Lightning

こだわりのある暮らしを追求するライフスタイルマガジン「Lightning(ライトニング)」。1994年に創刊して以来、アメリカンカルチャーをベースとしたファッション、クルマ、フード、インテリアなど、我々が楽しいと感じることにアンテナを張り巡らし、あらゆる情報を紹介しています。

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Lightningの記事一覧(60ページ目)

  • 2021.06.25

“ヘリフェス”でお得に買える、注目の時計&アクセサリー6選。

雑誌「Lightning」のほか、兄弟誌の「2nd(セカンド)」「CLUTCHmagazine」でお馴染みのブランドが勢ぞろいするオンラインショッピングイベント「ヘリテージオンラインフェス(通称・ヘリフェス)」が今週末の6月26日(土)・27日(日)の2日間開催が開催される。 こちらのイベントでは...続きを読む

  • 2021.06.25

ハット・Tシャツ・カーディガンなど、夏に欠かせないアイテムは今週末の“ヘリフェス”で買おう!

梅雨も明ければ夏本番! ということで、今季買い足しておきたファッションアイテムを今週末、6月26日(土)・27日(日)に開催される「ヘリテージオンラインフェス」でライトニング編集部がピックアップ! お得に購入できるのでお見逃しなく! ヘリフェス公式WEBはこちら! 1.THE FAT HATTER...続きを読む

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  • 2021.06.24

なんと50%オフも!10万円超えも!雑誌Lightningでお馴染みのブランドの福袋が“ヘリフェス”に登場!

雑誌「Lightning」のほか、兄弟誌の「2nd(セカンド)」「CLUTCHmagazine」でお馴染みのブランドが勢ぞろいするオンラインショッピングイベント「ヘリテージオンラインフェス(通称・ヘリフェス)」が今週末の6月26日(土)・27日(日)の2日間開催が開催される。 こちらのイベントでは...続きを読む

  • 2021.06.23

初心者OK! 立てかけるだけ、 引っ掛けるだけ 超シンプルなラックをDIY!

収納はほしいけれど、棚を置いて部屋が狭くなるのはイヤ。その気持ちよくわかります。そんなあまりスペースを取りたくない人におすすめなのが、今回作るラダーラック。壁に立てかける“ハシゴ”タイプのラックで、洋服やタオルなどをかけるだけの、いわゆる“見せる収納”だ。1×2材と丸棒のみで構成できるので、制作も簡...続きを読む

  • 2021.06.19

【ガレージライフ】これぞ本場アメリカ! お手本にしたいアメリカンガレージ3選。

ガレージインテリアという言葉があるくらい、じつは家よりも持ち主の趣味や趣向がよりダイレクトに表現されるのがガレージ。いつかはガレージをと思っている人だけでなく、ガレージを持っていない人でも、部屋のインテリアの参考になる空間は多い。そのなかでもガレージカルチャーの本場アメリカの上級者たちのガレージを紹...続きを読む

  • 2021.06.17

経年変化を楽しもう! “ヘリフェス”で見つける大人が持ちたいレザーアイテム。

軽かったり、水に塗れてもOKだったり、ラフに楽しめるファッション小物もいいけれど、長い時間愛情をかけて育てて“経年変化”が楽しめるレザーアイテムも魅力的。カーフレザーやコードバンなど、上質なレザーを使ったアイテムはメインテナンスすれば一生モノだ。 今回紹介するブランドのおすすめレザーアイテムは来週...続きを読む

  • 2021.06.16

持っているブーツの高さに合わせてぴったり作ろう! 簡単シューズラックの作り方。

壁に立てかける収納棚のラダーシェルフ。はしごがモチーフになっており、見せる収納の代表格として人気のインテリアだ。海外をはじめ国内のインテリアショップでも見かけるようになったのでご存じの方も多いだろう。最近ではDIYで作る人も多くなっているため専用のブラケットが販売されている。脚を斜めにカットしなくて...続きを読む

  • 2021.06.12

吸水性&速乾性が高い、珪藻土を使ってコースターを作ってみよう!

