FASHIONの記事一覧(97ページ目)

  • 2019.11.23

プロが教える、ブーツの正しいお手入れと収納。

ブーツラバーであれば1年中ブーツを履くであろうが、何足も保有していれば、その中には年に数回しか履かないブーツ、というのも存在するであろう。そして、秋冬を迎え、「久々に履くか」と収納を開いてみて、愕然。型崩れし放題に、カサカサの革に気づく、という最悪な結果が待っているかもしれない。 そこで、収納...続きを読む

  • 2019.11.22

【LA】ロングビーチの元ホテルにある、今一番ホットなメンズファッションショップへ。

ロサンゼルスから南へ約30キロほど下ったところにあるロングビーチ。人気のビーチタウンであり、ダウンタウンにはおしゃれなカフェやショップが立ち並ぶ、ローカルにも観光客にも人気のスポットです。 元ホテルにある、人気のメンズファッションショップ。 そのロングビーチの一角にある、昔はホテルだったとい...続きを読む

  • 2019.11.22

東京・両国の「JUNKY STYLE(ジャンキースタイル)」の品揃えをチェック! 国内実力派アメカジブランドからインポートブランドまで豊富!

東京・両国にて1994年にオープンした「ジャンキースタイル」。25周年という節目には、新たなショップへと移転。装い新たなショップにはアメカジ好き垂涎のブランドが西海岸テイストと東海岸テイストに分けて陳列されているので、アメカジ初心者でも気に入ったテイストのブランドを簡単に見つけることができる。もちろ...続きを読む

  • 2019.11.21

メンズ向けブーツにはどんな形、種類がある? 基本の9種類を押さえよう。

ひと言でブーツと言ってもその種類は多岐に渡る。今ではファッションとして履かれているブーツのほとんどが、実は使用する環境や職種に合わせて作られた専門的なモデルだったりするのだ。 ブーツは大きくわけて、「レースアップブーツ」系と「プルオンブーツ」系の2つに分けられる。それぞれ、誕生時の用途や目的に...続きを読む

  • 2019.11.19

この冬再び新潟・名古屋・札幌に、ロンドンで人気のセレクトショップCLUTCH CAFE LONDONが上陸!

「時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人」をテーマに、2012年に創刊した『CLUTCH Magazine』。これまでに多くの世界に通用するクラフトマンシップ感じる国内外のファッションブランド、そして人物を取り上げてきました。 この『CLUTCH Magazine』の世界観そのままにセレクトさ...続きを読む

  • 2019.11.19

夏でも快適な「ローカット」のワークブーツってどんなモデル?

ワークブーツといえば、エンジニア、ウエスタンなどいずれもロングタイプのものが多いイメージだが、各ブーツメーカーはローカットタイプのワークブーツも出している。軽作業用に肉厚なレザーを使うなどワーク用でありながら着脱が簡単な履き口となっているのが特徴。ここではショートブーツではなく、定番ワークブーツブラ...続きを読む

  • 2019.11.17

エンジニアブーツの定番vs変化球おすすめ19選! 洒落者たちのコーデも参考に。

バイカーに愛用者の多いエンジニアブーツ。もちろんバイカーでなくとも、アメカジ好きなら一足は持ってるのではないだろうか。無骨なデザインだが、カウハイド、ホースハイド、スウェードなど素材の使い方で大きく印象が変わるのが魅力的であり、どれにするか迷うところ。 この記事では、これまでに雑誌「Light...続きを読む

  • 2019.11.16

サイドゴアブーツのおすすめメンズコーデ術を伝授! 人気ブランドの手に入れるべき一足も紹介。

アメカジ好きからすると、どうしてもブーツというと「ヘビーデューティ」とか「ワーク」というイメージが強いけれど、キレイ目なファッションに合わせるなら間違いなくスマートブーツの代表格「サイドゴア」を選びたい。スーツのときでもブーツを合わせたいという要望にも見事に最適解を示してくれるはずだ。 そこで...続きを読む

2nd
  • 2019.11.15

【振替日程決定!】11月24日(日)開催! 第3回「2ndフリマ」またやります!!※終了※

※2019年の開催は終了いたしました。 台風のため延期となっていました、第3回「2ndフリマ」の振替日程が決定しました! 日頃、ファッション誌「2nd」にご登場いただいているファッション業界人の私的な愛用品を、直接本人から買うことができる、またとないイベント「2ndフリマ」が今年も開催! ...続きを読む

  • 2019.11.14

革ジャンの流儀、教えます。別冊Lightning「革ジャンの教科書」本日発売!

