- 2022.11.28
こんなの初めて! 素材にぞっこんな「Watts」のダッフルバッグとキルティングバッグ。
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「これからの季節、コートに合うバッグを探しているのだけれど、なかなか気に入るものに出会えない。12月の稲フェスで、ちょっと物色してみようかなぁ」とショッピング熱が...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「これからの季節、コートに合うバッグを探しているのだけれど、なかなか気に入るものに出会えない。12月の稲フェスで、ちょっと物色してみようかなぁ」とショッピング熱が...続きを読む
昨今、「堅すぎないドレス靴」の需要が高まっているなか、デニムや軍パンにも余裕で合わせられるVチップ人気がいっそう盛り上がっている。スーパー8シューズの堀口さんに話を聞いた。 Vチップにまつわるエトセトラ。 「アメリカの古靴を取り扱っている当店でもVチップを探しているお客さまは多い...続きを読む
ベースボールからファッションへ昇華したきっかけのひとつは、子どもたちがスター選手たちへ憧れて、真似したことだった。そんな背景を「ウエアハウス」の藤木氏のアーカイブとともに振り返る。 「ウエアハウス」プレス・藤木将己さん 1974年生まれ。京都府出身。小学生から野球を始め、ピッチャーとして...続きを読む
今や王道と言っても過言ではない紺ブレが、俄然注目を集めている。そこで「定番」「新作」「変わり種」の3カテゴリーに分けて紺ブレを徹底レビュー。今回は人気ブランドが今シーズン打ち出す「新作」を次々と試着&比較して、それぞれの魅力を探る。洒落者3名が考える今どきの紺ブレ論とはいかに。 ▼前回紹介した「定...続きを読む
アメリカ東海岸を拠点とする世界的ヴィンテージディーラーのジョン・グラッコー氏がヴィンテージリプロダクションの世界的ブランド、WAREHOUSEと手を握り究極のヴィンテージピースを再現する。今季がファーストシーズン。スタートから、ヴィンテージファンも、デニムファンも驚かせるようなラインナップがリリース...続きを読む
世は空前絶後の古着ブーム真っただ中。エリアによっては、新たな古着店も続々とオープンしている。そこで10年以上も前から古着の魅力を発信し続けている2nd編集部が、優良店を厳選! 今回は、名古屋・大須のヴィンテージショップ「古着屋JAM」を紹介。 10 ~ 20代を中心に連日大盛況! 中部...続きを読む
スポーツスタイルと高い親和性を持つカテゴリーがアウトドア。高機能素材で作られたアウトドアウエアは、その見た目からしてスポーティ。そこで、アウトドアウエアとスウェットパンツのスタイリングを考察してみた。自由な発想でアクティブなコーデを愉しんで! 【Down Vest】アクティブなキャンパーたちのスポ...続きを読む
我々が普段ロシアンカーフと呼んでいる革は、厳密に言うと “ロシアンカーフ風” であり、正真正銘はこの世にごく僅かしか存在しない。1973年に英国プリモスの沖合いで、ある一隻の沈没船が発見された。 その船名はCatherina von Flensburg。後に1786年に沈没した貨物船だと判明したそ...続きを読む
通称スタジャンというのは和製英語で、現地ではヴァーシティジャケットやレターマンジャケットと呼ばれている。デコレーションされたワッペンや刺繍には意味があり、スポーツで好成績を収めたことを証明するジャケットでもある。そんな誇り高きスポーツジャケットを名店「バディ」の望月さんが解説する。 「バディ」ディ...続きを読む
ワークブ―ツといえばまず名前の挙がる、アメカジ好きならお馴染みのブランド「レッドウィング」。今も昔も男のためのワークブーツの象徴として君臨し続けている。そんなワークのイメージのあるレッドウィングだが、短靴も人気を集めている。 オックスフォードの名前のついた短靴は3モデルある。ひとつはレッドウィ...続きを読む
フェルトを使ったヴィンテージのワッペンを中心に、当時の仕様やエイジングした風合いまでもハンドメイドで再現するNorth No Nameと、ローブロー・アートを基軸に様々なテイストのペイントワークで人気を集めるHoliday Paintのsketch氏がコラボレーションした限定ワッペンが、この度発売さ...続きを読む
帝政ローマ時代にトナカイの原皮を非常に複雑な製法で鞣したとされる、通称ロシアンカーフ。他とはひと味違う、特徴的な菱形状のシボ目を再現したレザーがいま靴業界で流行の兆しをみせている。 特に人気ブランドがこぞって指名するのが、このふたつ。ご存じ米シカゴ発のホ—ウィン社による「ハッチグレイン」と、フラン...続きを読む
