- 2023.07.28
趣味人が創り上げた唯一無二の「ログの秘密基地」。|BESS
「好きなモノに囲まれて暮らす……」というのは、こうした住宅系のページを作る際の常套句だが、今回紹介する佐藤邸は、本当の意味で「好きなモノしか置いていない」暮らしを実現した、男性諸氏にとっての、まさに夢のような家。ウッディなBESSの母屋、それに似た雰囲気で作り上げたガレージ……。このページの写真を見...続きを読む
「好きなモノに囲まれて暮らす……」というのは、こうした住宅系のページを作る際の常套句だが、今回紹介する佐藤邸は、本当の意味で「好きなモノしか置いていない」暮らしを実現した、男性諸氏にとっての、まさに夢のような家。ウッディなBESSの母屋、それに似た雰囲気で作り上げたガレージ……。このページの写真を見...続きを読む
雑誌「2nd」と兄弟誌である「Lightning」、「CLUTCH Magazine」の3誌がレザー好きによるレザー好きのための大規模イベントを初開催する。名だたるブランドが集結し、ショッピングはもちろん、新作の展示、受注会やワークショップなど、まさにレザーにどっぷり浸かれる2日間。 ヨコハマがレ...続きを読む
夏というとシンプルなカットソーばかりに注目しがちだけど、レザー愛好家にとっては暑い時期でも関係ない。涼しくなる秋口に向けて夏から今シーズンの1着を探しているのだ。そんなレザー愛好家に絶大な人気を誇るバーンストーマーは、通年でレザージャケットを豊富にセレクト(常時300着以上)している。今回はこの夏か...続きを読む
ハジける炭酸、ここにしかない味。それがチューハイ最大の魅力。下町で生まれたチューハイの元祖を探して行きついたのは、曳船「三祐酒場」。昭和2年に創業し、「元祖焼酎ハイボール」生みの親である酒場には、金色に光る極上の1杯が待っていた......! いざ、元祖焼酎ハイボール発祥の地へ。 「チュ...続きを読む
アメリカに来たらやっぱり行きたいアンティークモール。アメリカには様々なところにアンティークモールが存在するが、中でもパサデナとベニスにある巨大なショップは一度行くべき場所。ここではそんなアンティークショップを紹介する。 古書やレコードの他、レディースも充実のPasadena Antique Mal...続きを読む
各メディアやSNSなどを通じて「俺も横丁で飲んでみたい!」「横丁でお洒落な写真を撮ってみたい!」と思った方も多いのでは? そんな方のために、Lightning編集部が厳選した東京のおすすめの横丁を完全リサーチ。きっと自分にぴったりの横丁を見つけられはず。さぁ、今度の週末は、お近くの横丁で一杯ひっかけ...続きを読む
横丁はいま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所。彼らはなぜ、小綺麗で洒落たカフェではなく“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。そんな横丁好きのひとり、アクセサリーメーカーに勤務する金子恵梨奈さんは、長年住み慣れた街、三軒茶屋の「三角地帯」と「すずらん通り」に通い詰めている。近いからだ...続きを読む
カリフォルニアには1949年にオープンした『Bob’s BIG BOY』というお店がある。ここでは毎週金曜日にクルマ好きが自慢の愛車に乗って、ハンバーガーを食べに集まってくる。そこにはまるでCar Showさながらの光景が広がっていた。その様子を取材してきた。 毎週末がCar Show、クルマ好き...続きを読む
アメリカンアンティークとひとくちに言っても、そのカテゴリーは様々。旧い看板だったり、アド系のフィギュアだったり、古雑誌だったり、はたまた食器に代表されるテーブルウエアだったり……。 そんな奥深いアメリカンアンティークを膨大にストックする専門店が東京にあった。ここキープレフトはアメリカの日用品か...続きを読む
ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされているバーの世界。つまり、オールドファッションドが美味しいバーは、レシピにこだわりそして心地のいいサービスも提供してくれるのだ。一度は訪れてみたいホテルのバーラウンジであり、極上のひとときを提供してくれる...続きを読む
関西でもアロハシャツのストックが豊富にそろう滋賀県のセレクトショップ「ろーぐす」に続々と新作のアロハシャツが入荷。アロハシャツの実名復刻から、当時さながらの再現性で昔ながらのアロハシャツを発信するサンサーフのアイテムがここまでそろうショップは少ない。しかも今回はろーぐすがサンサーフに別注したアロハシ...続きを読む
