なコレクションの一部を見せてもらった。 アメリカと繋...続きを読む
悩みを隠し、清潔感をアップさせるメンズメイク。ちょっとメイクで手を加えるだけで悩みが消え、イケメン度アップ! 子どもっぽい面立ちに悩むメンズにポジティブなアドバイスを送るのは「OLTA」の後藤 泰さん。メンズに人気のトレンドサロンのヘア&メイクスタイリストによるお悩み解決メイクのテクニックは...続きを読む
世田谷にあるレストラン「用賀倶楽部」はフードだけでなく、国産牛肉の販売やクラフトビール、ワインの販売、それに週末は地元世田谷の野菜や自家製パンなどを販売するマルシェを開催するなど、レストランの枠にとらわれないスタイルでローカルにも愛されている。 そんな用賀倶楽部がオリジナルのワインバッグを作り...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「いよいよアフリカ民藝にも手を出しちゃったので、このカテゴリーに火が付きそう。早くも次はアフリカの木製の仮面を家に飾りたくなっている今日このごろ」と語る、編集部の最古参...続きを読む
本日、2023年3月23日、7年前の熊本地震で被災した流れで建て替えることになった阿蘇くまもと空港 新旅客ターミナルビルがオープンする。3月19日に、レセプションとメディア向けの発表会があったので、その様子をお伝えしよう。 [関連記事] 熊本を象徴する熊本城と、玄関口の熊本空港の地震...続きを読む
笛のように音が鳴らせるラムネ菓子、フエラムネ。1973年4月に発売されて以来2023年の4月で丸50周年を迎える超ロングセラー菓子だ。子供の頃に遊んだピィ~ピィ~と音が鳴るお菓子は外国でも人気!? 唯一無二のフエラムネが、この度、ご朱印帳になって登場、3月23日(木)より発売を開始する。 カラ...続きを読む
三菱鉛筆は、スケッチモーションクリエイター Ena Kakutaさんとコラボレーションしたデザインの『ユニギフトセット 2023』を3月23日(木)に数量限定で発売。 『ユニギフトセット 2023』は、贈り物に最適な4商品をラインアップ。“クセになる、なめらかな書き味。”の油性ボールペン『ジェット...続きを読む
アウトドアでサウナを楽しむサウナキャンプ。現在、サウナ好きを巻き込んで大ブレイク中! サウナキャンプを楽しむには専用のサウナテントが必要となるが、いったいどれを買うのがいいのだろうか。そこで、現在サウナテントシーンで最も注目されているロシアで生まれたブランド「MORZH」を紹介しよう。 ロシア...続きを読む
古着の聖地とも言われる千葉県柏市に、ジーンズ専門のリペア店「GOEMON」というお直し屋さんがあるのをご存知だろうか。「長く愛用したデニムが破けてしまった」、「ヴィンテージ・デニムが劣化し穴が空いてしまった」、「気に入った古着のデニムを見つけたが目立つところに穴が空いている」……。長くモノを愛し、ヴ...続きを読む
アメカジの王道であるチマヨベストがまた注目を集めている。その代表格ともいうべきオルテガの総本山に幾度となく足を運び、その一族に愛された日本人は、いま新潟でチマヨブランケットを織っている。 初めてチマヨに訪れたとき一瞬で独立を決意した。 「変な“ちゃんちゃんこ”だな。初めてチマヨベ...続きを読む
決して店舗は広いとは言えない。しかし、店内にはオーナーであるジュリアンが世界中からピックアップした、上質なアイテムが整然とディスプレイされている。JINJIの店内にはこだわりのジャパンデニムもあれば、カラフルなニットも揃う。その品揃えは、ジュリアンのワードローブをそのまま拡大して店舗にしたような雰囲...続きを読む