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2nd 編集部

  • 2023.09.21

ARMY TWILLが提案する、程よい上質感と抜け感の国産アーバンミリタリー

ミルスペックを踏襲した民生ストアブランドとして1940年代に誕生し、時代の流れとともに、いつしか消滅した「アーミーツイル」。そんな隠れた名門の遺伝子を現代的技術と解釈をもってリアルクローズへと昇華する新生アーミーツイルより、ニューラインのアナウンスが届いた。 レギュラーラインはそのままに、新設...続きを読む

  • 2023.09.21

やっぱりビートルズが好き! ヤァ!ヤァ!ヤァ!

東京インディーシーンで活躍する数多くのアーティストから絶大な支持を受ける、いまでは珍しい街のレコード店「ココナッツディスク」。 店長矢島さんと、かつてレコ屋氷河期にひっそりバイトをしていたセカンド編集部員がバックルームで交わす音楽よもやま話。今回は矢島さんが音楽に傾倒するきっかけとなったビート...続きを読む

  • 2023.09.20

シャルロット・ペリアンらの貴重な作品が展示される「montagne et maison」が東京・浅草で開催!

東京都台東区のギャラリー「es quart」で9月23日(土)~10月1日(日)までの期間、フランスの人気リゾート地・Les Arcs(レザルク)の開発プロジェクトを約20年もの間総括した建築家、シャルロット・ペリアンによってデザインされた家具や建具を中心とした展示イベント「montagne et ...続きを読む

  • 2023.09.20

【D.C. WHITE×2nd別注】トラッドスタイルに欠かせないシャツ生地のマドラスパンツ発売!

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! シャツ1枚でもトラッドな装いに 『2nd』では常にトラッドマンのための別注企画を考えている。そのひとつ...続きを読む

  • 2023.09.20

ツイードジャケットを着て、街に出ようよ。|D.C.WHITE

ウィンザー公、ウディ・アレン、寅さん……。ひと癖あるトラッドアイコンは、皆ツイードが似合う男だった。この秋は久しぶりにツイードが気分。テキトーに羽織るくらいがちょうどいい。 乗馬服から着想を得た古着にはない着心地 昨年、再始動を果たした和製アメトラブランドの注目株「D.C.ホワイト」。な...続きを読む

  • 2023.09.20

ビンテージのおしゃれなキャンプ用品を狙い撃ちするならオンラインがオススメ!

いざアウトドアギアのヴィンテージアイテムを手に入れようと思ったとき、欲しいアイテムが決まっているならネットショップがオススメ。とはいえ手に取ったり実物を見て吟味できない不安はある。そこで、2nd編集部がリサーチし、顔の見えないオンラインだが、信頼に足る3ショップを厳選した。 1.Arrows Ca...続きを読む

  • 2023.09.19

デイリーで着たい、“ゴルフの帝王”ジャック・ニクラウスの愛称を冠した「ゴールデンベア」の服。

ブランドの生みの親は「ゴルフの帝王」と呼ばれたジャック・ニクラウス。金髪をなびかせながらプレーする彼の愛称こそ〈ゴールデンベア〉だったんだ。そんな背景を持つブランドの根幹はもちろんトラディショナル。芝生の上だけじゃないデイリーでクリーンな一着をワードローブに加えてみない? Style.1 ジャケッ...続きを読む

  • 2023.09.19

2nd編集部おすすめ! 良質なヴィンテージアウトドア用品と出会いたいなら「イレクターズ」へ行こう。

キャンプでもファッションでも、ヴィンテージという言葉にはロマンを感じてしまう。不便利かもしれないけれど、格好いい。そんなアイテムたちが揃うショップへ行ってみないか。関西エリアなら大阪・豊崎にある「イレクターズ」。バスフィッシングを始めてすぐにヴィンテージ釣り具に興味を持ったという筋金入りのオーナーが...続きを読む

