- 2020.10.26
【リノベーション倉庫③】元・除虫菊の保管庫をリノベした、海沿いのトタン倉庫カフェ。|和歌山・有田
和歌山県有田市の地域性や気候を感じられる建物、それが倉庫だった。除虫菊の保管庫だった頃に使われていた設備を随所に残し、コーヒーを飲みながら当時の作業風景に想いを馳せる。地元の風を感じられるオープンなカフェだ。倉庫を利用しているので、人との距離は遠く、自然を近くに感じることができる空間へ……。 トタン...続きを読む
和歌山県有田市の地域性や気候を感じられる建物、それが倉庫だった。除虫菊の保管庫だった頃に使われていた設備を随所に残し、コーヒーを飲みながら当時の作業風景に想いを馳せる。地元の風を感じられるオープンなカフェだ。倉庫を利用しているので、人との距離は遠く、自然を近くに感じることができる空間へ……。 トタン...続きを読む
アメリカ車の歴史を支え続けたビッグ3といわれるメーカー「GM」「クライスラー」「フォード」は、3社だけでほとんどアメリカ市場を独占してきた。そこでここではビッグ3がこれまでに持ち主だった主要ブランドと現在も所有するブランドを紹介しよう。 1.GM(ジェネラルモータース) 1904年にビュ...続きを読む
まずは写真を見てほしい。自然の中で育まれた木本来の持つ佇まいを生かしたテーブルの間に、青い川がせせらぐ。この青い川の正体は、樹脂(レジン)。画一的で無味乾燥なウッドテーブルが世に溢れる中、これほどまでに個性的で目を奪われるファニチャーは、他に類を見ない。最近では、TikTokやYouTubeで、美し...続きを読む
この写真のワゴニアのオーナーは日本屈指のワゴニア専門店であるバディオートの水野氏。17年前ショップのオープン準備で初めてアメリカに買い付けに行った際に出会ったという代物なんだそう。それ以来、乗っていて、バディオートの看板となっている一台だ。 ワゴニアといえば、30年ぶりに復活することもあり再び...続きを読む
経年変化した金属はカッコイイ! でもその味わいを醸し出すまでには膨大な年数を要する。だったら自分の手でエイジングさせてしまおう。と言うことで、初心者でも簡単にできるエイジングテクニックをご紹介。 教えていただいたのはこの方!・・・「THE CHEESE HOUSE」安藤暢廉さん 店舗什器や家具雑...続きを読む
直径34㎜径のモデルには様々なものがある。自動巻きのオイスターパーペチュアルやエアキング、そしてオイスターデイト。比較的手に入りやすい価格帯もあって入門機ともいわれるが、長年多くのロレックスを楽しんだ者からは、“アガリ” のモデルともいわれる。オススメのサイズ感なのである。 ▼こちらの記事もチェッ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、自身’87年式グランドワゴニアを所有し、最新型がどこまでファンに受け入れられるか楽しみにしている、アメリカ車をこよなく愛する男・ラーメン小池がお届け! 「出す出す詐欺...続きを読む
ドローンサッカーに興味があるが、実際にどんなふうに試合が行われ、そしてどのようなルールのもとで対戦するのかいまいちわからない人も多いと思う。そこでここでは映像を使って試合の流れ、そしてルールやレギュレーションについて解説していく。 1.試合の流れ 3分1セット、3セット制で試合は行われる。途中で...続きを読む
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個性豊かに組み合わせられた窓枠と、製材所で出た端材を活用し、柿渋とベンガラを塗装した壁が印象的。この建物を通して、ごみを出さないという「ゼロ・ウェイスト宣言」を行なった徳島県上勝町の意志を伝えるブルワリーに足を運んだ。 温もり溢れる空間でうまいクラフトビールとBBQを楽しむ。 徳島市内からクルマ...続きを読む
風光明媚な尾道市、その海際に佇む海運倉庫の屋内は、サイクリストフレンドリーなホテル、レストラン、ショップの複合体として、全国的な注目を集め、人々で賑わっている。外見は大戦時の姿そのままに、屋内や周辺はサイクリストに愛される施設と生まれ変わった「Onomichi U2」を紹介しよう。 歴史を生き抜いて...続きを読む
倉庫やガレージという小さなスペースで起業し、今や世界に名を残す存在へと成長した大企業たち。潤沢な資金も豪華な設備が無くても、オリジナルの工夫やアイデアで大きく成長した、ガレージベンチャーと呼ばれる世界各地の有名企業13社を紹介しよう! 1.patagonia(パタゴニア) アメリカを代表する老舗...続きを読む
