- 2023.01.14
【アメトラショップガイド】IVY&NAVY(アイビー&ネイビー)
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回はお大阪・本町の「IVY&NAVY」を紹介する。 長く愛せるものが揃うアメトラ贔屓なショップ。 古...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回はお大阪・本町の「IVY&NAVY」を紹介する。 長く愛せるものが揃うアメトラ贔屓なショップ。 古...続きを読む
リメイクされたアイテムを探すには古着ショップに出かけるのが一番! ここでは有名ショップで見つけた個性的なリメイクアイテムを紹介する。 リーバイスの501をリメイク。 ユーズドのリーバイス501をラバーコーティングしたもの。これは'90年代頃のリメイクパンツだが、これらの中には'80sの5...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は大阪・南船場の「ZABOU OSAKA」をお届けする。 普遍的な格好よさを中心にファッションの楽しさを発信。 ...続きを読む
日本有数のシューズのスペシャリストであるブラス代表の松浦さん。これまで数々のシューリペアやカスタムを経験したからこそたどり着いた、独創的かつ実用的なリメイクシューズを紹介する。 Brass代表、松浦稔氏インタビュー。 東京世田谷は代田にあるシューリペア&カスタム専門店『ブラス』。ハンドソ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は名古屋の「Explorer」を見ていこう。 敏腕バイヤーが足で稼いだモノ作りに一家言あるアイテム群。 自...続きを読む
ウールを圧縮することで遮風性を高めたウールメルトンを使用したピーコート。いまや見慣れたデザインだが、元を辿ればピーコートも海軍で採用されていた銘品だ。 ジェントルマンによく似合うピーコート。 ダッフルコートと双璧をなすウールアウターの代表格といえばピーコートだ。縮絨ウールの肉厚なメルトンをメイン...続きを読む
“Local Made Military Items” をコンセプトに'30年代から'80年代の米軍のヴィンテージを再構築するルームナンバー6。アトリエにてディレクターの直井さん新たな息吹を吹き込んだ最高峰のリメイクバッグが生まれる。 「Room No.6」ディレクター・Ken Naoi さん ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は東京・上野の「Jalana」を紹介しよう。 国内のアメカジカルチャーを陰ながら支えてきた立役者。 同店を...続きを読む
本池秀夫氏のもの作りとの原点が、レザーとシルバー。本池氏が’71年に立ち上げたモトは、当初南青山の小さなビルにアトリエを構えた。そこには、その後に世界へ羽ばたくデザイナーやクリエイターが集い、切磋琢磨していた。そこにはゴローズの高橋吾郎氏もおり、本池氏がネイティブアメリカンの文化に色濃く触れるきっか...続きを読む
アクセサリーはとかくファッションアイテムのなかでは脇役に思われがちだけど、メインアイテムを引き立てる存在になるだけでなく、コーディネイトを引き締めてくれるアクセントにもなってくれる。あえて野暮ったいスタイルに、アクセサリーを多用したり、シンプルなカラーの着こなしに、アクセサリーで奥行きを出すなど、じ...続きを読む
#PR
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。今回は東京・日比谷の「VAN」をご紹介! VANを抜きにして日本の“アメトラ”は語れない。 1950年代当時、...続きを読む
ウール製コートの定番として世界的に愛されているダッフルコート。起源は民族衣装、漁師など諸説あるが、広く認知されたのは英国海軍に採用されてからだろう。 大戦時には完成されていたウールアウターの元祖。 トグルと呼ばれる特有のボタンが付けられるダッフルコート。まるでブランケットを身体に巻き付けているよ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・神保町の「MAINE」よりピックアップ。 USメイドの聖地を中心にアメリカの伝統...続きを読む