1999年にスタートし、今もアウトドアシーンの最前線で活躍するネイタルデザイン。デザイナーを務める後藤さんは、大のアウトドア好きであり、その独自のセンスは多くのファンから支持されている。そんな後藤伸介さんの愛用品をチェックしていきたい。 「NATAL DESIGN」ディレクター・後藤伸介さん 1...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「クラシカルなワークトラウザーズやミリタリーパンツは大好きなデニムジャケットにも合わせやすいので大好物。気がつけば毎年のように買い足してる(笑)」と語る、ライトニング編...続きを読む
カバードポーチを設けたアメリカンなログハウス風の建物が目印の新潟にあるセレクトショップ「OT&E-shibata(オ―ティアンドイーシバタ)」。ライトニングの誌面でもお馴染みの国内ブランドをセレクトした店内は、デニムを初めとした幅広いラインナップでローカルたちに愛されている。 幅広いセレク...続きを読む
釣りでもキャンプでもエクストリームスポーツでも外遊びには、道具が欠かせない。そんなツールを機能的で秀逸なレイアウトのバッグに収納すると、より気分が上がるってもの! フルクリップの平垣亨さんは、自身の外遊びをより楽しむためのバッグを作るプロフェッショナルなのだ。 「フルクリップ事業部」マネージャー兼...続きを読む
ハンマーループやスパナ・ポケットなどや、動きやすいようにルーズなシルエットが特徴のペインターパンツ。元々は貨物船の作業員が穿いていたワークパンツで、それぞれ国柄が反映された作りもおもしろいカーゴパンツ。どちらも機能性の高さが魅力で、ゆったりとしたワイドシルエットも共通しており、穿いていてとにかくラク...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「約3年ぶりのアメリカ出張。目的はLA・パサデナで開催されたインスピレーション。こちらで我々が作った本を売ってきました! 買ってくれた人、大感謝!」と語る、ライトニング...続きを読む
アパレルショップが群湯割拠の大阪で、あえて梅田エリアの最北端という落ち着いたエリアに佇むセレクトショップ。創業11年目のB.S.W. market placeは、ひっそりとマイペースながらコアなブランドをセレクトした個性を感じるスタイルを発信し続けている。 旧きよき時代のスタイルからハイスペックな...続きを読む
いま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所、横丁。小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。“せんべろ”の町として有名な赤羽で生まれ育ち、自然体で楽しんでいる「ツノカワファーム」代表の角川昌弘さん。赤羽の2つの横丁、一番街とOK横丁の行きつけ店を教え...続きを読む
サーフィンやアウトドアなど、アメリカンカルチャーに多大な影響を受けてきたフリーデザイナーの金子敏治さん。デザインはもちろんそのモノの選ぶ選球眼にも定評の高い金子さんの愛用品は、独特なモノ作りが光る’80〜’90sの一癖も二癖もある隠れた銘品が揃っていた。 フリーデザイナー・金子敏治さん 1973...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、1年のほとんどを革ジャンと過ごし、夏も革ベストで頑張る、革ジャンの伝道師・モヒカン小川がお届け! 猛暑日でも俺はレザーベストを脱がない。 春秋冬は毎日革ジャンを着用...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植物...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「インドアな私にとってホットサンドメーカーは縁がないと思っていたけれど、食わず嫌いはやっぱり損をする。まずは挑戦してみることって大事なんだな」と語る、ライトニング編集部...続きを読む
バーの世界では、ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされている。そこで美味しいオールドファッションを提供してくれるバーをピックアップ。銀座の数寄屋通りにある隠れ家的存在の銀座のオーセンティックバー「シェイク」。ウィスキー部門最優秀賞と全部門の頂...続きを読む