本誌Lightningでは「~の教科書」と題するムックを何冊も作ってきた。ブーツ、ヴィンテージ、D.I.Y.……。そして、今回の【革ジャン】。 カウンターカルチャー・不良のアイコンというイメージが強い「革ジャン」。しかし、旧くは、飛行機乗り(アビエイター)のギアとしてその歴史に幕を開け、ライダー・...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
2nd
  • 2019.11.13

おしゃれな老眼鏡を手に入れる方法。メガネのプロに聞いてみた。

自分がオッサンになったからなのだろうか。最近「老眼鏡」という言葉をよく耳にするようになった。眼をしかめてケータイを睨んでる上司の姿は、昔からよく見かけていたが、40歳をすぎた同僚たちもなんだか気になっている様子。 とはいえ、メガネはやはり大切なファッションアイコンであるため、その辺で売っている適当...続きを読む

  • 2019.11.13

日本のウエスコファンを支える心臓部、ウエスコジャパンに潜入!

ウエスコのクラフトマン・スピリッツを受け継ぐ、ウエスコジャパンは東大阪市にある。そこにはウエスコの約90年以上の歴史を凝縮した空間が広がり、ブーツファクトリーが併設されている。 旧い街並みに溶け込む外観から想像できない、アメリカの空気が漂う空間。 一度も足を運んだことがなければ、まず外観を一見し...続きを読む

  • 2019.11.12

ジョブマスターだけでも39億通り! ウエスコ(WESCO)のオーダーブーツのカスタム例も紹介。

ジョブマスターだけでも、なんと39億通りもあるというWESCOのカスタムオーダーブーツ。各種パーツや、細かい仕様変更等を含めるとほぼ無限の組みあわせが存在するウエスコのブーツなら、唯一無二のブーツが出に入る、と言っても過言ではない。 そこで、「ウエスコ=カスタムブーツ」と称される、カスタムオー...続きを読む

2nd
  • 2019.11.11

秋冬トレンド「コーデュロイ」どう着こなす? 参考にしたいコーディネイト5選。

肌寒くなってくると、恋しくなるのがコーデュロイ。パンツ、シャツ、ベストにいたるまで、様々なアイテムで取り入れることができる、秋冬ファッションになくてはならない存在だろう。今季トライしてみたい、おすすめコーデュロイコーデを厳選して紹介します! 1.コーデュロイの上品さを味方に。いつもより、ちょっとル...続きを読む

  • 2019.11.11

【LA】一見ふつうのバーバー。その奥に足を踏み入れてみると……クラフトマンシップ溢れる店がありました。

ロサンゼルスの中心部から車で東へ約1時間。エンジェルス国立森林公園の山々が間近に見える、自然豊かな静かな街に店を構えるののが今回ご紹介する「Railcar Fine Goods」です。 店の扉を開くと、そこにはバーバーショップが……。 中に入るとまずはバーバーがあるのですが、今回のお目当ては...続きを読む

  • 2019.11.11

オレゴンが生んだ長き歴史を持つ、ワークブーツの最高峰「WESCO ウエスコ」誕生秘話。

ウエスコといえば、今では最高峰のカスタムブーツとして、リアルで屈強なワーカー達からファッションに関わる者まで幅広く愛用される「キング・オブ・ワークブーツ」という存在。 創業者は「John Henry Shoemaker(ジョン・ヘンリー・シューメイカー)」。その名の通り、ブーツを作るために生ま...続きを読む

  • 2019.11.10

アウトドア好きが愛用する「ダナーライト」ってどんな靴? ダナー(DANNER)が誇る人気モデルも一挙紹介。

1932年にアメリカで創業、老舗アウトドアブーツブランドの定番として揺るぎない地位を確立したダナー。その長い歴史を辿ると、当初は低価格のワークブーツを製造・販売するところからスタートし、第二次大戦中に造船所の靴と呼ばれる樵用の作業靴メーカーとして一躍有名に。’60年代にはハイキングブーツを生産ライン...続きを読む

