- 2023.03.01
「BRAND NEW ME!」特集のPREPPY4月号、3月1日発売。
美容業界誌「プレッピー」最新号が本日発売! 美容のプロフェッショナルに向けた、最新の売れるスタイルやテクニック、業界情報をお届け! 表紙&巻頭特集「BRAND NEW ME! 私らしく、咲く。」 表紙・巻頭特集には『Lond』トレンドクリエイティブチームが登場。「私らしく、咲く。」をテー...続きを読む
美容業界誌「プレッピー」最新号が本日発売! 美容のプロフェッショナルに向けた、最新の売れるスタイルやテクニック、業界情報をお届け! 表紙&巻頭特集「BRAND NEW ME! 私らしく、咲く。」 表紙・巻頭特集には『Lond』トレンドクリエイティブチームが登場。「私らしく、咲く。」をテー...続きを読む
首都圏の注目エリア・流山にある「Cloquet」は一見すると美容室のようなムードを持つが、れっきとしたバーバー。ほとんどの建具や什器がアンティークで、中には100年以上前のプロダクツもあるという。内観との調和、さらには清潔感のある空間にまとめ上げられた店内は心地よさに溢れている。 すべてにアン...続きを読む
2015年に彗星の如く登場し、レザー業界に“Gジャンタイプ旋風” を巻き起こした立役者、HIGH LARGE LEATHERS。彼らの生み出すレザージャケットは、肉厚で高い質感を持つ革、ヴィンテージを踏襲しながらもスタイリッシュなフォルムでまさに“Gジャンタイプ” の到達地点と呼ぶに相応しい完成度を...続きを読む
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2022年10月に東京・高円寺にオープンした「モギ フォークアート」。80年代中期にビームスロンドンオフィスを立ち上げ、日本や北欧を中心とした世界中の手仕事と伝統文化の魅力を広めていったレジェンドバイヤーあるテリー・エリスさんと北村恵子さんが営むショップのセレクト品を紹介する。 美しさと楽しさ...続きを読む
I-ne(アイエヌイー)が展開するクレイビューティーブランド「DROAS(ドロアス)」は、「ドロアス シャンプー・トリートメント・ヘアマスク」をフルリニューアルし、3月1日(水)より、全国ドラッグストア、公式オンラインストア、 ECモール (楽天市場、Amazonなど)にて発売。 古来より、生...続きを読む
190年以上の歴史を誇り、パイロットウォッチのパイオニアとして知られる『ロンジン』から、1935年発表の歴史的モデルをルーツに、デザイン性と機能性を進化させたパイロットウォッチ「ロンジン パイロット マジェテック」が登場。2023年2月22日(水)のロンジン オンラインブティックを皮切りに、ロンジン...続きを読む
20世紀という時代は、今考えると俺たちの青春でした。カッコつけることに全力を注ぎ、モテるためにオシャレを心掛ける。あらゆるジャンルのカルチャーに興味を持ち、いろんなファッションを嗜んでいました。クルマ、バイク、ファッション、スケートボード、ストリートカルチャー、ホビー……。面白そうな遊びを見つけては...続きを読む
外観の重厚感ある厳格な雰囲気から、ブリティッシュスタイルのバーバーの影響を受けているかと思いきや、店内にはクラシカルなタトゥアートやペナントなど、旧きよきアメリカンテイストも違和感なく融合させていると評判の「GOLD SCISSORS」。ジャンルにとらわれ過ぎないフラットさが年代や嗜好を問わず多くの...続きを読む
服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。“道具服”の楽しみ方は人それぞれ。服や情報が大量に消費されるこんなご時世だからこそ、ファッション巧者の業界人たちに思い入れのある一生モノ“道...続きを読む
2023年2月22日に20周年を迎えた「STANDARD CALIFORNIA」。記念すべき日を祝うべく、さまざまな別注アイテムが登場。中でも注目したいのが、今回紹介するVANSとのコラボスニーカー。 「STANDARD CALIFORNIA」代表である阿久戸秀高氏が10代から履き続け、同店が...続きを読む
2022年10月に開店した「モギ フォークアート」は「服=道具」を体現するショップ。営むふたりの道具服とは? 1.もんぺ|お店の内装を作り込む作業時、一緒に過ごした相棒たち。 「服とは自分を表現するための道具だと私は思います。機能性を第一に考えられたミリタリーウエアやワー...続きを読む