  • 2023.09.18

2nd編集部が推薦! 良質なヴィンテージアウトドア用品を探すなら「gadget mode」。

東京・立川の「ガジェットモード」は、イギリスから直輸入した普段使いができるヴィンテージの食器や家具、アウトドアグッズなどが並んでいる。キャンプでもファッションでも、ヴィンテージという言葉にはロマンを感じてしまう。不便利かもしれないけれど、格好いい。そんなアイテムたちが揃うショップへ行ってみないか。 ...続きを読む

  • 2023.09.17

2nd編集部おすすめ! 良質なヴィンテージアウトドア用品が見つかる店「Journey Bro.」。

キャンプでもファッションでも、ヴィンテージという言葉にはロマンを感じてしまう。不便利かもしれないけれど、格好いい。そんなアイテムたちが揃うショップへ行ってみないか。神奈川・藤沢にある「ジャーニーブロー」は住宅街の中にあるヴィンテージアウトドアショップ。カラフルなアイテムが目を引くニューショップだ。 ...続きを読む

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  • 2023.09.16

2nd編集部がこの夏ディグった、名品4選。

毎日のように膨大な量のヴィンテージ、新作に触れる2nd編集部が「これは!」と唸る名品をピックアップしてご紹介。暑い夏よりもさらに激アツなサンダル、BDシャツ、ショーツ、腕時計の4アイテムを詳しく取り上げていく。 1.「シュス」のベルテッドサンダル|素材にこだわり、手作業で作られる丁寧な1足。 ...続きを読む

  • 2023.09.15

新感覚のSDGsイベント、「LIVE STOCK MARKET in MARUNOUCHI」に遊びに行こう!

ファッションを楽しみながら社会貢献ができるサスティナブルなファッションイベント、「LIVE STOCK MARKET in MARUNOUCHI」が9月14日(木)~18日(月・祝)の間、東京都千代田区の丸の内エリアで開催されている。 当イベントは、世界中で社会問題となっているアパレル製品の過...続きを読む

  • 2023.09.15

雑誌2ndでお馴染みの革靴ブランドが一堂に会する「Leathers Day YOKOHAMA 2023」で一生モノをゲット!

雑誌「2nd」と兄弟誌である「Lightning」、「CLUTCH Magazine」の3誌がレザー好きによるレザー好きのための大規模イベントを初開催する。名だたるブランドが集結し、ショッピングはもちろん、新作の展示、受注会やワークショップなど、まさにレザーにどっぷり浸かれる2日間。 財布やバ...続きを読む

  • 2023.09.14

【Early Winters × 2nd別注】寒暖差も雨予報ももう気にしない! パッカブル・シティコート発売

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! あの名作をより軽く、いつもバッグの中に 気温や天候にブレがある季節は服選びにも迷いが生じる。そんなとき...続きを読む

  • 2023.09.14

空前のキャンプブームも落ち着き、中古市場に溢れる安くて良いギアを探せ!【後編】

今、セカンドハンドには様々な良いものが溢れている。流行病の影響か、はたまたテレビ番組の影響なのか。日本で起こった空前のキャンプブームは終わりを迎え、大量のキャンプギアが中古市場に。キャンプ場も以前ほど混雑しておらず、きっと過ごしやすい。トレンドが苦手な僕らには今ぐらいがちょうどいい。あの時欲し...続きを読む

  • 2023.09.12

空前のキャンプブームも落ち着き、中古市場に溢れる安くて良いギアを探せ!【前編】

流行病の影響か、はたまたテレビ番組の影響なのか。日本で起こった空前のキャンプブームは終わりを迎え、大量のキャンプギアが中古市場に溢れている。キャンプ場も以前ほど混雑しておらず、きっと過ごしやすい。トレンドが苦手な僕らには今ぐらいがちょうどいい。そうだ、中古でキャンプしよう。あの時欲しかったテントやラ...続きを読む

  • 2023.09.10

「Barbour(バブアー)」が代官山にフラッグシップストアとなる路面店をOPEN!