近年は凄まじいほどのアウトドアブームであり、その中心となっているのがキャンプと言っても過言ではない。そんなキャンプシーンを牽引しているのが、高い技術でニッチな需要に応える実力派ガレージブランド。多大な影響力を持つ3つのガレージブランドが、ギャラリースタイルのニューショップを千駄ヶ谷にオープンした。 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「昔集めていたヴィンテージのメッシュキャップ(いわゆるトラッカーね)を20年ぶりに見てみたらほとんどが加水分解……。ワッペンだけ回収することに(泣)」とショックを受けた...続きを読む
キャンプなどのアウトドアシーンで、周りのサイトに一目置かれるのはもちろん、かゆいところに手が届く、それが外遊びにおけるニッチギア。フィールドに転がる“あればイイな” を具現化し、無二のオリジナリティを確立したユニークギアにフォーカスする。 1.NEMO|HELIO LX PRESSURE SHOW...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「『テロリストのパラソル』には、ツマミがホットドッグしかないバーが登場する。そのホットドッグがマジで美味そうに描かれている。今度、再現してみたい!」と語る、革ジャンの伝...続きを読む
感度の高い業界人やクリエイターからいま密かに注目を集める場所、横丁。映える小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。新宿・歌舞伎町というディープゾーンの一角にある歌舞伎町レッドのれん街に通うのが「ナノユニバース」PR/マーケティング部長の田中直樹さん。記憶がなくなっても...続きを読む
セレクトショップのおもしろさといえばそのセレクト眼。バイヤーの目利きがショップの世界観を創り出す。青森にあるMANUFACTURES(マニュファクチャーズ)では国内ブランドからミリタリー古着、それにお菓子や調味料までセレクトするスタイル。その個性的なスタイルは青森だけでなく、秋田県や岩手県からファン...続きを読む
道具厳選を繰り返す中で結局はカモフラ回帰なんて声も少なからず耳にする中、さらなる増殖を重ねる快適モデルたち。サイトをミリタリー風情に彩る定番から新興勢力まで、あらゆるカテゴリーから集めてみた。フィールドと調和するならやっぱりカモフラ! 1.Oregonian Camper|CAMP CUSHION...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「クルマは国産の旧車が大好きだけど、バイクは新車のインポート物がいいんだよな~。その中でもトライアンフはお気に入り。現行車種、みんないいんだもん!」と語る、TOY&旧車...続きを読む
ジーンズが日本人に初めて紹介されたのは米軍の払い下げ品だと言われている。そんな米軍の払い下げアイテムの販売で昭和33年(1958年)創業というジーンズショップが岩手県にあるKIDANA(キダナ)だ。現在ではジャパンブランドのジーンズをメインに、職人気質なブランドを数多くセレクトする。時代とともに進化...続きを読む
ウイスキーは苦手だけれど、ソーダで割ると飲みやすいと男女問わず人気のハイボール。最近では冷たければ冷たいほど口当たりがよくなることがわかり、フリージングハイボールも登場した。氷点下のハイボールを自宅で作るのは難しいが、美味しいハイボールを作るためのコツを、フリージングハイボールを展開するアサヒビール...続きを読む
外遊びでもやっぱり気になる限定ギア。定番モデルのエクスクルーシブ仕様やシーンを代表する名門同士の初タッグなど、インラインモデルとは一味違った意匠で一際目を引く。そんな最新の限定ギア4選を見ていこう。 1.BALLISTICS×DVERG|LOWER CHAIR(左)、MINI ROVER TABL...続きを読む
夏っぽい感じといえばやっぱり淡いトーンが魅力の薄色デニムは外せない。デニム本来のワイルドさは控えめで、若々しく爽やかなイメージをスタイルに与えてくれる。淡い見た目が軽い印象なのでラフに着回す感じが一番しっくりくるかも。そんな薄色デニムのアイテムカタログをお届け。 1.USED / 517 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「いくつになっても好きなモノが変わらないっていうのは良いのか悪いのか。でもそのおかげでいつの間にか自分の周りは好きなモノばかり。でもそれも嫌いじゃない」と語る、編集部の...続きを読む