初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIYするこの企画。今回は吸水力の高い珪藻土を使って、コースターを作ってみる。塗料を入れて好みの色合いに仕上げてみたぞ。 【仕様】 ■サイズ/φ100×D5㎜ ■所要時間/約2日 ■材料費目安/約6000円(購入先によって金額は変わります) ■難易度...続きを読む

  • 2021.06.09

ブーツは夏のうちにお得にゲットが正解! “ヘリフェス”ならあの憧れ靴も手に入る。

開催まで2週間と少し。2021年6月26日(土)・27日(日)の2日間は、革ジャン、ジーンズ、ミリタリーといったアメリカンカジュアルファッションがアウトレット価格で手に入る「ヘリテージオンラインフェス(通称・ヘリフェス)」から目が離せない! これまで17年に渡って、アメリカンカルチャー誌『Ligh...続きを読む

  • 2021.06.09

ファン垂涎!「FIRST ARROW’s(ファーストアローズ)」25周年モデル登場!

創業は1996年。今や全国区となったシルバーアクセサリーブランド「ファーストアローズ」だが、現在も代表・伊藤一也氏はじめ、数名の職人が全アイテムを手作業で生み出している。 時代は変われど、変わることなきクラフトマンシップを守り続ける男たちの技術の粋がここにある。 2021年はそんな「ファースト...続きを読む

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  • 2021.06.09

2×4材を使えば簡単! ハンモックを作ってみる。

比較的簡単に手に入る2×4材を使ったインテリア作りが人気だ。空間デザインをジャマしないアジャスターなどのパーツも充実し、初心者や女性にも簡単にできるのが人気の秘訣だろう。基本となるのは2×4材同士をつなげるソーホースブラケット。これで脚を作ることができれば、ハンモックだけでなく、ハンガーラックやアイ...続きを読む

  • 2021.06.08

6月26・27日開催! お得に購入できる“ヘリフェス”で、狙うべきデニムを紹介【18選】

革ジャン、ジーンズ、ミリタリー、モーターサイクルウエアなどなど、アメリカンカジュアルファッションに欠かせないアイテムがアウトレット価格で手に入る、来場者数2万人越えの巨大ショッピングイベント「稲妻フェスティバル(通称・稲フェス)」。 アメリカンカルチャー誌『Lightning(ライトニング)』が中...続きを読む

  • 2021.06.05

あの頃履いた“青春のブーツ”マーチンは今!?美しい8ホールの姿のままタフに進化していた!

1960年代の誕生以来、ストリートカルチャーと共に歩み続けてきた「ドクターマーチン」。’90年代に同ブランドを代表する「1460」8ホールブーツを履いた読者諸兄は多いだろう。 その定番モデルは現在、タフなスタイルに生まれ変わっている。ワークブーツとしてさらなる進化を遂げた「1460」を見てみよう!...続きを読む

  • 2021.06.02

収納がない部屋に! ソーホースで簡単に作れるハンガーラック。

自宅の収納スペースには限りがある。でも我ら洋服好きにとってみたら収納のことなんていちいち考えていたら買物なんてできない。でもやっぱり収納スペースは欲しい! そこで、2×4材を使ったシンプルでカッコいいラックを作ってみよう。 【仕様】 ■サイズ/約W910×H1650×D860㎜ ■所要時間...続きを読む

  • 2021.05.31

夏の定番・柄シャツに注目!テキスタイルデザインで選ぶ「HOUSTON」のオープンカラーシャツ。

1970年代に国産初のフライトジャケットを生み出すなど、アメカジシーンの老舗ブランドである「ヒューストン」。ミリタリープロダクツに強い同ブランドだが、盛夏に向けたアロハシャツやボーリングシャツといった、オープンカラーシャツも充実しているのはご存知だろうか? そんなわけで今夏に向けたおすすめの柄シャツ...続きを読む

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  • 2021.05.31

稲妻オンラインフェスが進化! 6月26・27日は“ヘリテージフェス”でお得にショッピングを楽しもう!

