- 2023.03.20
ライトニングのブースも出展。国内有力ブランドが集まるイベントが岡山で開催される。
コロナ禍もひと段落し、イベントにも活気が出てきたことで、そろそろ自粛ムードから解放されたいという人たちには朗報。ゴールデンウイークに岡山県で新しいイベントが開催される。Blue in Wildと名付けられたこのイベントは、こだわりのアパレルブランドが緑あふれる自然のなかで出店するというイベントだ。 ...続きを読む
コロナ禍もひと段落し、イベントにも活気が出てきたことで、そろそろ自粛ムードから解放されたいという人たちには朗報。ゴールデンウイークに岡山県で新しいイベントが開催される。Blue in Wildと名付けられたこのイベントは、こだわりのアパレルブランドが緑あふれる自然のなかで出店するというイベントだ。 ...続きを読む
アメリカ古着は今や若い世代にも浸透してちょっとしたブーム。当時はレギュラーと呼ばれていた古着もいまや立派にヴィンテージの仲間入りをしたことで、かつての古着世代に今の古着世代が加わってマーケットも熱くなっている。 そんな昨今、第一次古着ブーム世代はもう立派な大人(アラフォー、アラフィフ)。家族持...続きを読む
メンズ・ウィメンズともに人気を集める英国ライフスタイルブランド「バブアー」が、大丸札幌店6階に道内エリア待望の直営店をオープンさせる。 店舗ではブランドのアイコンでもあるクラシックワックスジャケットをはじめ、ピーチスキン素材を使用したノンワックスジャケットなど、春を迎える季節にピッタリな商品を...続きを読む
7サイズ×12色という驚異のバリエーションを誇るアウトドアプロダクツのデイパック。実は、現代のデイパックデザインの原点であり、かつてアイビーリーガーたちがこぞって愛用していたという、バッグ史に不可欠な秀作なのだ。 50周年を迎えた、伝統と革新のデイパック。 デイパックと聞いて誰も...続きを読む
昨今の古着ブームでみんなが注目しているアイテムはどれ? 街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回はシューレースで締め上げる、リアルワーク系からドレス寄りな作りまで充実のWORK BOOTS(ワークブーツ)をご紹介。 ...続きを読む
西洋文化の到来とともに始まった理髪業を代々受け継ぎ、アメリカンカルチャーを融合させた「Local Barber HIRAKAWA」。埼玉・草加の地域に溶け込みつつもオールドアメリカンな空間で地元はもちろん、全国からファン客が訪れる人気ショップだ。米・ロングビーチの有名バーバーショップでの勤務経験を持...続きを読む
下北沢を中心に、古着が爆発的に流行した2022年。そんなブームの前から当たり前のようにずっと古着を追い続けていた洒落者たちは、いまどんなものが気になっているのだろう。古着ひと筋の玄人から若きトラッドマンまで、前編・後編に分けてご紹介。後編は20~30代が登場、こだわりの逸品を見せてもらった。 前半...続きを読む
1947年に奈良県で創業、製靴工場として知見やノウハウを積んだのち、2016年にオリジナルブランドを立ち上げたオリエンタル。どんなスタイルにも合う新作は服も革靴もこだわりたい人におすすめだ。 奈良発のオリエンタルで、革靴を自由に楽しむ。 ブランドスタートは2016年ながら、会社としての創業は19...続きを読む
アーミーツイルのデザイナー多田周平さんとジャーナル スタンダード レリュームのMD山口純平さんは共に35歳。専用の別注タグが存在するほどブランドスタートから毎シーズンの別注作りで密に交わる気の置けない二人の語りで、「アーミーツイル」の“いま”を追う。 信頼関係の上に成り立つ盤石...続きを読む
20周年を迎え、スペシャルなアイテムを続々発表している「Standard California」。今回紹介するのは、アメリカで長きに渡りアスレチックウェアの代名詞とも言われ広く親しまれてきた「CHAMPION(チャンピオン)」とのコラボフットボールT。これは見逃せない! 20th アニバーサリーコ...続きを読む
下北沢を中心に、古着が爆発的に流行した2022年。そんなブームの前から当たり前のようにずっと古着を追い続けていた洒落者たちは、いまどんなものが気になっているのだろう。古着ひと筋の玄人から若きトラッドマンまで、前編・後編に分けてご紹介。まず前編は20~40代が登場、世代ごとの特徴から古着の未来像が見え...続きを読む
