- 2022.08.01
2022年秋冬AVIREXのシーズンテーマは【REBUILD】。アヴィレックス流温故知新を見逃すな!
ミリタリーをファッションに昇華させた立役者、AVIREX。毎年、テーマを掲げてコレクションを展開するAVIREXだが、2022年秋冬のシーズンテーマは【REBUILD】。いままでAVIREXが作り上げてきたアーカイブスをベースに、今の時代にマッチしたデザインにブラッシュアップしたファン垂涎のアイテム...続きを読む
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ミリタリーをファッションに昇華させた立役者、AVIREX。毎年、テーマを掲げてコレクションを展開するAVIREXだが、2022年秋冬のシーズンテーマは【REBUILD】。いままでAVIREXが作り上げてきたアーカイブスをベースに、今の時代にマッチしたデザインにブラッシュアップしたファン垂涎のアイテム...続きを読む
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東京のバイクシーンの顔役のひとりでもある「TROPHY CLOTHING」ディレクター・江川さん。大のアメリカンモーターサイクル好きが選んだのは、アメリカでも愛されている名車の逆輸入車である。 どこでも行ける快適性と機能美を併せ持ったトヨタの逆輸入車。 質実剛健なアメリカンクロー...続きを読む
ファッション業界有数の野球好きとしても知られる「TAMANIWA」オーナー・井口さん。その個性的なキャラクターに負けず劣らず、イギリスを代表するクラシックなヘビーデューティカーが愛車だ。 軍用車としてのルーツを彷彿とさせるフォルムとカラーリング。 「とにかく見た目に惚れ込んで購入...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「ブーツ、ウォレット、ハットと、オーダーメイドのアイテムが増えてきた。行き着くところはオーダーメイドなのか。そういや次の愛車もオーダーして製作中だった(笑)」という...続きを読む
東京の若きバイカーアイコンのひとりである櫻井さん。ハーレーのパンヘッドなどを所有する生粋のバイク乗りが愛車に選んだのは、ヤングタイマーとして注目のBMWだった。 大切に乗り継ぎたい当時のオプション満載のBMW。 目黒でバーを経営しながら、古着の仕事も手掛ける櫻井さん。アメリカのヴ...続きを読む
時代は繰り返すもので、近年は音楽メディアとしてカセットテープの人気が再燃している。それに伴って日本のみならず海外でも「ラジカセ」の人気が高まっているという。読者世代の人たちには懐かしさ満点のラジカセのヴィンテージ市場の現状を探る。 「デザインアンダーグランド」主宰・松崎順一さん 42歳で...続きを読む
日本のみならず、世界にファンを持つリアルマッコイズ。ミリタリー、ワーク、モーターサイクル……、旧くからアメリカに存在する機能服やユニフォームなどのウエアが持つ歴史や文化、空気感などを混ぜ込ませながら、日本の生産技術を使い現代へ甦らせる、いわずと知れたブランドです。選び抜いた最高の素材と部材を使い、本...続きを読む
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20円という安価ながら、ハイクオリティ! 日本の技術力の高さと真面目さがこの小さな消しゴムに詰まっている。世界に誇るカプセルトイの源流がこれだ! 1.体形から表情まで見事に再現!力士消しゴム 昭和の時代、大相撲は野球に続く娯楽スポーツだった。。見ただけでどの力士なのかがわかるくらいの再現度は、日...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「沖縄取材で一番の沖縄飯は「骨汁」。豚の骨に着いた肉をそげ落としながら食べるのだが、スープがあっさりしていてめちゃウマ! あの味が忘れなれない」と沖縄取材を満喫して...続きを読む
大好評DIY企画。木工アーティストの村山じゅんさんが、DIY初心者の編集・めぐミルクをDIYの達人に育てるべく塾を開校。部屋の空間を彩る様々なアイテム作りに挑戦する。 【教えてくれるのは…】木工アーティスト・村山じゅんさん プロならではのテクニックやアイデアを編集・めぐミルクに伝授する。ht...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「アジ釣りの帰り、弊社M氏の行きつけの居酒屋に行き、アジを調理してもらって楽しんだ。刺身、フライ、たたき、なめろう……マジで美味かった! 結局俺は酒が飲みたいだけな...続きを読む