アメリカンカルチャー誌『Lightning(ライトニング)』が中心になって、17年に渡って開催されてきた巨大ショッピングイベント「稲妻フェスティバル(通称・稲フェス)」は、アウトレット価格で人気アイテムが手に入るだけでなく、音楽やグルメなども楽しめるイベントとして回を重ねるごとに来場者も増加。2万人...続きを読む

  • 2021.05.31

Lightning 2021年7月号 Vol.327「海に行きたくなるクルマ。」発売!

ステイホームやら自粛やらという言葉が当たり前のようになって、自家用車の存在は今まで以上に注目されている。しかもそれに呼応してか、クラシックカーの相場は高騰中。せっかく乗るなら、自分らしい1台にしようという人たちも増えてきたのも事実。ドライブや少人数でのキャンプといった、多くの人と接触しない趣味がクル...続きを読む

  • 2021.05.29

全部わかる? ジーンズの知っておきたい13の部位と名称。

ヴィンテージジーンズに関する用語や基礎知識を知っていれば、様々なブランドの新作モデルをさらに深く理解することができる。もちろん古着ショップを訪れた際には、ヴィンテージジーンズを前にどんな年代に作られたものか自分の目で見極めることもできるようになるはずだ。 ここでは、ジーンズの名称だけでなはなく...続きを読む

  • 2021.05.28

『GORDON MILLER』と住宅メディア『Dolive』が“新しいガレージライフ”を追求した規格住宅を開発!

オートバックスのオリジナルブランド『GORDON MILLER』と住宅エンターテインメントメディア『Dolive』がコラボし、「新しいガレージライフ」を追求した規格住宅を発表した。この楽しさ満点のガレージハウスの新築規格住宅及びリノベーションパッケージは、2021年秋頃、「Dolive」取扱店にて販...続きを読む

  • 2021.05.26

りんご箱をリメイク! 靴箱としても使える、収納付きミニテーブル。

普段あまりお目にかかることがないりんご箱だが、昨今、このりんご箱がDIYアイテムとして注目されている。無垢の木でできているため、どんな空間にも合うし、縦や横などランダムに積み重ねるだけで収納棚にもなり、インテリアとしての見栄えもよくなるのだ。 【仕様】 ■サイズ/ W620×H410×D3...続きを読む

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  • 2021.05.22

群馬で「アリゾナフリーダム」を手に入れるなら、直営店に近いセレクトが嬉しい伊勢崎の名店へ。

北関東に位置し、首都圏からのアクセスも良く、関東圏のベッドタウンとしても人気の群馬県伊勢崎市で、「アリゾナフリーダム」に出逢える店がある。 27年前に古着店としてオープンした「ラッシュバレー」は、オモチャっぽくない本物のシルバーアクセサリーを扱いたいとアリゾナフリーダムをセレクトするようになり、は...続きを読む

  • 2021.05.19

スマホを差し込むだけでいい音を奏でる、自作ウッドスピーカー。

最近、DIY好きの間で密かに人気のウッドスピーカー。緻密な設計が必要なのかと思いきや、意外と簡単な構造でボリュームが大きくなり、スマホから直で聴く音よりも音が良くなるから不思議だ。また木製ならではのまろやかな温もりのある音が出力されるのもウッドスピーカーの魅力のひとつだといえよう。しかもスマホを差し...続きを読む

  • 2021.05.15

【お手本にしたい家作り】プロの技! ファミリーで暮らす、ヴィンテージの椅子が主役の空間作り。

プライベートな部屋くらい好きなものに囲まれて暮らしたい。とは思うものの、家族の意向を無視して自宅を勝手に作り込むわけにもいかない……。そんなオトコの夢を実現してしまった、天滿さんの自宅にお邪魔させていただく。 異なる年代、デザインもバランスよく。 「ショップのウィンドーや店舗運営などを担当するように...続きを読む

  • 2021.05.12

吊り下げるのが今流。空間を上手に活かした植物ディスプレイに挑戦!

