- 2023.03.22
美大出身のオーナーが作り上げたハンバーガーショップと愛用品。|「No.18」長谷川敬洋さん
池袋駅から徒歩約10 分のところに、オリーブグレーの壁をまとわせてた店がある。ハンバーガーショップとは思えない洗練された内装デザイン。ここのオーナーは実は美大出身。そんなハンバーガーショップのオーナー、長谷川敬洋さんとはどんな愛用品とともに過ごしているのか、その一部を見せてもらった。 人と...続きを読む
池袋駅から徒歩約10 分のところに、オリーブグレーの壁をまとわせてた店がある。ハンバーガーショップとは思えない洗練された内装デザイン。ここのオーナーは実は美大出身。そんなハンバーガーショップのオーナー、長谷川敬洋さんとはどんな愛用品とともに過ごしているのか、その一部を見せてもらった。 人と...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「クルマでもバイクでもそうだけど、ちょっとカスタムするだけで愛情が増す。今年は工具も新調して、ディープな整備もやってみたい。でも問題は作業場所!」と語る、TOY&旧車担...続きを読む
クリーンカンティーンはカリフォルニア州北部の町チコで、発明家でもあるロバート・シールズ氏により考え出されたボトル専門のブランド。エコ意識が高く、ほとんどの製品がリユース可能なボトルとなっている。使い捨てではない、長く使い続けられるアイテムとしてキャンプはもちろん、日常使いにももってこいなアイテムばか...続きを読む
「高いが偉い」ではない。あくまで基準は自分が好きな物か否か。だからこそ、気に入った物が高額な物であることも当然ある。だが、値段で扱い方は変わらない。あくまで日常で使うのがカリフォルニアモーターズのCEO、関根淳のスタイルだ。そんな彼が普段使いしている愛用品と、その生活にクローズアップする。 ...続きを読む
コロナ禍もひと段落し、イベントにも活気が出てきたことで、そろそろ自粛ムードから解放されたいという人たちには朗報。ゴールデンウイークに岡山県で新しいイベントが開催される。Blue in Wildと名付けられたこのイベントは、こだわりのアパレルブランドが緑あふれる自然のなかで出店するというイベントだ。 ...続きを読む
アメリカ古着は今や若い世代にも浸透してちょっとしたブーム。当時はレギュラーと呼ばれていた古着もいまや立派にヴィンテージの仲間入りをしたことで、かつての古着世代に今の古着世代が加わってマーケットも熱くなっている。 そんな昨今、第一次古着ブーム世代はもう立派な大人(アラフォー、アラフィフ)。家族持...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ヴィンテージの古着や雑貨、時計、クルマなど古いモノのデザインがすごく好きな1977年札幌生まれ。余談だが、個人的にはカレー=スープカレーを意味する」と語る、古着番長・...続きを読む
クレイジークリークはレッグレスチェアで有名。日本でいうところの“座椅子”になるのかもしれないが、このレッグレスチェアはオバマ元大統領も愛用するほど。その人気の秘訣はシンプルで、携帯性にも優れている点だ。気軽さと利便性を兼ね備えたアイテムを生み出したブランドが展開するポーチにもその魅力が詰まっているの...続きを読む
カジュアルスタイルを得意するアンドファミリーの代表、村上游さんのモノ選びのこだわりは、世間の評価によって与えられた一般的な価値や流行に囚われず、実際に使用してライフスタイルにフィットすること。自身の経験から選択されたリアルなモノや空間が豊かなライフスタイルの鍵となる。そんな村上さんのライフスタイルを...続きを読む
1971年生まれのスウェーデン発のテントブランド、ヒルバーグ。ヨーロッパでベストアウトドアギアといわれる品質をもつ。北欧の寒さにも耐えられるような、機能性の高いテントをラインナップしているのが特徴だ。ミニマルでシンプルなデザインながら、ソロからファミリー向けまで充実している。 1.タープ5 ウ...続きを読む
父親の影響で物心つく頃には自然と芽生えていた旧きよきアメリカへの憧れがあったという、人気理容店「THE BARBA TOKYO」のTOMさん。生業であるバーバーとして、そして旧いクルマやバイクを愛する趣味人として、公使共にアメリカンカルチャーにインスパイアされた理想のスタイルを追求している。そんなT...続きを読む