薄い板を何層も貼り合わせたプライウッドでできており、カラーも様々なスケートボードは、実は唯一無二の表情を生み出すことができるシロモノ。ここでは使い終わったスケートデッキをリメイクして、オリジナルの小物や家具を造り出す職人、トミーさんをフィーチャーしていく。 「Jobless」クラフトマン・TOMM...続きを読む
約80 坪の平屋の半分の面積をビルトインガレージが占める岡田邸。「一生で一番大きい買い物だから思いっきり遊びたい」そんな思いが形になった趣味と生活を両立する趣味人夫婦の自宅にお邪魔させてもらった。 ガレージをメインにした趣味重視の生活空間。 家の前に真っ赤なヴィンテージカーが鎮座する、約...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「ランタンを買ったものの、まだソロキャンには行けないからとりあえずベッドサイドにおいている。でも災害などイザって時にも使えるから安心だ」という、ストリートカルチャー...続きを読む
バイク好きの恒例イベント「東京モーターサイクルショー」が2年ぶりに開催された。新車を中心に、ライトニング的視点で気になる車種をピックアップして紹介する! 1.注目度No1 のホンダの新車。 今回の目玉がホンダのホーク11(イレブン)。賛否両論あるスタイリングだがLightning的にはこ...続きを読む
国産バイクも素晴らしいが、キャラクターという面ではやはり輸入バイクが頭ひとつ抜き出ている。数多くの海外メーカーのバイクに乗ることができる日本だが、そのラインナップの数に選ぶのにも頭を悩ますところ。今回はライトニング編集部のバイク好き2名が、現在購入できる輸入バイクをセレクション! どれもオススメでき...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は'70年代までのヴィンテージTシャツはタイト過ぎて満足できず、最近は青春時代に着ていた'80年代後期〜'90年代の古着Teeを再購入しようか悩み中の、古着番長・ラン...続きを読む
近年、アパレル業界でも「茶道」への関心が高まっている。モーターサイクルやアメカジなど一見相反する世界に身を置きながら一昨年より茶道に傾倒するラングリッツ・ジャパンの岡本氏にその魅力や茶道を通じて感じる変化などを伺った。 「ラングリッツ・ジャパン」代表・岡本隆則さん アメリカの老舗レザーブ...続きを読む
ここ最近スケートパークの数自体は増えてきたものの、公共施設はどこへいっても守るべきルールがある。でもせっかく滑るならBBQなんかもしながら自由気ままに楽しみたい。そこでオススメしたいのが自分だけのプライベートパーク。ここでは、そんな夢を叶えてくれる職人集団、MBM Park Buildersをご紹介...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「その昔、甲本ヒロトさんが革ジャンのインナーにグンゼのU首仕様の紳士用肌着を着ていると知って、真似をしてたら彼女に嫌がられた(笑)。でも今でもUネックは大好きです」...続きを読む
かつて米軍基地の門前町として隆興した沖縄県コザ市。そのためアメリカ文化が色濃く残る場所として知られる。その中心部である中央パークアベニューの歓楽街には、当時の面影を残す一風変わった“街ホテル”があった。 「ファンファーレ・ジャパン」代表・神山繁さん トリップショットホテルズ・コザのディレ...続きを読む
ボウリングシャツと聞けばなんとなく想像はできるけど、そのルーツや特徴となると意外と知らないことも多いのでは。まずはヴィンテージショップ「54BROKE」成田さんに今さら聞けないボウリングシャツの基礎とその魅力を伺った。 「54BROKE 」オーナー・成田亘さん 恵比寿にあるヴィンテージシ...続きを読む
編集部イチのアメリカ車好きであり、自身も数々の旧車を乗り継いできた編集部の最古参・ラーメン小池。最近ではLightning、2nd、CLUTCH magazineの公式YouTubeチャンネル「CLUTCHMAN TV」でも“ライトニングガレージ”という、アメリカ車好き全開の動画連載を開始した。今回...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「ダイキャストカーの定番スケールは1/48で、近年盛り上がっているのは1/64スケール。だけど今回の1/18スケールを見ると、ビッグスケールもいいよなぁ」と語る、元...続きを読む
