- 2023.10.07
総合刃物メーカー・グリーンベルから男性も使いやすいナチュラルな目元をつくるアイラッシュカーラーが新登場!
グリーンベルは刃物の町・岐阜県関市から発祥し、「匠の技」・「Seki Edge」などのブランドを持ち、主につめきりや毛抜き、はさみや耳かきなど身だしなみを整える際に使う商品を製造・販売している刃物メーカー。変わりゆくトレンドと共に、ビューティーツールの新たな商品の開発とリニューアルを行い、発売してい...続きを読む
グリーンベルは刃物の町・岐阜県関市から発祥し、「匠の技」・「Seki Edge」などのブランドを持ち、主につめきりや毛抜き、はさみや耳かきなど身だしなみを整える際に使う商品を製造・販売している刃物メーカー。変わりゆくトレンドと共に、ビューティーツールの新たな商品の開発とリニューアルを行い、発売してい...続きを読む
個性派帽子に似合う髪型とは? ファッションのポイントとなることが多いからこそ、悪目立ちさせずに洒落っ気を狙いたい。ヘアスタイルはシンプルなほうがいい? それとも遊びをもたせる? 一歩間違うと狙ってる感が出るクセ強アイテムをどう着こなすのか、「ワク」代表の尾崎雄亮さんが提案するスタイリングで似合わせバ...続きを読む
1913年、アメリカ・ニューヨークでアーヴィン・ショット、ジャック・ショットの若き兄弟がレインコートメーカーを立ち上げた。Schottの伝説の始まりである。 Schottがレザージャケットの歴史に残した爪痕は、あまりにも大きい。1928年、世界に先駆けてフロントジッパーを搭載したモーターサイク...続きを読む
「美容男子」。実は気になっていて……、というメンズは少なくないだろう。でも何から始めたらいいのか、誰に相談すればいいのかがわからない! でも思い出してみてほしい。定期的に会って話す美容のプロがいるのでは? ここまでできる! ヘアサロンでメンズ美容。気になっている人はすぐにヘアサロンで相談だ! ...続きを読む
メンズコスメブランド「myberyl(マイベリル)」は、10月6日(金)よりBBクリーム・CCクリームを公式ブランドサイトにて発売する。 “大人の気遣いは顔に出る”― 大人の気遣いとしてのメンズメイクをコンセプトに、身だしなみとしてスキンケア感覚で肌を自然に補正するBBクリーム・CCクリームを通し...続きを読む
仙台エリアのバイカーたちに愛されるセレクトショップとして、1989年からそのスタイルを変えることなく、もはや老舗といっても言い過ぎではない歴史のあるリアルディール。 流行に左右されることがなく、タフで永く愛せるプロダクツをメインとしてセレクトを見れば、多くのバイカーたちが集まってくることがよく...続きを読む
古着の本質は、安くてかっこいいこと。その代表格がアメリカのミリタリーやワークだった。若い頃に安かった古着のミリタリーは、今ではなかなか手の出しにくい存在になったのもたしか。中野のホワイトルークは、そんな10代の頃に体感していたお宝探しのできる激安店なのだ。 サバゲー愛好家の間でも知られる軍...続きを読む
「Eddie Bauer(エディー・バウアー)」が2023年10月6日(金)より国内店舗・オンラインで本格的な展開を開始する。これまでのブランドの歴史と進化を尊重しつつアウトドアの本質に立ち返り、新たな可能性を提供するべく、秋冬アイテムを含む商品群を10月より4店舗とオンラインストアで販売開始する。...続きを読む
ハットの似合うヘアスタイルとは? つば広タイプやバケハなど、デザインにもバリエーションが増えてきている。選べるタイプが多ければ多いほど、どれが似合うのか、そしてどうすればよりおしゃれに見えるのか。メンズに人気のヘアサロン「キュー」代表の小林裕司さん流のハット×ヘアのバランスを見て、スタイリングで差を...続きを読む
秋から冬へ季節が変わるころ、そろそろ冬支度という名目で、今シーズンのアウターが欲しいころ。当然、防寒性も重要だが、シルエットや着用感、ワードローブとの相性などを加味した上で、今季、手に入れるきっかけとなってもらえれば嬉しい限りだ。 1.The Real McCoy's|30s SPORTS JAC...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最初に購入したペンダントヘッドのフェザーはあえてキーリングとして使用している。それからというもの、自宅の鍵を失くさなくなった。この使い方、オススメです」と語る、ライト...続きを読む