アウトドアチェアが世界的に評価され、その快適さ、軽さ、そしてデザインでユーザーの支持を集めるヘリノックス。その中でもホームデコビーチは、野外だけでなく、家のリビングでも使えるようなイスとして注目されている。屋外、屋内どちらでも快適をもたらす人気アイテムをピックアップした。 1.チェアートゥホー...続きを読む
自分だけの趣味嗜好が垣間見えるカッコいいライフスタイルを送る人たち、彼らはどんな空間で過ごしているのか。モノ作りに携わる人の中にはワークスペースに無頓着な人もいるが、自分自身のクリエイティビティを刺激するような空間を作り上げることがスタイルある作品を作り上げるための第一歩になるだろう。カスタムバイク...続きを読む
目的地を自由に決めて、陽が沈めば車中泊ができるモーターホーム。中にはキッチンやシャワーも完備し、まさに動く家という装備が1台に詰まっているクルマのこと。 そんなクルマを購入し、維持するのはそこそこハードルの高さを感じてしまうが、モーターホームに憧れている人にはうれしいレンタルモーターホームが存...続きを読む
七里ヶ浜に程近い場所にある古民家を自ら改装し、愛犬とのんびり向き合いながら理想のスローライフを送る木村さんは、長きに渡る愛犬家。そんな人にとってもマンダリンブラザーズのアイテムは機能的で、開放的な湘南の土地にもすんなり馴染む。 MANDARINE BROTHERS(マンダリンブラザーズ)とは? ...続きを読む
「ケープハイツ」「ジョシュアエリス」「フォックスアンブレラズ」「アークエアー」「ジェームスグロース」などを取り扱うグリニッジが、公式オンラインストアである「SHOW&TELL(ショーテル)」にて取扱いのブランドを自由に試着することが出来、ECサイトからその場で購入できるオフライン型のイベント...続きを読む
バックナイフは1902年アメリカカンザス州でホイト・バック氏が創業したナイフメーカー。1964年にはフォールディングーハンター110というスポーツナイフを発売。今でも全世界で愛用される大ヒット商品となっている。アウトドアシーンで不可欠なアイテムだけに、お気に入りの1本を見つけたいところ。そこでおすす...続きを読む
自分の好きなモノに囲まれ、特別な毎日を過ごす、そんなライフスタイルを送る趣味人たち。35歳という若さながらレストラン経営、店舗デザイン、内装、輸入家具販売、そして、趣味としてホットロッドを7台所有するという森下直哉さんもそんな人物のひとりだ。アメリカンカルチャー業界に旋風を起こす注目人物の仕事ぶりと...続きを読む
シアトルスポーツはソフトクーラーボックスに特化したブランド。軽く、防水性に富み、折りたたみもできるなど、アウトドアでの使い勝手に優れている。ボックスだけでなく、トートやパックタイプの商品も展開しており、水辺でのキャンプや遊びで本領発揮! 1.フロストパック|用途別に選べる豊富なラインナップ。 ...続きを読む
日本全国にある、クルマの専門ショップ。そんなショップと、そこで販売する車両をご紹介。今回はアメリカでも根強い人気を誇るフルサイズバンを数多く扱う老舗ショップ、横浜のDEEZ CREW ! 日本でも珍しい、アメリカンフルサイズバンの専門店。 横浜の港北ニュータウンにショップを構え、35 年...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ちなみにスピリット・オブ・セントルイス号の機首に施されたペルラージュ仕上げも好き。なんか高級機械式腕時計のムーブメントの装飾みたいな感じで美しいのだ!」と語る、ヨコ乗...続きを読む
アメリカで120年以上にわたって愛される調理器具のメーカー、ロッジ。特に鉄製の製品が有名でダッチオーブンを始めとする鍋、フライパンなどはアウトドアマンなら定番といえる。実はアウトドア向けのアクセサリーも豊富にランナップしているので注目してほしい。 1.キャンプオーヴン 10インチ|安定感のあ...続きを読む
映画からコミックスまで、数多くの作品に登場したGPz900R。その初代ニンジャがダイキャストのミニチュアになって登場。1/12 スケールになっても、その迫力は変わらない! 重量感のあるダイキャスト製の完成品バイク。 高騰続く国産旧車バイクの中でも、今一番ホットな存在が初代ニンジャことGP...続きを読む
甲板での作業する整備兵たちの防寒着として生まれたN-1デッキジャケットはその機能美とデザインからカジュアルウエアとしても多くのブランドでデザインソースとして人気のアイテムのひとつ。ウエストライドが今回発表したN-1は、当時のヴィンテージを再現しながらサマーバージョンにモディファイ。 ヘビーデューテ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「着るモノなんて売るほど持っているのに、毎シーズン買い足してしまう。本当に必要なモノだけを残したミニマルなライフスタイルっていつ来るのやら……」と語る、編集部の最古参・...続きを読む