バーの世界では、ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされている。つまり、オールドファッションドが美味しいバーは、レシピにこだわりそして心地のいいサービスも提供してくれるのだ。恵比寿にある「トレンチ」は、プロフェッショナルなオーセンティックさと街...続きを読む
空前のアウトドアブームを受け、国内の実力派ガレージブランドも台頭中。他業種やOEMで育んだクラフトマンシップに基づく信頼のプロダクツと、それらに込められたユニークなアイデアの数々。まさに今日的ニーズに沿ったユニークギアの宝庫だ。 1.ZULU GEAR|SDSGs 外遊びの準備段階、まず...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「いまや書くことのほとんどがデジタルになり、特にデスクで文字を書くことがめっきり少なくなった。外での手書きメモはもはや希少行為。でもやっぱり必要なこと」と語る、編集部の...続きを読む
デニムとミリタリーの要素をMIXしたスタイルは、個性を演出できる今夏ファッションのマストテクニック。薄色系デニムのボトムスにはミリタリーアイテムのトップスを、逆にミリタリー系ボトムスにはデニムアイテムのトップスを選べば、バランスよく全身のコーディネイトが決まるはずだ。スニーカーやハットなどMIXスタ...続きを読む
室内外問わずギア収納には欠かせないストレージなら、未使用時はコンパクトにたたんでおけるフォールディングタイプが最適解。〝たためる〟なんて当たり前。スタッキング、イージーアクセスなどなど、プラスアルファの要素を兼ね備え今なお進化し続けている。最新ストレージ事情は要チェックだ。 1.RUX|RUX B...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「毎年3月は特大号の制作でいつもに比べてバタバタとするのだが、この忙しさが終わると超絶カタルシスを得るんだよな〜笑」と語る、編集部のミリタリー&ストリート担当・ADちゃ...続きを読む
いま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所、横丁。小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。「PURE BLUE JAPAN」プレスの田村梢さんは、若者の街・渋谷にあるのんべえ横丁に通っている。ノスタルジック漂う横丁に惹かれる理由、その魅力を知るべく...続きを読む
ハイスタイルやロースタイルなど多様なキャンプシーンで欠かせないチェア。バリエーションも豊富にそろっているだけに、じつは最も選択沼にハマりやすいチェアにも進化の兆候が。老舗から新興ブランドまで各社が打ち出す現在進行系の快適性能を現場でチェックしてみた。 1.GCI OUTDOOR|KICKBACK ...続きを読む
バーの世界では、ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされている。バー選びの基準となるカクテルに定評のある店をご紹介。スコットランド40以上の蒸溜所を巡ったという正真正銘のプロフェッショナルなマスター・廣瀬孝一さんが迎えてくれるバー「ファール」を...続きを読む
スタンド・アップ・パドルボード= SUP を使用した釣りが、にわかに人気上昇中。ボードに乗って大海原を駆け巡り、大物、そして高級魚を狙う! 話題の最新マリンレジャーとその魅力を一挙紹介!! 自然の中に入っていく感覚にハマるSUPフィッシング。 近年、人気になりつつあるSUP(サップ)と呼...続きを読む
日本のジーンズは海外でも販売しているブランドにもなれば、レングスは長めに設定されていることがほとんど。日本人の場合は、高身長でもなければジーンズは購入してから裾上げをしてもらうというのが常。そんな裾上げって実際どういう風にやっているのか意外と見たことがないなと思い、裾上げ工程を見学してみる。 穿き...続きを読む
軍隊名などシンプルな文字だけのデザインや、個性的なキャラクターなどをあしらった、バラエティ豊かなプリントデザインが豊富に揃うミリタリーTシャツ。またオールシーズンで着用できるので、世代を問わず人気を集めるアイテムでもある。そんなミリタリーTシャツのミニカタログ。どれを選ぶ? 1.JACKSON M...続きを読む
初夏ごろのツーリングは楽しいが、憂鬱なのが帰りの渋滞。どうせなら走りたいエリアまでサクッと行けて、好きな車種も選べたら最高! そんなときにはレンタルバイクが便利。ゆったり気分で、河口湖のまわりをのんびり巡る新しいツーリングスタイルを体験してみた。 自由に楽しめるのがレンタルバイクの魅力。 ...続きを読む