- 2022.09.05
全身ラッピングをまとったリフトアップバン。|シボレー・G30【東京カーライフ】
4WD化、そしてリフトアップしたことで実際よりもより短く見えるボディ。そこにパンクバンドのグラフィックでラッピングした魅惑のシェビーバンを紹介しよう。オーナーの神山さんは埼玉県川越市にあるアメリカ車専門店の代表。しかし見るからに東京カーライフと呼びたい全身ラッピング車だ。 ボディにはEri...続きを読む
4WD化、そしてリフトアップしたことで実際よりもより短く見えるボディ。そこにパンクバンドのグラフィックでラッピングした魅惑のシェビーバンを紹介しよう。オーナーの神山さんは埼玉県川越市にあるアメリカ車専門店の代表。しかし見るからに東京カーライフと呼びたい全身ラッピング車だ。 ボディにはEri...続きを読む
西海岸のアメリカンカルチャーを絶妙にミックスさせた人気ショップ『MAD MOUSE COMIC』のオーナーである本田さん。その愛車は、アメリカ仕様にカスタマイズされたカワサキの2ストだ。 米国製ボディキットを装着したマッハ。 アメリカ西海岸のオモチャやモーターサイクル、キャラクターなど、...続きを読む
趣味のキャンプと夢のガレージライフを楽しむ石渡さん。大型ピックアップトラックで知られるハイラックスを愛車にルーフテントを装備し、気の赴くままにアウトドアシーンへと向かう憧れのライフスタイルを手に入れた。石渡さんは千葉県我孫子市を拠点としているが、憧れのガレージライフは東京のスタイルを感じさせる。 ...続きを読む
BBQやキャンプ好きから愛される、世界シェアトップクラスの米国BBQグリルブランド「Weber®」。ライトニング編集部のBBQマスター・ランボルギーニ三浦も所有し、誌面でもたびたび取り上げてきた同ブランド。創業70周年を記念して、このほどウェスティンホテル東京のインターナショナルレストラン「ザ・テラ...続きを読む
レアなキャンプ道具を満載にして走るハーレーのチョッパー。なんとも個性的なヴィジュアルのハーレー乗りである白幡さん。キャンプが好きすぎて、チョッパーに乗ったというそのこころは? ツーリングキャンプの夢を実現するために購入したこだわりのパンヘッド。 「10年以上前からキャンプにハマっていて、...続きを読む
趣味は人の生き方を変えるほどの力を持っている。学生時代から大型バイクに憧れ、社会人になってすぐに出会ったトライアンフに人生を変えられた男のハナシ。 トライアンフとの出会いが人生を変えた。 学生時代は国産の中型バイクに乗り、大学卒業後大手リサイクルショップに就職。当時の彼女との将来も視野に...続きを読む
裁断から仕上げまですべての工程を手作業で行うクビキレザー。ポップアップイベントから趣味のキャンプやサーフィンまで大活躍しているのが、この珍しいメルセデスのキャンパーである。オーナーの佐藤さんは群馬県高崎市を拠点としているが、クルマ選びに東京のスタイルを感じられたため、ここで紹介する。 ずっ...続きを読む
伝統と革新で常にバイクファンを熱狂させているトライアンフ。特にモダンクラシックシリーズは、多くの愛好家が存在している。T100とスクランブラー900、個性溢れる2台を紹介する。 “大人ライダー”の休日の相棒に相応しい2台。 20代の頃はお金はないが時間だけはあった。だから、ロングツーリン...続きを読む
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個性豊かな木の家で人気のBESS。いつもユニークな暮らしを提案するBESSだが、この度、BESSでは初めてとなる「平屋」モデルが発表された。小屋のようでもあり、平屋でもあり、その実、本物のログハウスでもある。可愛らしい外観、ちょうどいい大きさ、仕切りのない室内空間……BESSが発信する新ジャンルの「...続きを読む
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コロナ禍で家時間が長くなり、自宅の空間作りに力を注ぐ人が増えたという話をよく耳にしますよね。家にいる時間が長ければ長いほど、快適さを求めるのは当然のことです。ライトニングでは、みなさんもご存じの通り、コロナになるかなり前から“自分らしい空間” をいかに作るかを定期的に提案してきました。趣味を謳歌して...続きを読む
2015年、彗星の如く出現したHIGH LARGE LEATHERS。アメリカンカジュアル界に空前の“Gジャンタイプブーム” を巻き起こし、その後、ひっそりと息を潜めてしまった伝説のブランドだ。あれから7 年。いま、彼らが再び動き出す。「日本の伝統技法」という武器を携えて——。 ハイラージで日本の...続きを読む