英国生まれのライフスタイルブランド「バブアー」が、初となる路面店を2023年9月29日(金)代官山エリアにオープンする。 これまで伊勢丹新宿メンズ館、大丸東京店、大丸札幌店、ルクアイーレ店を出店したのに続き、ブランドの世界観をより表現できるフラッグシップストアのオープンは、ファンならずとも注目...続きを読む

  • 2023.09.08

かつてのプレッピーの感性を継承する者たち。ふたりの欠かせないプレッピーなものとは?

プレッピーの体現者たちは本場アメリカから日本まで世界規模で存在している(ごく少数ではあるが)。彼らの愛用品やルールを通して、プレッピーのスタイルやマインドをすこしずつ紐解いていく。お気に入りブランドやヴィンテージもミックスした店「ファイン&ダンディ」を共同経営する、マット・フォ...続きを読む

  • 2023.09.07

金時計もレトロウォッチも、買いに行くならこんな店。

金時計やレトロウォッチが欲しい! ネットショップで探すのもアリだけど、手に取って試してみたい。じゃあ一体どこに買えば行けばいいんだろう? 専門店はもちろんだけど、普段お世話になっているあんなお店にも、探すと意外とあるかも。ひとまず2nd編集部がおすすめの4店をピックアップ、さらには各店推薦の時計を紹...続きを読む

  • 2023.09.06

トラッドな日はポップなレトロウォッチ。カジュアルな日はクラシックな金時計。

もちろんトラッドなコーディネイトに金時計を合わせるとうまくまとまるだろうけど、それだと簡単すぎるし、あえて逆のものを組み合わせてハマったときのほうが気持ちいい。この組み合わせの妙を楽しめるのが大人の洒落者に許された余裕というものだ。そこでカジュアル×金時計、トラッド×レトロ時計のおすすめコーディネイ...続きを読む

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  • 2023.09.05

英国ライフスタイルブランド「バブアー」がルミネ新宿に9月7日オープン!

メンズ・ウィメンズともに人気を集める英国ライフスタイルブランド「バブアー」が、 2023年9月7日(木)、ルミネ新宿1に直営店をオープンする。 新しい直営店は女性にも、バブアー初心者にも優しい。 新宿エリア2店舗目となるルミネ新宿店では、メンズアイテムのみならずルミネ新宿の女性顧客層にも...続きを読む

  • 2023.09.05

プレッピーな着こなしに欠かせない3タイプの「シューズ」から、おすすめ12選を紹介。

カジュアルよりはフォーマルな印象のローファーや海の匂いを感じるデッキスニーカー、手縫いのモカシンシューズが夏のマストアイテム。焼けた肌にショーツスタイル、そして裸足で履くのがこの靴のマナーと心得たい。3種類を4足ずつ紹介するので、それぞれの魅力を感じてほしい。 ▼プレッピーってそもそもなんだ?...続きを読む

  • 2023.09.04

実在したヴィンテージカーゴから作った、テーパードシルエットの“シン”軍パン。

裾に向かってテーパードしたあまり見かけないシルエットの軍パン。ドレスパンツのような腰回りの設計やフロントの1タックなど、軍パンとしては希少なディテールを有するパンツなのだが、実はこれは米軍の実在したカーゴパンツをモチーフとしている。 極端に太いワタリと裾に向かったテーパードシルエット、ブーツ着...続きを読む

  • 2023.09.04

2nd編集部が注目するメガネブランド9選。定番から新進気鋭まで厳選紹介!