標準的なアイビースタイルにおいて、絶対にワードローブに加えねばならないアイテムは5つある。ネイビーブレザー、BDシャツ、タイ、パンツ、レザーシューズ。アイビーらしいタイの条件は明確。レップ素材のレジメンタル柄である。ニットタイやボウタイはその次。 レップ素材かつレジメンタル柄のみを抜粋し、かつ...続きを読む
メゾン マルジェラ「レプリカ」フレグランスは、10月5日(木)、「レプリカ」シリーズのベストセラーの香り「レイジーサンデー モーニング」のバス&ボディーコレクションを拡大する。 「レプリカ ヘアミスト レイジーサンデー モーニング」が新しく登場する他、「レプリカ シャワージェル レイジーサンデー ...続きを読む
“スキンダイバー”とは、水中での手軽な使用や、大きな水圧が掛からないマリンスポーツで使える防水時計のこと。だからスキンダイビング(素潜り)やキャンプでの水遊びなど、あらゆるシーンで大活躍。もちろん本格的な潜水に耐えうるモデルがあるのはもちろん、街中でのファッションにも最適だ。そんな一例として、ファッ...続きを読む
横浜を拠点にコストパフォーマンスの高いアメリカンカジュアルウエアを展開するHEATH(ヒース)。大人気のシープスキンジャケットとネルシャツが、今年はさらにパワーアップした! 今回はその全貌を紹介しよう。 悩まず買っていた古着感覚が蘇る。 今40代以上の方達にとって、古着は風合いが...続きを読む
独自の発酵技術で未利用資源を再生・循環させる社会を構築する研究開発型スタートアップのファーメンステーションは、シエナが運営するD2Cフレグランスブランド「suuw.」初の化粧品となるハンドソープを開発した。 保湿成分として、ファーメンステーションオリジナルの稀少なアップサイクル原料「ヒエヌカオイル...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! 首元のマドラスでトラッドマインドを添えて 今回の2nd別注はトラッドマンなら常に意識しておきた...続きを読む
ヴィンテージのプロダクツ/カルチャーをイメージソースとし、歴史から生まれるモダンスタイルを追求するWEARMASTERSが辿り着いたバルカナイズ製法のオールドスクールスニーカー。奇を衒ったデザインを狙うのではなく、国内の歴史ある靴工場にて、熟練職人が昔ながらの手作業で丁寧に作り上げる珠玉の逸品。歴史...続きを読む
完全なる創造の自由から生まれるパルファムという芸術。フレデリック・マルが世界最高峰の調香師たちと共に創りだすのは至高の嗅覚の世界だ。“エディション ドゥ パルファム(香りの出版社)”をコンセプトにした「フレデリック マル」から、10月4日(水)、調香師ジャン=クロード・エレナが手掛けた新フレグラ...続きを読む
アルペンローゼは、ラ・カスタ最高峰のエイジングヘアケア(*1)新生「アロマ リヴァイタ」を、10月4日(水)より伊勢丹新宿店にて先行発売、10月10日(火)より全国発売する。 ラ・カスタは、現代女性の髪と頭皮の悩みを、長年に亘って研究し続けてきた。独自に見出したのは、ハリ・コシ不足、うねりやツヤ...続きを読む
王道のアイビースタイルにおいて、絶対にワードローブに加えねばならないアイテムはネイビーブレザー、BDシャツ、タイ、パンツ、レザーシューズの5つ。まずはこれらについての基本的な知識と、今買うならどんなアイテムを押さえるべきかを知っておきたい。 「アイビーパンツ」と言えば、素材はコットンのチノかウ...続きを読む
NY発のメイクアップアーティストブランド「LAURA MERCIER(ローラ メルシエ)」は、数量期間限定のホリデーコレクション「CELESTIAL CELEBRATION(セレスティアル セレブレーション)」を10月4日(水)より順次発売。 「セレスティアル セレブレーション」は、鮮烈な光を放ち...続きを読む
札幌の有力セレクトショップであるユニークジーンストアは、国内外問わずセレクトしたアイテムから、オリジナルアイテムやコラボプロダクツなど、ここでしか手に入れることができないアイテムもある老舗店。 そんなユニークジーンストアが地元北海道の天然藍を使ったジーンズをステュディオダルチザンとコラボレーシ...続きを読む
アヴィレックスとメジャーリーグとの異色のコラボ「サブウェイシリーズ」。ニューヨークを拠点に圧倒的な人気を誇るヤンキースとメッツ。お互いの球場が、すべて地下鉄で繋がっていたため「サブウェイ」のネーミングがつけられた。MLBはもちろんミリタリーとスポーツがほどよく混ざりポップに仕上がったアイテムたちは今...続きを読む