1971年に本池秀夫氏が立ち上げたレザーアーツ&クラフツモトが昨年に50周年を迎えた。コロナウィルスの感染拡大の影響で休止していた50周年プロジェクトが今年に本格化。その全容は、アートとクラフトマンシップに溢れた魅力的ものばかりだ。 本池秀夫の人生が凝縮された濃厚な空間。 モトの創業者である本池...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・表参道の「J.PRESS & SON’S AOYAMA」を紹介する。 1...続きを読む
歴史や時代背景、アートなど、カルチャーから掘り下げたモノづくりで楽しませてくれるDry Bonesの武内氏から見た海軍もの。彼の希少なコレクションとともに海軍ものの魅力に迫る。 「Dry Bones」Designer・武内陽明さん 1989年にDry Bonesを設立し、代表兼デザイナー...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・原宿の「TRAVELS」をご覧あれ。 目利きのバイヤーが厳選する現地で作られた...続きを読む
1993年以来、アメリカのワークウエアの黄金期である第二次大戦以前のアーカイブを基軸に、様々な傑作を輩出してきたポストオーバーオールズ。そのマスターピースのひとつが、このレザー製クルーザージャケットだ。 保温性も抜群なレザークルーザージャケットが登場。 レザージャケットと聞いて、まず浮か...続きを読む
かつてアメリカ海軍が甲板の上で奮闘する兵士たちを、厳しい寒さから守るために国費で開発されたデッキジャケット。これが現代の寒さにも対応する重厚なアウターとして大人気。但し、当時のものは流石に80年も経つと経年劣化が進み、実用に耐えられるコンディションのものはとても高価でマニアたちに取引されているお宝に...続きを読む
国内外のレザーを取り扱う「天野宝国」から嬉しいレザークラフトキットが遂に発売! この「セルフスタッズベルトキット」は、自由にスタッズが打てちゃうキットなのだ。さぁ、アナタも世界に一つだけのスタッズベルトを作ってみない? D.I.Y. シリーズ セルフスタッズベルトキット 1万7600円 ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・恵比寿の「Pt.Alfred」を見ていこう。 チノパンの賢人が生み出す至極の一...続きを読む
モノづくりやヴィンテージにおいて米海軍用の服ばかりがフィーチャーされるが英国海軍のウエアにもディテールやデザインの面白さはある。Soundmanがデザインのモチーフとしたジャケットは極めて珍しいアイテムだ。 興味深いディテールが詰まったロイヤルネイビーの服に惚れた。 ヴィンテージそのもの...続きを読む
ミリタリー、ライダースに代わる第3のレザージャケットのカタチ。単にレザーが防風や防寒、そして身を守るためのユニフォームではなくファッションに特化し、デニム同様、味わい深い革そのものを愉しむクロージングへと進化しつつある現在。なかでも変わり種のファッショナブルなレザージャケットを紹介する。 【スタジ...続きを読む
圧倒的な品揃えを誇り、全国にその名を轟かせる静岡県御殿場の名セレクトショップ、BARN STORMER & CO.。革ジャン、ブーツ、フライトジャケット、デニム、ヘッドウエアなどなどその在庫数はハンパなく、ここに来れば欲しいものが必ず見つかる! と言い切れちゃうほどのお宝に溢れた、リアル“宝...続きを読む
ミリタリーの歴史の中で、その名を知られる存在が「アルファ・インダストリーズ」。米軍の制式コントラクターとしてブランドをスタートさせ、現在ではファッションシーンに様々なミリタリープロダクツを展開中。移り変わる時代背景のなかで、今も頑なに守り続ける品質とプライドは、“本物”だからこそなせる証である。 ...続きを読む
2023年、Schottは創業110周年を迎える。1913年にアメリカ・ニューヨークで産声を上げたSchott。その後、モーターサイクルジャケットの金字塔・ワンスターを生み、その地位を確固たるものとしたのは、ご存じの通り。110周年を目前に控えたいま、Schottの輝きは増すばかりだ。 ...続きを読む
