- 2017.12.21
あなたは何を選ぶ? 冬のマストアイテム「ダウンジャケット」SNAP対決。
⽇に⽇に寒くなってくる今⽇この頃。いよいよダウンジャケットの出番だ。でも何を選んでいいのかわからないという⼈も多いのでは? そこで、服好きたちの⼼をザワつかせる、この冬マストバイなダウンジャケットのライバルとなるブランドを対決方式で紹介していく。これを読めば、あなたにとってのいちばんが⾒つかるはず!...続きを読む
⽇に⽇に寒くなってくる今⽇この頃。いよいよダウンジャケットの出番だ。でも何を選んでいいのかわからないという⼈も多いのでは? そこで、服好きたちの⼼をザワつかせる、この冬マストバイなダウンジャケットのライバルとなるブランドを対決方式で紹介していく。これを読めば、あなたにとってのいちばんが⾒つかるはず!...続きを読む
日本古来の素材や技術を使ったジュエリーブランドである「ichi イチ」の新作が実に興味深い。日本において古代から近世にかけて発展した「たたら製鉄」をご存じだろうか? 砂鉄や鉄鉱石を粘土製の炉で木炭を用いて純度の高い鉄を生産する昔ながらの製法で、映画『もののけ姫』を観た方なら、鉄の製造現場であるたたら...続きを読む
デニムが豊富にラインナップ! リーバイス等のデニムブランドを中心にアメカジアイテムを豊富に取り揃えている。また当店の特徴として挙げられるのがチェーンステッチの裾上げ。持ち込みの裾上げにも快く対応してくれるとのこと。 SHOP INFORMATION 住所:秋田県秋田市手形山崎町10-62 ...続きを読む
国内ブランドのデニムが中心。 店名の『ニートスタイル』とは、キレイ・清潔・カッコイイを意味し買い付け時のコンセプトにもなっているとのこと。ニートスタイルで扱う国内ブランドは基本的にジーンズを中心としたアメリカンカジュアル。VINTAGE & USED CLOTHINGの商品はリサイ...続きを読む
アメカジを中心にアウトドアファッションも。 創業25年、国内外より良質なカジュアルウェアをセレクト。アメカジをベースにドメスティック、アウトドアなど幅広い世界観で展開している。 SHOP INFORMATION 住所:宮城県仙台市青葉区中央2-1-15 仙台マンションビル313 TE...続きを読む
アメリカで買い付けたインポートものに注目。 アメリカ買い付けによるインポートブランドはもちろんのこと、コニーアイランドならではのベーシックかつ、ヘビーデューティーな信頼のおけるブランドを独自のセレクトで提案。ワークスタイルを中心とし、アメカジ、ミリタリー、アウトドア等、幅広いジャンルで楽めるお店だ...続きを読む
鉾田で創業40年以上の老舗ジーンズショップ。 LeeやEDWINなど定番のデニムブランドが手に入るアメカジショップ。 SHOP INFORMATION 住所:茨城県鉾田市新鉾田2-1-14 TEL/FAX:0291-33-5979 WEB:http://jiima.com/ 営業...続きを読む
定番から新しいものまでセレクト! 1997年創業。変わらないアメカジ、変わってゆくアメカジ、両方のいいとこ取りで時代に合わせた大人向けのセレクトを提案する。 SHOP INFORMATION 住所:宮城県石巻市立町2-7-28 TEL/FAX:0225-93-0540 WEB:ht...続きを読む
つくばで人気のセレクトショップ。 茨城県つくば市のセレクトショップ。タウンユースから、バイカー系、ミリタリー系など、幅広いテイストの商品を豊富に取り揃えている。店内も広く、ゆっくりとお買い物が楽しめる。 SHOP INFORMATION 住所:茨城県つくば市古来758-1 TEL/FAX:029-...続きを読む
もうすぐクリスマス。街はイルミネーションで彩られ、人々が浮足立つこの一大イベントに不可欠なキャラクターがサンタクロース。サンタクロースと言えば、「大きな身体に真っ赤な衣装、白いあごひげ」のイメージだが、実はこのサンタクロース像を作ったのは、コカ・コーラなのだ。 1931年、アメリカの雑誌「サタデー...続きを読む
ワゴニア専門店の2階のアメカジショップ。 クラシックジープであるワゴニアを専門で扱うクルマ屋のガレージの2階に佇むアメカジショップ。ワーク、ミリタリー、アウトドアをメインに厳選されたアイテムを取り揃えている。また自社ブランドの「Sturdy Luggage Supply」は、その名...続きを読む