カジュアルに幅広いコーディネイトで使えるミリタリーアイテム。だから下半身にスポーツMIXコーデの代表アイテムであるスウェットパンツを合わせれば、スポーティなミリタリーカジュアルなスタイルが楽しめる。ミリタリー初心者でも取り入れやすく、上級者には新鮮なコーディネートが完成! 【Flight Jack...続きを読む
ワークブ―ツといえばまず名前の挙がる、アメカジ好きならお馴染みのワークブーツのブランド「レッドウィング」。今も昔も男のためのワークブーツの象徴として君臨し続けている。そんなワークのイメージのあるレッドウィングだが、近年はドレス顔のしたブーツも人気を集めている。その代表とも言えるのが「チャッカ」だ。 ...続きを読む
天然素材を使用したオーセンティックなものからアーバンなルックスのテック系など、多様なスタイルにフィットするスリクソンのセーターを選んでトラッドゴルファーへの第一歩を踏み出してみないか? セーターを着てプレーできる唯一のスポーツ。 上記のようなことばもあるほど、ゴルフはいまでも旧きよき文化やスタイ...続きを読む
1960年代、1990年代と度々ブームが巻き起こる紺ブレ。そして今また注目を集めている。そこで「定番」「新作」「変わり種」の3カテゴリーに分けて紺ブレを徹底レビュー。ひたすら試着&比較を繰り返した結果見えてきた微差の魅力、そして一家言ある3名が思う今どきの紺ブレ論を語り合う。今回は「定番紺ブレ」を見...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「やはり良いデザインは、時代を超えて残り続けるもの。私の物選びの基準の一つでもある。軍モノの世界は、そんなマスターピースと呼ばれるい逸品だらけだ!」とミリタリー愛...続きを読む
昨今のサウナブームが物語るように、男性が求める癒しとは、やすらぎだけではなく爽快感も重要なところ。日頃の疲れを吹き飛ばしてくれるような、気持ちよさを求めているのではないだろうか。 そこで注目なのが、勢いよく出る炭酸に包まれ、疲れをリカバリーしてくれるようなバスボムだ。 香りや色味で癒しを...続きを読む
世は空前絶後の古着ブーム真っただ中。エリアによっては、新たな古着店も続々とオープンしている。そこで10年以上も前から古着の魅力を発信し続けている2nd編集部が、優良店を厳選! 今回は、名古屋・栄のヴィンテージショップ「CROUT SAKAE(クロウト栄)」を紹介。 全ての商品のコンディションが抜...続きを読む
モーターサイクルジャケットと聞いて、誰もがその姿を思い浮かべるであろう象徴的なカテゴリー、ダブルライダースジャケット。ダブルブレスト仕様の襟デザインが醸し出す色気のある表情で、バイカー、パンクス、ラギッドスタイルのキザ男までカバーする、ライダースジャケットの登竜門。 【スタンダードタイプ】 アビ...続きを読む
日本を代表するシューリペア&カスタムショップのひとつであるBrass shoe co.では、ユニフォームとして実際に使っているワークウエアを展開するBSC Uniformとハンドソーンウェルテッド製法を駆使した完全ハンドメイドのClinch Boots&Shoesを擁する。靴を専業とするアル...続きを読む
銘作イエローブーツと双璧をなすティンバーランドの銘品スリーアイクラシックラグ。靴紐を通す穴、アイレットが3つ設けられていることが名前の由来となったこのシューズはティンバーランドを代表するハンドソーンモカシンシューズとして1978年に登場以来、世界中で愛されてきた。 定番オイルドレザーとは異なる...続きを読む
クルーネックのスウェットやフーディなど定番アイテム以外にも、デザイン性を高めた変わり種のスウェットがある。前開きのカーディガンタイプや、ラグビーシャツのディテールを落とし込んだり、リバーシブルで楽しめるデザインもある。特に注目を集めているのが、モックネックやハイネックデザインのアイテム。スポーティな...続きを読む
西武池袋本店5階紳士服フロアのイベントスペース「NEWS」で、リユース、ユーズド、ヴィンテージをコンセプトにしたマーケットイベントが期間限定で開催。2021年オープンのNEW&VINTAGE SELECT SHOP「Young(ヤング)」が、アメカジ、スポーツ、アウトドアを中心にヴィンテージ商品を携...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「せっかく12.9インチのiPad Proを買ったのに、全く使いこなせてません。このトートにぴったりなので、毎日持ち歩きたいんだけど……校了明けたら特訓します」と...続きを読む