ワックスジャケットの温もりが恋しくなってきた今日この頃。ユニセックスで人気が高まっている、バブアーの大規模なポップアップショップが茨城県古河にある“ザ キャンプ”フリークス ストアにて期間限定オープン。別注モデルの他にも、定番オイルドジャケットは直営店に匹敵するバリエーションで展開中だ。期間は202...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は東京・三軒茶屋の「SEPTIS」からお届け! “アメトラ”のいろはを伝える アメリカ...続きを読む
革ジャンを着てみたいとは思っているけれど、ゴツくてハードな印象から敬遠する人も少なくない。そんな食わず嫌いの人にはカジュアルに着まわせる“G ジャン” タイプというチョイスがオススメだ! 気軽に着られるGジャンタイプの革ジャンに注目。 革ジャンというと、一般的なのがミリタリー系やライダースジャケ...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は「HARAJUKU CASSIDY」を紹介。 40年間変わらない「らしさ」を続けるこ...続きを読む
ヴィンテージコレクターとしても知られるサトルネイビー氏。名前からも察しの通り、特にネイビーもののコレクションは業界でも屈指だろう。そんな彼のアトリエに潜入し、貴重なアイテムたちを見せてもらった。 SATORUNAVY(サトルネイビー)さん 1974年生まれ。北海道出身。中学生の頃、リーバ...続きを読む
革ジャン沼にハマる人々にとって、秋の季節は大いに革ジャンの着こなしを楽しめる絶好のタイミング。しかしながら段々と寒くなっていく真冬のシーズンを迎えるとなると、革ジャンを単体アウターとして使うのは、寒すぎて少々しんどい。そんな時は逆転の発想で、革ジャンをインナー使いするのがベストアンサーだ。 と...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくな るショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は「USONIAN GOODS STORE」を紹介! “インディビ”の旗艦店にして“ア...続きを読む
いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんな2ndスタッフが、物欲の赴くままに購入したものをご紹介。日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.Jプレス&サンズ 青山×パンクチュエーションのバケットハット|パピー高野 ...続きを読む
長い歴史を持つフライトジャケットの大きな魅力は、機能的かつ洗練されたデザインが、80年以上も前に既に完成されていたこと。なかでもレザーフライトジャケットは永遠の定番であり、男の憧れ。その理屈は、いつの時代でも変わることはない。ミリタリースタイルの主格を担うレザーフライトジャケット。定番からカスタム、...続きを読む
個性豊かなスタッフとの交流も含めて、トラッド好きならわざわざ行きたくなるショップを厳選。そんなトラッドアイテムに定評のあるショップにおすすめしたいコーディネイトを組んでもらった。洒落者たちのスタイル案、今回は「BEAMS PLUS」を紹介! アメトラ全盛期を背景に時代に沿ったスタイルを提案。 ...続きを読む
創業から一貫して良質な革を用いた堅牢な作りをハンドメイドという手法で貫き「キング・オブ・ブーツ」との呼び声を欲しいがままにしてきたWHITE'S BOOTS。タフさはもちろんクラシカルで美しいフォルムは、私たちを魅了する。そんなホワイツを愛用する業界人たちの美しくエイジングされたブーツを本人たちの声...続きを読む
革ジャンのジャンルのひとつに、その奥行の深さでどっぷりとハマってなかなか抜け出せないミリタリー物がある。特に第二次大戦前から朝鮮戦争あたりまで採用された“A-2”と“G-1”はその最たるものだ。その魅力をバズリクソンズの亀屋氏に教えてもらったぞ! 「バズリクソンズ」企画総括・亀屋康弘さん ...続きを読む