グリーンインテリアのブームの影響で、プランターを吊り下げるハンギングホルダーが人気だ。しかし市販されて いるものは意外と値が張るので、いくつも手に入れるというわけにはいかない。そこでミサンガ作りの技法でもあるマクラメで、ハンギングホルダーを作ってみよう。 【仕様】 ■サイズ/長さ約80〜1...続きを読む

  • 2021.05.09

ちょっとしたスペースを有効活用する狭小スペース棚を作る。

例えば出窓の下や玄関の空きスペース、押し入れの隙間など、狭いけれどちょっとした棚を作ることで、見た目がすっきりと美しくなるのに……なんて思ったことはないだろうか。そこで紹介するのが、狭小空間を有効に活用するためのスリム棚。 ポイントは、シンプソンのオリジナル金具キット。通常ならつなぎ目が見えないよ...続きを読む

  • 2021.05.08

ヴィンテージのゴルフグッズにも価値がある? 中古市場の相場が知りたい!

趣味性の高いスポーツとして知られるゴルフの世界。その歴史は旧く、必然的にヴィンテージのゴルフグッズの市場が形成されているのだが、まだその価値相場は未知数。そこで、今回はゴルフ専門誌「EVEN」で活躍するスタイリストの中村祐三さんのコレクションをもとに、現在のヴィンテージゴルフグッズの相場を探ってみよ...続きを読む

  • 2021.05.07

新しくなった「BESS(ベス)」の展示場“BESS MAGMA”で理想の暮らしを体感!|BESS

個性豊かなログハウスで雑誌Lightningでも人気の「BESS」。東京・代官山にある「BESS」の旗艦店が、 この度リニューアルオープンを果たした。その名も「BESS MAGMA(ベス マグマ)」。 「どうやら、BESS MAGMAが面白いことになってるらしい」。そんな情報を得た本誌編集部モヒカ...続きを読む

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  • 2021.05.05

ユーロパレットで、無骨なロータイプのカフェテーブルを作ってみよう!

ユーロパレットは主にヨーロッパで輸入輸出の際に、商品を乗せる荷台として使われるパレットで、役目が終わると破棄されてしまう。最近では、このパレットをベッドやソファのフレームにアレンジして使う人が世界中で続出。そんな人気のアイテムを使って、ユーロパレットテーブルを作ってみよう。 【仕様】 ■サ...続きを読む

  • 2021.05.01

靴紐だけで印象は激変!レッド・ウィング」で検証するシューレースカスタム考。

愛用のブーツにちょっと飽きてきたり、人とは違うブーツにしたい場合は、シューレースのカスタムが簡単でオススメだ。少しイメージを変えるプチカスタムとは思うなかれ。靴紐だけでもブーツの雰囲気はガラッと変えられるのだ! カスタム例を5つ紹介しよう。 【カスタム①】RED WING 8" CLASSIC M...続きを読む

  • 2021.04.30

ワクワクするアメリカ大特集!THE U.S.A. Special◎Lightning2021年6月号本日発売!

創刊から今までもLightningのものさしに必ず存在してきたもの、それがアメリカンカルチャー。デニムやレザージャケット、クルマやインテリアまで、そのベースにはいつもアメリカがあった。 ド直球から変化球まで、ヨーロッパモノだって日本製だって「なんだかアメリカっぽい」なら大好物。肩ひじ張らずに、あー...続きを読む

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  • 2021.04.30

花柄女子がチョッパーに目覚めた!? ノーマルより軽くて女子向きなチョッパー。

「ジーモーターサイクル」代表の青木さんの奥様は、もともとはアパレルで働いていた“花柄女子”だった。結婚を機に、バイク、そしてサーフィンを夫婦で楽しむように。そのなかで、出会ったチョッパーは女性にも快適で、最高なんだとか。 結婚してから乗った愛車は、チョッパー。 チョッパーの魅力は、その芸術性もさるこ...続きを読む

  • 2021.04.29

自分らしさをプラスする、正統派な英国旧車の楽しみ方。

1960年代の英国車にはどこか気品があり、それをあえてロッカーズなどの不良が乗るというのがまたかっこいい。そのかっこよさの理由は純正スタイルを守りながら、自分らしさをさり気なく入れるからだ。まさにそんな姿を体現している「ルイスレザーズジャパン」後藤恒明さんの英国車ライフを紹介! 当時は公道最速、いま...続きを読む