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群馬の名店であるタイムズアーチェインジンのオーナーである春原さん。大のアメリカ好きであり、今も1 年の多くをバイイングのために現地で過ごす。そんな彼の愛車は、もちろんアメリカンモーターサイクルのヴィンテージだ。 ラフなワークウエアで街を流す。 ヴィンテージと骨太な実力派ブランドをセンスよ...続きを読む
手に馴染むコンパクトサイズのアルミボディ。そしてボタンレスのすっきりとしたデザイン。まさにスタイリッシュといったプロダクツ。しかも豊富なフロントパネルが用意されており、気軽にカスタマイズが可能なのだ。Ploom Xにしかない個性を追求したスタイルは喫煙者のスタイルを新たなものへ変えてくれる。 新...続きを読む
バイクやクルマのカスタムカルチャーに精通するブルコの青木さんの愛車は、トライシェビーのファーストイヤーである’55 年式210。名作映画にも主役級の存在感で登場する名車をオールドモーターのまま日常的に乗り回している。 飾りを簡素化した’55がちょうど良い。 バイク乗りやカーガイに...続きを読む
キーホルダーといえば鍵やバッグにつけるもの。可愛らしいキャラだったり、おしゃれな飾りだったり……。ところが、最近はこんな局地的なモチーフが大ブレイク中だ。本来、観光名所や名物をアピールするためのグッズとして、観光客向けに作られたものであったご当地ガチャ。しかし、ここにきてその概念を覆す商品が出現。予...続きを読む
初作品から45 年の時を経てもなお愛され続ける名作「スター・ウォーズ」。世代や国境を超えてファンが存在するだけに、関連グッズも実に豊富。日本のみならず世界で活況を呈するヴィンテージ市場の現状を探ってみよう。 「ザッカーズ」中野さん 幼少期にスター・ウォーズの魅力にハマり、父親の仕事の関係...続きを読む
3 方向が壁に囲まれた約200 坪のスペースに立つウッド基調の大きな平屋。ウッドデッキやオープンなカーポートガレージを備え、サーフィンやオールドカー、ヴィンテージバイクなど、若い頃から愛してやまないアメリカンカルチャーを体現する暮らし。 洗車場跡地という場所を活かした家作り。 白いコンク...続きを読む
ライダーの祭典“ブルスカ”が4年ぶりに復活!9月17日(土)18日(日)に静岡県・富士スピードウェイで『BLUE SKY HEAVEN 2022』を開催。待ちに待った日本最大級のライダース・イベントがついに帰ってくる。 当日会場ではハーレーダビッドソンの最新モデルの車両展示、試乗体験のほか、音...続きを読む
RC(ラジコン)カーでドリフト走行を行う“ラジドリ”。今回はラジドリ専用のシャシーとして開発された、1/10 スケールの『ドリフトパッケージ2WD】を紹介する! 入門者にうれしい組み立て済み完成品。|DRIFT PACKAGE 2WD ドリフトパッケージ2WD GR スープラボディ(赤)RTR ...続きを読む
100 年以上の歴史を持つアメリカ生まれのキング・オブ・ワークブーツ、ウエスコから昔から変わらない定番そのままに、新しい魅力を引き出した日本限定モデルが登場! 普段履きにも使える新作ブーツの詳細をチェックしていこう! 新たにカスタムラインナップに加わる日本限定レザー。“BLACK DOUBLE S...続きを読む
神出鬼没のグリーンショップであるデザートワークス。そのアイコンになっているのが、ダットサンのトラックだ。その荷台には、男心をくすぐるサボテンやアガベがズラリと並ぶ。デザートワークスは群馬県のグリーンショップ。しかし荷台をショップの棚にするなどのアイデアは、東京のライフスタイルでも参考になりそうだ。 ...続きを読む
本来“夏酒”とは、日本の蒸し暑い夏に冷え冷えにして飲むと美味しい日本酒のことをさすようだ。アルコール度数を低くして軽快な飲み口にしているらしいが、実はその定義はないに等しい。ということで、日本酒の種類に関わらず、夏にぴったりな飲み口や味になるよう、勝手にアレンジして提案したいと思う。ロックからグレー...続きを読む
長年使われその役割を終えたとき、捨てられるのではなく次は別のカタチに変化し再び愛されるプロダクツ。プロダクツの持つ歴史とモノとしての素晴らしさを再発見! 今回は旧い家財道具に付加価値をつけて生まれ変わらせ、さらにサブスクの活用など新たな試みを行っている企業を取材した。 伊藤昌徳さん 東京...続きを読む
どんなカクテルも創作してしまうArty's のマスター、アーティさんに今の季節にぴったりで、自宅でも簡単に作れるカクテルの作り方を教えてもらった。ホームパーティなどで振る舞ったらきっとヒーローになれる! 今回作るのはコチラ。 まずArty'sがどんなバーなのかを紹介しよう。元々は大阪や海外でバー...続きを読む