アイウエアもファッションの一部であり、当然トレンドが付き纏う。しかし、アイウエアはそれ以上にパーソナルであることが大切だと思う。他者からどう見られたいかより、自分はどのような人間でありたいか。自己を確立させるためにもアイウエア選びには、もっと慎重になる必要がある。そこで2nd編集部が今注目している9...続きを読む

  • 2023.09.02

プレッピーな着こなしに欠かせない「カラーパンツ」おすすめ10選。

プレッピーのスタイリングは着こなしである前に、オーセンティックなもの選びからはじまる。夏の日射しに映えるビビッドなカラーリングに臆せず挑戦するには、まずボトムスから取り入れてみるのが鉄則。夏になれば膝小僧を出したくなり、秋には絶妙な中間色で洒落感を醸したくなる。ショーツを中心に10アイテムをピックア...続きを読む

  • 2023.09.01

プレッピーな着こなしに欠かせない「ラグビーシャツ」7選。

ポップなカラーボーダーで装いを一気にプレップに変える必需アイテム「ラグビーシャツ」。ヘビーウエイトコットンとゆったりシルエットのオーセンティックなスタイルを中心にピックアップ。ポップでカラフルでありながら、どれも地に足の着いた歴史のあるスタンダードなものばかり。 ▼プレッピーってそもそもなんだ...続きを読む

2nd
  • 2023.08.31

プレッピーな着こなしに欠かせない「ポロシャツ」おすすめ8選。

プレッピーのスタイリングは着こなしである前に、オーセンティックなもの選びからはじまる。オックスフォードのBDシャツが熱くなったら、「ポロシャツ」の出番。モダンなシルエットやカラーリングでコーディネイトに効く、風通しのいい鹿の子生地を集めた。カジュアルなアイテムながら、どれも地に足の着いた歴史のあるス...続きを読む

  • 2023.08.30

約半年間の期間限定! 「BEAMS Planets」が9月2日(土)下北沢の線路跡地にオープン。

「ビームス」の世界各国のプロダクトを集め、さまざまな街や場所で、旅するようにポップアップを行っているユニセックス業態「BEAMS Planets(ビームス プラネッツ)」。 同レーベルのディレクター佐藤幸子が、「時間を忘れて過ごして欲しい。」そんな想いを込めて、全長1.7kmに及ぶ小田急線の線...続きを読む

  • 2023.08.30

サボは色選びによってドレッシーにもカジュアルにも振れる逸材だ。

夏の足元がスニーカーやビーサンでは軽すぎる。紐付きの革靴やブーツだと逆に重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。「サボ」は色選びによってドレッシーにもカジュアルにも振れる逸材。気軽に履けてなおかつ洒落てる、そんな1足に出会ってほしい。 1.ビルケンシュトック ...続きを読む

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  • 2023.08.29

プレッピーな着こなしに欠かせない「クリケットセーター」おすすめ8選。

プレッピーのスタイリングは着こなしである前に、オーセンティックなもの選びからはじまる。「クリケットセーター」は、スポーティなラインに英国の由緒正しき伝統を感じるケーブル編みのセーター。旧くは学生たちの制服としても用いられたこのアイテムこそ、まさにプレッピーを体現する。 ▼プレッピーってそもそも...続きを読む

  • 2023.08.28

本場アメリカでも希少な、プレッピーの体現者。「ノア」ファウンダー・ブレンドンさんのプレッピーを作るアイテムとは?

本場アメリカから日本まで。世界規模でプレッピーの体現者たちは存在している(ごく少数ではあるが)。ストリートのエッセンスにトラディショナルのマインドを融合させた独自のテイストが持ち味のブランド「ノア」を展開するブレンドン・バベンジンさんもその1人だ。彼らの愛用品やルールを通して、プレッピーとはなんなの...続きを読む

  • 2023.08.24

2nd編集部が最近、物欲に赴くまま購入したものはコレだ!

いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんな我々2nd編集部が、物欲の赴くままに購入したものをご紹介。2ndスタッフの日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.「ウティ×ベルーリア」のヒッコリータックショーツ|編集・パピー高野 ...続きを読む

  • 2023.08.23

ガジェットブランド「A SCENE SCENE」から、ユニセックスな2023秋冬コレクション登場!