昨年秋冬の「革靴と紺ブレ」特集でも、大量のパドモア&バーンズ別注を紹介したが、今季もインラインはもちろん、幅広いブランドから別注のラブコールを受ける相変わらずの人気ブランドだった。 1.Padmore & Barnes クラークスのワラビーやナタリーの生産を提携工場...続きを読む
冒頭でも記したように、幅広いスタイルで着こなすことが可能なダブルライダース。だからこそ、どう着こなすべきか頭を抱える人も多いのでは。そんな読者諸兄のために、ここでは大きく2 つの方向性でスタイリングを提案。ワイルドか、カジュアルか。今季のご注文はどっち!? WILD STYLE リジッド...続きを読む
ファッションからそれを取り巻くカルチャーまで、あらゆることに興味が尽きない2nd(セカンド)編集部。あの老舗米国ブランドの周年モデルに、一生モノのブーツ、防寒もバッチリのアウターにと、その物欲は留まることを知らず、ファッションが最高に楽しい季節・秋冬の到来とともにお財布の紐は緩みっぱなし。そんな2n...続きを読む
オルビスは、『クリアフルシリーズ』から必要な栄養素をまとめて補い、内側から健やかな肌状態を保つ“オールインワンサプリメント”『クリアフル インナーコンディション〔栄養機能 食品〕』を11月21日(月)に新発売。 2022年3月に、発売以降大好評の『クリアシリーズ』のスキンケアシリーズ(医薬部外...続きを読む
「オールドキュリオシティ・ショップ (以下、OCS )」は、1992年に日本人デザイナーの木村大太氏がロンドンで設立したブランド。同名義でショップも運営していたが、2021年9月に閉業。ブランド自体は現存している。 そんなOCSの存在を知り、日本に持ち込んだ仕掛人のひとりが「メイデンズショップ」デ...続きを読む
ワークブーツの最高峰、キングオブブーツと称されるWHITE'S BOOTS。タフでコンフォータブルなブーツを創業から現在に至るまで、1世紀半を超え作り続けてきた。彼らが歩んできた歴史は、WHITE'S BOOTSへの信頼と魅力に直結するはずだ。歴史やディテールとともに、そんなホワイツブーツをここで4...続きを読む
アメカジの根幹ともいうべきカテゴリーがワーク。デニムジャケットやカバーオールなど、もはや定番すぎるアイテムも、スポーツMIXコーデなら、今風な「こなれ感」が出せる! スウェットパンツを合わせることで簡単に完成する、旬なスポーツMIXスタイルをご覧アレ! 【Denim Jacket】相性抜群のG ジ...続きを読む
オルビスは、手肌にバリア膜を形成し、水や洗剤、乾燥などの外部刺激から保護する『ハンドトリートメント』から、“My Relaxing Treat”をテーマにした限定デザイン 『ハンドトリートメント』を11月21日(月)に数量限定発売する。 オルビスは、創業以来「肌が本来持つ力を信じて、引き出すこ...続きを読む
革靴のソールは大まかにレザーソールとラバーソールの2種類に分けられる。本来レザーソールのほうがクラシックではあるものの、近年ドレスシーンのカジュアル化によって、ラバーソールを搭載した革靴が怒涛の勢いで増加している。 クラシックな高級革靴ブランドであるチャーチとジョンロブを見てみても、ラバーソールの...続きを読む
フード付きのスウェットを意味するフーディ。ちなみにこのアイテムを日本ではパーカー(Parka)と呼ぶが、海外では毛皮で作ったフード付きの防寒具を意味する。防寒性も高く、単体での着用はもちろん、レイヤードでもスポーツテイストを演出しやすいアイテムだ。ここではそんな人気のフーディから、今季押さえておきた...続きを読む
スウェーデン発のmedi-BeautyブランドFOREOの日本法人であるFOREOは、全世界で2,000万台以上※4 販売されている人気シリーズ「LUNA」から、IT先進国スウェーデンの新技術※2 を詰め込んだ進化し続ける美顔器「FOREO LUNA 4 plus」を11月 18日(金)から発売...続きを読む
「ここ何年か、Pt.アルフレッドでは黒のプレーントゥに特化してサービスシューズのような雰囲気がありながら履きやすいプレーントゥはないものかと探してきたのですが、ようやく破格の1足を見つけたんです!」 興奮ぎみに話す本江さんが手にしているのは、フランス西部のトゥルランドリーで1889年に創業したとい...続きを読む