一見落ち着いたクラシカルな雰囲気のヘアサロンのようでいて「Speakeasy Saloon Beautysmith」という名の通り、1920年代のアメリカ禁酒法時代の雰囲気をモダンに表現した美容室だ。旧きよき時代を彷彿とさせるサインペイントにおける先駆者であるNUTS ART WORKSが手がけるア...続きを読む
いま注目の古着にはどんなものがある? 街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回紹介するのは、文字通り新聞配達人が使っていたNEWS APPER BAG(ニュースペーパーバッグ)。まさに今最注目のバッグといえばコレ! ...続きを読む
英国の名門ブランド、バブアーの栄えある歴史を知るため、数多くの資料が眠る本社アーカイブルームから、とりわけ貴重なプロダクツを厳選して紹介。当時のカタログを元にした確かな情報は愛好家なら知っておきたいもの。雑誌「2nd」2023年1月号にはさらにたくさんの名作が掲載されているので、こちらもぜひチェック...続きを読む
軽やかなノンワックスの定番デザインや英国カントリーを想起する新作を業界の洒落者5組が着こなす。バブアーらしさはそのままに、軽やかな素材や色合いを有したアウター6着と、Tシャツ、スウェット、ハット、キャップ、レインブーツが勢揃い。バブアーを秋冬だけの楽しみにするなんて、もったいない! 1&2.O...続きを読む
日々一級のアイテムに触れ、物欲に溢れかえる2nd編集部の脳内から欲しいものが消え去ることはあり得ない。取材現場で逸品、良品と出会ったときの感動たるやいかばかりか。そんな編集部のものを見る視点を、ダイレクトに共有したいと思う。 1.GANZO|高級フレンチカーフでシュリンクレザーの魅力を堪能。 ...続きを読む
ちふれグループのちふれ化粧品は、「ちふれ」ブランドの商品を詰め合わせた『ちふれ ハッピーバッグ22(ECモール限定版)』計2種類を、3月17日(金)から順次、ちふれ公式出品のECモールにて数量限定で販売する。 今回販売するハッピーバッグは、ちふれのスキンケアとメイク商品を詰め合わせた。『ちふれ ハ...続きを読む
「ケープハイツ」「ジョシュアエリス」「フォックスアンブレラズ」「アークエアー」「ジェームスグロース」などを取り扱うグリニッジが、公式オンラインストアである「SHOW&TELL(ショーテル)」にて取扱いのブランドを自由に試着することが出来、ECサイトからその場で購入できるオフライン型のイベント...続きを読む
待望の第4弾!! 英国発レザーウェアブランドJames Grose(ジェームスグロース)が2023年3月に「THE・試着会」を開催する。試着会は、ライダースジャケットを自由に試着、ECサイトからその場で購入できるイベントになっている。 好評につき4回目となる今回は、2023SSコレクションの...続きを読む
古着愛溢れるがゆえに集めた、一癖も二癖もある古着コレクション。真の服好きは大抵、古着に精通する。古着有識者たちの偏愛蒐集を見れば、そんな偏見にすら頷くしかない。 ファッションに精通した「グラウンド・デポ」成山明宏さんは、趣味の釣りをきっかけに魚柄アイテムに心惹かれたという。一様に鮮やかで美しいデザ...続きを読む
ヴィンテージのワークウエア、ミリタリーウエアから着想を得てオーセンティックなディテールや縫製仕様を新旧さまざまな素材を自在に操り、独自の世界観を生み出してきたPOST O'ALLS。デザイナーである大淵毅氏が手掛ける服に対する理念は、創業30年を経ても変わらない。その理念とは? 現在の服作りに影響を...続きを読む
英国のフレグランスブランド モルトンブラウンは、『ジンジャーリリー』の限定デザイン4品種を3月17日(金)に発売。 モルトンブラウンは、1971年にロンドンのサウスモルトンストリートで誕生した、ブリティッシュスタイルを象徴するブランド。オードパルファン、オードトワレ、バス&ボディ、ヘアケア...続きを読む
時代を経ても風化せずに現代まで生き残った古着やアンティークたちは、現代のプロダクツでは味わうことができない風合いだけでなく、まだ技術が未熟だった時代のクラフト感やアナログな時代ならではの良さがある。 いわゆる古着やアンティークも愛好家の間では価値基準がある程度あるものの、そんな一般的で王道とも...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! およそ40年あまりの時を経て、現代に復活したアイビーズパック! 「ミニマルこそ正義」と叫ばれる現代にお...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! インパクト大な柄と緻密な職人芸。まさに才色兼備なレジメンタイ。 「美は細部に宿る」という言葉をこれほど...続きを読む