コールマン社から独立し1959年に設立されたコフラン。もともとは折りたたみトースターがメイン商品だったが、現在ではキャンプ用品の小物全般を扱っている。そのユニークさ、使いやすさで人気も高い。また、海外の製品ならではのパッケージも魅力だ。今回はコフランを代表するテントライトを紹介する。 テントラ...続きを読む
ホットロッドと呼ばれる旧きよきカスタムカーから、マッスルカー、それにVW や国産旧車などビルダーとオーナーのセンスで仕上げたクルマやモーターサイクルが世界中からやってくるのがホットロッドカスタムショー。今回で30回目を迎えた日本でトップクラスのインドアカスタムカーショーがパシフィコ横浜で開催された。...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ヴァン・ヘイレンで好きなのは’80年代後期のサミー・ヘイガー期。『OU812』収録の「WhenIt'sLove」の胸キュンなポップなバラードは今聞いても最高でしょ」と...続きを読む
ブランド名を知らなくてもここのランタンは一度は目に留めた人も多いだろう。ベアボーンズは「身近なアウトドアライフスタイル」をコンセプトに、創業者自身が使いたいと思う風合いの、こだわりのある道具を展開している。2017年ごろからはLEDランタンが人気で、売り切れが続出したほど。趣味のものだからこそ妥協し...続きを読む
GSIはアウトドアマンにとってキッチンツールといえばコレ! と言うあこがれの海外ブランドだ。アメリカのアウトドアキッチンブランドとして知られるGSIは、1985年にアメリカ西海岸のサンディエゴでキャンプファイアーアクセサリーの発売から始まった。色鮮やかで手にしやすいデザインも魅力のひとつ。本格的な機...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「飲み物をよくこぼしてしまう自分にとって、ヘビーウエイトのスウェット生地はすぐに染み込まないから拭けば痕が残らず、これまで何度も助けられている……」と語る、古着番長・ラ...続きを読む
ここ最近、愛好家が増殖中のスーパー銭湯やサウナなどに代表される入浴カルチャー。そんな時代が来る以前からほぼ毎日銭湯に通っているのが、ジャパンデニムでは知らない人はいない代表の辻田幹晴さん。 まさにライフワークとして銭湯に通い続ける大先輩が教える銭湯のあれこれ。個人的におすすめの銭湯から入浴の仕...続きを読む
大人数で行うキャンプの楽しみ方のひとつがBBQ! 肉を焼くだけという簡単な料理だが、凝ろうと思えばとことんこだわれる。そんなこだわり派の人に、ライトニング編集部が見た目と機能を極めたBBQグリルを紹介! 1.オンウェー ファイアグリルKANAE|1台で四役をこなせる万能グリル。 2018...続きを読む
アウトドアイベントにカーショーの要素をミックスさせるという日本でも初めての試みで注目を集めるイベント「レッツ・チルアウト」は、アウトドアスタイルをさらに磨く愛好家たちの憩いの場。アウトドアイベントらしくゆるーい雰囲気のなか、旧車やカスタムカーのキャンプスタイルを見ることができるだけでなく、会場ではア...続きを読む
2022年、11月19日(土)~ 20日(日)に横浜赤レンガ倉庫で、12月17日(土)はお台場で、ライトニング主催のハンバーガーフェスが開催された。30店舗以上のショップが軒を連ね、多くのハンバーガー好きが名店の味を求めて大行列をなしたイベントになった。ここではお台場の様子をレポート。今後、東京だけ...続きを読む
キャンプでの大きな楽しみのひとつは、炭火での料理だ。とはいえ、知識なく炭火を起こすのは案外むずかしいもの。そこで、初心者でも確実に火をつけられる方法をご紹介しよう。 火起こしには専用の焚き火台やBBQコンロを用意。 焚き火やBBQは、キャンプには欠かせないメインイベント。なかでも炭火で作...続きを読む