  • 2021.04.28

単なる機械を超越した、本物のナックル「1946年式ヴィンテージ・ハーレー」。

10代で古着の世界に傾倒し、後にヴィンテージレザージャケット専門店をオープンさせた「サンセットベイ」代表・ジャーニー加藤さん。現在は豊富な知見と経験を活かし、シンプルで実用性に優れたオリジナルレザージャケットを製作している。彼の愛する、ヴィンテージハーレーとは? お話を伺った。 旧きよきハーレーの王...続きを読む

  • 2021.04.27

きっかけは鳥山明作品。アメリカントイとヴィンテージウエアにすべてを捧げた館。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』や敬愛する鳥山明作品を通じて、いつしかアメリカンカルチャーの虜となっていった大川さん。そんな幼少期の強い想いが、時を経て、この秘密基地で大暴走している。 すべての欲を抑えて、物欲に集中して手に入れた夢の空間。 引っ越しを契機に自分の物欲を開放した秘密基地をつ...続きを読む

  • 2021.04.26

ヴィンテージハーレーとは? 知っておきたい豆知識7選。

アメリカの二輪メーカーで唯一、途絶えずに100年以上の歴史を刻み続けるハーレーダビッドソン。追求すれば、人生を費やすほどに奥深いヴィンテージハーレーの、知っておきたい基本中の基本である豆知識を紹介する。 教えてくれたのは……「バンカラ東京」代表・宮崎弘恭さん ヴィンテージハーレー専科、バンカラ東...続きを読む

  • 2021.04.25

かつての街並みの断片が詰め込まれた、カリフォルニアの不思議な店に潜入!

一見、アメリカのどこにでもある商店の佇まい。でも何のショップかもわからないここは、中に入ってびっくり。 そこにはかつてのカリフォルニアの街並みの断片があった。 何の変哲も無いショップのなかは、カリフォルニアの歴史的遺産が満載。 映画産業で栄えた街ハリウッドの北側の山を越えた場所。いわゆるバレーエリア...続きを読む

  • 2021.04.24

都会の街並みに溶け込む、戦前の英国モーターサイクル。

かつては世界のバイクシーンをリードしていた英国車。その黄金期であった戦前となると80年も前になるが、現在でも十分に楽しめることを石嶋さんが証明してくれた。 手間の掛かる感じが、戦前の英国旧車の醍醐味。 「アディクトクローズ」のオーナーであり、ヴィンテージUKモーターサイクルジャケットの研究家でもある...続きを読む

  • 2021.04.23

渋カジ全盛期憧れた「バンソン」。50歳を手前にして、ウエストポーチで再会を果たす。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、サカサモト(同僚)の影響でAirPods Proを購入し、ウォーキングがかなり快適になったが、エンジニアブーツで歩くので、ソールの減りが早くて困っている、革ジャン評...続きを読む

  • 2021.04.22

若い頃からの憧れを実現した、国産旧車で愉しむ“6ホイール”ライフ。

カスタムバイク製作で有名なビルダーが乗るのは、意外なことにオリジナルの旧いバイクと国産旧車だった。10年以上続くという肩肘張らない国産旧車の6輪生活を紹介! カワサキW1SAとトヨタのセリカの6輪生活。 カスタムメイドしたフレームに、さまざまなエンジンを搭載しコンプリートバイクを製作することでも...続きを読む

  • 2021.04.21

ヴィンテージインディアンとは? 知っておきたい豆知識7選。

1901年に創業し、’50年代に幕を閉じるまでアメリカの二大モーターサイクルメーカーとしてハーレーと争い続けたインディアン。独自のディテールや構造を多く持つヴィンテージインディアンの知っておきたい豆知識を紹介する。 教えていただいたのはこの方……「リトルウイングエンジニアリング」代表・大平芳弘さん ...続きを読む

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  • 2021.04.20

デニムを洗濯しないという選択を叶える「フルカウント」のデニムコンディショナー登場!