ガレージで整備・カスタムを地道に進める現在進行形のファースト・マスタング。アンフィニッシュな姿だが、路上に出ればホイールスピンしながらコーナーを駆け抜け、ハードな走りを見せるホットロッドだ。 ポニーカーのホットロッド。 「マスタングは人気モデルだけに今でもなんでもパーツが手に入り...続きを読む
見よ、モヒートの見た目のインパクト。目の前にこれが出てきたら誰もが“わぉ!”と声を出す。東京・恵比寿のビルの屋上にあるThe Arty's Bar Mojito Laboratory は、モヒートとダイキリをメインにしたバー。もちろん見た目だけでない。一口飲んだ瞬間、その美味しさと初めての味に目を見...続きを読む
記事更新をサボりすぎてDig-Itの担当者から注意を受けちゃいました。 ご無沙汰してます『モヒカン小川のレザーチャンネル』の担当ディレクターの坂本です。 というわけで今回はレザー専門チャンネルのディレクターらしくライダースジャケットにまつわる、とっておきのテクニックを皆さんに教えちゃお...続きを読む
バイクのカスタムにおいてはINUCHOPPER の名で知られるプライベーターであり、フラットトラックレースクラブHAVE FUN!のメンバーでもある田代さんの愛機。27年前に手に入れたプロシードは親子二代に渡って、趣味に欠かせないトランポとして走り続けている。 働くクルマは、遊べるクルマ!...続きを読む
その土地に根付いた小さなブルワリー。生産量も少なく、他にはあまり出回らない、その地ならではの味わいが楽しめる。沖縄にもそんなマイクロブルワリーが存在する。ここでは4つのブルワリーを紹介。それぞれの特徴を楽しみながら、ハシゴするのもアリだ。 1.浮島ブルーイング|素材をよさを駆使した新しいビールに挑...続きを読む
アウトドアブーツ界のパイオニアであるダナーが、去る7月2日(土)〜3日(日)にブランド生誕90周年を記念した初のイベント、「DANNER CAMP」を長野県のライジングフィールド軽井沢にて開催。イベントリポートと共に、リラックスするLightning 編集部の様子をお届けしよう。 どんな人も楽しめ...続きを読む
沖縄、アメリカなど様々なの食文化がチャンプルーしている沖縄には、気軽に食べられるソウルフードがたくさんある。ここでは、旅の合間に食べておきたい沖縄の味を紹介する。 1.呑んだ後の〆ステーキ文化を体験!「JACK’S STEAK HOUSE」 沖縄の独自文化としてお酒を呑んだ後に“〆ステー...続きを読む
カリフォルニアワインやアメリカのクラフトビールが充実している世田谷・用賀のグリル&ダイニング「用賀倶楽部」で、食前、食中、食後に飲みたいカクテル、その名も「用賀カクテル倶楽部」がスタートしている。ちょっと珍しいリキュールと、世田谷産の野菜や果物を組み合わせるこのシリーズ。今回は「キュンメル」というハ...続きを読む
沖縄・恩納村の人里離れた高台にひっそりと佇む秘密基地のような場所。カフェとバー、ホステル、そしてサウナが一体化した「ゴーミー」だ。リゾートホテルにはない大自然の中に、ホンモノの癒やしのスペースがあった。 「GoMe」松井友和さん ここを作った8人のリーダー。リーゼントスタイルから察した人...続きを読む
まるでLAの豪邸の庭を手入れしていそうな装い。植栽の手入れを行うガーデナー、平野さんの相棒は、荷台に仕事道具を満載したいい感じにくたびれたピックアップだ。郊外でも活躍している平野さんだが、アメリカンな建物に似合うグリーンをプロデュースするなど、仕事ぶりやクルマ選びに都会のスタイルを感じさせる。 ...続きを読む
リフトアップ仕様のフルサイズバンに仕事道具を満載して東奔西走するピンストライパーが愛用する仕事の相棒。オーナーの二宮さんは茨城県水戸市でピンストライパーとして活躍。仕事にも遊びにもフルに活用するバンライフに東京のスタイルを感じたため、ここで紹介する。 仕事から遊びまでオールマイティな相棒。...続きを読む
ショップや住宅、キャンプ場など様々な空間作りを手がけるティープラスターの看板車両として各地を走り回るジムニー。ポテンシャルを活かす実用性とルックスを両立するマルチなカスタムだ。 都会も山道も走る懐の広さがジムニーの真骨頂。 「都内の狭い道や悪路など、どこでも走れる営業車が欲しくて...続きを読む
日本を代表する名車のひとつであるランドクルーザー。日本屈指のバスプロのためにカスタマイズされたランクル200 は男心をくすぐる機能美が随所に落とし込まれている。 日本一派手なバスボードが相棒! フルカスタムされたランクル200で、軍用機のノーズアートを彷彿とさせるラッピングが施さ...続きを読む
デジタル造形において業界トップクラスの地位を築くエムアイシー。同社が展開する「デジズム」よりスラムダンクの最新フィギュアシリーズ「One and Only」の今冬のリリースが決定。ここではその全貌を解き明かしていく。 近日受注開始! 要チェックや~! 『スラムダンク』、このタイトルを聞いて知らな...続きを読む