最近世界的に価値を見出されているエイジング。洋服に限らず、時計やギター、クルマなんかも傷や錆びた風合いが注目されており、「時間の経過」という付加価値によって珍重されているのだ。いいモノはそれなりに高価なわけだが、その真の価値は使い込むことで魅力が増す。そんなエイジングの内容は千差万別。ここではファッ...続きを読む
クラシカルなアメリカンスタイルを打ち出し、数多くの同業者や海外からの来店者が訪れる、現代のバーバーカルチャーを牽引する人気店「THE BARBA TOKYO」。 アーリーアメリカンをイメージする内装は細部にいたるまでの徹底したこだわりが感じられ、にわかではない本物のバーバースタイルを生み出している...続きを読む
かつて「オーベルジュ」小林さんは真冬のニューヨークにもダウンを着込まずに行った。なぜなら、60年代以前のものしか着ないという掟を課していたからだ。 厳しくも楽しい修行の末に残ったのは、数々のオーバーオールだった。 ヴィンテージに身を捧げて辿り着いたオーバーオール。 文化服装学院を卒業後...続きを読む
ヤーマンは、ミネラルコスメブランド「オンリーミネラル」より、2023年春夏新製品としてひんやり、塗る日傘*1 『スキンケアUVクリーム クールコンフォート』『ミネラルUVパウダーN クールコンフォート』を2月25日(土)より数量限定で発売。 2022年秋に15周年を迎えたオンリーミネラル。”敏...続きを読む
ヴィンテージという概念が存在する世界には、必ずコレクターが存在する。そのカテゴリーは細分化されており、デニムのようにメジャーなものから知る人ぞ知るニッチなものまで、奥深い世界が広がっている。そんな様々なジャンルのコレクターの中から、ここではヴィンテージデニム、中でもLEVI'SとLeeの名品を数多く...続きを読む
世界的にも名の知られる膨大なヴィンテージコレクションを所有する「35サマーズ」寺本さん。そのひとつにロッキーマウンテンフェザーベッドが挙げられるが、彼とウエスタンヴィンテージの接点、そのコレクションを見せてもらった。 日常着として愛された服にロマンを感じる。 毎日使うもの=道具と位置...続きを読む
創業以来、揺るぎないクラフトマンスピリッツと確かな技術からシルバージュエリー界において、確固たる地位を築いてきた「アリゾナフリーダム」。神秘的で伝統のあるデザインを継承しながらもモダンかつ美しく上品に仕上がった作品たちは、コーディネイトにおいて大きな存在感を発揮する。 「ARIZONA FREED...続きを読む
グローバル刃物メーカーの貝印は性別や年齢にとらわれず、すべての人がメイクを楽しむためのメイクツールシリーズ「NERO BIANCO(ネロビアンコ)」を、貝印公式オンラインストアをはじめ、全国のドラッグストア、ホームセンター、大手量販店などにて発売。 「NERO BIANCO」はモノトーンのシン...続きを読む
古着やヴィンテージ、アンティークと呼ばれるアイテムは、現代では生み出せない時代を経た風合いや作り、それにその時代ならではデザインだったりと魅力はそれぞれ。その中にもいわゆる王道的なアイテムは多く、それらにはコレクターもいるほど。ただ、いわゆる古着やアンティークの選び方も、デザイナーになると、そのチョ...続きを読む
KOKOBUY(ココバイ)は、ワイルドクラフテッド、オーガニック&ナチュラルの『product(ザ・プロダクト)』より幅広い世代に人気の高いキャラクター『ドラえもん』『ドラミちゃん』の限定パッケージ商品を2月24日(金)に先行発売(product公式オンラインショップ、全国のロフトおよび...続きを読む
デビューシーズンに作ったシャンブレーシャツがパリのエミスフェール、すなわちピエール・フルニエにもバイイングされたという「ポストオーバーオールズ」大淵さんの秘蔵品はどんなもの? たいしたものじゃない。そこにある奥行きも堪能。 「いかに生地をケチって、速く縫うか......。それしか考えてな...続きを読む
静岡の国道沿いに建つ一軒家。店舗兼住居のこの建物には昭和の理髪店でもなく、流行のクラシックバーバーでもない、ギャラリースペースを兼ね備えた第三のバーバー「バーバーアンドトランジットギャラリー サードシェーブ」がある。身だしなみを整えるだけではなく、地域のハブとなり、非日常的な刺激をも得られる感度の高...続きを読む
眼鏡は道具。洒落者が愛用する、機能美を堪能したくなるアイウエア。道具のなかにファッション性を見出して楽しむ人、そもそもファッションとして生み出されたものをまるで道具のようにガシガシ使う人など、“道具”の楽しみ方は人それぞれだが、そのどれもが使い込まれ、それはなんとも美しい佇まいだ。もちろんそれらのア...続きを読む