去る2017年10月28日、本誌でもお馴染みのブランド「Schott(ショット)」が、渋谷に旗艦店をオープンしたことを記念して、「革ジャンナイト」なるイベントを開催。ドレスコードは革ジャンを着てくることだけ! 愛言葉「革ジャンナイト」を店舗入り口言うだけで、ワンドリンクサービス。レッド・ウィングのメ...続きを読む
「もっと見たかったのに、まわりきれなかった……」。そんな声にお答えして、13回目を迎える今年は開場9時半、そして閉場が16時半と時間を拡大! さらにパワーアップした「稲妻フェスティバル(通称:稲フェス」で、見逃しがちなおすすめコンテンツをこっそりご紹介! さぁ、長くなった1時間であなたなら何をする?...続きを読む
アメリカンカルチャー誌「Lightning」や、ハーレー専門誌「CLUB HARLEY」などでおなじみのブランドが一同に出店する、1日限りの巨大ショッピングイベント「稲妻フェスティバル」。毎年盛り上がりを見せるアメカジ好きのためのお祭り、通称「稲フェス」が今年も開催! ショッピングはもちろん、クル...続きを読む
老舗のアメリカンカジュアルショップ「ろーぐす」が、ファンへの日頃の感謝を込めた「創業祭」を開催! また今年もスペシャルな別注アイテムが店頭に入荷するぞ! 2017年10月25日(水)から11月6日(月)創業祭開催! 滋賀と京都に4店舗を構える、アメリカンカジュアルの老舗ショップ「ろーぐす」。今年...続きを読む
素材へのこだわりを追求したオリジナルレザープロダクツ。 埼玉県・越谷に店を構えるマッシュマンズのウリは、何と言っても代表の藤田さんの確かなセレクト眼と、オリジナルレザーアイテムの充実ぶりにある。「うちのお客さんには年配の方も多いんですが、僕が提案したいのは、そういった年配の方を若い人がパッと見てカ...続きを読む
例年コスプレやゾンビメイクなどで注目されているハロウィン。特に渋谷はニュースで取り上げられるほどの盛り上がり。そんなハロウィンを横目に、革ジャンを着て盛り上がるのがライトニング流ハロウィンの過ごし方なのだ! ライトニング主催の革ジャンナイト開催! ドレスコードは革ジャンを着てくること! 先月オープン...続きを読む
2017年10月10日~12日に渋谷の中心にて“大人の集まるガレージ空間”をイメージしたイベント「Da authen conflux」が開催される。 雑誌ライトニングでもお馴染みのブランドやショップ、アーティストが集い、ファッションはもちろん、バイク、スケート、サーフ、ヴィンテージ、グラフィック、...続きを読む
現在、スクランブラーをはじめとした世界中で流行しているオフロードスタイル。そもそもは悪路を走るために生まれたれたスタイルだが、近年ではその軽量なボディとレスポンスのいいエンジンが織り成す乗り味で、混雑した街中を軽快に走る抜けるための車両として注目されている。 そんな都心部で乗られるオフロードバ...続きを読む
だんだん涼しくなって、家で過ごす時間も増えてくる季節。だったら家の中でプロジェクターを使って、大画面映像を思いっきり楽しんじゃおうぜ!が今回のテーマ。このLG Minibeam ust PH450UG なら、通常のプロジェクターとはちょっと違った映像の楽しみ方ができるんです! だんだん涼しくなって、...続きを読む
#PR
『Lightning 4月号Vol.276 』の表紙にて使用した松島親方のダナー。過去にも度々このマウンテンライトを履いて誌面にも登場していて、気になっていた読者も多いはず!Lightning編集長の松島親方がアメリカ本国にてオーダーしてきたというスペシャルなマウンテンライトをベースに、新たに仕様を...続きを読む
あの頃のボクらは新しいクルマが登場するたびにワクワクしていた。ターボ、ツインカム、4WD……。カタログには魅力的な言葉が踊り、まだ見ぬその性能と走りを頭の中で思い浮かべた。あの頃のクルマはボクらを刺激し、挑発した。これでどうだ! 想像以上だろう? クルマからはそんな声が聞こえてくるようだった。 ...続きを読む
いつからかクルマ好きの間で使われる様になった「USDM」と「JDM」という言葉。分かりやすく言うと、USDMは「北米仕様」、JDMが「日本仕様」という意味で、同じ日本車でも北米で売られるモデルと日本で売られるモデルでは、バンパーの形状や灯火類のデザインが異なる場合があり、その仕様の違い、もしくはそれ...続きを読む