毎日飲む人も多いコーヒー。抽出後に出るゴミは問題にもなっている。そんな廃棄されるコーヒー粉を、再び美味しいコーヒーを淹れるためのグッズによみがえらせたというユニークな商品をご紹介。コーヒーを思わせるダークブラウンカラーのプロダクツは、これまでアップサイクルに抵抗があった人にも取り入れやすい価格設定も...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「実家の家は確か築50年以上のかなり旧い建物。耐震なんてまったくしていないだろうし、そろそろ建て替えをしないとかも」と語る、編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! 阪神...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「この原稿を書いているのが1月23日。明日より最強寒波がやって来るらしい。ダウンの威力を試したいところだが……明日は家でゆっくりお酒飲んで過ごします」と語る、革ジャンの...続きを読む
テントをファミリーで使う場合は、サイズはもちろん快適さを重視して選びたい。大人数用のものはその分価格も高くなるが、見た目の迫力もかなりのもの。そこでおすすめの中型~大型のテントを、人気のブランドから5つセレクトした。 1.ニーモ オーロラストーム 3P|オールシーズン快適に使えるエントリーモデ...続きを読む
アメリカ軍が開発した数あるミリタリーウエアのなかで、最もストリートファッションに溶け込んだ普及の名作MA-1。そんなミリタリー好きにとどまらず、ストリートやバイク乗り、そして女性からも愛されるMA-1の歴史から中古市場での価値について掘り下げていく。 MA-1とは、採用されてから20年以上現役で活...続きを読む
EOS R6 Mark IIレビューの時に、キヤノンさんから借りたレンズの中に入っていたRF135mm F1.8 L IS USM。とびきり魅力的だが、お値段を見てビックリ(汗)33万8800円(キヤノンオンラインストア価格)。いくらなんでもちょっと手が出ないが、それでも非常に魅力的なレンズだと思う...続きを読む
クルマにたくさんの荷物を積み込んでキャンプ場に向かう――。高機能で燃費に優れたクルマもいいが、どうせなら“移動の足”もとことん趣味に突っ走りたい。そんなクルマにもこだわりをもつキャンプの達人の愛車を紹介する。 大阪でカバンの生産・販売を行なっている西川晃正さんは、なんと2台のアウトドア仕様のクルマ...続きを読む
最高級黒毛和牛のステーキやハンバーグを提供するヤザワミートが展開するハンバーガーショップ「ブラッカウズ」に潜入し、新しいハンバーガーをチェック。 グルメとして楽しめる本格ハンバーガーが、さらにおいしく改良。 「それぞれのハンバーガーがひとつの料理に」をコンセプトに、リニューアルしたブラッカウズ。...続きを読む
昨今のハンバーガーブームの理由のひとつとして、SNS映えするというのも大きいだろう。どの店も味はもちろんのこと、見栄えも意識してさまざまな工夫を凝らしているが、アイコンのハンバーガーは中でもインパクト絶大。独創的なだけでなく、ハンバーガーマニアも納得の味でファンを増やしている。 こだわりのパティに...続きを読む
クルマにたくさんの荷物を積み込んでキャンプ場に向かう――。高機能で燃費に優れたクルマもいいが、どうせなら“移動の足”もとことん趣味に突っ走りたい。そんなクルマにもこだわりをもつキャンプの達人の愛車を紹介する。空冷ワーゲン専門店『BASE CAMP VWs』のオーナー並木博行さんの愛車は水冷のT4だ。...続きを読む
昨今、まだまだ増殖している塊根植物愛好家。ずいぶん前から塊根植物の魅力に傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植物を育ててみたいと思っている人にもやさしくお届け! 塊根植物...続きを読む
エイジング技術の第一人者と言われるギブソン・カスタムショップのトム・マーフィー。彼が長年の研究でたどり着いた手法を用いて生み出されたマーフィー・ラボ・コレクションは、世界最高水準のエイジド・ギターだ。 見た目だけでなく、質感や音色まで体感できるリアルなエイジド・ギター。 これまで世界的な数々の有...続きを読む
ボンネビルT120をはじめとした、伝統のスタイルを現代に継承するトライアンフのモダンクラシックシリーズ。その中で今注目されているのがクラシカルな佇まいにモダンさを加え、スポーツバイクとしてのパフォーマンスも楽しめるスピードツイン1200だ。 1200cc水冷SOHC並列2気筒エンジン。 ...続きを読む
クルマにたくさんの荷物を積み込んでキャンプ場に向かう――。高機能で燃費に優れたクルマもいいが、どうせなら“移動の足”もとことん趣味に突っ走りたい。ここではそんなクルマにもこだわりをもつキャンプの達人の愛車を紹介する。ファミリーキャンプを楽しむ池田正浩さんの愛車・ダッジラム250をご紹介。 古い...続きを読む