カジュアルパンツの二大巨頭の一つであるデニム。その中でも色落ちデニムは紺ブレとの相性も抜群。異なる表情を持つだけに実際に着用し、生地のハリや色の濃さ、シルエット、カジュアル度合いを独断と偏見でジャッジした。じっくり見比べていこう。 色落ちデニムとは? 一言でデニムパンツといっても、紺ブレ...続きを読む
アメリカンヴィンテージを現代的なデザインとシルエットで再定義するフェローズ。もちろんレザージャケットも得意とし、これまでにも様々なモデルを生み出してきたが、中でも名作と言われるスポーツジャケットSJ88 の魅力を掘り下げていこう。 Pherrow's CJ88 ’30年代のスポーツジャケ...続きを読む
様々なアイテムが溢れかえるカジュアルパンツ。その中でもチノパンは代表的存在で流通する数も膨大だ。そこで、実際に着用し、生地のハリや色の濃さ、シルエット、カジュアル度合いを独断と偏見でジャッジした。あなたのお気に入りの一本はどれ? チノパンとは? いまでこそカジュアルファッションの代表的...続きを読む
North No Nameのオーナーでありデザイナーでもある堀川氏が、自身のバックボーンにあるヴィンテージ古着や雑貨とともに、自社ブランドのプロダクツも展開する旗艦店『SNOW PLANT』限定で、恒例のビッグパッチセットが発売される。今年はここで紹介する2パターンをリリース。どちらも2023年1月...続きを読む
アーバンヴィンテージを掲げ、「当時」を「現代」に昇華させるモノづくりのスタイルで人気を博すジェラード。19世紀末から20世紀半ばに掛けて誕生した、当時の機能服を現代ファッションの視点で紐解き、常に時代性を取り入れたプロダクツとして再構築。そんな彼らの2022年今冬新作コレクションから、Lightni...続きを読む
かかとにまでウイングチップが伸びる通称「ロングウィング」は、フローシャイムがその原型を作ったとされる。アメリカ靴の代表格として、トラッド好きを歓喜させる革靴のひとつだ。美しい光沢を放つレザーシューズに注目してほしい。ではさっそくおすすめを紹介していこう! 1.フウガシン 往年のグ...続きを読む
アメリカンヴィンテージをモチーフに数々のレザージャケットを世に送り出し、多くのレザーラバー達を魅了するブランド、BILTBUCK。彼らの凄みは、その革への真摯な姿勢にある。そのモデルに最適な革を求めて、革の仕上げや加工を変え、数種類のレザーを使い分けている。 フィニッシュや加工が異なれば、当然...続きを読む
天神ワークスが主催するレザーエイジングの美しさを競う祭典、A-1GP。使い込んだ天神ワークスのレザーアイテム(今年のテーマはウォレット)をエントリーし、一般投票で勝者を決めていく、まさにガチバトルなのだ。その決勝大会が、12月18日(日)に開催された稲妻フェスティバル内・天神ワークスブースで行われた...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「かつて初めて編集長を拝命したときから、メガネ男子に。今では老眼も激しいので、ついに遠近両用デビューも。もはやメガネが無いと生きていけない人間になってしまった」と...続きを読む
2023年の幕開けとともにとんでもないアイテムが登場するとのニュースが飛び込んできた。これは絶対に手に入れるべし! ミリタリーの雄とスカジャンの本家が手を組んだ。 ミリタリーデザインを得意とするアヴィレックスから、250着限定の特別なスカジャンが発売される。なんとスカジャンの本家であるテーラー東...続きを読む
2023年に新しい生活をスタートするにあたり、ウエアやバッグも新しい物にして気分を一新したいところ。そこで新年一発目に買いたいアイテムをピックアップ! 今回は各アイテムをCLUBLightning上でご購入いただけます! ※1月2日より商品ページが公開されます。 Healthknit(ヘルスニット...続きを読む
#PR
仙台に新規オープンするADDICT CLOTHES SENDAIで行われることとなった、期間限定のカスタムオーダーイベント。オープン記念として限定のレザージャケットも販売されるというので、見逃せないイベントだ。 レアな限定ジャケットも買える、カスタムオーダーイベント。 ADDICT CL...続きを読む