プロジェクターと言えば、リビングなどでスクリーンに投影して映像を楽しむのが一般的だが、この「LG Minibeam PH550G」はバッテリーを内蔵しているので、野外でも楽しめるのが一番のポイント。アウトドアで、酒を飲みながらみんなで映画を楽しんだり、クルマから映せばドライブインシアターだって再現で...続きを読む
男の肌は意外と繊細だ。夏は汗や皮脂でギトギトベタベタになってしまうし、乾燥している季節は、インナードライで常に肌がつっぱり、それがシワの原因にもなってしまう。人によってはTゾーンは脂っぽいけれど、頬はカサカサなんて人もいるかもしれない。最近では、そんな男性の肌の悩みに合わせて、スキンケア用品もたくさ...続きを読む
#PR
国産にこだわり、その高いプロダクトデザインで日本が世界に誇るブランドのポーター。そして同じく国産にこだわり、実物同様のフライトジャケットを世に生み出すバズリクソンズ。その両者のコラボレーションイベントが開催される。 その開催場所は、世界中からも注目を浴びるカルチャーの最先端の街、原宿・表参道に...続きを読む
去る2017年6月30日、東京の虎ノ門ヒルズ最上階にある「アンダーズ東京」で、スペシャルなイベントが開催された。そんなラグジュアリーな場所で楽しそうなパーティがあると聞きつけたライトニング編集部も、もちろん参加。早速その豪華なイベントの模様をお届けしていこう。 IQOS日本発売2周年記念パーティが開...続きを読む
日本を代表するシンガーソングライターであり、その普遍的な詩と唯一無二の声で幅広い年代層から支持されている森山直太朗さん。愛車は近年、世界中で盛り上がっているフォルクスワーゲン・ヴァナゴンのウエストファリア。でも街で走っているヴァナゴンとは、一味も二味も違う雰囲気。実はコレ、何年も掛けた渾身の、フルカ...続きを読む
国産のバンの代名詞といっても過言ではないハイエース。燃費がよく、荷物がたっぷり積める様は、まさにヘビーデューティ。その機能性は日本車随一であり、まさに世界に誇れる名車。ただアメリカ車のような力強い姿を求めるユーザーには少し物足りないのも事実。そんなジレンマを解消してくれたのが、フレックスが提案する「...続きを読む
バンといえば仕事用のクルマや、家族で出かけるためのワンボックスカーをイメージする人も多いのでは? 以前は人や荷物をたくさん積むためだけを目的として無個性なバンも多く見かけたが、最近は趣味や遊びを謳歌している人ほど、スタイルの一環として、欧州車やアメリカ車など自分らしいバンを選ぶ傾向にあるのだ。 ...続きを読む
サーフィンやスケートカルチャーのメッカ、南カリフォルニア・ニューポートビーチを発祥にするブランド「SABRE(セイバー)」だ。ゆえに横乗り、ミュージックなど、ストリートカルチャーの影響も色濃い。そんな同ブランドの今季のコレクションにはアメリカ好きなら「おっ」と思わずにいられないネーミングもつけられて...続きを読む
世界有数のヴィンテージ・ディーラーであるラリーマッコイン氏が所有する希少なコレクションを基に、ウエアハウスが忠実に復刻しているブランド「ヘラーズカフェ」。そんな同ブランドのカスタムオーダー会が現在、原宿のビームスプラスで開催している。 どんなカスタムオーダーが可能? カスタムオーダーの内容は、19...続きを読む
スマホやデジカメが便利になりすぎて、フィルムカメラを使う機会が少なくなってしまった。技術が進歩し、スマホでもキレイに撮れるのだが、時々フィルムからプリントした写真を見ると、デジタルでは出せない重厚感があって、やっぱりアナログはいいなと思う。 だから気合を入れて撮る時は、あえてアナログ写真にこだわる...続きを読む
一歩町を抜ければ広大な荒野が広がるアメリカや、陸続きでアフリカ大陸に行けるヨーロッパでは、手つかずの自然に対峙できる高い走破性を持った4×4をベースとしたキャンパーが数多く存在する。ラフロードをものともしない“ヘビーデューティキャンパー”なら、地図を見て道を選ぶ必要なんかない。自分の直観に身を任せて...続きを読む
丸みを帯びたメタルボディでおしゃれな雰囲気漂う「エアストリーム」。最近街中でも目にすることが多くなってきたが、実はこれ、クルマで牽引しながら旅ができる「トラベル・トレーラー」なのだ。その雰囲気あるトレーラーの中だけをリノベーションして、カフェやレストランとして使うところが近頃増えているという。クール...続きを読む
歌舞伎町のアメカジショップ。 日本屈指のアメリカンカジュアルブランドが通年楽しめる店。 ▼2019年新装開店した様子はこちら! SHOP INFORMATION 住所:東京都新宿区歌舞伎町2-46-5 KM新宿ビル1階 TEL/FAX:03-3232-0850 ...続きを読む