サッカー留学で英国に渡り、ロンドン在住時に自身のアパレルブランドを立ち上げる。そんななか、ひょんなことから日本の出版社と出会い、ブランドをやりながら、日本の雑誌やプロダクツを販売する「クラッチカフェロンドン」のディレクターに。 今や日本生まれの良いモノを英国から世界に発信することになった男が送...続きを読む
2023年、ショットは創業110周年を迎えた。誕生から110年経った今も、その勢いは止まるところを知らない。今季の秋冬も、魅力的なアイテムが目白押しなのだ。バイカーにもファッショニスタにもぴったりのショットの新作アイテムは、ショットが培ってきた110年の歴史の重みとプライドを感じさせる秀作揃いだ。さ...続きを読む
ささっと被れるアイテムだけに愛用している人も多いが、ただ被るだけではジャストサイズであっても案外野暮ったく見えるニットキャップ。こなれて見せるにはどうすればいいのか? 「レコ」店長・小林賢司さんと一緒にヘアスタイリングで正解を導き出そう。 1.とんがりニット帽はえり足のデザインカラーで勝負...続きを読む
アメリカ東海岸の私立大学に通う学生たちのファッションやライフスタイルを手本とする和製アイビー。1950〜60年代に情報が乏しい時代ならではの独自解釈や、時に大いなる誤解を交えながら第一次アイビーブームが日本全国を席巻した。 その後も70年代に第二次、80年代に第三次、そして2000年代初頭から...続きを読む
大正6年に創業して以来親しまれ続けている老舗帽子専門店銀座トラヤ帽子店と当時のハットを忠実に再現したハットで定評のあるTHE FAT HATTERが共同製作で生み出したハットがいよいよ9月下旬に発売される。業界初であろうこの取り組みは意外にもちょっとしたことから始まる。それぞれを敬い、それぞれのカタ...続きを読む
雑誌「Lightning」と兄弟誌である「2nd」、「CLUTCH Magazine」の3誌がレザー好きによるレザー好きのための大規模イベントを初開催する。名だたるブランドが集結し、ショッピングはもちろん、新作の展示、受注会やワークショップなど、まさにレザーにどっぷり浸かれる2日間になること間違いな...続きを読む
和製アイビーはアメリカ東海岸の私立大学に通う学生たちのファッションやライフスタイルを手本とすることから始まった。 第一次アイビーブームは1950〜60年代情報が乏しい時代ならではの独自解釈や、時に大いなる誤解を交えながら誕生。その後、70年代の第二次は本物のアメリカを求めて物欲が高...続きを読む
オルビスは、創業以来「肌が本来持つ力を信じて、引き出すこと」を信念とするビューティーブランド。2018年以降「ここちを美しく。」をブランドメッセージに掲げ、“ここちよさ“を単なる感覚的なものと捉えず、科学的に研究している。 このたび、長きにわたり根強い人気を誇るヘアケアアイテム『エッセンスインヘア...続きを読む
I-ne(アイエヌイー)が展開するボタニカルライフスタイルブランド「BOTANIST(ボタニスト)」は、定番ラインの「ボタニカルシャンプー・トリートメント」をフルリニューアル。10月1日(日)より全国バラエティショップ、ドラッグ ストア(一部店舗をのぞく)にて発売する。 2015年ブランド誕生か...続きを読む
みなさんどうも〜! こんなに残暑が厳しいとなかなかやる気が出ないし、暑さでグッタリしている方も多いのでは? でも、秋にはたくさんの楽しいこと、そして美味しいものがあります。わたしは秋が大好きです! 大好きなウォーキングもちょっぴり早足になりますし、ファッションも楽しくなります。美味しい空気を身...続きを読む
アメリカ東海岸の私立大学に通う学生たちのファッションやライフスタイルを手本とする和製アイビー。情報が乏しい時代ならではの独自解釈や、時に大いなる誤解を交えながら第一次アイビーブームは1950〜60年代に日本全国を席巻した。 その後も現在に至るまで幾たびかの流行が訪れ、長きにわたるアイビーブーム...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「俺の着ているジェファーソンは染料仕上げの馬革で、最初は移染に悩まされたが、この秋、顔料仕上げのジェファーソンが登場する。俺は黒・茶ともに予約済み。楽しみ!」と語る、革...続きを読む
ファッションのアクセントとして季節を問わず活躍する帽子。無造作にかぶってない? 若者に人気のヘアサロン「シャチュー」チーフディレクター・MORIYOSHIさんのサポートで今どきのバランス感をご紹介。スポーティはもちろんカジュアル感をうまく引き立ててくれるキャップはヘアの見せ方を変えるだけで、ちょっと...続きを読む