2017SSシーズンより、ajew( エジュー)のデザイナー新井愛⼦が多種多様なライフスタイルの中で、より⾃由にガジェットを楽しめるよう設⽴した「機能性をデザインするコンセプトワーク」を⾏うトータルガジェットブランド「A SCENE(エーシーン)」。 今年で7年⽬となるエーシーンは、2023年...続きを読む

  • 2023.08.23

横浜中華街の真ん中でサウナ!? 今なら夏季“清涼”イベント開催中。

横浜観光をさらに盛り上げるため、「観光のハブになるサウナ施設」として横浜中華街に今年4月にオープンした「HARE-TABI SAUNA&INN(ハレタビサウナ)」で、夏季の清涼イベントとして、漢方浄水『水風呂』ハッカ倍増サービスや、ミントウーロン茶のロウリュ、フローズンドリンクの発売などを実施中。当...続きを読む

  • 2023.08.22

どこか男らしい雰囲気のシャワーはラギッドなスタイルにも馴染むレザーサンダル。

夏の足元がスニーカーやビーサンでは軽すぎる。紐付きの革靴やブーツだと逆に重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。一週間、毎日レザーサンダルだっていい。サンダルにも種類はされあれど、”つっかけ”風のシャワーはどこか男らしい雰囲気はラギッドなスタイルにも馴染む。 1....続きを読む

  • 2023.08.20

プレッピーな着こなしに欠かせない「インディアマドラスチェック」おすすめ10選。

プレッピーのスタイリングは着こなしである前に、オーセンティックなもの選びからはじまる。ここにある10アイテムのマドラスはすべて、インド・マドラス地方で織られたもの。俗に“生地が泣く”と言われる、色が褪せたり滲む様は本物の魅力でありプレッピーならこだわりたい。 ▼プレッピーってそもそもなんだ? ...続きを読む

  • 2023.08.19

この夏メキシコのハンドメイドサンダル、ワラチで爽やかなリゾート感を。

洒落たスタイルを楽しみたいからこそ、小物まで抜かりなく。夏の足元がスニーカーやビーサンでは軽すぎる。紐付きの革靴やブーツだと逆に重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。革紐を編み上げた「ワラチ」。メキシコのハンドメイドサンダルは爽やかなリゾート感の演出にぴったりだ。...続きを読む

  • 2023.08.18

夏らしさはトングで決まり! 最もリラクシンな雰囲気でハズしとしても活躍。

夏の足元がスニーカーやビーサンでは軽すぎる。紐付きの革靴やブーツだと逆に重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。最もカジュアルかつリラックス感のある「トング」は、レザータイプを選ぶことでスタイリングのハズしとしてもアクセントとしても味わい深くなる。 1.ハバーサッ...続きを読む

  • 2023.08.17

多彩なデザインが魅力! 2023年夏に履きたいストラップサンダル4選。

夏の足元がスニーカーやビーサンでは軽すぎる。紐付きの革靴やブーツだと逆に重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。一週間、毎日レザーサンダルだっていい。「ストラップ」多様なデザインが楽しめるストラップ。自分のスタイルに合わせて選ぶべし。 1.ブルスケッタシューズ ...続きを読む

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  • 2023.08.16

夏はレザーサンダルさえあればOK! 2023年おすすめグルカサンダルを紹介!

夏の足元がスニーカーやビーサンでは軽すぎる。紐付きの革靴やブーツだと逆に重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。一週間、毎日レザーサンダルだっていい。「グルカ」最も紐付きの革靴に近い佇まい。2023年夏のトラッドな日はこれで決まり! 1.オーベルジュ ...続きを読む

  • 2023.08.13

この夏、いちばん熱いメガネ。人気眼鏡店でイチ押しを聞いてきました!