カリフォルニアの乾いた荒野に見渡すかぎりの4WD。ヴィンテージモデルから最新モデルまで。土埃と砂塵を巻き上げて豪快なエンジン音が鳴り響くここは4WD たちの巨大レースイベント。ここでは4WDだけが正義なのである。 アメリカ中の四駆好きが集まる、白熱の9日間。 4WDのクルマを所有している人のどれ...続きを読む
1989年にオープンし、新大久保に店舗を構えるヴィンテージ・ギター専門店の老舗ハイパーギターズ。店内はまるでギター博物館のようで、多くのギター・ファンを惹きつける。そんな同店で長年に渡り店長を務め、ギターの知識と愛情がたっぷりの長島英樹氏に、注目度が高まる昨今のヴィンテージ事情について話を伺った。 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「ジェダイの帰還(自分の世代だと『復讐』なんだけどね)以外で好きな作品は、スピンオフシリーズの『ローグ・ワン』。こういった男泣き系の映画に弱いんですよ」という、元ラ...続きを読む
松田優作。テレビドラマや銀幕に強烈なインパクトを残し、1989年、40歳という短すぎる生涯を終えた伝説の名優。そんな激しすぎる人生を走り切った松田優作に、心底惚れ込んだ男がいる。男の名は藤井克彦。この写真を見てほしい。まるで、生前の松田優作が蘇ったかのような存在感を放つ。身も心を優作に捧げた男に、「...続きを読む
意外と知られていないが、老舗眼鏡店『パリミキ』は、眼鏡を買うためだけに行くところではない。眼鏡に関することを相談しに行く駆け込み寺のような存在なのだ。そんなわけで、ランボルギーニ三浦が様々な相談をしに、早速パリミキ渋谷店に行ってきた。 【DATA】 パリミキ渋谷店 東京都渋...続きを読む
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今も昔もアメリカ映画、そしてドラマは僕らを夢中にさせる。その理由のひとつが劇中に登場するヴィークルのカッコよさ。あの名作に登場したヴィークルを部屋のインテリアとして飾ってみるのはいかが? 1.全長72㎝のデロリアン・タイムマシン。 「実車のレプリカ?」と思ってしまうくらい、リアルに再現されたデロ...続きを読む
夏本番! アロハシャツ本番! ということでアツいアロハシャツのイベント開催が決定した。その名は「ALOHA SHIRTS MEETING」。場所は新宿のジャンキースぺシャル、開催日は7月16日! アロハシャツファンは見逃せない1日になるぞ! ※これらの写真は2017 年に開催された「ヴィンテー...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「Tシャツといえば、ライトニングでも新作が登場。カラバリが多いのでコーディネイトに合わせて使い分けできます。それもTシャツならではの楽しみ方ですよね」と商売っ気を忘...続きを読む
アメリカンであり、オリエンタルな印象もあり。いずれも強いカルチャーの香りが漂う画工・遊鷹さんの作品。その魅惑のグラフィックは感度の高い人たちを中心に広がり日本だけでなく、早くも海外で認知され始めている。 画工・遊鷹さん アパレルメーカーにてグラフィックデザイナーとして勤務後、2019年に...続きを読む
ヴィンテージTシャツの高騰が止まらない。これは日本だけでなく本場アメリカでも同様の現象だ。今までは高いヴィンテージTシャツと言えば、ロックTなどの音楽系が中心だった。だが、最近はハリウッドを中心したムービーTシャツに熱い視線が注がれている! 「ベルベルジン遊歩道」蒔田康介さん 1997年...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「最近になり、ふと植村直己について知りたくなり、彼が手掛けた本を読み耽る毎日。彼の体験した数々の冒険行を文字で追体験するのが、目下の現実逃避術(笑)」という、ストリ...続きを読む
ハンドルミシンを使用したオールドスクールなチェーン刺繍ワッペンが、アメカジアパレル界隈で人気を博しているようだ。手掛けるのは、ハンドル刺繍家の早川修治さん。doodle50を屋号に、昔ながらのアメリカンな雰囲気を持つワッペンを日々作り続けている。ここでは彼の作品とともに素顔に迫ってみた。 自身の落...続きを読む
トライアンフが誇る、孤高のカフェレーサー・スラクストン。モダンクラシックシリーズにラインナップされているが、その本性は生粋のスポーツマインドをもつ“レーサー” だった。 スタイリッシュで、とにかくスポーティ。 ファンの多いカフェレーサースタイル。ここで紹介するトライアンフのスラクストンR...続きを読む