  • 2019.11.08

「クリンチ」の11インチ・エンジニアブーツは、馴らしの修行を乗り越えた者だけが知る満足感。

世田谷にあるブラスシューリペアの松浦さんとはもう10年くらいの付き合い。でも実は、いつもシューズの修理やカスタムのお願いばかりだった。でも、いつかオリジナルブランド「クリンチ」を買わねばという思いはブランド発足当初からあったけど、安いモノではない。だから正直、尻込みしていた。確かに、いつも松浦さんの...続きを読む

  • 2019.11.06

膝の出ないスウェット発見!20.5オンスと超ヘビーな米海軍モチーフの1本がスゴイ。

私はスウェットパンツで外出することがほとんどない。思い返しても、20年以上前にリバースウィーブのパンツをファッションで穿いたことが何度かある程度。アディダスのATPジャージなんかは、パンツだけではなくセットアップでもよく着ていたのに、スウェットパンツとなると、ファッションとして穿くには少し抵抗がある...続きを読む

  • 2019.11.05

やっと見つけた! 価格良し、使い勝手良しの「BRIGA」のブーツ用シューツリー。

若かりし頃から、革ジャンとブーツを愛し続けている。対人間では浮気をしてしまうのに、革に対しては、高校生の頃からずっと一途の愛を貫いているんだから不思議。 しかし、である。編集者になってライトニングに携わるようになり、口を酸っぱくして「革の保管には気を遣え」と言ってきたのに、いざ自分のこととなる...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2019.11.02

【HOUSTON】ヒューストンのヘビーアウター寒い日々を乗り切る!

アメカジ好きのヘビーアウターと言えばやっぱり「ミリタリークロージング」は外せない! 【ヒューストン】なら、真冬に最適なミリタリーアウターが良質なクオリティと良心的な価格で手に入るのだ。アメリカ陸軍でかつて使われていたクラシカルモデルから、米軍特殊部隊などが現在使用する最新モデルのミリタリージャケット...続きを読む

#PR

  • 2019.11.01

どんな種類が人気? レッドウィング(RED WING)の定番モデル5選と洒落者たちのコーデを拝見!【2023年最新版】

1905年、アメリカ中西部に位置するアメリカ・ミネソタ州の人口3万人の小さな街、レッドウィング シティで産声を上げたレッドウィング。上質なレザーを用いたその堅牢なブーツは、瞬く間に労働者の間に広まり、ワークブーツメーカーとしての地位を確立していった。 第二次世界大戦が終結し、未曽有の好景気に沸...続きを読む

  • 2019.10.31

アメカジ好きの女子必見! ロサンゼルスでレディースヴィンテージを探すなら「Blossom Vintage」へ。

ダウンタウンの中心エリアに(まさにダウンタウン!な、喧騒に包まれるエリアです(笑))、レディースヴィンテージ服の「Blossom Vintage」がショールームをオープンしたということで、お邪魔してきました! ロスのダウンタウンにある高層コンドミニアムに潜入。 多くのアーティストやデザイナー...続きを読む

  • 2019.10.31

Lightning 2019年12月号 Vol.308「ブーツの教科書2020」好評発売中!

「ブーツの教科書2020」と題して、秋冬のファッションの基本となる「ブーツ」に関する、マスターすべき “お約束” を徹底的に紹介する今月のLightning。 購入はこちらから すっかり秋ですが、「お洒落は足元から」という格言があるように、ブーツの履き方をマスターしなければ、秋冬のお洒落は始...続きを読む

  • 2019.10.31

購入するならココへ。レッドウィングの直営店と、ヴィンテージブーツの聖地。

数ある靴のブランドの中で、どうしてレッドウィングがここまで特別な存在なのか? それは東京と大阪、そして仙台にある直営店「レッドウィング・シューストア」に行くと実感できる。直営店は7店舗あるが、パルコなどの複合施設以外にあるいわば旗艦店がこの3店舗。いわゆる“靴屋”の概念をはるかに超えた店内は、レッド...続きを読む

  • 2019.10.30

レッドウィングのサイズ感とは? 直営店ではワイズも選べるってホント?