エイジングの極意は「使い続けること」だが、素晴らしい風合いの変化をもたらすにはやはり色々と気遣いが必要だったり、ちょっとした裏技やテクニックを使う必要がある。そこで、素晴らしいエイジングにするためのちょっとしたアイデアもお教えしよう。 1.革ジャンとブーツ 革ジャンやブーツは、愛...続きを読む
服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。道具のなかにファッション性を見出して楽しむ人、そもそもファッションとして生み出されたものをまるで道具のようにガシガシ使う人など、“道具服”の...続きを読む
築100年以上の京町屋を改装した「BARBER HIGUCHI GROOMING & SPA」。欧米の伝統的なバーバーカルチャーに影響を受け、そのスタイルを日本でも取り入れたいという思いが膨らみ、そのままを取り入れるのではなく、日本らしさ、京都らしさを見事に融合させてオリジナリティを創出して...続きを読む
年末年始のアメ横の賑わいは東京の風物詩。カニにカズノコ、ピーナッツ? いやいやLightningではアメ横はアメカジの聖地だ。そのシンボルといえばHINOYA 本店。スタッフ3 人、仲良く買い物に行ってきた。 ジーンズ好きならぜひ訪れたい、アメカジ界のレジェンドショップ。 昭和の時代から...続きを読む
『My Freedamn!』シリーズなど、数々のコレクタブルな本を出版し続けている田中凛太郎氏。この度、Heller’s Cafeオーナー、ラリー・マッコイン氏の貴重なヴィンテージコレクションを紹介する書籍を上梓。『King of Vintage』シリーズの第4弾となるこちらの書籍は、10年ぶりのリ...続きを読む
日々の生活での「買い物」は重要なキーワードであり、モノを買うことでテンションが上がることが、買い物の本質だと語るStevenson Overall Co.の代表であり、デザイナーである多賀谷氏。そんな氏が日々の中で手に入れた「アガル」モノたちを紹介する散財連載。 「Stevenson Overal...続きを読む
服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。最低限のベーシックなデザインに、それぞれの用途に適した機能が詰め込まれたそれらの“道具服”は、シンプルがゆえ現代のファッションにも取り入れや...続きを読む
昨年発売した2nd11月号「革靴から始める、秋ファッション」特集にて掲載した、業界人も「超ニッチな企画」と評する伝説の(!?)「木型分析」企画。全面協力をいただいたモデリスト(木型職人)、松田哲弥さんが手がける革靴ブランド「HARROGATE(ハロゲイト)」のことは今更紹介するまでもないだろうか。そ...続きを読む
オルビスは、健康的で若々しい※1 全体印象を目指して大人世代向け本格エイジングケア※2 を提案する新ブランド『オルビス アンバー』より、『オルビスアンバー ヴァイタルトリートメント クリーム』『オルビスアンバー グロウプレセラム』を2月20日(月)に新発売。 オルビスが考えるエイジングケアは...続きを読む
オルビスは、日々の刺激さえも味方につけ肌を守りながら、シワやシミに立ち向かうための攻めのアプローチを搭載した“進化系・攻防一体型UV”『オルビス リンクルブライト UV プロテクター』を2月20日(月)に発売。 オルビスは、より多くの方のシワのお悩みを解決したいという想いを込めて、シワ改善・美...続きを読む
オルビスは、『クリアフルシリーズ』から“素肌でいるよりも肌にいい”を目指す、ニキビ・肌荒れに悩む人を想ったファンデーション『クリアフル エッセンス カバー ファンデーション』を2月20日(月)に新発売。 オルビスは、創業以来「肌が本来持つ力を信じて、引き出すこと」を信念とし、「ここちを美しく。...続きを読む
バズリクソンズ生誕30周年を祝うアニバーサリーイベント「バズリクソンズ・ミリタリーブリーフィング」が、2023年3月4日に開催される。30周年記念の特別アイテムもお披露目されるこのイベント、ぜひチェック&参加を! BUZZファンに贈る、10年に一度のお祭りだ! 全国の生粋のバズリ...続きを読む