近年のオルタナティブ・サーフボードの流行により、にわかに注目を集め始めた1960年代から1970年代にかけてのヴィンテージ・サーフボード。サーフィン史の中でもエポックメイキングなデザインが生み出されてきた時代の貴重なサーフボードで波に乗る悦びはまさしく男のロマンそのものだ! ショートボード革命期の...続きを読む
グリーンに囲まれた軒下で、ゆっくり寛ぐのは、千葉県佐倉市に住む江畑功さん。ログハウスに興味を持ち、「BESS(ベス)」の家を建てたのは、約4年半前のこと。「上下にバルコニーがあり、ゆったりとした暮らしが出来そうだから」とBESSの人気モデル「G-LOG(ジーログ)」を選んだ江畑さんの、“自分らしい”...続きを読む
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欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、数年前に塊根植物を取り上げるムック本を作ったことをきっかけに、自身も塊根植物を愛でる生活を送る、編集部の何でも屋・サカサモトがお届け! これからは部屋で塊根植物を愛でら...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載企画の最後に取り上げるのは、ヒースセラミックスをはじめ、海外でも個展を行...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく。今回は、ランドセルを始め、かつては決まった革製品にしか使われなかったコード...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載第5弾。究極の3次元モータースポーツとして話題の「レッドブル・エアレース...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載第4弾。サンフランシスコでスタートしたロッドモータースは、日本のアメリカ...続きを読む
1953年に誕生した「コルベット」。戦争中に兵士たちがヨーロッパで見た2シータースポーツモデルに匹敵するモデルをアメリカでも発売すべく、これまでにないコンパクトなボディに直列6気筒を搭載して登場した。 ボディは当時の最先端素材であるFRP製を使用するなど、最新の技術が惜しみなく投入されたが、エ...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載第3弾は、独学でキャリアをスタートし、ピンストライプを日本に伝えたワイル...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶにふさわしい賢人に注目の一人、木村信也さんはLAの郊外の工場で黙々と独創的なカスタムバイクを生み出し続ける日本人ビルダー。...続きを読む
肌寒くなってきた秋の季節。Tシャツの上に軽く何かを羽織りたくなる。やはりアメカジの定番トップスといえばビエラシャツ。正式には「ビエラフランネル」と呼ばれ、コットン45%、ウール55%と混紡した糸を綾織りにして起毛させた生地の事。要はビエラフランネルという上質な生地を使用したネルシャツのことなのだ。そ...続きを読む
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もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく特集第一弾は、いまや世界的に高い評価を得ているMADE IN JAPANのデ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、最近アメリカで発足された宇宙軍が気になるミリタリー好き編集部員・ADちゃんがお届け! 「宇宙軍の軍服は迷彩模様を採用……って、宇宙で迷彩は必要なのか(笑)?」 今年は...続きを読む
日本でもついに本格始動した、注目の新世代チームスポーツ「ドローンサッカー」。どんなスポーツかは下記記事をチェックしていただくとして、今回は現時点でアクティブに活動中の主力チームを紹介する! 聖地・大分県を中心に12チームが発足! ドローンサッカーの聖地と呼ばれるフィールド「ADEドローン...続きを読む