レッドウィングのブーツやシューズの購入を考えたときに、自分にぴったりのサイズを選びたい! と思うのは当然のこと。レッドウィングが他のブーツと比べてどうなのか、サイズ展開はどうなってるのだろうか、という疑問は公式HPに書かれているのでご確認いただくとして、とにかくブーツはいろいろと履いてみて、実際の感...続きを読む

  • 2019.10.30

「W100 Y-TIP」はホワイツブーツが認めた日本人によるフルハンドの“ジャパンメイド”ブーツ!

一世紀以上に渡り、世界最高峰のワークブーツを作り続けるホワイツ。その高い耐久性や品質、美しさは、確かな腕を持つクラフトマンたちによって生み出されている。その確かなモノづくりの中で、一人の日本人の職人によって作られるブーツがある。上質に辿り着きたい人に相応しい、手間とコストを掛けた極上の履き心地を追求...続きを読む

  • 2019.10.29

「ザ・リアルマッコイズ」ファン待望の1冊。別冊Lightning「The REAL McCOY’S 2020」本日発売!

2005年に「別冊Lightning Vol.11 THE REAL McCOY’S FUN BOOK」を発売以来、毎年「ザ・リアルマッコイズ」のファンブックを作ってきた。気づけば、あれから14年。我々は、今も変わらず「ザ・リアルマッコイズ」のプロダクトから、旧きよきアメリカを感じ、再認識し続けてい...続きを読む

  • 2019.10.29

「スポーツジャケット」ってどんな革ジャン? ライダース、フライトジャケットに続く第三勢力の魅力に迫る!

一口に「革ジャン」といってもその種類は様々なため、何を選んでよいのか悩んでしまう人も多いのではないだろうか? 今回紹介するのは「スポーツジャケット」。スポーツといっても汗をかくような激しい運動用の服ではない。アウトドアをはじめとする野外活動用の服として、1930年代のアメリカ人が好んで着用していたラ...続きを読む

  • 2019.10.28

レッドウィング(RED WING)の定番「アイリッシュセッター」ってどんなブーツ? 「875」とは何?

1905年創業のレッドウィング。アメリカのワークブーツの第一人者として今日、世界中で認知されているが、その地位に登り詰めるまで、様々なワークブーツを手掛けてきた。その歴史の中でも、特にアーカイブ性の高いプロダクツといえば「アイリッシュセッター」であろう。アイリッシュセッターの誕生から875の登場の歴...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2019.10.27

難しい節度あるカジュアルスタイルに最適!桃太郎ジーンズのウォバッシュテーラードジャケット。

毎日スーツを着るビジネスマンが減っているそうだ。メガバンクまでカジュアル出勤が許されるようになったとか。金融機関のビジネスマンといえばダークスーツ。金融マンとは永遠に切っても切れないものだと思っていたので、他人事だけれども、そのニュースには驚いた。 滅多にスーツを着ることなんてなかった私だが、最近...続きを読む

  • 2019.10.26

ターコイズの色・産地・模様から価値を評価! 正しいターコイズの選び方。

かつてのシルバージュエリーのブーム以来“ネイティブ・アメリカンの石” というイメージが根強く残るターコイズ。現在も高い人気を誇りシルバーと共に装着している人も多いが、ターコイズについて詳しく理解している人は決して多くなく、知れば知るほど底が見えない世界だと気付かされる。 そこで、ターコイズを選...続きを読む

  • 2019.10.25

レッドウィング(RED WING)の定番「エンジニア」ってどんなブーツ? 経年変化サンプルも必見!

レッドウィングのヘビーデューティの思想が詰まったロングセラー、「エンジニアブーツ」。現在に至るまで幅広い年代に愛されてきた不朽の名作だ。長きにわたり変わらない普遍的なデザインはオリジンと呼ぶに相応しく、そんな「エンジニア」の魅力と種類、ファッション通のコーディネイトまでお届けする。 1930年代に...続きを読む

  • 2019.10.24

あの頃の記憶が蘇る一着。CLUCT×STAND BY MEのコラボアイテム登場!