コーディネイトの主役となるのは、季節柄、やはりアウターだろう。ここではワーカースタイルを印象付ける各ブランド渾身の1着をピックアップ。10ブランドから10着を紹介する。ヘビーに着られるワークアウターをワードローブに加える参考にして欲しい。 1.HEAD LIGHT|WWⅡ WORK COAT ...続きを読む
スポーツMIX スタイルに欠かせないのがスウェットアイテム。今回は丸首型のネックラインを持つクルーネックを一挙にご紹介。アメカジの中で人気を集めるカレッジ物や、アスレチッククラブなどのデザインは大定番。シンプルに使える無地のデザインは、上品なスポーツMIXスタイルで活躍するし、プリントデザインは、ス...続きを読む
横浜発のセレクトショップHEATH.<ヒース>のブランド『BLUEPORT(ブルーポート)』。その人気アイテムのひとつであるツイードダウンジャケットがリニューアル! ポイントはツイード生地を使用したことで、カジュアルからフォーマルまで対応する着回しの良さ。着用時のシルエットも美しい、大人...続きを読む
ロレッタなどのヘアケアブランドを多数展開、アジアNo.1のクリーンビューティーカンパニーを目指すb-exは、植物化学に基づいて生まれたイスラエル発のクリーンビューティーブランド「Lavido(ラヴィド)」から、ジェルタイプの洗顔料「ラヴィド バランシングフェイシャルクレンザー」を11月18日...続きを読む
木型に日本一詳しいと言っても過言ではない松田さんが2020年に立ち上げた革靴ブランド、ハロゲイト。 木型の歴史、構造などを知り尽くした松田さんの哲学が詰まったオリジナル木型、そして革靴はあくまで”日常靴”であるべきという想いから生み出された6モデルをみていこう。 取材したのは・・・「ハロゲイト...続きを読む
メンズクロージングの原点である、英国プロダクツ。その揺るぎないヒストリーと伝統を重んじる姿勢はいつの時代も男の憧れ。いつかは手に入れたいと思わせる本物の魅力がある。そんな英国生まれの名品を厳選して紹介しよう。 1.Fox Umbrellas(フォックス アンブレラズ)の傘 ロンドン近くの...続きを読む
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ゴルフ界の名門アメトラブランドと言えばマンシングウェア。その歴史や伝統を受け継ぎ、現代にアップデートしたプロダクトは、タウン(日常)とターフ(ゴルフ)を身近なものに変える。いま最注目のブランドだ。 いつもの装いでプレーできるなんて最高の気分だ。 「リトル・ピート」の愛称で知られるマンシン...続きを読む
スポーツウエアやそこから派生するアイテムを徹底的に深掘り! さまざまなジャケット使いで着こなす、アメカジ+ スポーツのMIXコーデを紹介しよう。ファッション業界の著名人の着こなしは、ぜひ参考にしたい。 1.「GLADHAND CORE」橋本佑さん インパクトの強いレオパード柄のコーチジャ...続きを読む
ビートルズの若かりし頃の写真でメンバーの前に転がっているのは、ほとんどがサイドゴアブーツ。ハロゲイトの松田哲弥さんの予想では「この時期のビートルズはあまりに忙しかったから、ローファーとかサイドゴアとかラクな靴ばかりを履いていたのでは」とのこと。なるほど、最近はローファーやサイドゴアが売れていると聞く...続きを読む
機能的で堅牢な作り、そして着るたびに愛着が増していく魅惑のワークウエア。ファッションにおいて、いまや普遍的なジャンルとなったワークスタイルはクラッチマンを形成する重要な要素。ここではブランド別に旬のワークスタイルを紹介。 1.JOE McCOY(ジョーマッコイ)|さりげない素材合わせや服のディテー...続きを読む
"革のダイヤモンド"とも呼ばれるハイエンドなレザー素材<コードヴァン>をはじめ、厳選されたレザーを使用し、昔ながらの木型を用いた工法で国内外で高い評価を受ける類い稀なシューズブランド「MAKERS(メイカーズ)」。東京・浅草を拠点に、デザイナー・手嶋慎によるいま注目のレザーシューズブランドだ。200...続きを読む
意外と知られていないが、奈良は日本有数の革靴産地である。そんな奈良で生まれたコトカというブランドの革靴は、純朴なつくりで革の表情と馴染みの良さを引き出している。日本語特有の「風情」や「趣」という言葉がよく似合う。 革を生かす簡素なつくりに宿る「侘び寂び」の美意識。 2020年に奈良に拠点...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! タックインでこそ真価を発揮! 定番ボトムス、定番カラーでありながら、誰もが持っているわけじゃない。どこにでもあるようで意外と穿い...続きを読む