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1980年代頃を境に数が激減したという金張りのフレームは、独特の雰囲気を宿す色褪せないプロダクトの代表格。グローブスペックスの岡田哲哉氏が厳選する古今東西の傑作からその知られざる真の魅力について検証する。 お話を伺ったのは・・・「グローブスペックス」代表・岡田哲哉さん 大学卒業後、都銀勤務を経て...続きを読む
所有したその日からはじまる自分だけのストーリー。旅の記録を刻むキズが備わることで100%の表情が生まれる、名門リモワのスーツケースにはそんな魅力が宿る。王道のアルミニウム製スーツケースの話題から、その味わい深い経年変化について触れてみたい。 忘れたくない旅の記憶をリモワに刻む。 旅行者、航空機の...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、最新ガジェットやデザイン家電などが大好物。家電量販店に行くと、欲しいもの がなくても、全フロアをチェックしなければ気が済まないタイプの編集部の何でも屋・サカサモトがお届...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、三菱ジープJ-26H、AMCジープJ-10ときて、次はTJラングラーが自分の元に嫁いでくるかもしれないとかで「今度こそ長渕アニキの「JEEP」を聴きながら湾岸を流したい...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、戦前から’70年代までのよくもまあ旧いモノが好きだと自分でもあきれるほどで、最近では’80年代から’70年代のクルマに乗り替えようかと、悪い病気がうずいている編集部・ラ...続きを読む
色々な服が着こなせる秋は、服好きが最も楽しみしているシーズン! そこでデニムジャケットやナイロンフライト、レザージャケットといった定番ともいうべきアイテム中心に、トップス選びのコツを伝授する。今月号のライトニングを読めば、秋のコーディネイトが楽しくなること間違いなし! 我々の大定番で秋アウター...続きを読む
友人や家族と遊びに行ったり、仕事道具を載せたりと様々な使い方ができるバンは、いまや日本では、定番人気を誇るクルマといっても過言ではない。しかし、日本では似たようなカタチのミニバンも多く走っているため、どうしても無個性に感じてしまう人も多いはず。バンとひと言で言っても、フルサイズのものからミニバン、ア...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! コロナ禍で自宅ワークアウトに勤しむ毎日の、編集部の紅一点・めぐミルクがワークアウトに最適なタオルをお届け! NOMADIXのビーチタオル 年齢を重ねるごとにインドア派になっ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 久しぶりに高尾山に登ったら、頂上到着後のビールが最高だったことから、トレッキングを趣味にしようと思いこのA3レガシーパックを入手しちゃったという編集部のストリート&ミリ...続きを読む
男は「唯一無二」という言葉が大好き。ワチャワチャ湧いて出てくる量産型ザクよりも、真っ赤な機体のシャア専用ザクにかつて熱くなったように、『他に代わりがなく、ただ一つしかない』存在を目指すのは、もはや男の性である。持ち物だって同じこと。人と同じじゃつまらない……というかカッコ悪い。そろそろ、自分の持ち物...続きを読む
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アーバンオフローダーが日常的に行き来するロサンジェルスで、プロのカスタムビルダーはいったいどんなクルマに乗るのか? そんな疑問の答えは、とにかくスゴイことになっていた。 2012 Jeep Wrangler Unlimited|車検の無い国ならではのモンスター級オフロード仕様。 ロサンジ...続きを読む
「デウス エクス マキナ 原宿」の名物バリスタである吉田さんの愛車は40年前の名作オフローダー。手入れさえすれば、都内でも足として使えると太鼓判を押す。 ヴィンテージパーツを駆使し、センス良くカスタム。 日本の旗艦店であるデウス エクス マキナ 原宿のヘッドバリスタである吉田さん。その愛車は、V...続きを読む
原宿にある人気眼鏡店「ボンド アイウエア」のオーナーである竹中健三さんは、大のクルマ愛好家。その愛車は、軍用車のDNAを色濃く残した230GEだ。しかも、日本へ正規輸入された最初の230GEロング仕様だという。 1988年に初めて正規輸入された最上級グレードであるロング仕様の1台。 「クルマを選...続きを読む