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この写真を見て、これはアメリカ? と思った貴兄も多いはず。実はここ、北関東は茨城県つくば市にあるショップ。そう、全国にファンを持つヴィンテージショップ『パラダイスバレー』だ。正確には東京カーライフではないが、ぜひとも紹介したい憧れのカーライフだ。 あえてベースグレードでシンプルに乗る。 ...続きを読む
日本を代表する古着店であるベルベルジンのディレクター、そして、ヴィンテージデニムアドバイザーとしても活躍する藤原さん。仕事から遊び、そして家族サービスまでフル稼働させている愛車の魅力とは? 実用性も兼ね備えたデニムブルーのハイブリッド車。 ヴィンテージデニムの品揃えにおいて、世界...続きを読む
東京の名店『キッチン南海』の中条さんはダッジ・チャレンジャー乗りとしても有名。新しい相棒に選んだのは旧いドイツ車だ。 大のクルマ&バイク好きが選んだ、アメリカから輸入されたドイツ車。 キッチン南海で約20年間に渡り料理長を務め、一昨年に味と看板を受け継いで独立した中條さん...続きを読む
美しくエイジングしたジーンズは、自分のスタイルを彩ってくれる特別なアイテムだ。そんな自慢のエイジングジーンズを、Lightning本誌にご登場いただいた業界関係者にスナップさせてもらった。自分だけのエイジングの表情は、唯一無二の個性となって輝いて見えるはず。大人世代こそ、カッコよいジーンズの着こなし...続きを読む
アメカジの定番「ジーンズ」。その着こなしといえば、王道のTシャツをはじめ、ネルシャツ、革ジャンなどなんでも合わせやすく、コーディネイトは自由自在。上下デニムのセットアップで決める“デニムオンデニム”も定番の着こなしだろう。 だが、この“デニムオンデニム”、色や生地の質感、ヴィンテージ感をどう合...続きを読む
ファッション業界でも有数の審美眼を持つ実力派デザイナーである「SUN/kakke」デザイナー・尾崎さん。そんな彼が選んだ愛車は、軍用車のDNAを色濃く反映した特別仕様車である。 デザインから感じられる機能美の数々。 「ディフェンダーに乗っていたので、正直Gクラスに興味はありません...続きを読む
8 月末にオープンが決定した『カリフォルニアモーターズ』。本誌も注目している新しいスタイルのカーショップだ。今回は、そのコンセプトについて深掘りする! COSTCOとIKEA で有名な埼玉の三郷にオープン! コストコやイケアといった大型ショップが軒を連ねる埼玉県三郷市に、西海岸スタイルの...続きを読む
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アメリカンバイクとカフェ、普通なら相容れないであろうこの2つが融合した コンセプトカフェ&ショップのORTIGA が、東京屈指の観光スポットである浅草に今夏オープンする。お店が持つ独特の世界観から取り扱いメニューまで、唯一無二の魅力をたっぷりと掘り下げていこう! 西海岸のデザートをエッセンスに“...続きを読む
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日本におけるバーバーブームの火付け役のひとりである「ウルフマンバーバー」オーナー・曽原さん。ホットロッドも所有し、ローブローカルチャーにも精通する曽原さんが普段の足として使っているのが珍車とも呼ばれるAMCのグレムリンだ。 外装はオリジナルで中身をアップデート。 ここ数年で日本で...続きを読む
旧いプロダクツを見直す習慣が身近にある今の30代にとって、幼少の記憶に残るクルマのデザインは、リアルな旧さに感じられる。旧いと言ってもまだ現実的。性能とスタイルの両面から辿り着いた自分と同世代のW124。 性能とスタイルを両立するヤングタイマーの代表格。 昨今、’80〜’90年代...続きを読む
ヤングタイマーとして注目を浴びている’90sカー。外車だけでなく、日本車の価格も高騰している。その中でも注目株が日産の名車であるグロリアワゴンだ。 カクカクしたフォルムが、今だと新鮮。 群馬の高崎に本店を構えるヴィンテージショップ『タイムズアーチェインジン』。この伊勢崎店のマネー...続きを読む
毎年、東京ギフト・ショーと同時開催されるLIFE ×DESIGN展内でコラボレーションしているライトニング・ハウジング・アベニューが今回もやってくる。なんとこの企画も今回で10回目となる人気企画になっている。 今回のLIFE × DESIGN展では、前回好評だったサウナフェアも継続して...続きを読む
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