自社スタジオにて物撮り中、ふと、アメリカンカルチャーにハマるきっかけになった映画の話が出た。雑誌Lightningのディレクターであるラーメン小池は『スタンドバイミー』、モヒカン小川は『ハーレーダビッドソン&マルボロマン』だという。私(ADちゃん)にとってのアメリカンカルチャーを意識させられ...続きを読む

  • 2019.10.23

レッドウィング(RED WING)の定番「ポストマン」ってどんなシューズ?

レッドウィングは何もブーツだけではない。短靴もまた、人気を集めているのだが、なかでも「ポストマン」は一度終売になりつつも復活を遂げたほど、根強い人気がある。元々は名前の通り郵便局員のためのシューズであったポストマンシューズの魅力と種類、おすすめコーディネイトまで紹介します! 毎日何マイルも歩く、郵...続きを読む

  • 2019.10.22

果たして20万本目は誰の手に!? ヴィンテージワークスのDH5716がイケてる。

なんだかんだでベルトを毎年一本買っている。新しいパンツを手に入れると、それ専用のベルトが欲しくなってしまうのだ。もちろん気分でベルトを入れ替えることはあるけれど、基本的に頻度の高いパンツはベルトを通しっぱなしでクローゼットに収納することが多い(ソファに脱ぎっぱなしも多いけど……)。 先月ウエアハウ...続きを読む

  • 2019.10.21

レッドウィング(RED WING)の「ベックマン」ってどんなブーツ? ベックマンフラットボックスとの違いは?

レッドウィングのブーツのなかでも愛用者の多い「ベックマン」。レッドウィング創業者の名を冠した、100年前のワークブーツの表情を今に伝える逸品だ。クラシックドレスとして確固たる人気を誇る「ベックマン」の魅力と種類、おすすめコーディネイトまで紹介します! 創業者の名を冠した「ベックマンブーツ」は、ワー...続きを読む

  • 2019.10.20

どことなく和のテイストが薫る、繊細なタイダイ染めの世界。

ファッションシーンにおいて、過去に何度も盛り上がりを見せてきたタイダイ染め。海外から入ってきたこのカルチャーも、旧くから染色文化が根付く日本では独自の進化を遂げているようだ。では繊細な染めの美学で自身をブランディングするanthisi の世界を覗いてみよう。 元プロスケーターが辿り着いた、タイダイ染...続きを読む

  • 2019.10.19

※終了※とっても特別な「WESCOウエスコ」のブーツ誕生!2019年10月28日まで受注会を開催中!

アメリカを代表するリアルワーカーのためのブーツ「WESCO」からラグジュアリーな限定モデルが発表された。100年以上、ファミリービジネスを続けているシューメーカー家のキーマンたちの名を持つ特別な一足を逃すな! その名も「JOHANNES」。WESCOの創業者の名を持つシューズ。 WESCOの創業者で...続きを読む

  • 2019.10.19

レッドウィング(RED WING)のペコスってどんなブーツ? 生産終了も名作は永遠なり。

生産終了してしまったが、レッドウィングの定番であり、確固たる人気を誇るブーツのひとつ「ペコス」。西部の街の名を冠したタフネス感じる不朽の名作は、いかにして誕生し、どんなこだわりが詰まっているのか? 今あらためて知っておきたい「ペコス」の魅力と種類、おすすめコーディネイトまで紹介! 「ペコスブーツ」...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
2nd
  • 2019.10.16

125周年を迎えた「バブアー」特集! 2nd(セカンド)2019年12月号 Vol.153本日発売!

英国王室御用達であり、アメトラの永久定番である、「バブアー」が今年創業125周年を迎えた。イングランド北西部の港町で水夫や漁師たちの防水服として誕生したワックスドジャケットは、近年、“バブアー女子”などのキーワードでSNSを賑わせるなど、幅広い層から愛される国民的ブランドへと成長。本誌では、ファッシ...続きを読む

  • 2019.10.16

ミリタリーウエアの教科書「Lightning Archieves ミリタリージャケット 改訂版」本日発売!