四角くてゴツゴツしたオフロード車が定番のなか、走破性もスピードも楽しみたい人が選んだのはなんとポルシェ。リフトアップと肉厚タイヤで武装すれば、都会派オフ車が完成する。ロサンゼルスで見つけた、ちょっと風変わりでカワイイ、オフローダーなポルシェを紹介! 1987 Porsche911|ポルシェをベース...続きを読む
コロナ禍でリモートワーク推奨でありながらも、外出自粛要請が解除され、久しぶりに活気が戻り始めたある日のライトニング編集部。眼鏡を愛用するオヤジどもが、早速眼鏡談義に花を咲かせる。俺はあれが欲しいだ、今度一緒に見に行こうだ、話が全く終わらない。これを止めるには、もういまから見に行くしかないだろう! と...続きを読む
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ヴァナゴンの専門店として有名な大阪の『GAKUYA』。その代表である木下さんの愛車は、今アメリカで流行っているというちょっぴりオフロードなスタイル。これはまさにアーバンオフローダー! 車高を上げて迫力を増したのにどこか華奢な雰囲気がヴァナゴンならではの魅力だ。 たびたびLightning...続きを読む
ハーレーのパンヘッドと米国仕様のホンダXL350を使い分ける櫻井さん。しっかりと手の入っているVMXなので始動にストレスがなく都内をラフなスタイルで走るなら、最適なバイクだと語る。 軽くてクイックに動くから都内の移動に最適なんです。 目黒駅の喧騒から離れた場所(目黒区下目黒2‐2‐13)...続きを読む
都会で乗ってもサマになるし、本気のオフロードも走れるクルマ。そんなワガママな希望を叶えてくれるのが、1968年に誕生して以来、世界中で愛され続けているトヨタのハイラックスだ。 アラフォー、アラフィフ世代にとって、ハイラックスは最も身近な“アウトドアなクルマ”。 今から約5年前にタイのマーケットに...続きを読む
感度の高い都会派はオフロードカーに旧車をチョイスすることも珍しくない。でも、毎日のアシとして使うのが信条だから、旧車をベースにカスタムするのが鉄則。そのなかでも今注目なのは各部をアップデートしたアーバン仕様。旧いモデルなのに機能や見た目を現代的にモディファイするという、オリジナル派の旧車乗りとは違っ...続きを読む
バハなど砂漠レースを走るためのプレランナーというスタイルがいまカリフォルニアで流行している。そんな本気のオフロードカスタムカーを日常使いするというギャップが、いかにも都会的な発想で面白いのだ。 実際にジャンプしてみたいようなでも怖いような……。 バハに代表される砂漠を走るオフロードレース...続きを読む
ヴィンテージ自転車のシーンでは不動の人気を誇るSCHWINNだが、その中でも今注目したいのがアメリカのモトクロスブームと共に誕生したスクランブラー。オールドスクールなスクランブラーで都会を軽快に駆け抜けるスタイルに注目! ストリートに溶け込む、シュウィンのスクランブラー。 近年のストリートの自転...続きを読む
ヴィンテージ家具の世界で、個性的な存在感を放つのが「スペースエイジデザイン」。旧きよき時代性を反映させたデザインは、コレクタブルなアイテムとして知られる。その世界の一端を覗いてみよう。 近未来への憧れを投影した、宇宙的デザイン。 世界は’50年代以降、宇宙開発競争と呼ばれる時代へとシフトしていく。そ...続きを読む
ライトニング編集長の松島です。10年以上、自宅に私の布団はありません。家族で唯一、寝室もありません。私の寝床はリビングのソファ。いろいろ事情があって、ずっとそんなスタイルでしたが、最近、リビングに私の寝床ができました。それがトイモック。リーズナブルで超オススメですが、心の強さが試されます。 こんな...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 「フィリップ66」林さんに連れて行ってもらった岐阜のステーキハウス「ロディオラウンドアップ(TEL058‐243‐1760)」の薪で焼くステーキがマジやばい! 久々に肉で感動し...続きを読む
今年の夏はどんな思い出が作れただろうか? 夏〜秋のアクティビティの代表格「キャンプ」に様々な要素を掛け算した唯一無二のキャンプ旅を題材に、最高のロードムービーを作ってみた! オートキャンプ×サウナ×塊肉! すべてを掛け算した結果……その価値は無限大! 夏〜秋の屋外アクティビティの代表格と...続きを読む
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