グローバル刃物メーカーの貝印のグルーミングツールブランド「AUGER(オーガー)」は、2部構成によるレセプションパーティーを2023年9月29日(金)に両足院(京都府京都市東山区小松町591)と世界倉庫(京都府京都市下京区筋屋町144)にて開催した。 刃物のスペシャリストである貝印が「身だしなみ...続きを読む
今回から始まるこの新しい連載は、恵比寿西の交差点で「Pt.Alfred」を営んでる本江浩二さんが水先案内人として、日本のアメカジ業界に大きな影響を与えた“影の功労者”をひとりずつ紹介してくれる。 記念すべき一人目は、「アウターリミッツ」代表取締役社長・勝 勇(すぐれ いさむ)氏が登場。 ...続きを読む
雑誌「Lightning」と兄弟誌である「2nd」、「CLUTCH Magazine」の3誌がレザー好きによるレザー好きのための大規模イベントを初開催する。名だたるブランドが集結し、ショッピングはもちろん、新作の展示、受注会やワークショップなど、まさにレザーにどっぷり浸かれる2日間。 財布やバ...続きを読む
パリ発のモードヘアブランドmod's hair(モッズ・ヘア)のスタイリングツールを展開する三栄コーポレーションは、サロン仕様をベースに高機能を備えた革新的ラインの「mod's hair ADVANCED(モッズ・ヘア アドバンス)」シリーズより、大好評の低摩擦加工プレート「FLEX SMOOTH ...続きを読む
「綺麗になりたい全ての女性のために」をコンセプトに美容のお悩みに特化した商品を展開するビズキは、メイクしながらシワ改善とシミケア(※1)をすることができる日本初処方(※2)のクッションファンデーション「Be bouncy.(ビーバウンシー)」を9月29日(金)より発売。商品のイメージモデルとして、女...続きを読む
ハワイ発の旧きよきクラシックスタイルの水性ポマードとして誕生したグランツゴールデンブランド。高品質で使いやすい信頼性の高さは多くの愛用者が存在する。そんな愛用者の1人でもあるアメリカのタトゥーアーティスト、マーク・マホニーへのインタビューが実現。クラシックなライフスタイルを体現する彼とメンズスタイル...続きを読む
おしゃれな人って、小物を上手に使うよね。特に最近、メガネ男子が増えてるみたい。トレンドのクラウンパントフレームや、カラーレンズなど個性的なものからシンプルなメタルフレームまでバリエーションも充実している。そこでご自身も眼鏡を愛用している「ルノ」店長の中島和弥さんとメガネとヘアとファッションのおしゃれ...続きを読む
雑誌の表紙ってのは、いくつかバリエーションを作って、最終的にひとつに絞るわけなんだが、レイアウトだけの話ではなく、写真も様々なバリエーションを撮る。 9月22日発売のCLUTCH Magazineの場合、表紙のモデルさんに何度も着替えてもらって、使ったのは当然一つ。ボツになったコーディネイトが...続きを読む
教科書的なアイビースタイルにおいて、絶対にワードローブに加えねばならないアイテムは5つ。ネイビーブレザー、タイ、パンツ、レザーシューズ、そしてBDシャツ。特にオックスフォード生地のBDシャツは、アイビーリーガースにとても好まれる。たとえ横着して洗濯を怠ったとしても、そのシワクチ...続きを読む
──革ジャンを愛す。 はっきりと「愛している」なんて言葉にするのは照れ臭いけれど、断言できると生き様の豊かさが変わってきます。ふとジャンを愛していると気付いた時の高揚感は何ものにも代え難いものです。自分の身体に馴染ませるため革ジャンを可愛がり愛しむ。じっくりと永い年月を共にして初めて本当の輝き...続きを読む
花たちが持つ美しさとエッセンスでINNER&OUTER BEAUTYを実現するMODERN BOTANICAL(TM)スキンケアブランド・FEMMUE(ファミュ)から、「グロウドロップス」を9月28日(木)よりリニューアル新発売。 肌に必要なうるおいで満たされ、内側から発光するかのような輝きとハリ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ベアフットランと同時に『腸活』にも挑戦。といっても「まごわやさしい」食材(豆ゴマわかめ野菜魚椎茸芋)を食べるように意識してるだけだけどね笑」と語る、ライトニング編集部...続きを読む
教科書的なアイビースタイルにおいて、絶対にワードローブに加えねばならないアイテムは5つある。まずはこれらについての基本的な知識と、今買うならどんなアイテムを押さえるべきかを知っておきたい。 その1つでありアイビーにとっての最重要アイテムが「ネイビーブレザー」だ。もっともアイビー特有のディ...続きを読む