現在のバーバームーブメントの火付け役として国内外に6店舗を構え、人気を加速させる「MR.BROTHERS CUT CLUB」。オリジナリティを感じさせる装飾のほとんどはスッタフ自身がDIYで手がけたもの。スタッフのセンスが反映された空間は雑多なようでいてダイレクトな魅力として伝わるものがあるのだ。 ...続きを読む
服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。道具のなかにファッション性を見出して楽しむ人、そもそもファッションとして生み出されたものをまるで道具のようにガシガシ使う人など、“道具服”の...続きを読む
服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。道具のなかにファッション性を見出して楽しむ人、そもそもファッションとして生み出されたものをまるで道具のようにガシガシ使う人など、“道具服” ...続きを読む
服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。最低限のベーシックなデザインに、それぞれの用途に適した機能が詰め込まれたそれらの“道具服”は、シンプルがゆえ現代のファッションにも取り入れや...続きを読む
古着屋も多く並ぶ三軒茶屋の閑静な住宅街の中に佇む、完全予約制のバーバーショップ「BARRIQUAND」。1席のみでマンツーマン対応、外観から内装、小物に至るまでオーナーの會田マコトさんがこだわり抜いた逸品が揃う、大人の男性を惹きつけてやまない空間が広がっている。 日本のバーバーブームが本格化す...続きを読む
それまで勤めていた某アパレル会社をリタイア、新店を開店し、まだわずか一年余りにも関わらず、ファッション業界人をはじめとした、ウェルドレッサーからの注目を浴びる「memory memento remembrance」というヴィンテージショップをご存じだろうか。 偏愛ブランドを集中的に取り扱う...続きを読む
世田谷にあるシューリペアショップBrass Shoe Co.が展開するオリジナルブランドCLINCHに新作ブーツが登場。約2年ぶりの新作というコンラッドブーツは、ヴィンテージのマーチングシューズから着想を得て、CLINCHならではのオリジナリティで仕上げたモデルへと昇華させる。流麗なフォルムとワック...続きを読む
とにかくゴルフ業界が大いに盛り上がっている。カジュアル化が著しいとはいえ、これだけトラッドな装いが似合う世界はそうない。ゴルフシューズはスパイクレスのスニーカー型が主流でクラシックな革底型は絶滅寸前。それでも革靴にこだわりたいならこんな方法もあり。 1.アフターサービスでリッジウェイソール化。...続きを読む
街でもスタイリッシュな本格スポーツアイウエアとして誕生した「アイヴォル」。その実力を試すべく、MTB=マウンテンバイクを趣味として楽しむ洒落者と里山へ。山道を駆け抜けるトレイルライドのアクティビティに出かけた。 アウトドア好きからも注目のトレイルライド。 里山の中にコース...続きを読む
ファッションアイウエアの草分けであり、2018年の復活以来、服好きから高い支持を得ているアイヴァン。とりわけモダンな印象を受けるプロダクトには、先人たちが遺した数々の職人技が宿っている。それはデザインだけに留まらず。細部にこそ語りどころが溢れている、アイヴァンの温故知新を堪能したい。 時代を超える...続きを読む
アメリカンアイウエアの基本モデルをベースに、日本人の顔型や趣向に合わせたアップデートで毎回注目を集めるモスコットのジャパンリミテッドシリーズ。今回は定番人気の[レムトッシュ]に加えて、隠れた傑作として知られるサーモントタイプの[ユケル]が数年ぶりに登場する。 LEMTOSH[レムトッシュ] ...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! アメリカ製の四角いファニーパック。 いまや希少な「Made in U.S.A.」は、2nd読者にとって...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! サーフでもオーシャンでも、サンライズでもなく、2ndは「マリン」。 ヘミングウェイも愛用したことで知ら...続きを読む
これぞバーバーショップの趣を体現したような本格的な雰囲気を漂わせるWOLFMAN BARBER SHOP。原宿の遊歩道にあるサロンはヘアスタイルだけでなく、インテリアやそこで働くスタッフのスタイルまでこだわり抜かれた空間となっている。 栃木県佐野市で創業し、2017年に「WOLFMAN BAR...続きを読む