雑誌「Lightning」のムック本シリーズ『Lightning Archives』は稀少性の高いヴィンテージウエアをテーマに、珍しくて価値のあるアイテムを収集し、一冊の本に集約してきた。今回、このシリーズにおいて2016年に発売された「ミリタリージャケット」の改訂版が完成! 新たなアイテムを追加収...続きを読む

  • 2019.10.16

ターコイズ製造現場に潜入! ただの石ころが宝石に変わる瞬間を徹底レポ!

男性が身につけるという意味でポピュラーな宝石といえば、ターコイズ。アメリカンジュエリーには欠かせないものだ。しかし、ターコイズに限らず宝石はジュエリーになった状態で見ることがほとんど。実際に、どうやって原石からジュエリーへと変化していくのか、アメカジ好き、アメリカンカルチャー好きなら気になるところ。...続きを読む

2nd
  • 2019.10.11

この秋気になる、“ロクヨンクロス”のモアバリエーション。

1968年にシエラデザインズが発表した、コットン60%×ナイロン40%のマウンテンパーカー。それは街着としても脚光を浴び、その後様々なロクヨンが誕生している。今季もさまざまなブランドからリリースされているなかから、注目のアイテムをご紹介します! ロッキーマウンテンフェザーベッド、バーガスプラス、サ...続きを読む

  • 2019.10.11

※終了※デニムの祭典「JAPAN DENIM DAYS」が2019年10月26日(土)・27日(日)に開催!

10月26日は「デニムの日」。国産ジーンズ発祥の地であり、我々、雑誌「Lightning」主催のイベント「稲妻デニムフェス」の開催地でもある岡山県倉敷市児島で、10月26・27日に「JAPAN DENIM DAYS」が初開催される。 デニムにちなんだイベントが盛りだくさん。 児島の世界に誇る縫製...続きを読む

  • 2019.10.10

ロサンゼルスのアートシーンで注目を集める、Mark Acitelli氏のアトリエを訪問!

アメリカのアートシーンといえば、クリスティーズやサザビーズのあるニューヨークが中心のイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか? ウォーホール、バスキアなどに代表される現代アートの旗手たちが活動の場とし、第二次世界大戦前のパリにかわってアートの発信地として地位を築いてきました。一方、私の活動拠点...続きを読む

  • 2019.10.10

秋もデニムは欠かせない!あなたは履く派?羽織る派?どっちも派?

最近若者の「デニム離れ」がずいぶん話題になった。しかし、我々にとっては関係ない。秋だっていつだってデニムを履いていたい。マーロン・ブランドやジェームズ・ディーンは永遠の憧れであり、デニムは永遠の定番なのだ。そんな、流行に左右されず信念を貫く男たちを参考に、我々のデニム愛を再認識しよう。履くのか、羽織...続きを読む

  • 2019.10.09

スカジャンからチマヨコートまで!インパクトあるジャケットで秋コーデに差をつけろ。

夏はアロハシャツやTシャツなど、派手なデザインをチョイスするのに抵抗はないが、肌寒くなってくるとついついモノトーンな服装になりがちな人も多いのではないでしょうか? モノトーンもいいけれど、「ファッションの秋」こそ、せっかくなら柄や色で遊びたいもの。スカジャンやチマヨ柄などを取り入れたファッションの達...続きを読む

2nd
  • 2019.10.08

モカ縫いじゃなければ、 足元が決まらない! ヘビーデューティなモカシンシューズ5選。

「ネイティブアメリカンが履いてた靴」だからと言って、決して牧歌的とは限らないモカシンシューズ。U チップの伝統的なモカ縫いはアメトラの定番であるペニーローファーやワークブーツにも用いられる意匠であり、その用途の幅は広い。しかし、共通して言えるのはどんなレザーシューズであっても程よいカジュアルさと上品...続きを読む

  • 2019.10.05

よい眼鏡に出会うために必要な10のコト。

眼鏡は機能としてだけでなく、ファッションとしても自分に合ったものを選びたいもの。かつて「眼鏡は顔の一部です」なんて歌がCMで流れていたが、いまはもっとファッションとして重要性が増している。どんなおしゃれなファッションをしていても、眼鏡がチグハグだと全体が決まらない。そこで、どうやって選ぶといいのか、...続きを読む

おすすめ動画をcheck!

Ranking 本日の人気記事ランキング [ファッション ]

Ranking 本日の人気記事ランキング [ファッション ]