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、30年近くいろいろなジーンズを穿いてきたけど、いまだに飽きもぜず、経年変化を楽しんでおり、ヴィンテージも国産デニムも大好物で、終わりが見えないのが悩みの種の編集部の...続きを読む

  • 2021.04.19

最もインディアンらしい装備を持つ、最盛期のモデル「1948 INDIAN CHIEF」。

友人の乗るインディアンに感銘を受け、アメリカでこの’48年式を探し当て、今から6年前に念願のインディアンオーナーとなった大石伸彦さん。以前はパンヘッドを所有していたというヴィンテージ好きな大石さんに、ヴィンテージインディアンの魅力をお聞きした。 その魅力、乗った人しかわからない。 「デニムに置き...続きを読む

  • 2021.04.18

「カリフォルニア工務店」がおすすめする、暮らしを彩るアウトドアインテリア。

サーファーズハウスやカリフォルニアハウスといった居住空間から、カフェやショップなどの商業施設の内装デザイン、そして企業などのワークスペースデザインまで、理想のライフスタイルを感じさせる提案を行う「カリフォルニア工務店」。 東京・用賀にあるそのショールームは、暮らしを彩るアイデアがいっぱい! 今回は...続きを読む

  • 2021.04.17

16インチの相棒! 厚いタイヤが魅力の「1949 Harley-Davidson EL」

仕事が多忙でバイクに乗る時間がなかなか取れないという、九州にあるオーダー家具専門店「NEU+STYLE」オーナー・山口さん。「でもないと欲しくなってしまうのがバイク。集団行動より一人で乗りたいときに乗れるのが大事」と語る、彼の16インチの相棒を紹介してもらった。 20代から乗っていたハーレー、どれも...続きを読む

  • 2021.04.16

自宅でもアウトドアでも非常時でも使える「Snow Peak」のHOME & CAMPバーナー。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、東日本大震災から10年が経ち、このバーナーとの出会いをきっかけにさらに防災グッズについて真剣に考えようと思ったという編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! 自宅...続きを読む

  • 2021.04.15

ニューイングランド地方の伝統と格式を今に伝える古書街の老舗アメカジ店「MAINE」。

日本でも有数の古書街として知られる神保町にて30年以上にわたり質実剛健をキーワードに良質なアメカジスタイルを提案し続ける老舗「MAINE」。米ニューイングランド由来のどことなく上品なセレクションが旧きよきインポートショップを思わせる。そんなアメカジ好きに愛されるショップを紹介しよう。 基本姿勢は変わ...続きを読む

  • 2021.04.14

LAのダウンタウンに潜むボバー「1947 Knuckle “So What”」。

日本からも多くのバイクウエアをLAに紹介するショップ「TRI.co」のオーナーとして活躍するウィルさんの自宅屋上は、生まれ育った街シカゴに似てるというLAのダウンタウンを眺めながら過ごせる場所。一人ここで物思いにふけられるこの場所が好きだという。 バイクにアート、この場所は自分にとってのタージ・マハ...続きを読む

  • 2021.04.13

自転車乗りの験担ぎ! 「Santuario Madonna del Ghisallo」のお守りを付けてみた。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介!  今回は、最近周りの人たちからの影響で“開高健”にハマっており、「生物としての生物」から始まり「オーパ!」を読みふけり、次は「ベトナム戦記」を熟読しようかなと思っているス...続きを読む

  • 2021.04.12

スクランブラー・トライアンフで全国のレースを駆け抜ける!

ヴィンテージのハーレー、インディアンと乗り継ぎ、サーキットでスピードの限界に挑戦する楽しさを知った。今はトライアンフでダートを駆け回るのが最高に楽しいという、「Krafty Tokyo」代表・熱田英明さんに、トライアンフでレースに参戦する魅力をお聞きした。   「レースをやろうと思...続きを読む

  • 2021.04.11

知らずに乗れない! DOGTOWNから始まるスケートボード文化史。

スケートボードの歴史を紐解くならば、'70年代に通称“DOGTOWN” と呼ばれる、カリフォルニア州ヴェニスビーチの吹き溜まりで結成されたスケートクルー“Z-BOYS” たちの軌跡を欠かすことはできない。当時のスケートシーンで何が起こったのかを知れば、彼らが後に文化として語りつがれるようなったその理...続きを読む

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