取材でたびたび訪れるハワイ。アメリカンカルチャーをお伝えする雑誌Lightning編集部にとってもお馴染みの場所である。そんな我々がハワイで見つけた実際に食べてよかった店を厳選して紹介しよう。ぜひ訪れてみてほしい。 ▼こちらの記事もおすすめ 1. コアカフェ モダンスタイルのカフェをイメージ...続きを読む
兄弟誌『CLUTCH magazine』が主催する「クラッチヴィンテージモール」が秋葉原・万世橋近くの「マーチ・エキュート」にて6月30日(金)~7月2日(日)までの3日間に渡って開催される。今回も古着好きでお馴染みのブランドやショップスタッフが持ち寄った私物のヴィンテージアイテムが販売される。なか...続きを読む
根強い人気の西海岸スタイルのインテリア。ソファにテーブルに、ファブリックにカトラリーに、どうせなら全部カリフォルニアスタイルにしたい! そんな人におすすめな、西海岸スタイルのインテリアが揃ったショップをご紹介! 東京ならとりあえずこの5つのショップを押さえておけば間違いなし! 1.ACME FUR...続きを読む
仙台の老舗セレクトショップ「オーガン」が、新規取り扱い開始となったブランド「706UNION」の展示即売会と、人気シューズブランド「WHEELROBE」の内見会を、同時開催することになった。 706UNIONとは? 706UNIONは、ヴィンテージのデザインをベースに、’50年代らしいス...続きを読む
ヴィンテージデニムジャケット(ジージャン)を深く知るために訪れたのは、日本屈指のヴィンテージショップである「ベルベルジン」。ディレクターを務める藤原さんは、デニムのスペシャリストであり、アーカイブ本の監修をするほど。そんな藤原さんにデニムジャケット選びの基本を聞いてみたところ、まずはリーバイスのファ...続きを読む
昨今、家だけでなく旧いホテルや店舗などの風情を活かして、ホテルとして再利用している宿泊施設が多く見られる。ラグジュアリーホテルのような特別なサービスはないが、趣のある落ち着いた空間を楽しみながら、自分スタイルの旅を満喫できるのが魅力だ。そこで、これからの季節にぴったりな沖縄のリノベーションホテルを紹...続きを読む
「アーリーブロンコ」の愛称で知られる初期型のフォード・ブロンコ。1966年に登場しコンパクトな車体やカラフルなカラーリングは、日本でも高い人気を誇る。発売当時はジープCJがライバル車種として位置づけられていたことでも知られる。 カスタムで蘇った「1973 FORD BRONCO(フォード・ブロンコ...続きを読む
だれかに背中を押されているかのような感覚を味わえる、電動アシスト自転車“e-bike”が今、注目を集めている。e-bikeの「e」は電気を意味するElectricの頭文字。つまり電気で動く自転車だ。しかしe-bikeを知る上で大事なのは、電動と電動アシストは違うこと。e -bikeで使われているのは...続きを読む
カリフォルニア工務店のクリエイティブディレクターを務め、弊誌でもお馴染みのロック岩切こと岩切剣一郎の念願のマイホームは、わずか数分で海まで行ける絶景のロケーション。まるでカリフォルニアに実在しそうなサーファーズハウスは、ミッドセンチュリーデザインに精通し、リアルサーファーであるロック岩切だからこそ提...続きを読む
スポーツカーの代名詞「PORSCHE ポルシェ」。創始者であるフェルディナント・ポルシェ博士が設計したフォルクスワーゲン・ビートルのコンポーネンツを流用してスタートしたのが「356シリーズ」である。その後継モデルとして、’60年代初頭から開発を進め、’63年にフランクフルトモーターショーで発表された...続きを読む
2015年、ハーレーのまったく新しいモデルとしてリリースされた「ストリート750」は、アメリカのスモールクルーザーカテゴリーでセールス台数ナンバー1、全世界でも販売台数3万5000台という新たなムーブメントを作り上げた。その「ストリート750」をベースとして誕生したのが「ストリートロッド」だ。 「S...続きを読む
ロンドンの小さな田舎町にあるキャロリン・デンハムのブランド「マーチャント&ミルズ」は、シンプルでクラシカルなデザインの裁縫道具を扱う。男性もジーンズをリペアしたり、シャツをカスタムしたりと、ファッションを楽しむうえで裁縫をする機会があるが、どうも洒落たツールがなくて……と思ってた人におすすめだ。 ...続きを読む