かつてデパートの中などにあった謎多き雑貨屋さん、「王様のアイディア」が令和の時代に復活した。誰もが見たことがある名作(迷作?)の数々を紹介する。 迷作の宝庫、『王様のアイディア』がECサイトとして復活! 40代以上の本誌読者の方なら、『王様のアイディア』の名前を聞けば、誰もが手をポンッと...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「昔はコンタクトレンズ派でサングラスばかり買っていたけど、いまは度入りの眼鏡派。不要の長物と化したサングラスだけど、カラーレンズにしても変だからどーしょと」と悩む、...続きを読む
頭からつま先まで、全身黒づくめで登場したスカウトのニューカマー、ローグ。乗りやすいだけじゃない、強烈なパワーを秘めた水冷エンジンに注目せよ。 加速がクセになる、ハイパフォーマンスエンジン。 インディアンモーターサイクルは空冷エンジンと水冷エンジンの2種類のモーターサイクルをラインナップし...続きを読む
福岡県・糸島の近くの港町に、ひっそりとたたずむお店。工場で出た端材やデッドストックなど“素材” を扱うマテリアルマーケットを訪れた。 久保哲也さん、睦さん 店を開けるのは毎週土曜日のみ。プロダクトデザイナーの久保さんとグラフィックデザイナーの奥さまが毎週店頭に立ち、素材のストーリーを聞か...続きを読む
ハイパーネイキッド、1290 SUPER DUKE Rの血を受け継ぐスポーツツアラー。他のツアラーとは毛色の異なる、ハイパフォーマンスな性能をもつ。いつもの日常を抜け出し、非日常に連れて行ってくれる頼もしい相棒だ。 ライダーに寄り添う、電子デバイスの数々。 晴れた日の休日、午前中だけ自分...続きを読む
編集部イチのアメリカ車好きであり、自身も数々の旧車を乗り継いできた編集部の最古参・ラーメン小池。最近ではLightning、2nd、CLUTCH magazineの公式YouTubeチャンネル「CLUTCHMAN TV」でも“ライトニングガレージ”という、アメリカ車好き全開の動画連載を開始した。今回...続きを読む
国産デニム黎明期の’90年代半より日本のアメカジシーンを牽引し続ける老舗・フルカウントが久しぶりに地元・大阪に直営店「111」をオープン。それも単なる店舗ではなく、新しい試みが始まるという。これは気になります! 店頭で試着、ネットで購入! 現在、フルカウントのアイテムは、ネットショップの...続きを読む
日常に潤いと癒しを与えてくれる植物。その中でも注目を集めているのが塊根植物だ。これからグリーンライフを初めてみたい人に向けた、オススメの塊根植物を、パイオニア的存在の「BOTANIZE」代表・横町さんに聞いてきた。 「ボタナイズ」代表・横町健さん 『アネアカフェ』と『ボタナイズ』のディレ...続きを読む
時代の流れとともに消えていく“ナナハン”という排気量。スズキが常にラインナップに加えていた750㏄クラスも、ついにフィナーレを迎える。GS750から続いたナナハンの末裔、最後の侍とでもいうべきモーターサイクルを紹介する。 どんなシチュエーションでも、乗り手の気持ちに応えてくれる。 ...続きを読む
お待たせしました。決算の都合で経費精算に終われ、はやくも先週サボってしまいました。というで先々週のライブのお話。レザーチャンネルは初となるYouTube LIVEでの配信。まだ観てない人のために早速振り返ってみましょう! チャットでの交流で盛り上がった100分間ライブ! いままで何度も...続きを読む
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SF 映画に出てくる宇宙船を思わせるシルバーのジュラルミンのボディに、丸みを帯びたフォルムが圧倒的な存在感を放つラベルトレーラー・エアストリーム。キャンパーならずとも憧れるエアストリームのヴィンテージ市場の現状を探る。 戦前から現存する唯一のトレーラー製造メーカー。 キャンプをはじめ、移...続きを読む
実用的というだけでなく、オトナとしての魅力を引き立てるアイテム・アイウエア。使い方次第で見た目の印象を大きく変える重要なアイテムだけにさりげなくヴィンテージを使いこなして大人のオシャレを楽しんでいただきたい。 「オールドアート アンティーク&ヴィンテージ」代表・近田章さん(右)/スタッフ・根木雄太...続きを読む
初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIY するこの企画。今回は、武骨な男の部屋にもハマる、ヴィンテージ風のテレビボードを作る。キャスター付きで移動もしやすく、実用性も高いアイテムだ。 【教えてくれるのは…】木工アーティスト・村山じゅんさん プロならではのテクニックやアイデアを編集・めぐ...続きを読む