みんな大好きナチュラルスタイル。定番となったセンターパートも、今ではサラサラマッシュだけではなく、再現性のあるゆるパーマやクセ毛を生かしたミディアムレングスで楽しむのもアリ。ニュアンスをもたせて抜け感を出そう! 1.王道のセンターパートは毛先の動きでエフォートレスに。 カット/やや前下が...続きを読む
2014年にオープンした「MEN’S GROOMING SALON 青山店」は、業態は美容室だが、ニューヨークのバーバーを歴訪し、本場で体感したインスピレーションを随所に取り入れ、クラシックさとモダンさを兼ねた男らしい空間となっている。随所にアンティークパーツが使われており、まるで東海岸のバーバーの...続きを読む
いまみんなが欲しい古着ってどんなもの? 街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回紹介するスポーツなどのオフィシャルグッズでも多く展開されているBOBBLE HAT(ボンボン付きニット帽)は、コミカルながら洒落っ気もあるア...続きを読む
1882年にフランスで創業した総合スポーツメーカーのルコックスポルティフ。「コンフォート」をキーワードに展開する、爽やかでちょっとレトロなスニーカー&ウエアをラッパーでありながら近年ではアーティストとしても活躍する、かせきさいだぁがゆる〜く着こなす。 「コンフォート」で交わるルコックスポル...続きを読む
雑誌『2nd』の別注アイテムといえば、トラッド心をくすぐるアイテムや、ヴィンテージをリファインしたアイテム、また「意外と盲点だった」という目の付け所などから好評をいただいているが、今月いっぱいまで注文を受け付けているアイテムは、春夏シーズンにピッタリな上に「アメリカ製」「ハンドメイド」など、気になる...続きを読む
古着愛溢れるがゆえに集めた、一癖も二癖もある古着コレクション。真の服好きは大抵、古着に精通する。アメリカ上流階級に人気の避暑地、ナンタケット島とその一帯の湾(サウンド)は、プレッピーなリゾートアイテムの宝庫だった。その小粋かつ素敵な色合いに魅せられた「グレース」三浦知也さんに偏愛を語り尽くしてもらっ...続きを読む
レブロンは、「落ちにくい! くずれにくい!」カラーステイ シリーズより、テカリを抑えて、肌がサラサラになる!と人気の『レブロン スキンライト プレスト パウダー U』の限定色、トランスルーセント(クリアタイプ)を3月16日(木)に発売する。 特に、メイクくずれが気になるこれからの季節の必需品!...続きを読む
メイド・イン・USAと聞くだけでついつい食指が動いてしまうほど、「アメカジ」や「アメトラ」は長きにわたり日本で主流のファッションとなっています。しかし近年における日本製プロダクトの成長は凄まじく、どの国にも負けないほどものづくりのレベルが高まってきているのも事実。振り返ってみれば我々のワードローブに...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ちなみにスピリット・オブ・セントルイス号の機首に施されたペルラージュ仕上げも好き。なんか高級機械式腕時計のムーブメントの装飾みたいな感じで美しいのだ!」と語る、ヨコ乗...続きを読む
LUXTECAは、スウェーデン西海岸発のオーガニックスキンケアブランド「L:A BRUKET(ラ ブルケット)」と日本における正規販売代理店契約を締結。新たにフェイスケアラインのデビューを記念して、3月15日(水)より伊勢丹新宿店本館地下2階 ビューティアポセカリーにてPOP UPを開催する。 こ...続きを読む
ロンドンで職業年齢男女さまざまなファッショニスタをスナップ。紳士淑女の街ロンドンらしく、ジャケットを上手に着こなしている人や、カジュアルでも上品さのあるスタイルが目立った。 カジュアルでも上品さの残る、キレイめロンドンスタイル。 Wiliam & Bridget Stanford ...続きを読む
古着愛溢れるがゆえに集めた、一癖も二癖もある古着コレクション。「もともと誰がどのようにして愛用していたのかそんなことに思いを巡らすことでさらなる古着の魅力に気付き、より好きになった」と語るメイデンズショップ・牧野真也さんの愛蔵品を見せてもらった。 幾多のオーナーを経て宿るストーリー性という魅力...続きを読む