マスク生活から解放され、かける楽しみが一段と広がったこの夏のアイウエアスタイル。さっぱりしがちな夏の着こなしのアクセントに、実力店のお墨付きアイテムをピックアップしてもらった。4店のいま一番熱いメガネはこれだ。 1.今まで以上に、一歩踏み込んだチョイスを。|コンティニュエ(恵比寿) シー...続きを読む

2nd
  • 2023.08.12

歴史上、最も自由で楽しい! 2023年のネオプレッピースタイル。

名門私立学校の学生の習慣から、模倣=ファッションに変わり定着したプレッピー。現代のプレッピーは大きく3つの潮流があるという。アイビー直系のクラシカルでキレイめなスタイル、アウトドアをベースにしたゴープコア、そして黒人文化に由来するストリート。アメリカントラッドに精通するファッションジャーナリスト、デ...続きを読む

  • 2023.08.11

アイビーのルールの上でプレッピーが成り立つ! 大人世代は、慶伊道彦さんの着こなしに注目!

YouTubeチャンネルで情報発信し、トラッドファッションを語らせると右に出る者がいないとまで言われる慶伊道彦さん。自身のファッションは60年代アイビーに根ざしているが、「アイビーは伝統を厳守するイーストコースト的で、プレッピーは西海岸的なファジーな感覚」と語る通り、出自を理解しつつ自由さ...続きを読む

2nd
  • 2023.08.10

原宿「キャシディ」の名物店長・八木沢さんのプレッピースタイル。

本場アメリカに限らず日本にもプレッピーの体現者たちは存在している。その中のひとりが「キャシディ」店長・八木沢博幸さんだ。とはいえ、正統派から不良派まで、知識と経験に基づいたセンスでオリジナリティを確立している八木沢さんの愛用品やルールを通して、プレッピーの魅力を探っていこう。 ▼プレッ...続きを読む

  • 2023.08.09

元ラルフローレンデザイナーの、遊び心を忘れないトラディショナルスタイル。

男性向けのヴィンテージウエアを販売する「クラウリーヴィンテージ」のオーナーを務めるショーン・クラウリーさんは、自身をプレッピーではないと話すが、佇まいはプレッピースタイルそのもの。プレッピーの体現者の愛用品やルールを通して、プレッピーとはなんなのか? そのスタイルやマインドをすこしずつ紐...続きを読む

  • 2023.08.07

夏サンダルはレザーで決まり! ダブルモンクで大人っぽくいこう。【2023年最新版】

スニーカーやビーサンでは夏の足元は軽すぎる。かといって紐付きの革靴やブーツだと重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。いっそのこと毎日レザーサンダルだっていい。「ダブルモンク」ドレスシューズの定番デザインをサンダルに落とし込んで大人っぽくいこう。 1.ラッドシュー...続きを読む

  • 2023.08.06

プレッピースタイルの元祖、プレッピーな人々はどんなライフスタイルだったのか?

日本でプレッピーが認知されて、もう40年以上が経つ。当時は新鮮だったアイビーを「粋に着崩す」スタイルは今やサマートラッドの古典といってもおかしくない。とはいえ、もはやスタイルの一つとして定着しているからこそ、その派生や流れを知らない人も多いのでは。本来「プレッピー」はアイビーリーグ8校などの著名大学...続きを読む

  • 2023.08.05

プレッピーな着こなしのポイントとは? 押さえておきたい6つのポイント。

貴方がプレッピーであることを周囲に気づかせるために、装い以上に雄弁なものはない。ポロシャツの襟を立てることや、素足でローファーを履くことは、アイビーの凝り固まった習慣から逸脱して、より自由に自らを開放するプレッピー精神そのもの。そしてそれすらも抗うことは、プレッピーとして正しい選択とも言えるだろう。...続きを読む

  • 2023.08.04

プレッピースタイルとは? 誕生から現在に至るまでその歴史を振り返ろう。

そもそもプレッピーという言葉はどのように生まれ、どのように広まって、どのように消費されていったのか。はっきりと全貌が掴めないからこそ様々に解釈される“プレッピー”の輪郭を少しでもはっきりさせるべく、服飾評論家の遠山周平さんに話を聞いた。 プレッピーと呼ばれる人は大学に入ってからも、社会へ出てからも...続きを読む

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