甲板での作業する整備兵たちの防寒着として生まれたN-1デッキジャケットはその機能美とデザインからカジュアルウエアとしても多くのブランドでデザインソースとして人気のアイテムのひとつ。ウエストライドが今回発表したN-1は、当時のヴィンテージを再現しながらサマーバージョンにモディファイ。 ヘビーデューテ...続きを読む
I-ne(アイエヌイー)のヘアアイロンシェアNo.1**のミニマル美容家電ブランド「SALONIA(サロニア)」は、2023年1月に自社で行ったアンケート調査において、ヘアアイロンユーザーが選ぶおすすめ「ファーストヘアアイロンNo.1*」に選ばれた。 これを記念し、より多くの方にヘアアイロンを...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「着るモノなんて売るほど持っているのに、毎シーズン買い足してしまう。本当に必要なモノだけを残したミニマルなライフスタイルっていつ来るのやら……」と語る、編集部の最古参・...続きを読む
三角屋根に惹かれてこの建物に決めたと言う通り、外観のインパクトが絶大なバーバー「NEW STANDARD」。その店内はクラシカルなバーバーをイメージしていて、個性が際立っている。アメリカ製のアンティークと、現行品を加工してバランスを整えるなど、取り入れたいセンスが詰まった空間となっている。 ア...続きを読む
いま欲しい古着ってどんなものだろう。街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回は、コットン地で爽やかなブルーがインナーにもアウターにも合うCHAMBRAY SHIRT(シャンブレーシャツ)をご紹介。定番モノだけにハラダさん...続きを読む
1世紀を越えて世界中から愛され続けている英国発の名門ブランド、バブアー。その類まれな歴史だけでは、今日の成功を勝ち得ることはなかった。伝統を重んじながら常に新しい価値観を提案してきたバブアーだからこそ、これからの展望が気になる。キーマン二人に、本社にてお話を伺った。 「日本の着こなしは世界のお...続きを読む
日本発のクリーンスキンケアブランド「DAMDAM(ダムダム)」は、ブランド初となるビタミンC美容液「ビタミンC+ヒアルロニックセラム」を3月13日(月)より販売開始。 2種類のビタミンC誘導体*1 と、ヒアルロン酸を配合。なめらかな使い心地で、みずみずしく健やかなツヤ肌へ。新登場「ビタミンC+ヒア...続きを読む
サロンクオリティのナチュラルコスメを展開する、オブ・コスメティックスは、 3月13日(月)より、ロイヤルハワイアンホテルスパ発のスキンケアブランド『アバサコスメ』と初のコラボレーションとなる「タマヌオイル・0 プレミアム」2種を全国にて発売する。 オブ・コスメティックスはヘアデザイナーが開発した自...続きを読む
大塚製薬は、製薬会社ならではのコスメディクス*1 発想の男性向けスキンケアブランド「UL・OS(ウル・オス)」から、毛髪のボリューム感やハリ・コシが気になる方向けの「ウル・オス スカルプシャンプー ボリュームアップ」を、3月13日(月)より全国で発売。 当社が30~50代の男性を対象に行った調...続きを読む
アメリカンヴィンテージを軸に新旧ミックススタイルを提唱するHummingbirds'hill Shop。リアルヴィンテージだけでなく、リメイクやヴィンテージに基づいたプロダクツへのエクスクルーシブアイテムなど独自のコレクションと世界観で、着道楽たちの心を鷲掴みにしてきた名店だ。オーナーの水野谷弘一氏...続きを読む
自らの体型に、好みに、目的に100%合致する、言わば至高の嗜好品を探し求める時、ビスポーク以上の買い物術は存在しない。“完全自分仕様のアイテムを創り上げる”という、この究極の買い物術に、“歴史の一部になる”という付加価値までプラスしてくれる、名門が実施しているビスポークサービスにフォーカス。90年間...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「飲み物をよくこぼしてしまう自分にとって、ヘビーウエイトのスウェット生地はすぐに染み込まないから拭けば痕が残らず、これまで何度も助けられている……」と語る、古着番長・ラ...続きを読む
原宿店をスタートしたわずか1年半後、目黒銀座商店街にオープンした「MR.BROTHERS CUT CLUB NAKEMGURO」。原宿店同様ストリートを中心に支持を集め、中目黒の洗練された街並みの中で異彩を放つバーバーだ。クラシカルな雰囲気が漂う中目黒店は、アメリカもヨーロッパも日本もミックスして、...続きを読む